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 平成25年5月10日、60年ぶりとなる「平成の大遷宮」のクライマックス「本殿遷座祭」が厳かに斎行され、よく11日は「本殿遷座奉祝祭」が賑々しく執り行われた。<br />遷座祭と翌日の奉幣祭には三笠宮彬子女王殿下、高円宮典子女王殿下の御参列があり、また全国各地からの12,000名に及ぶ奉拝者によって境内は埋め尽くされた。<br />以降、5月中は引き続いて「本殿遷座奉祝祭」が9回執り行われるほか、6月上旬までは境内神苑の特設テントで連日に亘って御遷宮の奉祝行事が繰り広げられる。

神々の都「出雲大社」~“平成の大遷宮”のクライマックス~『本殿遷座祭』

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2013/05/10 - 2013/05/11

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りょしゅう

りょしゅうさん

 平成25年5月10日、60年ぶりとなる「平成の大遷宮」のクライマックス「本殿遷座祭」が厳かに斎行され、よく11日は「本殿遷座奉祝祭」が賑々しく執り行われた。
遷座祭と翌日の奉幣祭には三笠宮彬子女王殿下、高円宮典子女王殿下の御参列があり、また全国各地からの12,000名に及ぶ奉拝者によって境内は埋め尽くされた。
以降、5月中は引き続いて「本殿遷座奉祝祭」が9回執り行われるほか、6月上旬までは境内神苑の特設テントで連日に亘って御遷宮の奉祝行事が繰り広げられる。

  • 午後5時前、出雲大社の表参道である神門通り。<br /><br />午前中は雨が降り心配されたが3時くらいから止んだようだ。

    午後5時前、出雲大社の表参道である神門通り。

    午前中は雨が降り心配されたが3時くらいから止んだようだ。

  • <br />映画で“郷里”の島根を全国に発信する錦織良成監督。


    映画で“郷里”の島根を全国に発信する錦織良成監督。

  • 「いやー!・・お久しぶり!?」<br /><br />思わぬ出会いに満面の笑み。

    「いやー!・・お久しぶり!?」

    思わぬ出会いに満面の笑み。

  • 午後5時ごろ、出雲大社の正門付近は黒フォーマルスーツ姿が目に付く。<br /><br />こんな光景は始めて目にする。

    午後5時ごろ、出雲大社の正門付近は黒フォーマルスーツ姿が目に付く。

    こんな光景は始めて目にする。

  • <br />こちらはツアーで参加される方。


    こちらはツアーで参加される方。

  • <br />正門付近は、今日の特別の日に招かれて記念撮影をする人々をアチコチで目にします。


    正門付近は、今日の特別の日に招かれて記念撮影をする人々をアチコチで目にします。

  • <br />下り参道を境内に急ぐ参列者。


    下り参道を境内に急ぐ参列者。

  • <br />一般の人は松の参道まで。


    一般の人は松の参道まで。

  • <br /><br />ここで奉拝証を提示し通過・・・。



    ここで奉拝証を提示し通過・・・。

  • ・・・右側の参列者受付のテントで奉拝証の通しNOのチェックを受け御幣や浄掛けなどを頂きます。

    ・・・右側の参列者受付のテントで奉拝証の通しNOのチェックを受け御幣や浄掛けなどを頂きます。

  • <br />氏子は白の奉拝証です。<br /><br />他にピンクの奉拝証の方もいらっしゃいました。


    氏子は白の奉拝証です。

    他にピンクの奉拝証の方もいらっしゃいました。

  • <br />境内(荒垣内)入り口。<br />銅の鳥居(4の鳥居)付近は参列者で行列です。


    境内(荒垣内)入り口。
    銅の鳥居(4の鳥居)付近は参列者で行列です。

  • <br />受付でいただいた、御幣が入っった白い袋と浄掛。<br /><br />浄掛は奉拝者の証です。<br />出入りの時の目印とされます。<br />


    受付でいただいた、御幣が入っった白い袋と浄掛。

    浄掛は奉拝者の証です。
    出入りの時の目印とされます。

  • <br />荒垣内の御仮殿付近。<br /><br />ここらに座る人は県外の信者さんのようです。<br />


    荒垣内の御仮殿付近。

    ここらに座る人は県外の信者さんのようです。

  • 地元氏子は地図の赤い部分ならどこの場所でも良いようです。<br /><br />僕は白抜きの☆印付近席に着席。

    地元氏子は地図の赤い部分ならどこの場所でも良いようです。

    僕は白抜きの☆印付近席に着席。

  • <br />荒垣の七口門から境外にでれば数箇所の仮設トイレが設置。<br /><br />七口門から境内に入るとき(浄掛が目印)は塩で清めます。<br /><br />


