2013/05/18 - 2013/05/19
6位(同エリア68件中)
kayoさん
旅行3日目。朝から雨。
予定ではカンヌ、グラースへ行くはずが、
この雨でカンヌに行っても期待できそうにない。
急遽地中海を外して内陸のグラースと
サン・ポール・ド・ヴァンスへ行き先変更。
バスの運転手のストライキにあい、
バス停でグラース行きのバスは出ていない旨告げられ、
大雨の中サン・ポールへバスで行ってきました。
サン・ポールもエズと同じくコート・ダジュールの鷲の巣村の一つ。
中世の美しい街並でした。
旅行4日目は晴天でスタート。
ガイド本の景勝列車の旅に惹かれ、アルプスの山間の村タンドへ。
コート・ダジュールで雪山見れて感激!
コート・ダジュールの魅力は海だけではないんですね。
その後トレニタリアでイタリア、ヴェンテミリアへ越境。
島国で育った日本人にとれば陸路での国境越えは憧れ。
8ヶ月ぶりのイタリアの地。
でもフランスの空気に慣れちゃって、前回とは居心地が違う。
ヴェンテミリアの後、フランスに戻り
ニース手前のヴィルフランシュ・シュル・メールで途中下車。
やっぱりここもパステル調の旧市街。
可愛いの一言。
5/15(水)関空夜22:30出発---
5/16(木)---イスタンブール---ニース朝10:50着 ニース泊
5/17(金)日帰りでエズ、モナコ、マントンへ ニース泊
5/18(土)日帰りでサンポール・ド・ヴァンスへ ニース泊
5/19(日)日帰りでタンドへ イタリア、ヴェンテミリアへ ニース泊
5/20(月)日帰りでカンヌとグラースへ ニース泊
5/21(火)ニース--カシ--エクス・アン・プロヴァンスへ エクス泊
5/22(水)エクス・アン・プロヴァンス散策 エクス泊
5/23(木)エクス--アヴィニヨンへ アヴィニヨン泊
5/24(金)日帰りでアルルへ アヴィニヨン泊
5/25(土)『Best of Provence』の現地ツアーに参加 アヴィニヨン泊
5/26(日)アヴィニヨン-----TGVでパリへ パリ泊
5/27(月)パリ散策 パリ泊
5/28(火)オルセー美術館鑑賞 パリ18:15発---イスタンブール22:50着
5/29(水)イスタンブール00:50発-----関空17:55着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝から雨。天気予報が見事に当たってる。
カンヌを諦めグラースとサン・ポールへ
行く事に。
前の黄色い建物の4階部分が泊まっているホテル。
カフェで朝食後、マセナ広場のバス停へ。 -
今日は土曜日。
バスの時刻表では8:40のグラース行きの
バスが来るはず。
でも待てど暮らせどバスは来ない。
バス停で停車していた他のバスの運転手に
グラース行きを尋ねると、
運転手のストライキで3日間バスは出ないとの事。
グラース行きも諦め、
400番のバスでサン・ポールへ行く事に。 -
このバスに1時間揺られて行きました。
ニース→サン・ポール、1時間乗って1ユーロ。
破格の安さ!
ニースの市バスやトラムは1.5ユーロするのにね。 -
サン・ポールへ着きました。
バス停前のカフェ。
雨は止みそうにありません。 -
城壁内へ入ります。
-
可愛過ぎる。
傘差しながら写真撮るのって
難しいなー。 -
城壁の門くぐって直ぐ右に
観光案内所があり、
地図をもらって散策開始。 -
この日は雨と風で寒かったー。
お天気良かったら、
カフェでボーと出来るのに。 -
イチオシ
細い路地が迷路のように。
ここもエズと同じく中世の匂いがプンプン。
プラス思考に考えれば、
雨の為旅行者は少なく
静かな村をゆっくり歩ける。 -
アジサイは雨で喜んでそう。
-
この村も多くの芸術家を惹きつけた
ってガイド本には記載有り。
分るような気がする。 -
イチオシ
村の中央付近の噴水。
「1850年の大噴水」と呼ぶらしいです。
この横に雨宿りする場所があって、
しばし休憩。 -
村の中は緩やかな坂で
雨水が上から下へと流れてくるので
靴の中まで水浸し。 -
プロヴァンスのハーブを売るお店。
雨の中荷物を増やしたくないので、
買い物は我慢する。 -
フランスのお店は見せ方も上手。
-
おしゃれなギャラリーも多かった。
今もアーティスト沢山住んでるらしい。
アーティストのアトリエ見学ツアー等もある。 -
これもアトリエ兼ギャラリー。
シャガールはこの村に19年に渡って
住んでいたらしいです。
これからシャガールが眠るお墓を
見に行きます。 -
美術館とありますが、閉まってる。
村の一番高いエリア。 -
おっと公衆トイレありました。
冷えるからトイレが近い。
フランスの観光案内所でもらえる地図には
公衆トイレの場所のマークが
入っているので助かります。 -
石の世界に色が入ると
一層鮮やかに見える。 -
先ほどの大噴水の所へ戻ってきました。
-
雨水が滝のように
排水溝から流れ落ちています。
今回の旅行で雨女になってしまった感が。 -
-
看板も中世風。
馬の蹄の音が聞こえてきそうです。 -
本当に素敵な街並でした。
雨にも負けず来て良かった。 -
イチオシ
右の建物5つ星ホテルでした。
こんな所に泊まってみたいなー。
いつになったら安宿
卒業出来るのやら? -
飲み水って事かな?
