2013/05/30 - 2013/05/30
10755位(同エリア17076件中)
djfさん
6:20CDG着の予定が、1時間ほど早く着陸。
RER B線で北駅まで移動する予定だったけど、機内であまり寝れなかったし、早朝のRERは何だか怖そうだな、と思い、ロワシーバスでオペラまで。そこから東駅前のホテルに荷物を預けることにした。
そして、パリ初日の予定はこちら。
09:00 パリ市内到着→ホテルに荷物を預ける
10:00 ノートルダム大聖堂
11:30 凱旋門
13:00 サヴォワ邸
16:30 アラブ世界研究所
18:00 オルセー美術館
...の予定が、パリは到着早々大雨。降ったり止んだり。
このため、郊外で屋外のサヴォワ邸と、翌日予定のルーブルを入れ替え。
美術館ハシゴと初日からハードな1日に。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
CDGに到着しました!
1時間も前に到着、天候は雨。 -
ノートルダム大聖堂の外観
右側の入口が聖堂内の見学、こちらは無料。行列およそ30分。
ちなみに塔へ昇る行列は、建物左側に。 -
ノートルダム大聖堂の外観の彫刻。
細やか過ぎです。 -
ノートルダム大聖堂内
ゴシック建築ですが、側廊が2段階になっている珍しい形式。 -
ノートルダム大聖堂内
バラ窓のステンドグラスも見事です。 -
ノートルダム大聖堂内
交差ヴォールトも細やかで美しいです。 -
ノートルダムの正面左側。
ここらに、塔へ昇る人たちの行列があります。
側廊のフライングバットレスが見えます。 -
バラ窓の外側。
-
凱旋門
建物まで行くには、近くの地下道を通ります。 -
凱旋門の上から撮影。
あいにくの空模様、もやってます。 -
ルーブル美術館、中庭のピラミッド入口。
ペイ設計のピラミッド、ルーブルの改修計画は「どうなの?」て思っていましたが、案外すんなり受け止められました。 -
ピラミッドからGFに降りて、ピラミッド越しに外観を。
ここから三方に入口が分かれています。 -
ミロのヴィーナス。
やっぱり美しいですね。 -
モナリザ前のひとだかり。
300人は軽く居て、近づくのも一苦労。ていうか怖い。 -
カナの婚宴。
でかすぎる。
モナリザの後ろ側にあって、この部屋には人だかり。 -
サモトラケのニケ。
首も腕もないけれど、なんだか魅力的。 -
ルーブルはもと王宮なので、建物そのものも見ごたえあります。
-
フラスコ画も、これでもか!というほどあります。
-
オルセー美術館。
元は鉄道駅の駅舎。ただの鉄骨造の建物ではなく、アーチも鉄骨部材の装飾も美しいです。 -
オルセー名物、大時計。
実はオルセー、撮影禁止なんですってwww
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