2013/03/18 - 2013/03/25
627位(同エリア3076件中)
リンリンベルベルさん
- リンリンベルベルさんTOP
- 旅行記1390冊
- クチコミ418件
- Q&A回答0件
- 10,285,812アクセス
- フォロワー471人
2日目の後半です。
ブリュッセル国際空港からオランダの首都のアムステルダムまで
移動する途中で世界遺産キンデルダイクの風車群に立ち寄りました。
オランダの宿泊ホテルは『IBIS AMSTERDAM AIRPORT』
イビス・アムステルダム・エアポートです。
アムステムダム国際空港(スキポール空港)近くのホテルに
チェックインした後、ホテルからの無料シャトルバスにて
オランダ・スキポール空港の散策に出掛けました。
スキポール空港内のレストランやショップなどを紹介します。
なお、オランダ・ベルギー・フランス8日間の日程概要は以下の通りです。
1日目:東京(成田)→アブダビ
2日目:アブダビ→ブリュッセル→キンデルダイク→アムステルダム
3日目:アムステルダム→ブリュッセル
4日目:ブリュッセル→ブルージュ→パリ
5日目:パリ(自由行動)
6日目:パリ(自由行動)
7日目:パリ(シャルル・ド・ゴール)→アブダビ
8日目:東京(成田)
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
2日目14:50 ブリュッセル空港に到着。
私達は日本でユーロに両替してきました。
1ユーロ=123円。
でも旅行期間中にレートが変わりましたので
127円で計算することにします。
HISの添乗員さんに連れられて、他の方々と移動します。
これからツアーバスでオランダにある
世界遺産キンデルダイクの風車群に向かいます。
(約2時間移動、40分見学) -
車窓です。
-
オランダは、ライン川下流の低湿地帯に位置し、
国土の多くをポルダーと呼ばれる干拓地が占め、
国土の約1/4は海抜0メートル以下に位置しています。
また、オランダは北海からの風が強いといった
特徴を活かして、干拓地の排水用に風車を多用し、
この風を風力として長らく利用してきたという
歴史があります。
現在、オランダには約1000基ほど
残っているそうです。
車窓から見えるこの風車は、
ちょっと近代的な感じがしますが、この風車は?? -
世界遺産「キンデルダイク」(KINDERDIJK)に
到着しました。
キンデルダイクは、オランダ第2の都市ロッテルダムの
郊外にあります。
オランダは、曇天が基調と言いますが、
この日は更に小雨がぱらついてきました。 -
キンデルダイクの開館日は、
3月16日〜10月28日の9:30〜17:30です。
入場料は、敷地内の風車の見学のみであれば無料です。
冬の間は、運河が凍りついてしまうため、
休館ということなのでしょうね。
なお、冬は凍り付く運河でスケートを楽しむ
家族連れを見かけることができるようです。 -
キンデルダイク(Kinderdijk)は、1997年に
「キンデルダイク=エルスハウトの風車群」として
ユネスコの世界遺産に登録されました。
干拓地の排水を行なうために、1740年代に計19基の
風車が建設されました。(写真の風車図参照)
クリックして拡大して見て下さい。
現在、オランダに1000基ほど残っている風車の中でも
19基というまとまった数が揃っているのは、
オランダ国内で最大規模になっています。 -
キンデルダイクは、オランダの観光地の中で
最もよく知られた場所の一つで、
ピークシーズン時にはとても混み合っているようです。
この日は、まだオフシーズンだったせいか、
或いはもう夕方だったこともあり、
前方に見える観光客だけで、とても空いていました。 -
スーイスイ
-
風車は偏西風を利用して回していた背景もあり、
どの風車も西を向いています。 -
1740年当時の風車の役目は、酪農、牧畜や
園芸農業のために海面下にある
低湿地の水を排水することでしたが、
現在では、動力ポンプがその役割を担い、
風車は観光用として保存されるのみとなっています。
毎年4月上旬から9月下旬まで日曜日を除く毎日、
1基の風車の内部が見学できるそうです。 -
19基ある風車の1基をズームしてパチリ。
-
それにしても寒い。
天気がもう少し良ければ良かったのですが・・・。
暗い写真になってしまいました(-.-)
落し物だらけなので下を見て歩かないと危険です!! -
5月〜9月は、運河巡りボートも運航されるので、
水の上から風車を眺めることもできるようです。 -
ここが運河巡りボートの発着場でしょうか?