    荒垣の七口門から境外にでれば数箇所の仮設トイレが設置。

    七口門から境内に入るとき(浄掛が目印)は塩で清めます。

  • <br />奉拝場所は、瑞垣(みずがき)の中にするか外にするか迷ったが外にして正解だった。


    奉拝場所は、瑞垣(みずがき)の中にするか外にするか迷ったが外にして正解だった。

  • <br />目の前がご神体が通られる「お通り路(神幸路)」。<br /><br />普段、僕らがご参拝をするときは右回り。神様は左回り(時計回り)に回られる。<br /><br /><br /><br />


    目の前がご神体が通られる「お通り路(神幸路)」。

    普段、僕らがご参拝をするときは右回り。神様は左回り(時計回り)に回られる。



  • 瑞垣の周囲は斎竹、注連縄、雲形で結界が造られている。<br />「雲形(くもがた)」は、白布に墨書して吊してある。<br /><br />神様は雲の上の存在である。<br />御神体を乗せた御神輿は雲の上を移動しなければならないので「雲」の代わりに「雲形」を置くのだと僕の隣に座っていた人はおっしゃっていた。<br />

    瑞垣の周囲は斎竹、注連縄、雲形で結界が造られている。
    「雲形(くもがた)」は、白布に墨書して吊してある。

    神様は雲の上の存在である。
    御神体を乗せた御神輿は雲の上を移動しなければならないので「雲」の代わりに「雲形」を置くのだと僕の隣に座っていた人はおっしゃっていた。

  • 国造とご神体が通られる「お通り路」には立て砂が盛られていた。<br /><br />これも神様は地上を歩かないということからで、立て砂は地上との境界の役目のようだ。<br /><br />これ以後、カメラ、ビデオ、携帯での撮影はご遠慮くださいとのお達し。<br />今までの写真は荒垣内に入って着席する前、ほんの1分間で写したものです。

    国造とご神体が通られる「お通り路」には立て砂が盛られていた。

    これも神様は地上を歩かないということからで、立て砂は地上との境界の役目のようだ。

    これ以後、カメラ、ビデオ、携帯での撮影はご遠慮くださいとのお達し。
    今までの写真は荒垣内に入って着席する前、ほんの1分間で写したものです。

  • 午後7時、国造様以下の神職が御仮殿へ参進。大神様を御本殿へ御遷座する旨の祝詞が奏上される。続いて天皇陛下の御遣いである勅使様が随員と共に御仮殿へと参進、御祭文が奏上された。その後、境内の明かりが消されて新月の闇夜に包まれる中、いよいよクライマックスの御遷座。大神様の御神体が御神輿へ奉安されると、御神輿の周囲が白い絹垣に覆われ、「ゥオ!!〜」という警蹕と共に御神幸行列が出発した。暫くして、神幸路を祓い清める先祓の神職を先頭に、盾・弓・鉾・旗などの威儀物と共に約260人の大行列が笛や太鼓と警蹕のみが響く厳粛な雰囲気の中をゆっくりと僕の目の前2mのところを通過。瑞垣の外側を1周して八足門、楼門をくぐって本殿に昇殿。そしてご神体の神座への遷座が警蹕三声によって告げられ、種々のお供え物が御神前へと進められ、国造様の祝詞奏上によって御皇室の弥栄と国家の安泰、更には人々の一層の幸せが祈念された。その後、勅使により御祭文の奏上がなされると、白の帽子とロングドレスの三笠宮彬子女王殿下、高円宮典子女王殿下が立玉串を捧げられての御拝礼、奉拝者代表の玉串拝礼がなされ、約2時間30分に及ぶ本殿遷座祭が恙無く斎行された。

    午後7時、国造様以下の神職が御仮殿へ参進。大神様を御本殿へ御遷座する旨の祝詞が奏上される。続いて天皇陛下の御遣いである勅使様が随員と共に御仮殿へと参進、御祭文が奏上された。その後、境内の明かりが消されて新月の闇夜に包まれる中、いよいよクライマックスの御遷座。大神様の御神体が御神輿へ奉安されると、御神輿の周囲が白い絹垣に覆われ、「ゥオ!!〜」という警蹕と共に御神幸行列が出発した。暫くして、神幸路を祓い清める先祓の神職を先頭に、盾・弓・鉾・旗などの威儀物と共に約260人の大行列が笛や太鼓と警蹕のみが響く厳粛な雰囲気の中をゆっくりと僕の目の前2mのところを通過。瑞垣の外側を1周して八足門、楼門をくぐって本殿に昇殿。そしてご神体の神座への遷座が警蹕三声によって告げられ、種々のお供え物が御神前へと進められ、国造様の祝詞奏上によって御皇室の弥栄と国家の安泰、更には人々の一層の幸せが祈念された。その後、勅使により御祭文の奏上がなされると、白の帽子とロングドレスの三笠宮彬子女王殿下、高円宮典子女王殿下が立玉串を捧げられての御拝礼、奉拝者代表の玉串拝礼がなされ、約2時間30分に及ぶ本殿遷座祭が恙無く斎行された。

