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兵庫県立美術館でやっている、「超・大河原邦男展」に行ってきました。2013年3月23日から5月19日まで、開催されています。<br />もう終了まであまり日にちがなくなってきましたので、出かけました。メインは、「超・大河原邦男展」なのですが、久しぶりに神戸をウロウロとしましたので、三宮、元町の旅行記で登録しました。<br />大河原邦男、知らない方が多いと思いますが、簡単に説明すると、機動戦士ガンダムのデザインを作った人です。その人もすごいのですが、自分が見たかったのは、「スコープドッグ・ブルーティッシュカスタム」倉田光吾郎さん製作の鉄でできた1/1のモデルです。展示される機会が少なく、西日本では、2010年に愛媛であった「大河原邦男展」以来です。この時も、見に行ってきました。倉田さんが、製作途中からブログにアップされるのをみて、すっかり虜になりました。今は、搭乗方ロボット、「クラタス」を作成し、販売の一歩手前です。倉田さんのHPです。http://ironwork.jp/monkey_farm/index.html 「根性試しに作った」がその製作記です。<br /><br />そのあと、相楽園とか、元町近辺を歩きました。

超・大河原邦男展 全機、美術館に集結せよ!

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2013/05/12 - 2013/05/12

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hiro3

hiro3さん

兵庫県立美術館でやっている、「超・大河原邦男展」に行ってきました。2013年3月23日から5月19日まで、開催されています。
もう終了まであまり日にちがなくなってきましたので、出かけました。メインは、「超・大河原邦男展」なのですが、久しぶりに神戸をウロウロとしましたので、三宮、元町の旅行記で登録しました。
大河原邦男、知らない方が多いと思いますが、簡単に説明すると、機動戦士ガンダムのデザインを作った人です。その人もすごいのですが、自分が見たかったのは、「スコープドッグ・ブルーティッシュカスタム」倉田光吾郎さん製作の鉄でできた1/1のモデルです。展示される機会が少なく、西日本では、2010年に愛媛であった「大河原邦男展」以来です。この時も、見に行ってきました。倉田さんが、製作途中からブログにアップされるのをみて、すっかり虜になりました。今は、搭乗方ロボット、「クラタス」を作成し、販売の一歩手前です。倉田さんのHPです。http://ironwork.jp/monkey_farm/index.html 「根性試しに作った」がその製作記です。

そのあと、相楽園とか、元町近辺を歩きました。

同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
自家用車
  • 兵庫県立美術館に来ました。<br />雰囲気を盛り上げてくれます。<br /><br />

    兵庫県立美術館に来ました。
    雰囲気を盛り上げてくれます。

  • 1階のロビーのポスターとマニピュレーター。手を差し出しているように見える。<br /><br />10時のオープンと同時にいったのですが、当日入場券を購入する人で、長蛇の列。前売り券を買っておくべきだったのですが、甘かった。見終わって出てきたときには、誰もならんでいませんでした?皆さん、アサイチに集中したのでしょうか?

    1階のロビーのポスターとマニピュレーター。手を差し出しているように見える。

    10時のオープンと同時にいったのですが、当日入場券を購入する人で、長蛇の列。前売り券を買っておくべきだったのですが、甘かった。見終わって出てきたときには、誰もならんでいませんでした?皆さん、アサイチに集中したのでしょうか?

  • 3階が会場ですが、その壁面にもいました。

    3階が会場ですが、その壁面にもいました。

  • 入り口です。<br /><br />ここからは、撮影禁止!<br /><br />会えました。「スコープドッグ・ブルーティッシュカスタム」鉄さび色が、イイんです。<br /><br />大河原さんのデザイン画も前回より多く見ることができました。タイトルの超・大河原邦男展 全機集結せよ!は、ガンダムや、ボトムズはもちろんですが、初期の作品や、最近の仕事まで幅広く展示されていることもあり、そのことも想像させるコピーになっていると思います。<br /><br />館内は、ゆっくりとしか進みません。絵画などの美術展と違って、グループで来ている人が語られます。列が流れなくてもおかまいなし、ちょっと雰囲気の違う会場でした。

    入り口です。

    ここからは、撮影禁止!

    会えました。「スコープドッグ・ブルーティッシュカスタム」鉄さび色が、イイんです。

    大河原さんのデザイン画も前回より多く見ることができました。タイトルの超・大河原邦男展 全機集結せよ!は、ガンダムや、ボトムズはもちろんですが、初期の作品や、最近の仕事まで幅広く展示されていることもあり、そのことも想像させるコピーになっていると思います。

    館内は、ゆっくりとしか進みません。絵画などの美術展と違って、グループで来ている人が語られます。列が流れなくてもおかまいなし、ちょっと雰囲気の違う会場でした。

  • 兵庫県立美術館は、建築家安藤忠雄の設計による建物です。<br /><br />阪神大震災の復興の象徴として建てられました。<br /><br />かなりの大きさです。

    兵庫県立美術館は、建築家安藤忠雄の設計による建物です。

    阪神大震災の復興の象徴として建てられました。

    かなりの大きさです。

  • 兵庫県立美術館<br /><br />なんか乗ってる!