料金は、大人4.5ユーロ、子供3ユーロ。
1ボートにつき、定員は最低4名からみたいです。 -
キンデルダイクの敷地内はとても広いですが、
周囲には風車以外に大きな町や
観光スポットはありません。
閑散期だからでしょうか。
見るものはないし、雨も降ってきたので、
私たちは早々にバスまで戻ってきました。 -
世界遺産キンデルダイクの風車群を見学した後、
オランダの首都であるアムステルダムに移動します。
アムステルダム国際空港(スキポール空港)近くの
『IBIS AMSTERDAM AIRPORT』に到着しました。
(ツアーバスで約1時間10分かかった)
既に外は暗くなっています。(19:15) -
オランダのホテル
『IBIS AMSTERDAM AIRPORT』
ホテル・イビス・アムステルダム・エアポート
1階ロビーです。
http://www.accorhotels.com/ja/hotel-0649-%e3%82%a4%e3%83%93%e3%82%b9%e3%82%a2%e3%83%a0%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83%ab%e3%83%80%e3%83%a0%e3%82%a8%e3%82%a2%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%88/index.shtml -
チェックインをします。
-
オランダの民族衣装と木靴等の展示ブースです。
オランダでは、木靴が有名ですよね。
その理由は、国土の約1/4は海抜0メートル以下の
低湿地にあることから、靴が革や布だと水が
すぐ染み込んできてすぐに痛んでしまいます。
これを防ぐために、当時、木靴が使われていたことに
起因しています。 -
『IBIS AMSTERDAM AIRPORT』
1階ロビースペースです。
Wi-Fiは無料で使えます。 -
チェックインが完了し、それでは本日宿泊する
ホテルの部屋に行きます。
随分長い廊下です・・・。 -
『IBIS AMSTERDAM AIRPORT』
オランダで1泊するイビス・アムステルダム・エアポート
ホテルのお部屋の写真。
入口入ってすぐのところに
セーフティボックスがあります。 -
入口を入って左手のスーツケース置き場の真下です。
-
『IBIS AMSTERDAM AIRPORT』
ホテルのお部屋の写真。
部屋自体はとてもシンプルな造りでしたが、
綺麗な部屋でした。冷蔵庫はありません。
勿論、パジャマやバスローブもスリッパも
ありません。
イビス・アムステルダム・エアポートは
オランダのスキポール空港からも近いですが、
飛行機の音は聞こえませんでした。 -
ベッドはツインベッドです。
-
クローゼット
-
この台はいらないので、もっと広く使いたいです。
お部屋が狭くてスーツケースを広げるのが大変でした。 -
テレビはちょっとしか見ませんでしたが、
画面のインチ数は小さかったです。
(日本語放送なし) -
オランダ・スキポール空港そばのホテル
イビス・アムステルダム・エアポートの
バスルーム&トイレの写真。
キレイで清潔です。
タオルが1人1枚だけあります。
歯ブラシセットはありません。ティッシュボックスはなし。
洗面所にはドライヤーも設置されています。 -
狭いです。
-
バスルームは、バスタブがなく、シャワーブースのみです。
扉がないので床を濡らさないように気を遣いました。 -
バスルームに設置されていた顔・身体・髪用
備え付けのバスアメニティーです。
使用していません。 -
トイレ
-
『IBIS AMSTERDAM AIRPORT』
オランダ・アムステルダムの
イビス・アムステルダム・エアポート・ホテル
1階のフロア案内です。
バー、コーヒーコーナー、ライブラリー、
インターネットコーナー、ギフトショップなどがあります。 -
『IBIS AMSTERDAM AIRPORT』
2階のフロア案内です。
カフェ、フィットネスルームは
このフロアにあるようです。
後で覗きに行くことにします。 -
