2012/03/27 - 2012/03/29
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somchaiさん
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まだ見ぬ首長カレン族.市内の未訪問寺.ランナー王朝最初の都ウィアン・クム・カームをメインにトゥクトゥクで急ぎ巡った2泊3日
2012.3.27(バンコク編からの続き)
今回もタイつながり(私の個人的なもの)でバンコクのYUからチェンマイのKOB宛に○○が来るから空港へ向かえ頼む!
【KOBは2012年家族旅行(カミサン・娘2人・孫4人)でバンコク・チェンマイ周遊の際チェンマイ滞在時に世話になった2児の母】
此処からが今回の珍道中の始まり。
TG106にてチェンマイ着。・・・がKOBの姿はない。すると○○さんと声をかけられ?と思ったが彼女は以前(数年前)KOBと会った際、一緒に食事をしたKOBの友達だった。『KOBは?』『お腹痛くて来る出来ない』
ターミナルを出ると1台のトゥクトゥクの前で『サワディーチャオ』
ドライバーのノォーイだ(名前は後で聞いた)。KOBの友達は『私用事有るから一緒できない。彼(ノォーイ)がずっと貴方案内する。行きたいところ言って。私が何度も利用してる人だから大丈夫、問題ない。何か問題あったら電話すればいい』
取敢えず今日から2泊のラミンロッジへGO。
チェックインを済ませ、ショルダーに【旅の指差し会話帳タイ】を差込イザ出陣13:00
今日の予定 両替・メーリムのロングネック、ワットジェットヨート
ワットウーモン、ワットチェンマン、ワットロークモーリをノォーイに告げる。『OKマイ』『OK』と笑顔で微笑み返した。
まずは手持ちが少なくなったバーツ両替の為、チェンマイプラザホテル東側の【泰北養蜂公司ThaiLannaAcultyre.Co,LTD】へ
愈愈首長族と初対面出来ることに心躍らせノォーイのトゥクトゥクはメーリム方面へひた走る。40~50分で村の入口に到着【入村料700B】
入村し坂道を少し行き、右折すると何となく気配が漂ってきた。
居ター・・・・・左右にある俄仕立て風の土産物屋にロングネックの
女の子裏の民家の外を歩く女の子。かつてはメーホーソンまで行かないと会えなかったこの一瞬に、心躍った。
店先で機を織る娘・住居・等を写真に収め、小1時間を要し最後に写真に入ってくれたお礼に、孫へのお土産にと山岳民族のポーチ・ロングネックの人形をあしらった鉛筆を購入。出口の売店で缶ジュースを買い一息付いた所でこの村を後にした。
次の目的地ワット・ジェットヨート(ジェット→7・ヨート〈尖塔))7つの尖塔の寺へ向かう〈メーリムから南下スーパーハイウェー右折ちょっと行った右側
旧市内の有名な寺院と違いは観光客が少ない。カメラ片手に一通り境内散策(30分程度)
~チェンマイ大学南側に位置する鬱蒼とした森の中にひっそりと佇むワット・ウーモンへ
敷地はかなり広い。外国人用の瞑想堂?を過ぎウーモン(トンネル)に向かう。
銅版に何か説明文が彫られているが?意味不明。
正面に4つの入口がある。左から2番目の入口を入ると正面に仏像が鎮座されている。天井からは、日が差し込んでいる。右正面にも仏像が。
右正面手前のトンネルを左折すると外界。トンネル内を一通り巡回し、トンネル外部へ。トンネルの上にある仏舎利塔へへ行く唯一の上り口【ナガ】の階段を上ると仏舎利塔の遥か先にドイステープがかすんで見える。
ナガを降り右手に進むと池に出る。
この池も大なまず一杯。近くには放し飼いのしゃも系チャボの親子が仲むづましく餌をついばむ姿も。
森を抜け帰路に着く際、20~30人の修行僧を見受ける。
【ここワットウーモンは僧侶が瞑想出来る寺、そして厳しい修行をする為各地から僧侶が目指す寺】
次の訪問地ワット・ローク・モーリ(ランナー様式寺院)
この寺は、旧市街北側のマニノパラット通り沿いに在り、チェンマイを訪れる度に車窓から眺めるだけだった寺院。
アーチ型の門、チーク材で造られた本堂の美しさに感動し、(タイで木造の寺院本堂は殆ど観たことないと思う自分→外壁まで木)カメラのシャッターを切る。
いよいよ本日最後の訪問地ワット・チェン・マン(チェンマイ最古の由緒ある寺院・ランナー様式)
ロークモーリを出てマニノパラット通り~チャンブアック門から旧市街地へ入る。
