2013/07/13 - 2013/07/17
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もりっこ☆さん
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貧乏性のもりっこ一家はいつもタイトなスケジュール。
今年こそは、ママ「リゾートでゆっくりしたいな~」パパ「ゆっくりするだけじゃもったいない」息子「むにゃむにゃ…」なことで、リゾートもあり、観光スポットもあり、息子も楽しめる国、今年の夏休みは『タイ』に決定しました~!!!
前半はサムイ島で象に乗ったり、ヴィラタイプのホテルでのんびり、後半はアユタヤ・バンコクで遺跡や寺院巡り、夜にはムエタイ観戦(パパ一番のお楽しみ)。
現地2泊3日では全くゆっくり出来なかったけど、タイ料理三昧で、とても良い旅になりました☆時間全然たりなかった!また行きタ~イ!!!
7/13(土) KIX16:45→BKK20:35(JL727)でタイへ
泊:BSレジデンス(スワンナプーム空港近く)
7/14(日) BKK7:00→USM8:05(PG121)でサムイ島へ
ホテルでゆっくり~チャウエン散策
泊:アナンタラ・ラワナ・リゾート&スパ
7/15(月) レンタルバイクで観光~象乗り
泊:アナンタラ・ラワナ・リゾート&スパ
7/16(火) USM6:00→BKK7:05(PG100)でバンコクへ
アユタヤ・バンコクで遺跡・寺院巡り~ムエタイ観戦
7/17(水) BKK0:20→KIX8:00(JL728)で関空へ
☆飛行機☆
JAL 関空⇔サムイ島
大人 85670円×2 (内燃油28670円)
息子 6300円×1 (内燃油600円)
-90000円 (60000マイルをeJALポイント90000円に交換)
計 87640円
☆ホテル☆
BSレジデンス(スワンナプーム) 2469円 (Agodaより)
アナンタラ・ラワナ・リゾート&スパ(サムイ島) 72376円 (Agodaより)
★合計★
162,485円
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 船 タクシー 徒歩 バイク 飛行機
- 航空会社
- JAL バンコクエアウェイズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
4日目〜!
朝6時の飛行機でバンコクへ目指します。
それが、我らまさかの、寝坊!!
モーニングコール4時、ホテル出発4時半の予定が、電話の音で起きると、4時半まわってる!!!
Ipadの目覚ましは優しかったのか、気づかなかったよ〜
昨日はお風呂入らず、荷造りも途中、、、どうしよ〜〜〜と大急ぎで散らかり状態の荷物を詰め、15分程で仕度を済ませて、ねんね中の息子を抱え、フロントで朝食ボックスをもらい、5時前には車に乗り込みました。
(ちなみにホテル→空港 ホテルに頼んで500バーツ。高い!ソンテウやタクシーは走ってなさそうでした) -
空港まで近くてよかった、10分で到着。
まだ暗い中でのチェックイン。
6時発の早朝の便ですが、満席でした。 -
可愛い飛行機君がいます。
-
1つ撮ると次も撮りたくなります。
こちらはデイジーちゃん?
女の子♪ -
チェックインの後は、ショッピング通りを歩きます。3分ぐらい?
もちろん早朝、閉まってました。
突き当りまで行って左に曲がります。 -
すると、お次はスカイ君☆
-
真っ直ぐ進むと、搭乗口です。
-
搭乗口は天井が高くて、ソファもいっぱい。
-
搭乗口近くには水槽のトイレもありました。
男女ともに水槽あります。 -
キッズスペースもあります。
-
奥に見えるのは軽食コーナー。
ジュースは甘かった〜
帰りもカートに乗って飛行機まで。
まだ薄暗い中でのフライト、ヤシの木と南国ちっくな建物を眺めながらの離陸です。
のどかなサムイ島。のんびりするには持って来い!ビーチリゾート気にいっちゃいました。
次はやっぱり、前々から気になってる、フィリピンのボラカイ島?でもここは夏は雨期だし、バリ島もいいかな、ラグジュアリーなホテルいっぱいだよね。 -
離陸後すぐに朝食が配られます。
息子は着陸寸前に目覚めました。
高い建物いっぱい、バンコクの街が見えてきました。 -
まもなくスワンナプーム空港に着陸です。
緑が多くのどかな景色です。 -
イチオシ
無事、空港に到着☆
この日はABIDECKさんで運転手付レンタカーを8時に予約。タクシーのような感じ?
