2013/07/04 - 2013/07/15
10位(同エリア39件中)
やまとさん
比較的長期の休みをゲットできたのでちょっと行きにくいところでも行けるだろうと長年憧れていたクロアチアに行ってみることにしました。
お天気にも恵まれて透き通った碧い海を満喫してきました。
縦に細長いクロアチア。どうしても移動に時間がかかってしまいます。あっちにもこっちにも行ってみたい。でもできるだけゆっくりしたい。
そこで浮上したのがリエカからスプリットまで夜行のヤドリニアフェリーを使って移動する「船ルート」
週に2便しかないので、日程調整にかなり苦戦しました。でも結果的にはそのおかげでロヴィニでゆっくりできたしよかったかな~
というわけで、リエカからスプリットへフェリーの旅編!
7/4 大阪→ 機内泊
7/5 →イスタンブール→ザグレブ→ロヴィニ ロヴィニ泊
7/6 ロヴィニ泊
7/7 ロヴィニ泊
★7/8 ロヴィニ→リエカ→ フェリー泊
7/9 →スプリット スプリット泊
7/10 スプリット→ドブロヴニク ドブロヴニク泊
7/11 ドブロヴニク→ザブレグ(クロアチア航空) ザグレブ泊
7/12 ザグレブ→プリトヴィッツェ プリトヴィッツェ泊
7/13 プリトヴィッツェ観光 ザグレブ泊
7/14 ザグレブ→イスタンブール イスタンブール観光
7/15 イスタンブール→大阪
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ロヴィニの長距離バスターミナル。
窓口は一つしかないので長蛇の列。
手荷物の一時預けもこの窓口で。クレジットカードもしくはパスポートの提示を求められます。(名前の確認のため)
トイレもここにありました。 -
時間になってもなかなかバスがこないのでもしかしてさっき出たバスだったか?とかちょっとドキドキしましたが、15分ほど遅れて到着。
荷物を預けて出発です。
行き同じルートで海際を走るのかと思いきや、ポレチュをまわってイストラ半島を縦断するルートをとるバスでした。
バスに乗る時は必ず行き先の確認を!
途中でプーラには行かないよ!と何人かほりだされてました。
行きと違って山の中を走って行きます。あの山の中にトリュフが生えてるのかしら? -
3、4時間でリエカ到着。
リエカはなんと神奈川県川崎市と姉妹都市なんだそう。
へ〜びっくり
とりあえずバックパックをバスターミナルで預けました。
(荷物を預けるところはバスターミナルのハンバーガー・ショップの奥にありました。インフォメーションで教えてもらったのですがちょっとわかりにくくて右往左往しました)
身軽になったところで次はフェリー位置の確認。ついでにチェックインもすませてしまおうと思います。
ヤドリニアと書いてあるフェリーはすごく遠〜くの方に1台停泊中ですが、あれですかね。
チェックインは本社ビルでできるのかと思って入ったら、おばちゃんにあっちと横柄に言われてしまってどこかわからん…インフォメーションに戻って聞くとフェリーの停まってるところだそう。
暑いよぉ〜
遠いよぉ〜 -
クロアチア国立劇場
とぼとぼ歩いてようやくフェリーの前の建物でチェックイン完了。
フェリーは19時に出港するので2時間前には戻ってくるようにとのこと。
1時間半ほど時間があるので大急ぎでリエカ観光に。リエカは「都市」って感じで観光地じゃなさそうだから大丈夫でしょう
とりあえずクロアチア国立劇場。
リエカはオーストリア帝国支配下時代が長かったためか、「ハプスブルクカラー」の建物が多くて、ロヴィニとはかなり雰囲気が違います。 -
