2013/03/10 - 2013/03/13
7237位(同エリア10353件中)
五郎さん
休みを利用してロンドンへ。
気ままな一人旅☆今回はロンドン市内を中心に歩き回りました。
ハリーポッターの世界に出会ったり、吹雪に出会ったり。
イギリスらしい町並みはとてもよかったです。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝6時ごろのGloucester Road 駅
3月だけあってとても寒い。
まずは地下鉄とDLR(ゆりかもめやニュートラムみたいなやつ)を乗りついて、まずはグリニッジへ向かいます。
地下鉄をビシバシ使うときはオイスターカード必須。
切符買うとメチャクチャ高い!!! -
新市街のカナリーワーフ
ロンドン中心部にはない高層ビルが立ち並んでめっちゃ近代的! -
<グリニッジの街>
DLRのCutty Sark for Maritime Greenwich駅を出てすぐの通り。 -
<カティー・サーク号>
1859年に進水した紅茶の運搬船。
中国やインドから大英帝国を行き来していたらしい。
グリニッジはもともと港町だった。 -
<グリニッジ天文台(フラムステッドハウス)>
本日は残念ながらお休み。
中庭に子午線のラインがあった。
結構坂道を上る。。。 -
<グリニッジ天文台>
プラネタリウムがある建物。 -
<グリニッジ天文台からの風景>
グリニッジ・パークの丘の上にあるので、景色はとてもきれいでした。
手前に見えるのが国立海事博物館。向こう側がカナリー・ワーフの高層ビル群。 -
天文台前は展望台になっていました。
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<グリニッジの街>
DLRのCutty Sark for Maritime Greenwich駅を出てすぐの通りはおしゃれな雰囲気のお店やレストランが並んでいました。
さて、早朝のグリニッジを後にしてロンドン中心部に戻ります。 -
<Bank駅周辺>
シティといわれるロンドンの中心。
ちょうど朝の出勤時間ということもあって、ビジネスマンがいっぱい。 -
<王立取引所>
イギリスの経済の中心だった建物。
いまはショッピングモールになっているんだそう。 -
2階建てバスと2ショット。
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<レドンホールマーケット>
すごくきれいな装飾があるアーケード街。
いかにもイギリスって感じのパブがたくさん入っていました。 -
中はこんな感じ。
イギリスって感じがするなとワクワク。 -
アーケードの東側も統一感のある赤でおしゃれ。
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<漏れ鍋>
当然、レドンホールマーケットに来た目当てはココ。
ハリポタのロケ地です。メインの通りから南側にはずれた筋にあり、
とてもひっそり。現在は不動産屋さんのオフィスみたい。 -
レドンホールマーケットから南下してロンドン橋に来ました。
東側にはタワーブリッジとHMSベルファスト号が見えます。 -
南側にはとがった近代的な建物が見えてきました。
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<ロンドン・ブリッジ駅>
とても近代的なビルが立ち並んでいます。 -
<ブラックキャブ>
いかにも英国という雰囲気がするタクシー。
結局滞在中は一度も使用しなかった。
社会人になっても金銭感覚は学生時代と変わらないよう。
ちょうど駅の南側にGuy's hospitalがあった。
こんなところに大きな病院があるもんなんだなぁ。 -
<漏れ鍋>
こちらも漏れ鍋の入り口としてハリポタで使用された場所。
バラマーケットのメインの筋から西側に行ったところにありました。
途中、似たような雰囲気の場所がいくつかあってまぎらわしい。
ロケ後はずっと花屋さん。ちょうど開店準備中でした。 -
タワーブリッジ方向へてくてく進みます。
-
タワーブリッジあたりから見たシティの高層ビル群
右の卵型のやつが「ガーキン」ことSwiss Re Building。 -
<タワーブリッジ>
ロンドンのシンボル的存在な跳ね上げ橋!
