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モーツアルトの出身地、ザルツブルグ音楽祭、<br />映画「サウンド オブ ミュージック」の舞台。<br /><br />そのくらいの知識で行くことを決めました。<br /><br />ジュリー・アンドリュース演じるはつらつとしたマリアみたいに<br />歩き回りたいと思いながら。<br /><br />6月23日 アンマン~アンカラ<br />6月24日 アンカラ~ギョレメ<br />6月24日~25日 カッパドキア<br />6月26日 ギョレメ~イスタンブール<br />6月26日~28日 イスタンブール<br />6月28日~29日 イスタンブール~ウイーン<br />30日 ウイーン~ザルツブルグ★<br />ザルツブルグは1泊。午前中に着いて、ほぼ半日の観光と、<br />ネットで予約しておいたホーエンザルツブルグ城でのアンサンブルコンサートは、<br />この旅何度目かのハイライト。<br /><br />7月1日~3日 ザルツカンマーグート(バードイシェル、ハルシュタット、クリッペンシュタイン)<br />7月4日 ウイーン再び<br />7月5日~6日 ウイーン~アンマン

じゅうたんかかえて旅をする⑧ザルツブルグ

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2013/06/23 - 2013/07/06

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scomitcheese

scomitcheeseさん

モーツアルトの出身地、ザルツブルグ音楽祭、
映画「サウンド オブ ミュージック」の舞台。

そのくらいの知識で行くことを決めました。

ジュリー・アンドリュース演じるはつらつとしたマリアみたいに
歩き回りたいと思いながら。

6月23日 アンマン~アンカラ
6月24日 アンカラ~ギョレメ
6月24日~25日 カッパドキア
6月26日 ギョレメ~イスタンブール
6月26日~28日 イスタンブール
6月28日~29日 イスタンブール~ウイーン
30日 ウイーン~ザルツブルグ★
ザルツブルグは1泊。午前中に着いて、ほぼ半日の観光と、
ネットで予約しておいたホーエンザルツブルグ城でのアンサンブルコンサートは、
この旅何度目かのハイライト。

7月1日~3日 ザルツカンマーグート(バードイシェル、ハルシュタット、クリッペンシュタイン)
7月4日 ウイーン再び
7月5日~6日 ウイーン~アンマン

旅行の満足度
5.0
観光
4.5
ホテル
3.5
グルメ
4.5
ショッピング
1.0
交通
4.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
鉄道 徒歩
  • ウエストバーン駅はウイーンの西のターミナル駅。<br />ドイツ・ミュンヘン行きの電車の発着駅です。<br />オーストリアの西部へもここから出発できます。<br /><br />チケットは事前にネットで購入していました。<br />ザルツブルグまで、2時間30分余りの旅です。24ユーロ

    ウエストバーン駅はウイーンの西のターミナル駅。
    ドイツ・ミュンヘン行きの電車の発着駅です。
    オーストリアの西部へもここから出発できます。

    チケットは事前にネットで購入していました。
    ザルツブルグまで、2時間30分余りの旅です。24ユーロ

  • ウエストバーン駅まで地下鉄で10分、ちょうど24hrチケットが有効でした。<br />電車はもうホームに待っていました。<br />

    ウエストバーン駅まで地下鉄で10分、ちょうど24hrチケットが有効でした。
    電車はもうホームに待っていました。

  • 車内にはこの便のタイムスケジュールのリーフレットが置いてあり、便利です。いいサービスですね。

    車内にはこの便のタイムスケジュールのリーフレットが置いてあり、便利です。いいサービスですね。

  • 各駅の発着が示してあり、遅れなく発車しました。<br />

    各駅の発着が示してあり、遅れなく発車しました。

  • 高い教会がランドマークのオースリアの街を通り過ぎていきます。<br />定刻の11時過ぎにはザルツブルグ到着。

    高い教会がランドマークのオースリアの街を通り過ぎていきます。
    定刻の11時過ぎにはザルツブルグ到着。

  • 地図を見誤り、駅から近いホテルまで迷走してしまいました。5分で着くところ、30分もかかりました。

    地図を見誤り、駅から近いホテルまで迷走してしまいました。5分で着くところ、30分もかかりました。

  • ●ミラベル宮殿<br /><br />旧市街へはトロリーバスが走っていますが、ミラベル王宮まで歩いても5分くらいなので、当然街歩き開始です。<br />庭園のバラは満開です。

