2013/03/11 - 2013/03/18
119位(同エリア193件中)
hiroさん
ことしは、ちょっと奮発して8日間の中欧旅行に行ってきました。
2回目の添乗員さん同行のパック旅行です。
3カ国を回り、世界遺産を4箇所巡りました。
妹は、数回ヨーロッパを旅行していますが、私は初ヨーロッパです。
ドイツ、オーストリア、チェコと本当に素敵なところで、古い町並みに歴史を感じ
とても癒されました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- ジャルパック
-
今回おニューのスーツケースで空港へ向かいます。
朝7時過ぎの電車にのります。
初めてのヨーロッパわくわくです。 -
セントレアに到着です。
-
動く歩道で出発ロビーへ向かいます。
妹は、高速バスで向かっているとメールがありました。 -
エレベーター前で待ち合わせです。
ふと見上げると、フランクフルトの時刻が出ていました。
時差は8時間です。 -
とてもよいお天気で、気持ちいいです。
-
8時25分発で成田空港へ。
今回は成田発の直行便を利用します。 -
成田空港へは9時35分着です。
-
機内はほとんど満席状態でした。
成田空港からは各国へ飛んでいるので便利ですね。 -
まもなく着陸です。
千葉県の九十九里浜でしょうか。 -
成田空港に着陸しました。
こちらもよいお天気です。 -
このまま出国をします。
添乗員さんとはフランクフルト便の機内でお会いすることになっています。
成田空港は広いですね。
でも、セントレアと比べると古い感じです。
当たり前ですね。 -
10時くらいには、免税店でショッピングをしていました。
フランクフルト便の出発時刻は12時25分です。
十分時間があると思っていましたが、とても足りませんでした。 -
子供に買ったフェラガモの財布です。
フラッシュで光ってしまいましたが、ブラックです。
ツアーなので、どこでお土産が買えるかわからないので、早めに決めました。
成田は免税店がたくさんあって迷いました。 -
さくらラウンジでは、もっとゆっくり休むつもりでしたが、ついショッピングに夢中になり、30分くらいしか居られませんでした。
-
お昼どきでしたが、すいていました。
-
軽いお食事と飲み物をいただきました。
時間がなかったので、なにがあるか全部みていませんがくつろげました。
もっと早くきたら、マッサージでもしたかったですね。 -
白ワインとお寿司をいただきました。
このあとクッキーをいただきましたが、それがとてもおいしかったです。 -
ラウンジをでて、ゲートに向かいます。
リニモのような無人電車で移動しました。 -
82番ゲートより搭乗します。
近くにコンビニらしき売店がありましたが、炊飯器などの電化製品が多くの場所を占めていました。
日本製の電化製品をお土産にする人が多いのでしょうね。 -
搭乗する飛行機です。
フランクフルトまで12時間無事にお願いしますね。
JALでなんだか安心しています。 -
今回はプレミアムエコノミー席です。
成田発だとあるお席です。
やはり12時間かかりますので、少しゆったり行けるようにと追加でお願いしました。 -
私たちの席は、窓際のプレミアムの一番後ろのお席でした。
仕切りの後がエコノミーになります。 -
いよいよ出発です。
初ヨーロッパ、楽しい思い出を作ってきたいです。 -
離陸しました。
添乗員さんが、ご挨拶にきてくださいました。
年配の女性で、とても上品な方でした。
これから8日間お世話かけます。 -
ウエルカムドリンクです。
早速ワインをいただきました。
ラウンジでもワインをいただいたのに、またワインを。
強いほうではないので、残してしまいました。
ラウンジのワインのほうが飲みやすかったです。 -
飲み物リストです。
-
お食事メニューです。
3回も食事がでるんですね。 -
到着前にハンバーガーがでましたが、写真を撮り忘れました。
-
昼食は、ハッシュとクリームのコンビオムライスをいただきました。
ラウンジでお寿司を食べているのであまり食べられずです。
味は、まあまあでした。 -
現在の場所をチェック。
先は長いです。
映画は、とらと少年が漂流した映画と、007と、もうひとつありましたが、どれもこのみでなく、ビデオで「相棒」「臨場」「ごちになります」を見ました。
パズルゲームもしましたが、飽きますね。 -
これは、間食で、アンティークのJALオリジナルとろなまドーナツです。
少しいただきました。 -
下をみるのですが、延々と氷の平原でした。
シベリア上空を飛んで、それから茶色の陸地が見えて見えました。
遠くへきたものです。 -
今、どのあたりかと何度もみました。
やっと、近づいてきたようです。 -
どこかの島のようです。
よく見えました。
ここからまだ2時間くらいありました。 -
フランクフルト空港に着きました〜。
ちょっと曇っています。
長かったなあ。 -
税関を通って出てきました。
他にもツアーの団体さんがたくさん乗っていたのですね。
それぞれ添乗員さんと一緒に歩いていかれました。
40人くらいのツアーもありましたが、私たちは15人でした。
ここで初めてお会いしました。 -
これなんだと思いますか?