『IBIS AMSTERDAM AIRPORT』
3階のフロア案内図です。 -
『IBIS AMSTERDAM AIRPORT』
イビス・アムステルダム・エアポート
4階のフロア案内です。
朝食やピザ&パスタのレストラン等は、
このフロアにあります。 -
2階のフィットネスルームに来ました。
ルームキーをかざして中に入ります。 -
ホテル・イビス・アムステルダム・エアポートの
フィットネスジムの写真。室内はガラガラでした。
ランニングマシンなどが数台置かれています。
無料で利用できます。 -
-
タオルも用意されていました。
-
オランダ・スキポール空港の
イビス・アムステルダム・エアポート・ホテル内の
自動販売機
水やスナック類が一緒になっています。 -
ミネラルウォーターは、2.50ユーロ(約318円)
と高額です。(1ユーロ=127円換算) -
オランダ・スキポール空港の
イビス・アムステルダム・エアポート・ホテル
4階のピザ&パスタのイタリアンレストランです。
結構賑わっています。
営業時間:17:30〜23:00 -
こちらにもレストラン
-
オランダ・スキポール空港の
ホテル・イビス・アムステルダム・エアポート
4階のレストラン「L'Estaminet」です。
こちらはフレンチかな。ちょっとかしこまった感じ。
熟年カップルの姿が目立ちます。ムーディー。
営業時間:17:30〜23:00 -
『IBIS AMSTERDAM AIRPORT』
イビス・アムステルダム・エアポート
4階のフレンチレストランの店内 -
『IBIS AMSTERDAM AIRPORT』
イビス・アムステルダム・エアポート
4階にあるカフェ「Star Class Cafe」です。
営業時間 09:00〜18:00 -
スタークラスカフェは
残念ながらもう閉店していました。 -
『IBIS AMSTERDAM AIRPORT』
イビス・アムステルダム・エアポート
ホテル1階のギフトショップです。
ミネラルウォーターは2ユーロ(254円)で
売っていました。
開店時間は、7:00〜12:30, 17:00〜23:00です。 -
『IBIS AMSTERDAM AIRPORT』
イビス・アムステルダム・エアポート
1階にある【RED BARON BAR】です。
バーの営業時間は17:00〜25:00です。 -
【RED BARON BAR】の店内です。
カウンター席に一人だけお客さんがいました。 -
1階のインターネットコーナーです。
-
3台ありました。
-
「YAHOO! JAPAN」にアクセスしてみます。
やはりオランダでは、日本語が表記できませんでした。 -
『IBIS AMSTERDAM AIRPORT』
オランダ・スキポール空港のHotel、
イビス・アムステルダム・エアポート
1階の正面入口横にある【Coffee Corner】です。
カフェコーナーは自販機なので24時間オープンです。 -
普通のカフェではなく無人です。
カフェコーナーはちょっとした談話スペース
といったところでしょうか・・・。 -
オランダのビール、ハイネケン。
-
ピーナッツの自動販売機がありました。
個包装に入っている訳でもなく、とても珍しかったです。 -
アメリカ発のアイスクリーム「BEN&JERRY'S」
の自動販売機がありました。
計6種類で1個4.5ユーロ(約572円)
「ベン&ジェリーズ」のアイスは、日本では1997年に
セブンイレブンで販売されたことがありましたが、
ブランドイメージを浸透できずに短期間で撤退した
経緯があります。
その後、2012年4月に旗艦店として東京・表参道ヒルズ
「BEN&JERRY's 表参道ヒルズ店」がオープンし、
日本に進出しました。
表参道ヒルズ店はいつも行列が出来て繁盛しています。 -
『IBIS AMSTERDAM AIRPORT』
イビス・アムステルダム・エアポートの外観。
ホテルの外にはいろいろな国の国旗がなびいていました。
一番手前の「赤・白・青の三色旗」がオランダの国旗です。
縦と横の違いはあれど、双方ともに
「赤・白・青の三色旗」ですので、