    ●ミラベル宮殿

    旧市街へはトロリーバスが走っていますが、ミラベル王宮まで歩いても5分くらいなので、当然街歩き開始です。
    庭園のバラは満開です。

  • ミラベル宮は、ウイーンのシェーブルグ宮殿をデザインした人と同じ人が作ったと聞きました。ちょっとミニでしょうか?<br />広々として今は市民の憩いの場所になっています。

    ミラベル宮は、ウイーンのシェーブルグ宮殿をデザインした人と同じ人が作ったと聞きました。ちょっとミニでしょうか?
    広々として今は市民の憩いの場所になっています。

  • マリアとトラップ一家の子どもたちがドレミの歌を歌った階段としてあまりにも有名な場所。多くの人が写真を写しています。

    マリアとトラップ一家の子どもたちがドレミの歌を歌った階段としてあまりにも有名な場所。多くの人が写真を写しています。

  • この噴水のふちを回って歌っていた。

    この噴水のふちを回って歌っていた。

  • ●モーツアルトの家<br /><br />モーツアルトの住んでいた家。今日の集中はここに決めました。オーディオガイドでゆっくり回ります。身長150?くらいだったという等身大の絵と、こんな顔だったというモンタージュ写真が一番面白かった。

    ●モーツアルトの家

    モーツアルトの住んでいた家。今日の集中はここに決めました。オーディオガイドでゆっくり回ります。身長150?くらいだったという等身大の絵と、こんな顔だったというモンタージュ写真が一番面白かった。

  • 旧市街とその背景に城壁が見えてきました。橋を渡ると旧市街です。

    旧市街とその背景に城壁が見えてきました。橋を渡ると旧市街です。

  • カフェ・トマッセリで初めてケーキを食べます。甘いと聞いていたので遠慮していました。これくらい小さければ大丈夫。<br /><br />ケーキとコーヒーは別々に清算します。不思議ねえ。

    カフェ・トマッセリで初めてケーキを食べます。甘いと聞いていたので遠慮していました。これくらい小さければ大丈夫。

    ケーキとコーヒーは別々に清算します。不思議ねえ。

  • ●モーツアルト生家<br /><br />いよいよモーツアルト生家へ。

    ●モーツアルト生家

    いよいよモーツアルト生家へ。

  • この4階が生まれた家だそうですが、全館博物館になっていました。木造のところはそのまま残してあります。日本人ツアーのガイドさんの説明をタダ聴きできたラッキー。

    この4階が生まれた家だそうですが、全館博物館になっていました。木造のところはそのまま残してあります。日本人ツアーのガイドさんの説明をタダ聴きできたラッキー。

  • 踊り場から外を眺める。あとは撮影禁止です。<br />使っていた料理用のオーブンなどがありましたが、大半は家族にあてた手紙とか、生い立ちとか。博物館ですから。

    踊り場から外を眺める。あとは撮影禁止です。
    使っていた料理用のオーブンなどがありましたが、大半は家族にあてた手紙とか、生い立ちとか。博物館ですから。

  • こんな狭い階段を今は多くの観光客がのぼっていきます。

    こんな狭い階段を今は多くの観光客がのぼっていきます。

  • 大聖堂の横の広場に出てきました。大きなチェス盤。夕方にはゲームが行われていました。

    大聖堂の横の広場に出てきました。大きなチェス盤。夕方にはゲームが行われていました。

  • 城壁を見上げます。ここはあとでね。

    城壁を見上げます。ここはあとでね。

  • ●サンクトペーター教会<br /><br />手前が元々の教会。後ろが新築(といっても古いと思うけれど)と思います。小さいけれど雰囲気あるのは古い方ですね。

    ●サンクトペーター教会

    手前が元々の教会。後ろが新築(といっても古いと思うけれど)と思います。小さいけれど雰囲気あるのは古い方ですね。

  • 教会と墓地の間の路地。ここにはモーツアルトのお姉さんが眠っているそうです。カタコンベにも入りましたが、何だか気持ち悪くて、早々に退散。宗教心なくて、入ることがまず悪いなあと。

    教会と墓地の間の路地。ここにはモーツアルトのお姉さんが眠っているそうです。カタコンベにも入りましたが、何だか気持ち悪くて、早々に退散。宗教心なくて、入ることがまず悪いなあと。

  • 山を左に巻いて、ノンベルク修道院を目指します。サウンドオブミュージックで、マリアが見習いでいたところ。<br /><br />それにしても教会や修道院が多いです。<br />途中に見かけた誰かのうちの庭。<br />大きなバケツだったものを椅子にしてあるようで、とてもおしゃれ。<br />冬には座りたくないですが。