魚のモチーフがかわいい。 -
村人も昼間は
静かに暮らせそうにないでしょうね。
特に1階のおうちは。 -
イチオシ
フランスの村、オシャレ過ぎる。
-
城壁を出て村の一番南の端にある
墓地へと参ります。 -
シャガールが眠る墓地。
-
お天気が良ければ
見晴らしが良いのでしょうが、
今日は何も見えませんでした。 -
バス停へと戻ります。
帰りのバスの時間をチェックしてたので、
ほとんど待たずにバスに乗れました。
ニースへ戻ります。
帰りも1ユーロ。
途中カーニュ・シュル・メールの村が
高台に見えました。
ルノワール最後の地です。 -
ニースに戻り
雨ですること無いのでマティス美術館へ。
郊外のため市バスで行きました。
入場料無料に惹かれ入りましたが、
大したことなかったです。 -
イチオシ
ニースのマセナ通りには
カフェやレストランがいっぱい。
この大雨でも傘を差さないフランス人、
不思議〜。
風邪引くよ! -
ブラッスリーでニース風サラダを注文。
何がニース風なんかな?
後日パリでパリ風サラダ食べて、
ツナやアンチョビが入ってなかったから
これらに違いない。
サラダ、ワインとエスプレッソで20ユーロ。
3日目終了。 -
4日目スタート。
日曜日と言う事でホテル近所のカフェは
閉まっていて、マックカフェで朝ごはん。
でもここはフランス、
マックカフェのクロワッサンでも超美味しい。
マックではマカロンも販売。
今日は朝から青空。
ワクワク! -
今日は山側のイタリア国境タンドまで遠征。
ニース駅内では美味しそうなマフィンが
売られてた。 -
9:24発のタンド行きへ乗り込みます。
切符は昨日購入済み。
ニース→タンド→ヴェンテミリア→ニース
途中下車可能で27.5ユーロ。 -
列車の車内。
比較的空いてて、景色が変わる度に
右側左側と移動できた。
この列車、フランス語と英語の観光案内付き。
途中止まる村々のパンフレットも貰え、
見所を右、左とアナウンスがあるので
見所を逃さず車窓から見学出来た。 -
電車の車窓から見えた7つ目の駅、
「L'Escarene」
時間がもっとあれば
こう言う村々を途中下車して
歩きたかったけど、
この路線本数が少ない為
とりあえずタンドまで行ってみる事に。 -
上と同じ村。
動いてる電車から写真撮るのって
難しい。
山間を走るからゆっくり走るのかと
思っていたら大間違い。
普通の電車とは変わらないスピードで
どんどん標高上げて行く。 -
ブレイユ・シュル・ロワイヤへ到着。
ここは分岐点。
横に見えるのはトレニタリアの電車。
帰りはこれに乗ってイタリアの
ヴェンテミリアまで行っちゃいます。 -
どんどん標高上げていきます。
最高1000Mってアナウンスしてました。 -
下に走ってる車が小さく見える。
途中の村「サオルジュ」もいい感じ。
ただフォンタン・サオルジュ駅から
20分も歩かなければいけないとか。 -
タンドの村が見えてきました。
-
11時過ぎタンドの無人駅に到着!