    兵庫県立美術館

    なんか乗ってる!

  • 兵庫県立美術館<br /><br />「美・かえる」(みかえる)といいます。<br />http://www.artm.pref.hyogo.jp/news/pdf/mikaeru.pdf<br /><br />目立ちます。

    イチオシ

    兵庫県立美術館

    「美・かえる」(みかえる)といいます。
    http://www.artm.pref.hyogo.jp/news/pdf/mikaeru.pdf

    目立ちます。

  • 相楽園<br /><br />つつじ遊山というイベントが開催されています。<br />GWには、ライトアップもあったようです。<br /><br />相楽園は、元神戸市長 小寺謙吉氏の先代小寺泰次郎氏の本邸に営まれた庭園で、明治18年頃から築造に着手され、明治末期に完成したものです。昭和16年以降神戸市の所有となり、中国の古書『易経』の一節にある「和悦相楽(わしてよろこびあいたのしむ)」からとって「相楽園」と名付けられ、一般に公開されるようになりました。

    相楽園

    つつじ遊山というイベントが開催されています。
    GWには、ライトアップもあったようです。

    相楽園は、元神戸市長 小寺謙吉氏の先代小寺泰次郎氏の本邸に営まれた庭園で、明治18年頃から築造に着手され、明治末期に完成したものです。昭和16年以降神戸市の所有となり、中国の古書『易経』の一節にある「和悦相楽(わしてよろこびあいたのしむ)」からとって「相楽園」と名付けられ、一般に公開されるようになりました。

  • 蘇鉄園(そてつえん)<br /><br />相楽園の名前がつく前は、蘇鉄園と呼ばれていたようです。

    蘇鉄園(そてつえん)

    相楽園の名前がつく前は、蘇鉄園と呼ばれていたようです。

  • 山門のような入り口です。<br /><br />

    山門のような入り口です。

  • 樹齢500年と伝えられる大クスノキ<br /><br />大灯篭は、雪見灯篭といわれる種類になり、笠の広さが8畳あり、重量は、3千貫(11トン)だそうです。

    樹齢500年と伝えられる大クスノキ

    大灯篭は、雪見灯篭といわれる種類になり、笠の広さが8畳あり、重量は、3千貫(11トン)だそうです。

  • 旧小寺家厩舎<br /><br />神戸の相楽園の持ち主であった小寺謙吉氏(元神戸市長)が、明治時代の末に建てた厩舎です。昭和45年(1970年)に重要文化財に指定されています。<br /><br />右側の建物は天井まで吹き抜けになっており、ここに馬が飼われていました。正面は馬車庫で、その二階は厩務員の宿舎になっていました。

    旧小寺家厩舎

    神戸の相楽園の持ち主であった小寺謙吉氏(元神戸市長)が、明治時代の末に建てた厩舎です。昭和45年(1970年)に重要文化財に指定されています。

    右側の建物は天井まで吹き抜けになっており、ここに馬が飼われていました。正面は馬車庫で、その二階は厩務員の宿舎になっていました。

  • この日は、うまやライブの日でした。中で、コンサートが開かれていました。

    この日は、うまやライブの日でした。中で、コンサートが開かれていました。

  • 旧ハッサム住宅<br /><br />英国人貿易商のハッサム氏が、明治35年頃異人館街(北野町)に建てて住んだもので、設計は英国人によるものです。木造2階建、寄棟造棧瓦葺(よせむねづくり さんかわらぶき)の和洋折衷建築物です。昭和36年に神戸市が寄贈を受け、昭和38年に移築されました。<br />なお、前庭のガス灯2本は、明治7年頃当時としては非常に早い時期に、外国人居留地に街灯用として建てられていたものです。<br />阪神・淡路大震災時に屋根から落下した煙突を前庭に保存しています。<br />煙突が2本あり、左側のが新しいので、こちらが、2階をつきぬけ、1階まで落ちてしまった煙突のようです。<br />

    旧ハッサム住宅

    英国人貿易商のハッサム氏が、明治35年頃異人館街(北野町)に建てて住んだもので、設計は英国人によるものです。木造2階建、寄棟造棧瓦葺(よせむねづくり さんかわらぶき)の和洋折衷建築物です。昭和36年に神戸市が寄贈を受け、昭和38年に移築されました。
    なお、前庭のガス灯2本は、明治7年頃当時としては非常に早い時期に、外国人居留地に街灯用として建てられていたものです。
    阪神・淡路大震災時に屋根から落下した煙突を前庭に保存しています。
    煙突が2本あり、左側のが新しいので、こちらが、2階をつきぬけ、1階まで落ちてしまった煙突のようです。

