2009/09/18 - 2009/09/24
206位(同エリア894件中)
luneさん
今日はエアーズロック、サンライズ、サンセット
そしてカタジュタです。。盛りだくさん。。
3時に起きた。。
下記のツアーの①です。
**********************
★★9/22 二日目は思いっきりエアーズロックとオルガを見る。
日本語・AAT KINGSウルル・ハイライトパス
(下記の2つのツアーがセットになっている)
http://www.ats.co.jp/product_info.php?products_id=1358
①ウルルサンライズ、登山&麓巡りツアー(Y35)
http://www.ats.co.jp/product_info.php?products_id=376
②カタジュタ(マウントオルガ)&ウルル(エアーズロック)サンセットツアー(Y33)
Y3J A$296 (大人1名につき) × 2 = A$592
[小計] A$592
[ツアー参加ご希望日] 2009/9/22
オーストラリアン・ツアー・スペシャリスト
http://www.ats.co.jp/index.php?cPath=21_31_174&osCsid=ee5a0cfbc335110d0e2fda814d226475
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続きは、
地球を感じるオーストラリア【7】_エアーズロック編(カタジュタ(オルガ)&サンセット)ツアー②
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 2.0
- ショッピング
- 1.5
- 交通
- 2.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
9/22 二日目
3時に起床。
ツアー「①ウルルサンライズ、登山&麓巡りツアー(Y35)」からである。
プランによってはサンセットからもあるが
私たちはサンライズから。
朝からばたつきで何をしていたかわからない。
たぶん、4時ぐらいにホテル前をピックアップされ、ウルル、エアーズロックへ。 -
観光バスでガイドさんの説明を聞きながら、制限がされているウルル-カタ・ジュダ国立公園内に入っていく。
望遠にしたら意外と近くに見える。そろそろ5時を過ぎた。 -
サンライズ鑑賞エリアにバスが停まり、みなさんウルル側に向いて日の出待ち。
陰からはこんな感じ。
一様、カメラをセットしながら、配給された朝食をいただきます。
朝はやはり肌寒いのでパンとコーヒーは温まります。 -
太陽はまだのぼってないが岩肌が見える。
-
すこしずつ対応太陽の光があるがまだ日の出ではない
-
ウルルの全体が明るくなってきた
-
日の出です。サンライーズ!
待ちに待った日の出です。
只今、6:20 -
太陽は、停車しているバス道路の向こうから上がっています。
木々があるので上がるところは見づらいですが
太陽が映し出すウルルは美しい -
バスと朝日
-
ツアーのバスです。
だんだんと日が昇ります。 -
すっかり朝日が昇ってくるとウルルは明るくなります
-
岩肌もすっかり黄色に、
ウルルは、色が七変化です。 -
すっかりサンライズを満喫しました。
では、バスで移動です。
さあ!
次は登山?登石? -
6:50です。
ウルル/エアーズロックの入り口の前にきました。
バスで待機です。 -
いっこうに人が現れない。
そろそろ上り時間のはずなのに。。
なんだかもめていそう。。 -
そしてそして。。。
強風のため、ウルルに上るのは中止となっている。。
すこし時間をおいてチャレンジ。
一旦カルチャーセンターいくらしい。 -
取り合えず、周辺散策の許可。
こえー。。登れるのか。 -
左手方向をみてみるとほかのツアーでは、登るのをあきらめてウォーキングに出ている人も多くいる。
-
結構な人だかり。
後ほど参加するマラウォーク散策なのかな。 -
私たちはバスの戻り、次へ
そとの親父たちは元気そう。。 -
トイレ休憩もかねて、「カルチャーセンター」向かう。
-
バスからの眺め。
ウルルは岩でいろんな形をもつ。
反対側がごつごつしている。 -
こちらの方がなじみがあるけど。
-
「ウルル カタジュタ カルチャー センター」到着
Uluru-Kata Tjuta Cultural Centre
http://www.australiasoutback.com/en-us/uluru-and-surrounds/things-to-do/uluru-kata-tjuta-cultural-centre.aspx
意外としょぼい。。 -
トイレ以外にお土産物とちょっとした展示はあったけど。
大半は待つしかない。 -
田舎の雰囲気が漂う。。
一通り見ると飽きちゃうような施設。。 -
しかし、ほのぼの感がよいのかも。
太陽が上がっていて
すがすがしい朝だ。 -
ぼーとしていると時間を忘れる。
-
時間になったのでバスで登り口にもどる
-
だれもいない。。
そうです。今日は全面中止です。
実際に登るふもとに来るとあまりにも急斜面で怖そうだけど、登れないとなると登りたいというのが本当のところ。
本来はだめだけど、明日朝再度チャレンジできるらしい。
っていうか、おきれるかぁ。
通常はここから登っていくのだ。 -
アボリジニーの方々からのお願い。
登らないで。だそうです。 -
登るの禁止の時に登ったら捕まってしまうらしい。
今日のところは、登山は終了。。 -
ではでは、エアーズロックのふもとウォーキング
「エアーズロックのマラウォークへ」へ
バスで移動します -
バスからはごつごつ岩が見えてきた。
-
太陽もすっかりのぼり、散策開始です。
『マラ』とは、アボリジニ族の中の『マナヌー族』の言葉で『ワラビーの神』という意味だそうです。 -
あちらこちらに不思議な岩が。
-
本当に面白い形をしている。
-
ではそろそろ洞窟エリアへ。
ホームギャラリーです。
何千年もの間、両親は子供に教えてきたところに来ています。 -
わかりにくいけど壁画です。
-
アボリジニの壁画。カンガルーやエミューにまつわる絵画らしい。
-
象形文字のような記号の説明。
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周りにはこのような岩が。不思議。
-
洞窟らしきエリアが。
-
アボちゃんの壁画。
彼らは、文字を持たず『絵』を書き、自分達の生きる知恵や教えを
後世に残してます。 -
洞窟エリアがせりあがっている。
-
『ウェーブケーブ』です。
ウルルには洞窟がたくさんありますが、壁にはアボリジニ族の壁画があります。 -
『ウェーブケーブ』は岩が浸食されて出来たのではなく、砂が巻き上げられて出来た洞窟です。
-
土の色は灰色ですが、土の中に7%鉄分が含まれているために酸化し、赤茶色をしています。
-
ガイドさんの話を聞き入ってます。
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洞窟に日がさします
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穴のあき方が不思議。
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カンジュ渓谷の上部。雨水が滝にように落ちて池に水を溜めます。
雨が降るとこの岩肌を滑り、滝となり、池にたまります。
その水を求めて動物達がきます。 -
空がすっかり青です。
-
岩と空のコントラスト
-
見納め。ウルル。
-
マラウォークの散策は終了。バスへ
-
一旦、宿に戻って休憩。
ごごからスーパーで買ったお寿司もどきをトライ -
カップ麺もあるよ。
-
宿で充電した後、
次は『カタジュタ』へと向かいます。
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