まずは観光案内所へ行って、
地図と歩き方の説明を受ける。
フランス人の旅行者の方が多かった。
英語説明を受けたのは私と
もう一組のカップルのみ -
これが今乗ってきた電車。
タンドの次の次の駅はイタリア。 -
駅出て直ぐの所にあった
サン・ミッシェル教会。
ここも横縞の教会。 -
イチオシ
教会の中は
後ろの山々が背景になってて素敵。
自然と一体化してますね。 -
タンドの市庁舎。
田舎っぽくで素朴な建物。 -
タンドのメインストリート。
今日も天気が怪しい。 -
村の中、散策開始。
-
振り返ると雪山が。
わー、もうアルプスはそこなんだ。 -
こういう橋もヨーロッパならではかと。
-
イチオシ
雪山が連なってるー。
まさかコート・ダジュールで
この景色を見れるとは思っていませんでした。 -
タンドの村も細い路地や
階段が交差してる。
まずは案内所で教えてもらった通りに。 -
村の教会目指して歩きます。
-
こういう先の見えない所
歩くの大好き。 -
至る所に水飲み場が。
水が豊富な証拠でしょうね。
水が出っぱなしって
自宅の水道だったら
直ぐに蛇口しめちゃうけどね。 -
この細い建物、売りに出てる。
-
イチオシ
途中小川なんかもあったりして、
のどかな光景。 -
この色見ると、
ここはまだコート・ダジュールって。 -
タンドの二つ目の教会に到着!
彫刻ではなくペイントなんですね。 -
教会の中はこんな感じ。
田舎の教会にしては豪華かも。 -
上の教会の鐘楼。
-
次はあの高台目指して歩きます。
-
雲行きがかなり怪しくなってきた。
-
こっちの方向は青空なのに。
-
村の頂上目指して歩きます。
地図を見る限り頂上はお墓っぽい。
今日ぐらい雨降らないでほしいなー。
旅行に来て毎日雨にあってる自分。 -
こういう細い路地を適当に上がっていきます。
とりあえず上を目指したら間違いないかと。 -
空気が新鮮。
-
頂上に着きました。
-
頂上から村の眺め。
先ほど見た村の教会も見えます。 -
やっぱり頂上は墓地でした。
村を下ります。 -
13:35発のヴェンテミリア行きまで
時間があったので風景見ながら
カフェで休憩。 -
無人のタンド駅へ戻ってきました。
切符を刻印する機械もなく、
仕方無しにそのまま電車に乗り込みます。 -
駅のホームで咲いてた花。
-
帰りはトレニタリア。
車掌さんもイタリア人、当たり前か。
ニースで買った切符見せると、
刻印の変わりに手書きで日付入れてくれました。
ヴェンテミリアまで約1時間の列車の旅です。 -
ヴェンテミリアの駅に着きました。
8ヶ月ぶり3度目のイタリアです。 -
駅で観光案内所があるのか聞くと、
日曜日で閉まっているとの事。
地図無しでブラブラする事になりました。 -
駅近くの街並。
ガイド本も無いので想像ですが、
街並がきれいので新市街かと思われます。
ここもやっぱりパステル調。 -
こちらも窓辺がかわいい。
-
日曜日なので営業している
お店は少なかった。 -
イチオシ
電車の車窓から見えた街。
多分旧市街。
電車から見えた瞬間、行ってみたくなり
何となくその方向へ歩いて行ったら
出て来ました。
一番上まで登ってみよかっ! -
旧市街の前を流れる川。
水の色から雪解け水かな?
すごい水流で海へ流れ込んでいます。 -
一番上まで来ました。
やっぱり教会が。 -
教会の後ろ側。
海側は晴れているのに、
陸側はいつ雨降ってもおかしくない空模様。 -
イチオシ
高台からヴェンテミリアの街と地中海。
川の水が流れ込み
海の色が3層位に分かれていました。 -
ひゃー、きれい!
-
写真下の道路を真っ直ぐ右へ行くと、
2日前に行ったフランスのマントンです。 -
旧市街はナポリの下町のように、
決して美しいとは言えない。
フランスと全然違う。
洗濯物があっちこっちにぶら下がっている
光景が懐かしい。 -
日曜日でお店は閉まっており、
人も歩いておらず
一人歩きちょっとやばいかも?っと
不安になってくる。
フランスでは一人でウロウロしても
恐怖感など一切なかったのに。 -
また別の教会が。
中へ入ってみます。 -
教会の中。
誰もいなかった。 -
教会の天井部分。
レリーフが美しい。 -
ここの旧市街は暗くて
人が歩いていないので不気味に感じた。
旧市街を離れます。
干してる洗濯物が何故か
イタリアの国旗の色だー。 -
先ほどの川へ戻ってきました。
川べりには白鳥の親子が。
仲むつまじい様子。 -
新市街の開いてるレストランへ入る。
4種のチーズパスタ注文したけど、
たいして美味しくなかった。
絶対チーズ4種も入ってないと確信。
でもワインは美味。
食事中また雨が降ってきた。 -
雨もすぐ止み、
電車でニースへ戻る事に。 -
で、乗る電車がこれ。
昔のニューヨークの地下鉄並みの
グラフィティーが。
地中海を左手に見ながらと思いきや、
窓が汚く思ってた車窓の風景が見れず。
持ってる切符が途中下車出来ると聞いていたので、
急に思いつきでニース手前の
ヴィルフランシュ・シュル・メールで下車。 -
ヴィルフランシュ・シュル・メールの
駅からの眺め。 -
ヴィルフランシュ・シュル・メールのビーチ。
ひっそりしてて
まだ泳ぐには早い。 -
街へ入って行きます。
-
ここもパステルの
可愛い街並。
南フランスの町や村には
噴水が多いですね。 -
ヴィルフランシュ・シュル・メールの
街並。 -
こう言う路地が大好き!