ご存知の方も多いと思いますが、レストルームで、これを押して水を流します。
はじめはわからなくてあせりました。
こんなに大きいとは思いませんでした。
ところ変われば、頭をやわらかくしないといけません。 -
空港内のコンビニです。
バスを待つ間に時間があったので、ちょっといってみました。 -
さすが、ドイツですね。
ビールが何種類もならんでいます。
しかも安いです。 -
空港を出てバスに乗りました。
モノレールが走っています。
時間は、5時過ぎだと思います。
寒いのですが、雪はないです。 -
また帰りに戻ってきます。
初ヨーロッパ、ドイツ、オーストリア、チェコを満喫しなくては。
レーゲンスブルグまで、320キロ約4時間のバス移動です。 -
アウトバーンをひた走り、途中トイレ休憩に寄ったドライブインのような、サービスエリアのようなところです。
ホテルもありました。
もう真っ暗、時刻は7時くらいです。 -
アイスクリームのケースです。
おいしそう〜
真冬ですが、よく売れるのでしょうね。 -
これは、チョコレートのケースです。
デパートの専門店のように、きれいに並んでいます。
でもここは、ドライブインなんですよ。 -
これは、おなじみのチョコレートですが、きれいに並べてあり購買心をそそられます。
お手洗いは有料で、1ユーロか2ユーロのコインを機械に入れて入ります。
0.5ユーロのチケットが出てきますので、お店で使えます。
ためて、まとめて使ってもいいそうです。 -
やっとコートヤード・レゲンスブルグホテルに到着です。
こじんまりとしたシティホテルという感じです。
9時くらいだと思います。
すわりっぱなしで、バスで座っているのもつらかったのでほっとしました。 -
ホテルの部屋に入りました。
シンプルできれいな部屋でした。
一匹小さな虫がいましたが・・・・ -
この日は、食事がついていないので部屋で日本から持ってきたインスタントスープ、お粥を食べました。
お腹はすいていないのですが、日本のご飯はおいしいです。
妹が、湯沸し器を持ってきてくれたので助かりました。
Bクラスのホテルなのでしかたないですね。
今日は、ゆっくり休みます。
明日は、レーゲンスブルグの旧市街、世界遺産を見に行きます。
とにかく疲れました。 -
一応、部屋を撮っておきます。
-
バスタブがあり、ゆっくり浸かることができました。
ほっと一息です。 -
シャンプーとリンスがおいてありました。
石鹸は、ハーブの香りがしてオーガニックのようでした。
明日は、9時の出発です。
ゆっくりでうれしいです。 -
朝です。
主婦の習性でしょうか、6時くらいに起きました。
昨日は、暗くて周りがわからなかったのですが、普通の町です。
私たちが滞在中お世話になるバスが止まっています。 -
朝食の前に散歩に出てみました。
ドナウ川の支流のひとつのようです。
景色がドイツにいるんだなって思います。 -
木立とホテルがとてもマッチしています。
静かな場所です。 -
川沿いの自転車道を通勤通学の人が行き交いました。
これも絵になる光景ですね。
何もかもに感動しています。 -
川を上っている船が時々通りました。
素敵です。 -
レーゲンスブルグの大聖堂がみえます。
ホテルから15分くらいだったと思います。 -
朝食をいただきました。
大きくはないですが、雰囲気はいいです。
みなさん静かに食事していました。 -
ハムの種類がたくさんあります。
他には、サラダ、ソーセージなどありました。 -
パンもこのとおりたくさん種類がありました。
しかもおいしいです。 -
ホテルの庭に咲いていたお花です。
かなり寒いのですが、春なんですね。 -
バスはトイレ付きの大型バスです。
添乗員さん入れて16人ですので、一人ずつ座ってもガラガラです。 -
ホテルを9時半くらいにでたと思います。
15分程で、レーゲンスブルグ旧市街、ドナウ川沿いの町に着きました。
初めてのヨーロッパですので、どこを見ても素敵な町並みです。
かわいい建物ばかりで感激してます。 -
バスを降りて石橋に向かって歩いています。
現地のガイドさんが待っていてくれました。
ガイドさんの案内は、無線の受信機を通して聞きます。
今は、便利なものがあるんですね。 -
ドナウ川の向こうに大聖堂が見えます。
-
石橋の左側です。
-
ドナウ川は流れが速いです。
8つの国を流れているそうです。
橋げたは、流れが橋げたに直接あたらないように、船の先端のような形をしているそうです。
すごい技術だと思います。 -
シュタットアムホーフからレーゲンスブルグの旧市街への門が見えて着ました。
十字軍も渡った橋を自分が渡っていると思うとすごいことだと思います。
時計塔の左の建物は塩の蔵だったそうです。 -
ドイツ最古のソーセージ屋さんだそうです。
ドナウ川が氾濫したときは、何度も浸水したそうです。 -
石畳の道をガイドさんと歩きました。
これは、古代ローマ時代の城門の一つだそうです。
4つの門があり、兵士の宿営地だったそうです。
179年頃の門がそのまま残されていてすばらしいですね。 -
大聖堂に向かっています。
どこをどう歩いているのかわかりません。
第2次世界大戦でも、被害が少なかったから今があるのですね。
すべて感激しています。 -
この像は、背中にきつねがいます。
「若いお嬢さんだまされないでね」という意味があるとか。 -
細い路地には、小さなかわいいお店がいっぱいあります。
妹としばらくここで放っておいてほしいねと勝手なことをいってました。 -
大聖堂の前のホテルのようです。
お茶ものめるようですが、お昼くらいに開くのかな。
10時半は過ぎていると思いますが、お客さんはいません。 -
ガイドさんが、大聖堂の全部が撮れる場所を教えてくれました。
250年をかけて建設されたそうです。
ゴシック建築だそうです。
本当にすばらしいです。 -
入り口辺りです。
細かな彫刻がすばらしいです。
残念ですが、ここでカメラの電池が切れてしまいました。
充電がうまくいかなかったようです。
ここからは、妹のカメラで撮影しましたので、後日追加したいと思います。
ランチをして、ちょっとお買い物をして、バッハウ渓谷をドナウ川沿いにドライブして、ウィーンに向かいました。
また、ウィーン編をパート2で載せたいと思います。
途中ですいません。
見ていただいてありがとうございました。
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