  • <br />遷座祭を避けるように昼すぎにやんだ雨は、ご神体がご本殿にお鎮まりになり、祭員が「国造さま、ご本殿の御扉を閉じられました」と報じた後再び降り始めたことだ。これには県外参列者たちは大神の御神威だと驚き、地元氏子は大神の御神威の蘇えりに改めて満足そうだった。


    遷座祭を避けるように昼すぎにやんだ雨は、ご神体がご本殿にお鎮まりになり、祭員が「国造さま、ご本殿の御扉を閉じられました」と報じた後再び降り始めたことだ。これには県外参列者たちは大神の御神威だと驚き、地元氏子は大神の御神威の蘇えりに改めて満足そうだった。

  • <br />自宅に帰ると奉祝のちょうちんが・・・。<br /><br /><br /><br />


    自宅に帰ると奉祝のちょうちんが・・・。



  • <br /><br />あくる11日の地元新聞の第1面はもちろん遷座祭の記事。



    あくる11日の地元新聞の第1面はもちろん遷座祭の記事。

  • <br />そして11日は奉幣祭。


    そして11日は奉幣祭。

  • <br /><br />参列証を提示して、また浄掛や御幣を頂きます。



    参列証を提示して、また浄掛や御幣を頂きます。

  • <br />紋付袴の人も・・・。


    紋付袴の人も・・・。

  • <br />今日は瑞垣外には座りません。


    今日は瑞垣外には座りません。

  • <br />瑞垣内で玉垣の外、ご本殿の真裏、白抜きの☆印付近に着席。


    瑞垣内で玉垣の外、ご本殿の真裏、白抜きの☆印付近に着席。

  • <br />ここから眺める出雲大社ご本殿。見上げるようです。


    ここから眺める出雲大社ご本殿。見上げるようです。

  • <br />小さめのモニタースクリーンが設置され祭典の様子を見ることが出来ます。


    小さめのモニタースクリーンが設置され祭典の様子を見ることが出来ます。

  • 「本殿遷座奉幣祭」は、午前10時から執り行われ、昨夜に引き続き勅使参向のもと、天皇陛下よりの御幣物が御神前へとお供えされた。<br /><br />祭典後は、境内の神苑に設けられた特設テント(1500人収容)にて賑々しく直会(なおらい)が催され、共々に慶びを分かち合われた。

    「本殿遷座奉幣祭」は、午前10時から執り行われ、昨夜に引き続き勅使参向のもと、天皇陛下よりの御幣物が御神前へとお供えされた。

    祭典後は、境内の神苑に設けられた特設テント(1500人収容)にて賑々しく直会(なおらい)が催され、共々に慶びを分かち合われた。

  • <br />僕は直会には参加せず、引き出物をもらうだけで帰った。


    僕は直会には参加せず、引き出物をもらうだけで帰った。

  • <br />黒のフォーマルスーツに白い浄掛をした参列者。


    黒のフォーマルスーツに白い浄掛をした参列者。

  • <br />ほとんどの人が直会には出ず退出。


    ほとんどの人が直会には出ず退出。

  • <br />いただいた白い紙バッグには・・・


    いただいた白い紙バッグには・・・

  • 左から箸(2膳)、御神酒(1合)、なおらいの赤飯、ご本殿桧皮、美穂岐餅(3個)<br /><br /><br />美穂岐餅(みほぎもち)は下記の3個が入っていた。<br /> 白玉 白髪になるほど長寿であるように<br /> 赤玉 血色もよく、いつまでも壮健であるように<br /> 青玉 瑞々しく若返り蘇えるように<br /><br />※出雲国造の代替わりの時、国造は天皇陛下の御前において「神賀詞」を奉り、皇室の弥栄を祈って、白・赤・青の瑠璃で奉製した出雲の祈りの寿ぎの『美穂岐餅』の奉献をした。この悠久の“出雲の祈り”にちなみ美穂岐餅が作成されたとの説明文がついていた。

    左から箸(2膳)、御神酒(1合)、なおらいの赤飯、ご本殿桧皮、美穂岐餅(3個)


    美穂岐餅(みほぎもち)は下記の3個が入っていた。
     白玉 白髪になるほど長寿であるように
     赤玉 血色もよく、いつまでも壮健であるように
     青玉 瑞々しく若返り蘇えるように

    ※出雲国造の代替わりの時、国造は天皇陛下の御前において「神賀詞」を奉り、皇室の弥栄を祈って、白・赤・青の瑠璃で奉製した出雲の祈りの寿ぎの『美穂岐餅』の奉献をした。この悠久の“出雲の祈り”にちなみ美穂岐餅が作成されたとの説明文がついていた。