-
海沿いの街並。
-
可愛過ぎ!
-
窓辺ばっかり撮ってる。
-
町の高台へ行きます。
と言っても、この街はあまり起伏無し。
もう上るのしんどい。 -
教会の鐘楼が見えました。
あそこへ行ってみましょう! -
チラッと海が見えました。
-
教会に来ました。
-
外見もシンプルでしたが、
内部もシンプル。 -
-
おしゃれなレストラン。
一人でこういう所に来るのは、
正直もったいない。 -
レストランにカフェと盛り沢山。
さすがバカンスの国!
これからの人生も楽しみたいよー。 -
-
ヴィルフランシュ・シュル・メールの街を
後にします。 -
地中海の夕暮れ。
まだ日は沈んでいませんが。
夜の9時前でもこの青空。 -
好きなイギリスのバンドの一つ「Muse」の
ニースでのコンサートのポスター。
音楽は言葉の壁を越えてる!
ミューズのビデオクリップ
http://www.youtube.com/watch?v=Ek0SgwWmF9w -
ヴィルフランシュ・シュル・メールの
無人駅。ニースへ戻ります。
4日目終了。
カンヌ、グラース編へ続く。
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この旅行記へのコメント (8)
-
- たんちんさん 2016/07/10 10:55:38
- ニースからタンド、ヴェンティミリア、ニースの切符の買い方
- 7/26にニースに行く予定でブログで色々探していて、こちろのブログを拝見しました。綺麗な画像で楽しみです。
私は日本語しか話せないので切符一つ買うのも一苦労です。ブログの中の切符代は往復料金ですか、それを買うのは機械だと思うんですが、上手に変えるかなあと心配です。
- kayoさん からの返信 2016/07/10 22:24:59
- RE: ニースからタンド、ヴェンティミリア、ニースの切符の買い方
- > 7/26にニースに行く予定でブログで色々探していて、こちろのブログを拝見しました。綺麗な画像で楽しみです。
>
> 私は日本語しか話せないので切符一つ買うのも一苦労です。ブログの中の切符代は往復料金ですか、それを買うのは機械だと思うんですが、上手に変えるかなあと心配です。
はじめまして!旅行記見てくださってありがとうございます!
切符はニース駅の窓口で往復を遠しで買いました。
英語で購入しましたが、フランス人は英語の苦手な人も多いので、
紙に行きたい場所を書いて渡してみてはいかがでしょうか?
ニースとヴェンテミリア以外はほとんどが無人駅でしたが、
切符を買った時に途中下車可能と確認したので、後は好きな所へ寄り道できました。
自分としては機械よりも窓口の方が分かりやすかったです。
kayo
-
- rinnmamaさん 2013/06/04 23:07:44
- 感動!アルプス。
- kayo様、こんばんは
訪問・投票有難うございました。
昼間に訪問させていただきましたが、時間が無くてコメント出来ません
でした。素敵なブログでした。
私も駆け足でニースまで行った事がありますが、kayoさんのように
ノンビリ行きたいです。私はニースの城跡からアルプスを見ました。
ア〜、雪山も見れるんだ〜と思ったものです。
再来年にフランス縦断しながら、イタリアに行こうかなと思っています。
ただ、まだどのコースから行くかも未定ですが。
来年はスペインに行きたいのですが、イタリア・フランス・スイスなど
のブログを見ると、横道にそれてしまっています。
又、ゆっくり訪問させて頂きます。
お名前が似ているのと、ブログ開始が同じ時期で親しみがあります。
素敵な旅をなさっていますね。rinnmama
- kayoさん からの返信 2013/06/05 23:05:06
- RE: 感動!アルプス。
- > kayo様、こんばんは
>
> 訪問・投票有難うございました。
> 昼間に訪問させていただきましたが、時間が無くてコメント出来ません
> でした。素敵なブログでした。
>
> 私も駆け足でニースまで行った事がありますが、kayoさんのように
> ノンビリ行きたいです。私はニースの城跡からアルプスを見ました。
> ア〜、雪山も見れるんだ〜と思ったものです。
>
> 再来年にフランス縦断しながら、イタリアに行こうかなと思っています。
> ただ、まだどのコースから行くかも未定ですが。
> 来年はスペインに行きたいのですが、イタリア・フランス・スイスなど
> のブログを見ると、横道にそれてしまっています。
>
> 又、ゆっくり訪問させて頂きます。
> お名前が似ているのと、ブログ開始が同じ時期で親しみがあります。
> 素敵な旅をなさっていますね。rinnmama
rinnmamaさん
はじめまして!コメントありがとうございます。
ニースからもアルプスの雪山が見れるんですね。
これは知らなかった。
カンヌからトゥーロン間の電車移動の時にも車窓から雪山見れて、
ビックリしました。
旅行のコース考えてる時って楽しいですよね。
私も行く前は妄想ばっかり。
ラテン系でいい加減な性格の為、
私は何故か南ヨーロッパに惹かれます。
来月のカードの利用明細が恐ろしいです。
旅行後の悪夢!