    山を左に巻いて、ノンベルク修道院を目指します。サウンドオブミュージックで、マリアが見習いでいたところ。

    それにしても教会や修道院が多いです。
    途中に見かけた誰かのうちの庭。
    大きなバケツだったものを椅子にしてあるようで、とてもおしゃれ。
    冬には座りたくないですが。

  • 岩をくりぬいてキリスト像。<br />日本でいえばお地蔵さんぽい。

    岩をくりぬいてキリスト像。
    日本でいえばお地蔵さんぽい。

  • ●ノンベルク修道院<br /><br />道をまたいで家を作るパターンを多く見かけました。<br />古い土台に、建物は新しいみたいです。ノンベルク修道院の一部と思われます。

    ●ノンベルク修道院

    道をまたいで家を作るパターンを多く見かけました。
    古い土台に、建物は新しいみたいです。ノンベルク修道院の一部と思われます。

  • ノンベルク修道院前から街をながめます。

    ノンベルク修道院前から街をながめます。

  • ノンベルク越しに見たホーエンザルツブルク城。このお城は絵になりますね。<br />今日はいろいろなところからこのお城を眺めることにしましょう。

    ノンベルク越しに見たホーエンザルツブルク城。このお城は絵になりますね。
    今日はいろいろなところからこのお城を眺めることにしましょう。

  • お城と修道院、裏から見ると結構近いです。

    イチオシ

    お城と修道院、裏から見ると結構近いです。

  • 修道院は公開していなくて、教会も鍵がかかっていました。団体客は来ませんでしたが、坂を上ってくる人は多かったです。

    修道院は公開していなくて、教会も鍵がかかっていました。団体客は来ませんでしたが、坂を上ってくる人は多かったです。

  • 修道院から階段で下に降りようとしたら、これは修道院に続く地下通路のような気がしました。厳重に鍵がかかっています。

    修道院から階段で下に降りようとしたら、これは修道院に続く地下通路のような気がしました。厳重に鍵がかかっています。

  • 途中のお宅の門がおしゃれなので、写真を撮ったら、ミラーになっていました。おもしろい。観光客が多いっていることでしょうか?

    途中のお宅の門がおしゃれなので、写真を撮ったら、ミラーになっていました。おもしろい。観光客が多いっていることでしょうか?

  • 石畳の道が続きます。

    石畳の道が続きます。

  • 街並みや路地の小道の美しさ、なかなか日本では味わえませんね。

    街並みや路地の小道の美しさ、なかなか日本では味わえませんね。

  • 日曜日でお店は閉まっていますが、かわいいお人形たちにみとれます。

    日曜日でお店は閉まっていますが、かわいいお人形たちにみとれます。

  • 橋を渡り、街の反対側へ。カプツイーナ教会ヘあがる道を探していたら、ここもきっと旧道路でしょう。

    橋を渡り、街の反対側へ。カプツイーナ教会ヘあがる道を探していたら、ここもきっと旧道路でしょう。

  • 人が住んでいると思いましたが、車も人も少ないです。

    人が住んでいると思いましたが、車も人も少ないです。

  • 頑丈な扉

    頑丈な扉

  • よくみると、1900年という年が刻み込まれています。

    よくみると、1900年という年が刻み込まれています。

  • ●カプツイーナ教会<br /><br />道路をまたいだ家にまた遭遇しました。この坂は急です。

    ●カプツイーナ教会

    道路をまたいだ家にまた遭遇しました。この坂は急です。

  • カプツイーナ教会の中に入ります。<br />天使、きています。

    カプツイーナ教会の中に入ります。
    天使、きています。

  • 外にはモーツアルトの胸像

    外にはモーツアルトの胸像

  • その上は、森の小道が続いていました。ちょっとだけ歩いてマイナスイオンをもらいましょう。

    その上は、森の小道が続いていました。ちょっとだけ歩いてマイナスイオンをもらいましょう。

  • 池に昏々と水がわき出ていました。久しぶりな風景。しばし池のふちに立ち止ります。

    池に昏々と水がわき出ていました。久しぶりな風景。しばし池のふちに立ち止ります。

  • 見晴らし台から街を眺めます。城壁も目の前です。

    見晴らし台から街を眺めます。城壁も目の前です。

  • シュターン橋の近くには、タクトを振るカラヤンの銅像。何だか地味でした。

    シュターン橋の近くには、タクトを振るカラヤンの銅像。何だか地味でした。

  • 川岸からも城壁を眺めます。日曜日の午後、たくさんの人が土手に転んでいました。

    川岸からも城壁を眺めます。日曜日の午後、たくさんの人が土手に転んでいました。

  • ヒト、自転車、車、それぞれレーンを分けています。<br />自転車の人、多かった。健康的ですね。<br />結構年配の人も乗っています。

    ヒト、自転車、車、それぞれレーンを分けています。
    自転車の人、多かった。健康的ですね。
    結構年配の人も乗っています。

  • ホテルに戻り、やはり今日も中華が食べたい。<br />駅からの途中にもう見つけていました。醤油の香りがお店の外まで流れてきています。これはたまらない。<br />ありがたいことに、定食がありますので、いただきます。<br />まずはスープから。今日はビールもいただこうっと。