  • 通常、内部は公開されませんが、この日は見せてもらえました(今年の公開日は4月27日〜5月12日)

    通常、内部は公開されませんが、この日は見せてもらえました(今年の公開日は4月27日〜5月12日)

  • 阪神・淡路大震災時に屋根から落下した煙突

    阪神・淡路大震災時に屋根から落下した煙突

  • 食堂

    食堂

  • 暖炉<br /><br />階段室をはさんで、2本の煙突でまかなわれています。

    暖炉

    階段室をはさんで、2本の煙突でまかなわれています。

  • 2階のベランダです。

    2階のベランダです。

  • アップです。

    アップです。

  • 2階から先ほどの旧小寺家厩舎を眺めました。とても厩舎とは思えない。

    2階から先ほどの旧小寺家厩舎を眺めました。とても厩舎とは思えない。

  • 2階建ての別棟には使用人室があります。その2階部分です。<br /><br />展示されているのは、輸入されたシンガーミシンです。寄贈されたもののようです。<br />こちらの棟は、2階に上る階段が急なため、1階部分のみの公開です。<br /><br />

    2階建ての別棟には使用人室があります。その2階部分です。

    展示されているのは、輸入されたシンガーミシンです。寄贈されたもののようです。
    こちらの棟は、2階に上る階段が急なため、1階部分のみの公開です。

  • 使用人室一階の厨房

    使用人室一階の厨房

  • 床下の換気口<br /><br />よくあるスリットタイプもありましたが、小さな換気口がありました。

    床下の換気口

    よくあるスリットタイプもありましたが、小さな換気口がありました。

  • 庭の散策に向かいます。

    庭の散策に向かいます。

  • きれいに咲いている花もあります。

    きれいに咲いている花もあります。

  • 池の中ほどにかかる橋。

    池の中ほどにかかる橋。

  • 船屋形<br />江戸時代、姫路藩主が河川での遊覧に使っていた『川御座船(かわござぶね)』の屋形部分だけが陸上げされたものです。建造年代は、1682〜1704年の間と推定されます。昭和55年に保存のため移築されました。<br />木造2階建、切妻造桧皮葺(きりつまづくり ひわだぶき)で内部は1階2階とも3室に分かれていて、前方より「床机の間」「上段の間」「次の間」となっています。<br />木部は内外とも全てを春慶塗(しゅんけいぬり)と黒漆塗に塗分け、長押(なげし)や垂木(たるき)の先には金箔を施した飾り金具を打つなど非常に華麗で繊細な造りとなっています。<br />現存する川御座船としては、国内で唯一のものだそうです。

    船屋形
    江戸時代、姫路藩主が河川での遊覧に使っていた『川御座船(かわござぶね)』の屋形部分だけが陸上げされたものです。建造年代は、1682〜1704年の間と推定されます。昭和55年に保存のため移築されました。
    木造2階建、切妻造桧皮葺(きりつまづくり ひわだぶき)で内部は1階2階とも3室に分かれていて、前方より「床机の間」「上段の間」「次の間」となっています。
    木部は内外とも全てを春慶塗(しゅんけいぬり)と黒漆塗に塗分け、長押(なげし)や垂木(たるき)の先には金箔を施した飾り金具を打つなど非常に華麗で繊細な造りとなっています。
    現存する川御座船としては、国内で唯一のものだそうです。

  • 遠めには、帯のように咲いているように見えます。

    遠めには、帯のように咲いているように見えます。

  • 船屋形

    船屋形

  • 茶室浣心亭

    茶室浣心亭

  • 茶室浣心亭

    茶室浣心亭

  • 兵庫県庁のすぐそば、元町の駅からでも10分!都会にいることを忘れさせるような場所です。

    兵庫県庁のすぐそば、元町の駅からでも10分!都会にいることを忘れさせるような場所です。

  • 神戸の消火栓

    神戸の消火栓

  • 神戸の消火栓

    神戸の消火栓

  • 神戸の消火栓<br /><br />少し歩いただけで、デザイン違いのマンホール発見。<br />神戸は消火栓のマンホールに凝っておられるようです。

    神戸の消火栓

    少し歩いただけで、デザイン違いのマンホール発見。
    神戸は消火栓のマンホールに凝っておられるようです。

  • 兵庫県公館<br /><br />後ろのビルは、兵庫県警察本部。<br />兵庫県公館は、明治35年(1902)年に兵庫県本庁舎として建設され、永きにわたり県政の歩みを刻んできた歴史的文化遺産です。<br /><br /> 昭和60年(1985)年に、迎賓館と県政資料館を併せ持つ兵庫県公館として整備されてからは、内外からの賓客の接遇、県政の重要な会議や式典に利用されるとともに、県政の歩みや兵庫の姿などを紹介しています。県のH.Pより