時計塔
これもハプスブルクカラー -
ローマ門
時計塔の下をくぐって、さらに奥へ進むと、ローマ時代の遺跡ローマ門が見えてきました。 -
見上げるとすごい迫力です!って誰かが書いてたのを見たんだけど…
迫力があるというよりは…今にも崩壊して石が降ってきそうで怖いって感じ(汗
ローマ門の奥は工事中でした。 -
聖ヴィート大聖堂
少し回り道をして聖ヴィート大聖堂へ。
聖ヴィート大聖堂といえばチェコのミュシャのステンドグラスで有名な教会を思い浮かべちゃうけど、クロアチアにもあるんですね。
イエズス会によって17世紀に建てられた円形の教会で、バロック様式とゴシック様式が混在しているそう。
どっかで見たような建物だな〜と思ったら100クーナ札の裏にデザインされている建物がこの聖ヴィート大聖堂でした。クロアチアではメジャーな教会のようです。
そのクーナもユーロ加盟で次第になくなっていくのかと思うと少しさみしいな〜 -
この教会には、13世紀にペタル・ロンチリッチという男が、教会で祈って出かけたにも関わらず、博打で大負けに負けたと逆恨みをしてこの十字架像に石をぶつけたところ、キリストの身体から血が流れ、男は避けた地面に飲み込まれたという伝説が。
祭壇にはその石をぶつけられたという「奇跡のキリストの十字架像」があり、十字架像の傍らに、男が投げたと言われる伝説の石が飾ってあるそうで、その時木彫から流れ出た血も小瓶に入れて教会に保管されているらしいと聞いてぜひ見てみたかったのですが… -
あいてませ〜ん。
しょんぼり。
念のため押してみたけどやっぱり開かない。
扉はなんだかたくさんの人々や動物、聖人っぽい人の顔なんかが刻まれていてかわいい。
あとで調べると、このレリーフにはこの教会の歴史が刻まれていたようです。 -
チトー広場
さてどうしましょうかね〜と思ったら…
相方よりなにやら階段を登ってトルサット城まで行きませんかと提案が。
実はけっこう気になっていたのですが、階段が得意ではない相方に気を使ったのと、どういうわけか脚が筋肉痛だったので黙っていたのですが、あなたがいいならいきましょ〜と行ってみることにしました。
階段はチトー広場のあたりから登れるようです。
写真はチトー広場にあったモニュメント
チトー広場だからチトーさんなんだろうか… -
ペタル・クルジッチの階段
広場の少し北側に階段の入口を発見しました。
ガイドブックによると巡礼者はこの階段を膝をついて登るそうですが…
けっこう急ですよ?
とりあえずフェリーの時間もあるので20分行ったらその時点で着いてなくても戻ってこようということになりました。 -
目指すトルサット城ははるかかなた上方に見えています。
-
はぁはぁ…
いや〜普通に登ってもめちゃくちゃキツイですよ…
膝?意味わからん。
へこたれ2人組。へこたれながらもなんとか進みます。 -
巡礼の道なので途中には聖像やイコンなどがところどころに…
-
いったいどこまで続くんでしょうか…
そろそろ10分くらい歩いたんじゃないかと思って時計を見たらまだ5分しかたってませんでした(笑 -
むしろ早く20分経たないかな〜と思い始めたころに展望台のようなところへ到着。
おそらく15分ほど階段を登ったと思います。 -
トルサット城はまだはるか遠くにあります。
ちょっとトルサット城まで行くのは無理そう。
たくさん観光客がいるのが見えます。
リエカの美しい町並みとアドリア海が一望できますって書いてあったのにな〜残念 -
トルサット聖母教会