    ホテルに戻り、やはり今日も中華が食べたい。
    駅からの途中にもう見つけていました。醤油の香りがお店の外まで流れてきています。これはたまらない。
    ありがたいことに、定食がありますので、いただきます。
    まずはスープから。今日はビールもいただこうっと。

  • ご飯は香りのいいジャスミンライスで、野菜のあんかけには、豚肉、鶏肉、マッシュルーム、きくらげ、カラーピーマン、ニンジンとヘルシーでおいしい。<br /><br />店のオーナーも気さくな方で、とても気持ちよくいただけました。<br />オーストリアの中華料理屋さんには助けられるなあ。

    ご飯は香りのいいジャスミンライスで、野菜のあんかけには、豚肉、鶏肉、マッシュルーム、きくらげ、カラーピーマン、ニンジンとヘルシーでおいしい。

    店のオーナーも気さくな方で、とても気持ちよくいただけました。
    オーストリアの中華料理屋さんには助けられるなあ。

  • さて、夜はネットで予約していたお城での室内楽コンサートへ出かけます。49ユーロ。曲は全部モーツアルトでしょう、ここなら。<br />半日いろいろなところから眺めていたお城へ登ります。

    さて、夜はネットで予約していたお城での室内楽コンサートへ出かけます。49ユーロ。曲は全部モーツアルトでしょう、ここなら。
    半日いろいろなところから眺めていたお城へ登ります。

  • ●ホーエンザルツブルグ城<br /><br />ケーブルカーであっという間。

    ●ホーエンザルツブルグ城

    ケーブルカーであっという間。

  • 筋雲に映えるお城。

    筋雲に映えるお城。

  • 夕陽に照らされた町並みの景色を楽しみます。

    夕陽に照らされた町並みの景色を楽しみます。

  • お城ヘは相当階段を上ります。

    お城ヘは相当階段を上ります。

  • お客は100人くらいだったでしょうか。お城の一番上の部屋は重厚な木造りでいい音でした。若手が演奏するアンサンブルにピアノ。第1バイオリン奏者はイケメンの兄さんでした。<br /><br />今日の目的は、第2バイオリンとビオラの音色を楽しむこと。特にビオラの音がすきです。

    お客は100人くらいだったでしょうか。お城の一番上の部屋は重厚な木造りでいい音でした。若手が演奏するアンサンブルにピアノ。第1バイオリン奏者はイケメンの兄さんでした。

    今日の目的は、第2バイオリンとビオラの音色を楽しむこと。特にビオラの音がすきです。

  • 1時間半くらいの演奏が終わると、素晴らしい夜景が待っていました。もう10時。<br /><br />砲台の穴から見る街。

    1時間半くらいの演奏が終わると、素晴らしい夜景が待っていました。もう10時。

    砲台の穴から見る街。

  • 音楽の余韻ときれいな景色になかなか去りがたいです。

    音楽の余韻ときれいな景色になかなか去りがたいです。

  • 最後に下に降りてから、もう一度眺めたお城。<br /><br />トロリーバスの道を帰ればホテルはすぐのはずでしたが、途中で道をそれてしまい、タクシーもいませんでした。音楽の余韻が残り、通りがさびしくなるのに気づきませんでした。昼に地図で見つけていた別のホテルを見つけて、自分のホテルの方向がわかりたどり着きました。バスを待つより歩いた方が早いと思ってしまったのですね。<br /><br />明日はいよいよザルツカンマーグートを歩き回ります。

    最後に下に降りてから、もう一度眺めたお城。

    トロリーバスの道を帰ればホテルはすぐのはずでしたが、途中で道をそれてしまい、タクシーもいませんでした。音楽の余韻が残り、通りがさびしくなるのに気づきませんでした。昼に地図で見つけていた別のホテルを見つけて、自分のホテルの方向がわかりたどり着きました。バスを待つより歩いた方が早いと思ってしまったのですね。

    明日はいよいよザルツカンマーグートを歩き回ります。

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