フランスの国旗と紛らわしいですが・・・。 -
『IBIS AMSTERDAM AIRPORT』
イビス・アムステルダム・エアポート・ホテルの外観です。 -
『IBIS AMSTERDAM AIRPORT』
正面入口 -
イビスアムステルダムエアポートホテルから
アムステルダム国際空港(スキポール空港)までの
無料シャトルバスの時刻表です。
1時間に2〜4本の頻度で無料シャトルバスが走っています。
深夜遅くまで走っているので、スキポール空港に
散策しに行くのにとても便利でした。 -
イビスアムステルダムエアポートホテルから
アムステルダム国際空港(スキポール空港)までの
無料シャトルバスの写真です。
利用する方が10人位乗っていました。
本当はシャトルバスで空港まで行き(約10分)
空港から電車に乗ってアムステルダムの「中央駅」まで
(多分約20分位)行く予定でしたが、
ちょっと疲れてしまったので、空港で遊んできます。
ホテルからアムステルダム市内までは
車で約30分くらいで行けるようです。 -
『Schiphol Airport(スキポール空港)』
オランダ・アムステルダムの空港へ到着。
ホテル・イビス・アムステルダム・エアポートから
無料のシャトルバスで途中3つのホテルを経由したので
行きは22〜23分かかりました。
帰りはスキポール空港から1番目に停まったので
10分でホテルに着きました。
外、めちゃ寒いです(>_<) -
『Schiphol Airport(スキポール空港)』
正面からパチリ。 -
スキポール空港の正面入口前に「I amsterdam」の
立体ロゴが設置されていました。
「I amsterdam」は、2004年から始まった
アムステルダムの都市プロモーションキャンペーンの
キャッチコピーだそうです。
なお、「I amsterdam」の立体ロゴですが、
アムステルダム国立美術館前にもあるようです。 -
オランダ・アムスのスキポール空港内です。
それでは、空港内を散策してみます。 -
オランダ・アムステルダムのスキポール空港
「Leonidas」(レオニダス)のショップがありました。
チョコチョコ♪ -
オランダ・アムステルダムのスキポール空港
【Leonidas】
美味しそうなチョコが沢山販売されています。 -
【Leonidas】
-
オランダ・アムステルダムのスキポール空港
【Leonidas】
レオニダスでチョコを買います。
こちらは量り売りの値段です。
100gにつき2.59ユーロ(約329円)
5種類のボックスサイズがありました。
・Mini(250g) 6.5ユーロ
・Petit(375g) 9.7ユーロ
・Classique(500g) 12.95ユーロ
・Grand(750g) 19.45ユーロ
・Festival(1,000g) 25.9ユーロ -
沢山の種類のチョコが陳列されています。
「Leonidas」のチョコは、翌日、ベルギー(ブリュッセル)
で購入しようと思ったのですが、お土産にいくつか購入。
結局、アムステルダムよりも本場のブリュッセルで
購入した方が安かったです。
でもレオニダスは他のチョコレートショップと比べ
お値段は低めです。 -
ビター味は食べられません×
-
【Leonidas】
チョコバーは1.25ユーロ(約159円) -
【Leonidas】
今回の旅の目的はベルギーやフランスで
チョコやマカロンなどのスイーツをがっつり購入して
帰ること。
ちょうどイースターの時期でしたので、このような写真を
何十枚も撮りました(=^・・^=)
オランダでお買い物をした写真は
まとめてアップします。 -
引き続きスキポール空港内を散策します。
-
【AMERICA TODAY】
米国にはよく行くのに、見慣れない
ファッションブランドを発見しました。 -
オランダのスキポール空港
【AMERICA TODAY】
アメリカトゥデイは、1989年にオランダで開店された
アメリカのキャンパスからインスパイアされた
カジュアルウェア。
オランダのみならずベルギー、フランス、イタリア等に
展開されていますが、日本には未発売のファッション