聖母教会はすぐ近くにあったので聖母教会に入りました。
13世紀の末にイエス=キリストの暮らしたとされる聖家(聖母マリアの家)が天使によってナザレからこの地に運ばれたという奇跡に基づいて建てられた教会だそう。
奇跡が起きたという5月10日には、毎年世界中から巡礼者が訪れることで知られています。 -
教皇ヨハネ・パウロ2世像
2003年にヨハネ・パウロ2世も巡礼に訪れたらしく、記念し造られたもの。
写真ではわかりにくいですが…馬鹿でかいです。 -
教会はこじんまりとはしていましたが美しい建物でした。
ちなみに天使によってトルサットの丘に運ばれてきた「聖母マリアの家」は消えて、天使によって、今度はアドリア海を越えたイタリアのロレートに運ばれたとされています。
天使の中休み的な場所だったのかもしれません。 -
相方は丘の上にたくさんあったカフェに飲み物を買いに行ったので、「リエカの美しい町並みとアドリア海」が諦めきれない私は、見晴がよさそうな場所に向かってダッシュ。
駐車場のようなところがすこし前方が開けていて、なんとか見えた〜(´∀`*)ノ
-
さて諦めて街へ降りましょうかと思っていると「こんにちは」とクロアチアの青年に声をかけられました。
別に客引きのおにいさんではなさそうです。
こんなところにまで「こんにちは」を知っている人がいるとは…
少し話してみると先週まで沖縄に旅行に行っていたそうで、沖縄→関空→ドーハ→ブタベスト→ザグレブと遠い遠い道のりを経て帰ってきたところだそう。
日本人はこの街ではめったに見ない。クロアチアに来てる日本人はほとんと団体の観光客なのに珍しいね〜なんて色々話をしながら歩きました。
階段のところでお別れ。
写真を撮らせてもらえばよかったなと思ったのは別れたあとで、後ろ姿だけ。
個人で旅をするといろんな人に話しかけられます。
地図を眺めているだけでどこに行くの?と聞いてくれる人。
こんにちは〜とか時にはアンニョハセヨ〜とか(笑
もっとコミュニケーションがとれるように英語を勉強しなきゃな〜なんて思うだけ…(;^ω^A -
さて、もと来た階段を戻ります。
どうもこの階段、巡礼シーズン以外はこの階段沿いの住民など地元の人が通る生活階段?のようです。
帰りはあっという間。
ひょっとしたらそろそろ開いてるんじゃないかと帰りにも聖ヴィート教会によってみましたが、やっぱり開いていませんでした。 -
さて、時間がありません。
大急ぎでマクドナルドで晩御飯をゲットして(スカンピエビのバーガーがあるっていう噂だったのだけれどなかった)、バスターミナルに荷物を取りにいって港に戻りました。
どんどん車や人が吸い込まれていっていたので私たちも乗り込みます。
フェリーのタラップから見えたリエカの街。 -
フェリーには車や自転車が着々と積み込まれていきます。
はて?と立ち止まっているとイケメンの船員さんがこっちだよ、案内してあげるよと誘導してくださいました。
階段をあがると客室に泊まる人用のフロントがちゃんとあって、そこでチケットを見せて部屋の鍵をもらいます。(全部船員さんがしてくれました) -
この部屋だよと鍵を開けて電気までつけてくれました。
イケメン船員さん、なんて親切なんでしょう?
フェリーはAFerryという日本語のサイトで予約しました。
色々迷ったのですが、シャワーとトイレは最低部屋にほしかったので「Berth Outside Cabin (shower/wc)」という部屋を予約してありました。
たいして値段も変わらないし、船底は酔うし。と思ってのセレクトだったのですが…
広〜い!!!