暫くは勤勉に働いて借金返済します。
kayo
-
- わんぱく大将さん 2013/06/04 18:42:10
- いいいねえ!
- kayoさん
似たような村に行かれてますね。 山間の小さな村、いいでしょう
私は人口24人位の村に1泊して、山を下ったり、登ったりと、してきました。
殆どの人は次の村に行くのに今は車を。 しかし、いつも思うのは、昔はもっと大変だったと。 水の確保だけでも考えると、生活は大変(坂だらけだし)
大将
- kayoさん からの返信 2013/06/04 22:58:37
- RE: いいいねえ!
- > kayoさん
>
> 似たような村に行かれてますね。 山間の小さな村、いいでしょう
> 私は人口24人位の村に1泊して、山を下ったり、登ったりと、してきました。
>
> 殆どの人は次の村に行くのに今は車を。 しかし、いつも思うのは、昔はもっと大変だったと。 水の確保だけでも考えると、生活は大変(坂だらけだし)
>
> 大将
大将様
今晩は!
見てくださってありがとう。
大阪のど真ん中に住んでるので、
パリにはあまり魅力感じませんでした。←こんな人珍しいかも?
昔は好きでしたが。
田舎の素朴な村、ノンビリした人々の営み、素晴らしい光景、
癒されました。
忙しい日々を送っているんで、私にとって旅とは逃避もありますが
結局は癒されたいんでしょうね。
kayo
- わんぱく大将さん からの返信 2013/06/05 09:35:07
- RE: RE: いいいねえ!
- > > kayoさん
> >
> > 似たような村に行かれてますね。 山間の小さな村、いいでしょう
> > 私は人口24人位の村に1泊して、山を下ったり、登ったりと、してきました。
> >
> > 殆どの人は次の村に行くのに今は車を。 しかし、いつも思うのは、昔はもっと大変だったと。 水の確保だけでも考えると、生活は大変(坂だらけだし)
> >
> > 大将
>
> 大将様
>
> 今晩は!
>
> 見てくださってありがとう。
>
> 大阪のど真ん中に住んでるので、
> パリにはあまり魅力感じませんでした。←こんな人珍しいかも?
> 昔は好きでしたが。
>
> 田舎の素朴な村、ノンビリした人々の営み、素晴らしい光景、
> 癒されました。
>
> 忙しい日々を送っているんで、私にとって旅とは逃避もありますが
> 結局は癒されたいんでしょうね。
>
> kayo
kayoさん
同じく。私もパリに(何度か仕事でもいってますが、あんまり知らないのに、言っていいのか?) 魅力を感じません。 パリがどうだ、とかではなく、男っぽい、ごつごつした所のほうが好きかもです。 大将
>
>
>
>
- kayoさん からの返信 2013/06/05 10:35:39
- RE: RE: RE: いいいねえ!
- > kayoさん
>
> 同じく。私もパリに(何度か仕事でもいってますが、あんまり知らないのに、言っていいのか?) 魅力を感じません。 パリがどうだ、とかではなく、男っぽい、ごつごつした所のほうが好きかもです。 大将
> >
> >
> >
> >
大将様
同類でしたか!
私の場合は順番が悪かったかと。
南仏旅行してからパリに入ったら、ヨーロッパの1都市くらいにしか見えず。
これが日本を経って初日だったりしたら、
また見方も違ってたのかも?
追い討ちをかけるように、天気悪いしどこ行っても観光客の行列。
もうパリはこれが最後かなって思います。
kayo
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