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この旅行記へのコメント (6)

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  • 前日光さん 2013/06/05 10:50:44
    さすが…です。
    おはようございます。

    昨夜コメントしましたら、全部掻き消えてしまい、同じコメントはもう書けませんので、気持ちを切り替えます。

    松の参道にあふれるフォーマル姿の人々、確かに町中があの服装というのも異様な感じがしますよね。
    でも60年に一度、つまり一生に一度(大方の人にとって)の一大イベントですから、無理はありませんよね。

    あ、でも、りょしゅうさんは、昭和の大遷宮もご存知でしたっけ?
    もし昭和28年の大遷宮が記憶に残っているとすれば、それは大遷宮を二度も見ることのできた希有な年代ということになりますね。

    立て砂(盛り砂とも言いますよね?)の様子がよく分かりました。
    あれを崩して千家様が歩まれたのですね。

    貴重なお写真のアップ、ありがとうございます。
    出雲大社は、今年は何かにつけ大遷宮関連のイベントで賑わうことでしょう。
    折があれば。またそちらにお伺いしたいと思います。


      前日光

    りょしゅう

    りょしゅうさん からの返信 2013/06/05 18:05:50
    RE: さすが…です。
    昭和の御遷宮のことはかすかに覚えています。
    現在の外苑駐車場では神国博覧会が行なわれ、その跡地を通って今は大社国学館になっている大社幼稚園に通いました。勢溜りの正門から下り参道も毎日通った訳です。

    60年前の当時のことは、もう地元でもあまり語る人は少なくなりました。
    地元以外の人が聞けば「ホーそんなことが・・・」というようなエピソードもあります。このことはいずれお話しする機会があるかもしれません。
    その時はゆっくりと・・・。

      りょしゅう
  • poemyさん 2013/06/04 20:48:57
    やってきましたね…
    りょしゅうさん、こんばんは。

    平成の大遷宮。やってきましたね。
    ほんとに、出雲大社の神事は心が引き締まりますね。
    今回はニュースで拝見するだけになってしまいましたが、
    できることなら、Mさんとご一緒に参加したかったです。

    いつも、島根ガイド旅行記ありがとうございます(*^_^*)

    皆様にいいご縁がありますように。

       poemy

    りょしゅう

    りょしゅうさん からの返信 2013/06/05 17:38:07
    RE: やってきましたね…
    poemyさん、いつも投票書き込みを頂き有難うございます。

    > 平成の大遷宮。やってきましたね。

    出雲大社はもう盆と正月が一緒に来たような感じで、平日と言うのに近隣の駐車場は満車状態です。この状態がいつまで続くやら・・・。

    > できることなら、Mさんとご一緒に参加したかったです。

    是非、ご一緒にいらっしゃってください。
    お待ちしています。

    尚、出雲大社より御本殿の特別拝観の発表がなされましたので記載します。

    ◆「八足門内特別拝礼」
    ◆期間:6月6日(木)〜6月30日(日)
    ◆時間:9時〜16時30分 (6/27のみ甲子祭祭典終了後から)
    ◆拝礼場所:晴天の場合は、楼門前で拝礼。プラス東西門神社前までの間で御社殿拝観
      雨天の場合は、八足門内の軒下で拝礼。プラス西回廊から御社殿拝観
    ◆その他:八足門内に神職が1〜2名常駐し、説明や質問に対応。

    <注意>(厳守)
     1.服装制限はありません。
     2.写真やビデオの撮影、飲食、動物連れの参拝、火気の持ち込みは禁止です。
                             以上です。

    りょしゅう

    りょしゅうさん からの返信 2013/06/06 18:39:01
    RE: やってきましたね…
    本日早速「八足門内特別拝礼」に行って来ましたが、服装制限等が付きましたので改めてお知らせ致します。

    ◆服装制限、その他(厳重注意)
      1.袖のないシャツ、短パン、草履等の軽装での参拝はお断りします。
      2.写真撮影、ビデオ撮影 禁止
      3.携帯電話の使用、飲食 禁止
      4.ペットなどの動物を連れての参入 禁止
      5.火気持ち込み 厳禁

    poemy

    poemyさん からの返信 2013/06/06 22:30:25
    RE: やってきましたね…
    りょしゅうさん、こんばんは。

    ご丁寧にお知らせ頂きありがとうございます。

    大変な事とは思いますが、厳かな神事、これを支える氏子の皆さまのお心。
    すばらしいですね。
    なかなか、今のこの時代、形式だけの神事、お祭りだと、省略されたり、なくなってしまったり…
    敬う心なくしては、継続できない事と思います。

    いつまでも、私たち日本人の心の中に残しておきたいですね。

      poemy

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