まずベッドルームには、ちゃんと1台ずつベッドが!(写真には写ってないけど、デスクの左手にもう1台ベッドが)船室は古めかしい感じがしますが清潔に掃除されていて、シーツも清潔そのもの。 -
部屋が分かれてバスルーム
バスタブまでありました!!! -
振り返るとトイレ。
シャワーカーテンはなし(笑
バスタオルも1人2枚ずつとハンドタオルが用意されていました。
プラスチックのものですがコップが2つとハンドソープもありました。
なんとなんと想像をはるかに超える良いお部屋です。 -
もう一つリビングルーム?もありました。
こんなものまであるとは思っていなかったのでびっくり。
気分はアドリア海を行く、豪華客船のクルーズです。 -
この部屋には窓がついていてデッキの様子が見えました。
-
ベッドルームとリビングルームをつなぐ通路にはクローゼットが
-
ハンガーもついてました。
友人にお借りしたバックパックさんもすっぽり。
すっかりテンションもあがって船内の探検にでかけることにしました。 -
デッキは、今夜デッキで一夜をあかすツワモノ達でいっぱい。
寝袋持参なんてあたりまえ。ハンモックを吊るしてる人までいて、あっけにとられました。みんな超自由。
ぽっか〜ん(*゚д゚*)
ワンちゃんはキャビンの中には入れないのでワンちゃんと一緒に旅をしているかたもデッキ泊のようでした。 -
出航までみんな思い思いの時を過ごしています。
-
デッキから港。
ぼ〜っと港を眺めている人やマラソンをしている人、ワンちゃんと散歩をしている人などが通り過ぎていくので見ていて飽きません。 -
ぼ〜ぼ〜っ
そろそろ出航です。
お見送りの人もたくさん。 -
するするとフェリーは港をでていきます。
港には廃船らしきものも。
いい味だしてます。 -
ぐんぐんと街を離れていきます。
リエカの街は都会ですね〜 -
階段を登って汗だくになったので一度船室にシャワーを浴びに戻りましたが、夕暮れ時になったのでまたデッキに。
-
美しい夕日を堪能しました。
そういえば船の中で買った水は500mlペットボトルが35クーナ(700円くらい)となかなかの価格設定だったので、フェリーに乗る前にスーパーなどで先に買っておくといいと思います。 -
部屋に戻って夕食を。
手前はカントリーバーガというもの。
なにがカントリーかよくわかんなかったけど、具だくさんでおいしかった。
1個のつもりだったポテトが1人1個ずつついていて大量。
そしてセットのコーラも日本でいうLサイズ的なものが1つづつ入っていましたが、あまりにも喉がカラカラだったからか飲みほしました。
満腹満腹
特にすることもないので就寝。
ベッドは狭いもののなかなか寝心地はよい感じです。 -
朝焼けを見に行くよと相方に起こされました。
うっへ?まじで?と思いながらついて行きました。
朝日が船に差し込んで綺麗です。 -
ひゃ〜きれい〜!
スプリットには7時の到着予定だったので部屋に戻っての〜んびりまったりごそごそとしているとまだ6時半くらいなのに、なにやらコンコンコンッと扉をたたく音が。
???
窓から外をのぞくと、フェリーから車がぞくぞくと降りていきます。
あらら、着いたのね?
降りなさいよ!ってことか〜っとあわててフロントで鍵を返して下船しました。 -
午前6時半。スプリットに到着
スプリットでお世話になる宿のオーナには朝の7時につくから港まで迎えにきてねと言ってあったのですが…着いたよとメールをしても返答なし。
さて、どうしたものでしょう。
昨晩送ったSMSにも返事がないので届いてない可能性大と判断し意を決して電話をしたら、名乗る前に「あら、やまとね?もうついたの?はやいわね!!今から準備して迎えに行くからちょっと待っててね。あなたの名前を書いた紙を持って行くわ!!!」とイエス以外しゃべる必要なし(笑
それでもなかなか会えなくて港を右往左往して何とかオーナーさんと合流したのでした。
「紺碧のアドリア海に憧れて?スプリット編」に続く
<http://4travel.jp/traveler/yamato-diary/album/10799859/>
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この旅行記へのコメント (6)
-
- hoimekkoさん 2014/08/26 23:42:29
- 初めまして!
- やまとさん、初めまして!