石造りに見えて中が鉄骨だったってことを今回初めて知りました(笑)
橋の上まで上ることができます(エレベータ有) -
<タワーブリッジのエンジン室>
跳ね上げるときに使われるエンジンが置いてありました。 -
<ロンドン市庁舎>
とても近代的な建物。 -
<ロンドン塔>
ロンドン橋からの全景。
吹雪いてきて極寒(泣) -
<トレーダーズゲート>
ロンドン塔のテムズ川への水門。
かつては罪人の搬入に使用されていたとのこと。 -
ロンドン塔の中心的な建物であるホワイトタワー
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ホワイトタワーの中は博物館になっていて、武具が展示されていた。
←なんか中世の騎士ってイメージ通りの甲冑。 -
<ウォータールー兵舎>
このなかにクラウンジュエルが展示されています。
行事の時はその都度ここから持っていくんだそう。
動く歩道からしか見られないのでじっくりは見られないのが残念。 -
古いタイプのダブルデッカーバス(ルートマスター)
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<セント・ポール大聖堂>
現在の建物は1710年完成。
ホレーショ・ネルソン提督をはじめとした著名人が埋葬されている。 -
こっちが正面
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<ミレニアムブリッジ>
デスイーターが破壊してた橋! -
<不死鳥の騎士団本部>
ホルボーンの住宅地、王立裁判所の北側にあるリンカーン・インの中の一角。ここがグリモールド・プレイス12番地のロケ地。残念ながら私の目の前には現れてくれませんでした。。。 -
<フライヤーズ・ディライト>
伝統的な厚手の衣がおいしいと評判のフィッシュアンドチップス店。 -
パドック(タラの仲間)を注文。
日本人と見るやタルタルソース(あんまり美味しくなかった、ゴメン!)
をつけてくれた。揚げたてほくほくだけど何せボリュームがすごすぎるので、食べてるうちにもたれてきた。ビネガーとソルトだけでは味が単調で間食するのは普通の日本人にはつらいかも(苦笑)
付け合せのポテトもマク○ナルドのLサイズ2つ分くらいありました。 -
<大英博物館>
とにかく大きな博物館で、入場料も無料!
昼下がりにゆっくり観光するにはちょうどいい。 -
中央のグレートコートは白で統一されたモダンな空間。
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展示室ないはこんな感じ。
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図書館もあって
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ラムセスの胸像やギリシャの彫刻群など貴重な収蔵品がたくさん。
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<大英図書館>
セントパンクラス駅の西隣にある。 -
ガラス張りの書庫がそびえたつ姿は圧巻。
たくさんの人が勉強や調べものをしている。 -
<セントパランクス駅>
ハリポタではキングスクロス駅の外観として利用されました。
空飛ぶ車で横付しようとした車寄せもちゃんとあります。 -
この角度も映画に登場したでしょうか。
時計の付いた塔とレンガ色の建物が味があります。 -
<キングスクロス駅>
これが本物のキングスクロス駅。
ごく一般的なヨーロッパのターミナル駅。
外見は至って平凡。 -
キングスクロス駅内にはショッピングモールとフードコートが併設されていました。天井の照明が素敵です。
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オリバンダーの店のような杖ショップ。
駅の中にはハリーポッターのテーマショップがあります。 -
今日もかわいい魔法使い候補生がホグワーツヘ向かっています。
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イギリスでは日本製の列車が走っています。
メイド・イン・ジャパン万歳! -
百貨店もおしゃれな外観。
リバティーは家具や布製品などが得意なデパート。 -
<リージェントストリート>
トップブランドやブティックの並ぶロンドンの銀座通り。
トワイライトタイムにはショーウィンドウが煌びやか。 -
<ピカデリーサーカス>
ロンドンといえばココ!
コカコーラの大きなネオンがきらめくここはナイトライフの中心地。
シアターはこのあたりに集中しています。 -
<ハロッズ>
1894年創業のロンドン最大の高級デパート。
食品売り場はそれほど大きくはないですが、
さすが老舗のデパートという感じでした。
ここで生ガキを買って、この日はワイン。
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