日本人がやってる会社なので、予約方法は日本語で安心。
それが、待ち合わせは「1階のロビー」とアバウトだったので、運転手さんに会えず。(しかも、の〜んびりスーツケース詰め替えたりしてたら時間に遅れちゃって)、色々訪ねたけど、全然見つからず。携帯の電源を入れてみると、即ABIDECKさんより電話があり、運転手も探してるので今いる場所に迎えにきてくれて
やっと会えました。こんな感じで出発1時間遅れ。こちらも時間に遅れて行ったのに、「ベリーソーリー。今から8時間でいいから。」と
めちゃ謝ってくれました。運転手さんは感じの良い、20代前半の少年。待ち合わせは、きっちり何階の何番出口で、と決めておくべきでした。それか、運転手さんが名前のカードを持っておくべき?
空港からアユタヤまでは1時間半弱。
このアユタヤの雰囲気、エジプトのルクソールに似てる。
町の中に突然、遺跡が現れました。
まずは、ワット・ヤイ・チャイ・モンコンから訪れます。
あっ、息子はここに着く寸前でねんねタイム。
お金を払った覚えはないんだけど、20バーツの入場チケットが手元にあり。
払ったのかな〜? -
地元の中学生かな??
熱心にお参りしてました。 -
ワット・ヤイ・チャイ・モンコン
塔に上れます。
階段を上っていきます。 -
振り返ると、なかなか高いです〜
-
塔の中です。
-
中にいるお姉さんから金箔を20バーツで購入し、仏像にペタペタ貼りました。金箔は手で直接触らず、紙でペタペタ押えます。
-
-
15mぐらいはあるかな?
涅槃像もいらっしゃいました。
滞在時間20分。 -
次は、ワット・プラ・マハタート。
ここで、おじちゃんからアイスを購入。値段は決められてないみたいで、とりあえず20バーツ渡してみました。
四角のアイスを半分に切って、後から棒を刺して渡してくれました。
味は、マンゴー・パパイヤ・ドリアン・・・他あって、マンゴーって頼んだのに、食べてみるとココナッツでした^^
ハイポーズって言ったらのってくれました^^ -
木の中に仏像の顔が〜〜〜
-
仏像の顔より、低い位置で写真を撮らないといけません。
-
注意書き☆
上の左から2番目、やってしまいそう^^ -
木の根っこで遊ぶ息子^^
-
これ以外にもビルマ軍によって破壊された遺跡がありましたが、時間もないので、これだけ見て戻りました。
滞在時間15分。 -
次はワット プラシー サンペットに来ました☆
車を止めてから3分程歩きます。 -
じゃーん。ゲートを入るとすぐに3つの塔があります。こちらはお墓、遺骨が納められてます。近すぎてカメラには3つ一緒に入りませんでした。なので真ん中の塔をアップします。端まで行けば、3つ一緒に入りそうですが、息子もいるし疲れるし…
入場料50バーツかかりました。
滞在時間20分。 -
息子と2人階段に上ってみました。風がふいてて気持ちいいです。
-
ズームアップ☆
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次はウィハーン・プラ・モンコン・ボピット。ピカピカの寺院。
ワットプラシーサンペットのすぐ隣にあります。こちらは現地の観光客が熱心にお参りしてました。 -
現地の子供たちもお参り。
-
現地の子供たちも、ハイポーズ☆
滞在時間10分。 -
ウィハーン・プラ・モンコン・ボピットのあたり
象とトゥクトゥクがいました。
アユタヤの象乗りは、サムイ島と違って傘付きで貴族風です^^ -
次はワット ローカヤースター。大きい涅槃像。
車で像の前まで行けるので、楽ちんです。
車を降りると、お供え物いらないかい?と売りにきます。
せっかくなので購入。20バーツです。
像の前まで行くと、お姉さんがお参りの仕方を教えてくれます。
まずは、お線香。次に蝋燭。そしてお花。そしてお参りします。
お参りを終えると、、、先ほどのお姉さんポケットから仏像のお守りをたくさん出してきて、買わないか?と聞いてきます。
全然ひつこくなく、1度いらない、って言うとすぐに諦めて次の客に行ってました。 -
めちゃくちゃ大きぃ〜
そして、観光客も少ない!5人いたぐらい?
穴場です☆
滞在時間10分 -
次はワット・チャイワッタナーラーム。
クメール様式で、アユタヤの中でこれが一番素敵、という人が多かったので行ってみました。
こちらの観光客数人程度。こちらも入場料50バーツ。
ラピュタみたいな感じでした。塔に上ることは出来ません。息子は草むしりしてました笑
ここでトイレへ。観光客は5バーツ払いました。ドライバーはそのまま素通りでした。
滞在時間15分。 -
最後にワット・プーカオトーン。白い高い塔。ここも観光客は全然おらず、現地の中学生が
遠足に来てました。階段がけっこう急で、高所恐怖症の人には大変だと思います。
滞在時間15分。 -
パパに抱っこされて息子も上ります。
-
上るとこんなアユタヤの景色が見渡せます。
-
地元の学生、元気いっぱい!