クロアチアのやまとさんの旅行記楽しく読ませていただきました。
リエカはすごく都会のようですね。
私も9月にリエカからイストラ半島を回りたいと思いまして、
情報収集中にやまとさんの旅行記にたどり着きました。
この場で質問をしても良いのかわからないのですが・・・
お尋ねしたいことがありまして、この場をお借りしましてすみません。
リエカのバスターミナルで荷物を預けられていたようなのですが、
その荷物預所は、2〜3日間荷物を預けることは可能かどうか、
ご存知ではないでしょうか。
もし、覚えていらっしゃるようでしたらお教え頂けたらと思います。
- やまとさん からの返信 2014/08/27 17:44:58
- RE: 初めまして!
- hoimekkoさん、こんにちは
旅行記を読んでいただきありがとうございます。
さて、ご質問のリエカのバスターミナルでの荷物の一時預けの件ですが
数時間しか荷物を預けなかったこともあり、
その時に聞かなかったので確かではありませんが
いつ取りに来るか?今夜か?明日?という確認をしたような気が…します。
(不確かですみません)
ええと、そこに大きな荷物を置いて、数泊分の荷物を持ってでかけたいという感じですよね?
コインロッカーではないので、係の人がいます。
先に係の人に聞いてみて、ダメだったらホテルにおいてもらえないか聞くのはどうでしょうか?
それともリエカはただの通過点で、宿泊の予定はなのかな…
先日、テレビでやっていましたが、リエカには海上にホテルがあるそうです(船をリフォームしたようです。)おもしろそうでしたのでよかったらご検討ください(笑)
あまりお役にたてず申し訳ありません。
イストラ半島はほんとに素晴らしいところでした。
それではどうかよい旅を!!楽しんでいらしてくださいね。
- hoimekkoさん からの返信 2014/08/27 22:42:47
- RE: RE: 初めまして!
- やまとさん!お返事ありがとうございます!!
リエカで荷物を預けるためにホテルを予約するか、
荷物預かり所に預けるか・・・悩んでいました。
イチかバチかですが・・・
ロッカーで預けるつもりでまずは荷物預かり所行ってみます(#^.^#)
リエカでは後半に1泊するつもりで船のホテルすごく面白いね!!
と予約してみました!!
素敵な情報ありがとうございます!!
また、クロアチアから帰ってきましたら頑張って旅行記載せようと思います。
やまとさん、本当にありがとうございます!!
- やまとさん からの返信 2014/08/28 17:45:21
- RE: RE: RE: 初めまして!
- hoimekkoさん、こんにちは
わぁ!!船のホテル予約されたんですね!
いいなぁ、楽しそうだな〜
旅行記楽しみにしています。
荷物預かり所で荷物を数泊預かってくださりますように〜
ではでは!よい旅を
-
- ももであさん 2013/09/16 22:51:11
- アドリア海
- やまとさん、こんばんは♪
ほっぽり出して、記憶の彼方になりつつあるクロアチアのブログ:
リエカ編を何とかしようと思っても何ともなりません。
何か参考文献は? と探していたら、お〜あるある。
やまとさんのブログをコピペしようかと思いました!?
ロヴィニも、3泊とはうらやましい。ぼくも夜のロヴィニを見たかった。
フェリーでスプリットは、なかなか斬新ですね。でも正解かも。
クロアチア → トルコの行動パターンも似てます。
ももであ
- やまとさん からの返信 2013/09/17 17:47:15
- RE: アドリア海
- ももであさん、こんにちは
メッセージありがとうございます。
ももであさんのロヴィニのブログは出発前に拝見しました♪
グロジュニャンやらモトブンやら…
車の力って偉大ですね〜
田舎街のほうが好きなのでとってもうらやましく拝見しました。
フェリーは悩んだあげくの選択でしたが、おかげでロヴィニ3泊になりましたし、フェリーの中も楽しかったし結果的にはよい選択だったなと思っています。
まだまだ行けなかったところがたくさん残っているので、もう1度クロアチアに行きたいなぁなんて思いつつ、きっと次の旅の計画を練っているときには違う国に心変わりしているんだろうな〜なんて思っています。
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