ブランドです。
http://www.america-today.com/ -
【AMERICA TODAY】
こちらのTシャツは、1枚 14.95ユーロ(約1,899円)
リーズナブルな値段です。 -
【AMERICA TODAY】
こちらのTシャツは、
1枚 19.95ユーロ(約2,534円)
可愛らしいTシャツです。 -
オランダのアムステルダム スキポール空港
【JUGGLE JUICE BAR】
ジャングルジュースバー。
オープンな感じのレストランです。 -
オランダのアムステルダム スキポール空港
【VLAAMSE FRITES】
オランダのカジュアルグルメの定番である
フリッツ(フライドポテト)が売られていました。
美味しそうだったのですが、我慢します。 -
スキポール空港内に「SUPER MARKET」がありました。
-
オランダのアムステルダム スキポール空港
【フードヴィレッジ】
早速店内に入ってみます。
思ったよりも随分広いスーパーマーケットでした。 -
オランダのアムステルダム スキポール空港
スーパー【フードヴィレッジ】
オランダ名物のワッフルなどのお菓子も売っています。
お土産に良さそうな大きさ。 -
さすがミッフィーの故郷オランダです。
・ミッフィーのチョコレート
7.99ユーロ(約1,015円) -
オランダのアムステルダム スキポール空港
【フードヴィレッジ】スーパー
欧州のお菓子を中心に豊富な品揃えです。 -
オランダのアムステルダム スキポール空港
【フードヴィレッジ】
日本の輸入菓子コーナーにも置いてあるメーカー。 -
オランダのアムステルダム スキポール空港
【フードヴィレッジ】
沢山の種類のチーズ。チーズも名物ですよね。 -
青カビのチーズは頂けませんが、それ以外のチーズは
とても美味しそうです。
ワインと一緒に味わいたい(*^_^*) -
韓国のOKF社が販売している色々なフレーバーがある
アロエ飲料です。
1本500mLで1.99ユーロ(約253円)
オランダ、イギリス等の欧州約20ヵ国に輸出されている
アロエ飲料は、独特の甘さにより、現地の
女性消費者層の消費が多いようです。
特にアロエ成分30%で非常に飲みやすい健康飲料の
「アロエベラキング」は、アロエの繊維も入っていて、
食感を楽しむことも出来るようです。 -
「MOGU MOGU」のシリーズの飲料
1本320mLで1.49ユーロ(約189円) -
オランダのお隣のベルギー産の瓶ビール
1本300mLで2.39ユーロ(約304円) -
Duuel(デュベル)等のベルギー産の瓶ビール
1本300mLで2.29ユーロ(約191円) -
オランダのアムステルダム スキポール空港
【VICTORIA'S SECRET】
オランダでヴィクトリア シークレットを発見しました。
ニューヨーク、ロス、ハワイ好きの私は、
ヴィクシーを見ただけでテンションが上がります↑↑ -
オランダのアムステルダム スキポール空港
【VICTORIA'S SECRET】
ボディミスト、ボディクリーム等のヴィクシーの
ボディケア商品が勢揃いです。 -
オランダのアムステルダム スキポール空港
【VICTORIA'S SECRET】
ヴィクトリア・シークレットのバッグや
コスメポーチの写真 -
オランダのアムステルダム スキポール空港
【VICTORIA'S SECRET】
ピンク☆ -
オランダのアムステルダム スキポール空港
【GRAND CAFE PLAZA】
グランド カフェ プラザも空港の中とは思えない
開放感のあるレストランで皆さんアルコールを
飲んでいました。 -
オランダのアムステルダム スキポール空港
スキポール空港内のショップなどの案内図
写真をクリックして拡大して見て下さい。
ファッション、シューズ
【HEMA】デパートメントストア
【AH to go】スーパーマーケット
【Food Village】スーパーマーケット -
オランダのアムステルダム スキポール空港
スキポール空港内のバー&レストランの案内図
写真をクリックして拡大して見て下さい。