-
高い〜!
急な階段を下りていきます。
日本じゃ安全上立入り禁止ですよね。 -
こんな感じの盛りだくさんなアユタヤ巡りでした。
10時半にアユタヤついて、1時過ぎにアユタヤ出発。駆け足で巡りました。
各遺跡は車で5〜10分程離れてるだけなので、さささっと見れました。
レンタル自転車の欧米人も見かけましたが、自転車だと体力的にキツイそう。
1日たっぷり時間があればいいでしょうが、暑いし、日陰はほとんどないし。
最初は、鉄道の旅も考えてましたが、時間もアバウトなので車にしましたが、
冷房がきいてる車、正解でした。 -
15時前、バンコク王宮に到着。ここで車とお別れ。
お値段2786バーツでした。
(明細には:基本1200、長距離代1180、Vat166.6、高速代240 合計2786バーツ。HPでは目安3000バーツにプラスVatの7%がかかると書いてあったので、彼は良心的だったのでしょう)
ここで、財布を見ると…まさかの残金がわずか。
王宮の入場料500バーツは払えず、ママは以前来たことがあったし、入場はやめておきました。 -
パパはワットポーが楽しみにしてたみたい。
王宮を出て、ワットポーまで歩きます。きれいと言えない露店通りを歩くこと15分。ワットポーに到着。
地図で見ると王宮と隣なのに、入口が遠いので歩くと遠い。ワットポーまで車使えばよかったと後悔。
ワットポーは大きな涅槃像が寝てます。アユタヤで見た涅槃像より迫力あるな〜。
建物の中にあるので圧迫感がありました。
入場料100バーツ(ペットボトルのお水付き) -
涅槃像とお花。
それにしてもデーンと迫力あります。
パパ、圧倒されてました。 -
涅槃像、足元から。
-
涅槃像、足裏
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涅槃像の後ろ姿
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ここでパラっと雨が。
急いで、船乗り場へ。この道覚えてる。 -
ワットアルンは上陸せず、船でサバンタクシーン駅へ。
普通の船に乗りたかったのが、乗ったのは、ツーリストボート。たしかに現地人はおらず、観光客がいっぱい。1人40バーツです。
アナウンスはお姉さんで、ペチャクチャペチャクチャ(←失礼!)駅名を早口でマイクでアナウンスしてくれます(英語)。 -
私達が乗ったツーリストボート。
サトーン駅で降ります。15分程で到着。
ほとんどの人が降りるので分かりやすい! -
次はBTSに乗換えます。
船降りて道順行くこと2分。
サバーンタクシーン駅から、サイアム乗換で、エカマイ駅へ。
車内で息子が立っていると、前に座ってたお姉さんが席を譲ってくれました。
優しい。
会社の人にオススメされたお店『サバーイジャイ・ガイヤーン』へ。
エカマイ駅はバンコク中心から少し離れてるので、観光客は全然いません。
駅からタクシーをおすすめされてたけど、駅にいた人に聞いたらお店まで1キロぐらいかな〜と。
それなら歩こうと歩いてみました。15分ぐらい歩いたかな、やっとお店に到着☆しかも、このお店行きの道路、めっちゃ混んでて渋滞でした。歩いた方が早かったかも!
お店は駐在員らしき日本人がたくさんいました!なかなかの賑わい。
店員さんは英語が読めないみたい(もちろん日本語はNO)で、意思疎通出来ず。
そして、お財布にはお金残りわずか。
昼飯抜きでおなか一杯食べたかったのに、そうも行かずちょび頼んでたら、
なんとカードが使えました〜!よかったよかった。安心して、さらに頼んじゃいました。追加した料理、激辛で涙目!あともち米とマンゴーのセットも食べました♪(←マンゴーのみ完食)
ガイヤーン1/2@80、えび辛いの@200、ソムタム@50、Namm Tokmoo@90、やきめし、マンゴーシェイク@69、生ビール@150、マンゴーライス@75 合計714バーツ也。 -
その後は、ムエタイを見に行きます!