    兵庫県公館

    後ろのビルは、兵庫県警察本部。
    兵庫県公館は、明治35年(1902)年に兵庫県本庁舎として建設され、永きにわたり県政の歩みを刻んできた歴史的文化遺産です。

     昭和60年(1985)年に、迎賓館と県政資料館を併せ持つ兵庫県公館として整備されてからは、内外からの賓客の接遇、県政の重要な会議や式典に利用されるとともに、県政の歩みや兵庫の姿などを紹介しています。県のH.Pより

  • タニウツギ

    タニウツギ

  • 兵庫県公館<br /><br />休日は、内部公開されていませんが、平日は、入場可能のようです。5月18日及び19日は、公開日。GWも公開されていたようです。

    兵庫県公館

    休日は、内部公開されていませんが、平日は、入場可能のようです。5月18日及び19日は、公開日。GWも公開されていたようです。

  • 兵庫県公館<br /><br />建物内には、入れませんが、庭など周囲は開放されているので、散策できます。<br /><br />こちらも静かでリラックスできます。

    兵庫県公館

    建物内には、入れませんが、庭など周囲は開放されているので、散策できます。

    こちらも静かでリラックスできます。

  • 本町まで来たので、南京町をひやかします。<br /><br />人であふれているということはなかった。老祥記には、行列が出来ていたけれど、驚くような長さではなかった。時間帯のせいかな?

    本町まで来たので、南京町をひやかします。

    人であふれているということはなかった。老祥記には、行列が出来ていたけれど、驚くような長さではなかった。時間帯のせいかな?

  • 四宮(よのみや)神社<br /><br />地名では、三宮が有名ですが、三宮神社をはじめ、生田裔神八社(いくたえいしんはちしゃ)といって、生田神社をを囲むように点在している裔神八社があります。一宮神社から八宮神社までを数字の順に巡ることを八宮巡りといい、厄除けになるとされているそうです。

    四宮(よのみや)神社

    地名では、三宮が有名ですが、三宮神社をはじめ、生田裔神八社(いくたえいしんはちしゃ)といって、生田神社をを囲むように点在している裔神八社があります。一宮神社から八宮神社までを数字の順に巡ることを八宮巡りといい、厄除けになるとされているそうです。

  • 関帝廟(かんていびょう)<br /><br />山門 中国の雰囲気漂う関帝廟のシンボル的存在である。<br />「関帝廟」の扁額は戦後初代の住職 釋仁光が台湾に行って世界的に有名な書道家 于右任(元蒋介石の秘書)にお願いして書いてもらったものだそうです。<br /><br />中門 (奥に柱だけが見える) 台湾檜の一刀彫で、黄河龍門の鯉が龍になる故事になぞらえて台湾で作ったものです。<br />別名「登龍門」とも言われている。試験で合格した者だけがこの門を通 って出世するからです。<br /><br />関帝とは、三国志の関羽のこと

    関帝廟(かんていびょう)

    山門 中国の雰囲気漂う関帝廟のシンボル的存在である。
    「関帝廟」の扁額は戦後初代の住職 釋仁光が台湾に行って世界的に有名な書道家 于右任(元蒋介石の秘書)にお願いして書いてもらったものだそうです。

    中門 (奥に柱だけが見える) 台湾檜の一刀彫で、黄河龍門の鯉が龍になる故事になぞらえて台湾で作ったものです。
    別名「登龍門」とも言われている。試験で合格した者だけがこの門を通 って出世するからです。

    関帝とは、三国志の関羽のこと

  • 関帝廟(かんていびょう)<br /><br />本堂 本堂の屋根に一際目立つ青龍は北京の紫禁城と同じ皇帝色の瓦の上に飾られています。<br />宝玉をつかんで、お互いにらみ合っている青龍をみると幸せになるという言い伝えがあります。 三国志の英雄である関羽を祀ったお寺で、商売の神様として華僑の人たちから親しまれています。今は、どこの宗派にも属さないそうですが、参拝は、自由だそうです。<br /><br />神戸にもまだまだ知らないスポットがあります。探して、めぐりたいと思います。 <br /><br />今日は、この辺で・・・。

    関帝廟(かんていびょう)

    本堂 本堂の屋根に一際目立つ青龍は北京の紫禁城と同じ皇帝色の瓦の上に飾られています。
    宝玉をつかんで、お互いにらみ合っている青龍をみると幸せになるという言い伝えがあります。 三国志の英雄である関羽を祀ったお寺で、商売の神様として華僑の人たちから親しまれています。今は、どこの宗派にも属さないそうですが、参拝は、自由だそうです。

    神戸にもまだまだ知らないスポットがあります。探して、めぐりたいと思います。 

    今日は、この辺で・・・。

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