バーキン、スタバ、プロントなどもあります。 -
スキポール空港内のBars&Restaurantsの案内図
アムステルダムの空港内にはいろいろ飲食店が
ありました。 -
オランダのアムステルダム スキポール空港
随分夜遅くなりましたので、そろそろ
イビス・アムステルダム・エアポート・ホテルに
戻ることにします。
黄色の看板を見て「Buses & hotel shuttles」を
目指します。
行きに乗ってきた無料の空港シャトルバス。 -
オランダのアムステルダム スキポール空港
イビス・アムステルダム・エアポート・ホテル
行きのホテルシャトルの乗り場の写真。
ibisホテルの他、Novotelホテル、Mercureホテル、
ibis budgetホテルを回ります。 -
スキポール空港内のレオニダスで購入した
チョコ(お土産)です。
量り売りのプラリネチョコ 375g
9.70ユーロ(約1,231円) -
こちらはお土産に最適です。
ブリュッセルのレオニダスにはこの量は
ありませんでしたので空港で買って良かった。
2.50ユーロ(約317円) -
『IBIS AMSTERDAM AIRPORT』
イビス・アムステルダム・エアポート
朝になりました。
4階の朝食レストラン【Caribbean】に行きます。
営業時間 4:00〜12:00まで -
『IBIS AMSTERDAM AIRPORT』
イビス・アムステルダム・エアポート・ホテル 4F
レストラン【Caribbean】のカウンター席の写真 -
『IBIS AMSTERDAM AIRPORT』
イビス・アムステルダム・エアポート・ホテル 4F
レストラン【Caribbean】のテーブル席の写真 -
パン
-
ハム、チーズ
-
スクランブルエッグ、ウインナー
-
バナナ、オレンジ等のフルーツ
-
シリアル
-
スイーツ
-
ヨーグルト
-
マルチフルーツジュース、オレンジジュース
-
リプトンの紅茶です。
ティーバッグの種類は、
レモン、カモミール、グリーンティーミント、
アールグレイ、イングリッシュブレックファスト、
ストロベリー、ルイボススパイス、
フォレストフルーツ等の計9種類。 -
紅茶以外は、コーヒー、コーヒー(ダブル)、
エスプレッソ、カプチーノ、ラテ・マキアート、
ホットミルク、ホットチョコレートを飲むことができます。 -
『IBIS AMSTERDAM AIRPORT』
イビス・アムステルダム・エアポート・ホテル 4F
レストラン【Caribbean】のモーニングバフェの写真
窓際の席に座ります。 -
朝食レストランからは駐車場が見えます。
私たちがお世話になっている観光バスが
停車しています。 -
『IBIS AMSTERDAM AIRPORT』
オランダの空港ホテル
イビス・アムステルダム・エアポート 4F
レストラン【Caribbean】
朝食ブッフェの写真
スクランブルエッグ、ハム、ハッシュドポテトなど -
ウインナー、チーズ、ゆで卵もあります。
-
ホットチョコレートと
トーストの上にふりかけるチョコチップ(?) -
『IBIS AMSTERDAM AIRPORT』
明るくなってから撮ったホテルの外観です。 -
ホテル前の池です。
-
『IBIS AMSTERDAM AIRPORT』
イビスアムステルダムエアポートホテル正面入口
次の旅行記に続きます↓
〈HIS オランダ・ベルギー・フランス8日間 ④
アムステルダム観光 世界遺産運河クルーズ、
トラム乗車、市内散策、老舗5つ星ホテル
『ホテル・ドゥ・ヨーロッパ(ルーロップ)』
運河沿いのカフェ 【PROMENADE】で
優雅なティータイム アンネ・フランクハウス見学編〉
http://4travel.jp/traveler/rabirabiori/album/10775218/
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
リンリンベルベルさんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
129