時間もないので、タクシーで。ボクシングのジェスチャーしながらルンピニーって言うと、通じました。
ここで、ちょびっと問題発生。
乗り込むときに、何バーツ?と聞くと、20(トゥエンティ)と。初乗りが20バーツと聞いてたので、安いな?と思いながら乗り込みました。値段聞いちゃったので、メーターは動かしておらず、20分ぐらい乗ったかな?降りるとき、20バーツのコインを渡すと、違う違う、と。やっぱり20バーツじゃないのね。たしか市内なら100バーツであれば十分と聞いてたので、100バーツ渡すと、もう1枚よこせと。トェウエンティバーツじゃなくて、トゥーハンドレッドバーツだ、と。でも最初にハンドレットとは言ってなかった気がするし、なんだか悔しいし、で、パパはぼったくられたと思い、日本語でキレたら、ドライバーは首をかしげながら、怒って100バーツだけとりました。
私の聞き間違いか、それとも、嘘つかれたのか…分からないけど、お互い気分悪くなったはず。
お金に余裕があれば、200どーんっておいてきたのに、残念でした。 -
さっ、そんなこんなでムエタイに着きました〜。
いくらよ〜と日本語で誘ってきます。
3階で2000バーツ。リングサイドは2500バーツ。
子連れは3階危ないよ、って言われて。。。
現金のみってガイドブックに書いてあったけど、お金がない、って言うと、
リングサイドならカードOK、と言われ…
せっかくだし見たいので、リングサイドで購入しました。
すると、女ドンみたいな人のとこまで連れていかれ、カード決済。
息子はドンにあやされて、ビビッて泣いてしまった(笑)
会場に入ると…すごーーーい熱狂!!
リングまで5m!リングサイドでよかった〜。
周りは外国人の観光客だらけ。
3階は、たしかに現地ぽい人ですし詰め状態な感じ。
1階でよかった^^
時間がなく、1時間も見れませんでしたが、雰囲気を味わえてよかった♪
パパは見るなら、もっと見たかった、と当たり前だね。
息子も周りの歓声に合わせて、「わ〜」とか両手あげてて楽しそうでした^^ -
そして、財布の残り1000円未満。空港まではタクシーの予定が足りるのか微妙。
電車の行き方は調べておらず、持参した2010年のるるぶには行き方のっておらず、、、
クレジットでバーツ引き出そうもおろせず、、、どうなるのかとドキドキしてたら、、、
ムエタイ会場に入ると、後ろの席に救世主、日本人らしき人が!!!
聞いてみると、日本人で「地球の歩き方2013」を持ってました〜!!!
そのおかげで、電車での行き方を調べれて、乗車料金も100バーツほど。
21時にムエタイ会場出発して、22時過ぎに無事、スワンナプーム空港に着きました。
ちなみに、息子はムエタイ出てすぐにねんね。
救世主のおかげです。ほんとヒヤヒヤ。
ちなみに、ムエタイがあるMRTルンピニー駅から地下鉄でペッチャブリー駅。
そこからARTのマッカサン駅まで徒歩5分。
マッカサン駅からは各停で20分程で空港地下1階に到着しました。 -
荷物の整理をして、化粧落として、チェックイン、ここでまたまた問題発生!
スワンナプームで一旦外へ出てるので、空港税が2人で1400バーツいると。
カード使えないし、お金は500円しかないし、、、もう手詰まり!と思って半ば諦めモードで両替に行くと、なんと、1000円札も両替できるのですね♪万札しか両替出来ないのと思ってた。
日本円3000円両替し、無事バーツゲット。
あと、預けえたスーツケースを100バーツでピックアップ。
このあたりで息子起きる。
写真はママの魚おかゆ☆
チェックインを済ませ、急いで出国ゲートを通り、お土産購入。
お土産はカードで買いました。
それにしても街中でナラヤ、ジムトンプソン行く予定が、時間がなく空港で。
空港はやっぱり高いね。なんだか最後にケチってしまってちょっとしか買えずでした。
急いだ帰国だったので、息子の寝かしつけ出来ず、最後から2番目に機内へ。
前の席2,3歳ぐらいの子供だったので、良かった。
深夜0:20のフライトで、2時頃までテンション高く起きてた息子。
最後はパイパイで眠りにつきました〜。その後は、関空着間際まで寝てくれました。 -
あっという間の5日間。
今回は日本円の持参金が少なく、現地でも現金払いをメインにしたため、途中でお金が足らない、また、いつも使用のカードが支払い出来ておらず使えない、っとハプニングが起きました。次回からは日本円は大目に、カードは念のためたくさん持っていく、
ガイドブックは図書館で古いのでなく、最新版の地球の歩き方を持参、と教訓になりました。
今回のタイ旅行、家族全員の望み(パパはムエタイ、ママはリゾート、息子は象)がかなって大満足の5日間でした。夫婦共にタイ料理大好きだし、安いので、ストレスなく注文出来るのがよかった!ま、日数が少なかったので、不完全燃焼ではありますが・・・
あと、マイルでなく、eJALポイントに変えてチケット購入したので、今回の旅で1万近いマイルがたまりました☆ラッキー☆
さて、来年はどこに行こうかな〜☆♪ -
で、こちらが今回の旅で購入したもの。(少なっ!)
ナラヤ風トート、息子用ムエタイパンツ、息子用フェラーリ風ポロシャツ、お菓子たち〜
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