チーク材で造られた本堂裏の仏舎利塔はチェンマイで最も古い【チェディ】・基部を15頭の象の像に支えられた《チェディー・チャン・ロム》が興味を引き立てる。他貴重な仏像2体が納められた御堂(残念ながら拝観できるのは日曜日のみとか→タイ王国政府観光庁)
経蔵・講堂をあっという間の巡回
日が西に傾き腹が減ってきた。ノォーイにお勧めのレストランに行くようお願いする。途中ワローロット市場近くの漢方薬屋に寄り店で使うハーバルボール購入
ノォーイの愛車はターペー通へ出るとピン川に架かるナラワット橋を渡り左折。到着地がザ・グッド・ビュー(何年か前に1度来た事が有った。(内容は口コミで御覧ください)
食後、ロイクロ通のラミンロッジへ帰館。本日のトゥクトゥク代800B
明日は11:00ホテル発
2012・3・28
09:00 遅めの朝食 本日の予定
サンカンペーン(シナワトラタイシルク・バーンセラドン)
ウィアン・クム・カーム
11:00前にホテル玄関前にノォーイ到着『パイ・ナイ』(どこ行く)
『パイ・サンカンペーン&ウィアンクムカームOKマイ?』(上記2箇所いいですか?)『OK』
11:00 時間通りノォーイのトゥクトゥクにて出発
まずはタイシルク店のシナワトラ。この店は10数年前旅行会社勤務時に添乗で寄ったことのある店。蚕の飼育行程から紡ぎ・染め・織まで
の生産工程も見学できる。が殆どスルーし商品店舗へ。カミさんから依頼された商品を見つけ購入。高額商品購入の際は証明書を貰う事。
空港で戻し税申告の際必要→小生はこれがなく領収書を見せたが駄目だった)
次の目的地バーンセラドンへ(直ぐに到着)
日頃お世話になっている方へのお土産を求め店内を巡回。
やっと値頃の夫婦茶碗を見つける。そして仕事場(マッサージ室)に飾る花瓶を購入(此処も証明書貰うこと)
この後はノォーイ任せ。ウィアンクムカーム(WIANG・KUM・KAM)は、、リバークルーズとのセットが有るとパンフレットを取り出したので『OK』するとトゥクトゥクはワット・チャイモンコンへ(pm01:00着)。此処がクルージングの出発点らしい
出発時間14:00となっている為、船着場に有るボートで手続きをし(所要時間1:45)軽く食事を取り(ボート上で)チャイモンコン境内を散策。
13:45ごろだったと思う、ノォーイが【○○さーん】と手を振る。トゥクトゥクに乗れのジェスチャー。?????
指示通りに乗り込むとチャイモンコン入口チャールーン・プラテート通を左折し。5分ほど走った左側のレストランらしき駐車場に入る。
工事中の先にはピン川に向け船着け場が突き出ており『ティニー、オォーク、ルア』(ここ船出る?)『チャイ』(ハイ)
(訪問時は生憎改装工事中の付きレストラン名不明)やがてクルーズ船が着岸。『ポム・ウェイト・チャイモンコン』(ワタシ、チャイモンコン、マッテル)・・・ノォーイ
PM2:00ボートがゆっくりとピン川を下り始める。
ここから遺跡巡りの始まり(何となく不安な1人旅?)
右岸には何やらどデカイ建物が有るが何かはわからない(寺院?→後でノーイに聞くとレストランとか)
15分程度のピン川遊覧で左岸の船着場に到着。するとおばちゃんと娘が冷たいオシボリとフルーツを出してくれ喉の渇きを癒す。まもなく、白いロバが引く馬車の登場。これに乗り最初に着いたのが博物館
館内では1984年に発見されたランナー王朝最初の都の写真&発掘された遺物などを興味深く観て周った。
待っていた白いロバ馬車に乗り込み、いよいよ遺跡巡りに出発。
この遺跡はランナー王朝初代メンラーイ王によって、築かれたがピン川の度重なる洪水によって水没し、【ウィアン・クム・カーム】という名前すら忘れ去られていたチェンマイのルーツ(TAT資料)
① ワット・クウ・パー・ドム(WAT・KUU・PAR・DOM)
② ワット・プー・ピア(WAT・PU・PIA)
③ ワット・ナン・チャン(WAT・NAN・CHIAN or PING・HANG)
④ ワット・イー・カン(WAT・E-KANG)
⑤ ワット・プラタート・カオ(WAT・PRATHAT・KHAO)
⑥ ワット・チェディーリアム(WAT ・KUU・KHAM(JEDEE・LIAM)
以上6箇所を馬車で巡る。まだ数多くの遺跡も発掘調査中です(あと20箇所くらい)⑥のチェディーリアムは、本堂他レンガに漆喰が施された四角錘の仏塔(30m)には各面にビルマ様式の様々な仏像が15体づつ60体が安置されていると言う(訪問時は、漆喰改修と思われる足場が組んであった)
ここまでの行程所要時間は約1時間45分(予定通り)料金700B
上記遺跡巡りを終え馬車で船付け場まで戻り、ピン川を上り岐路へ
着岸地は出発地と違い、ワット・チャイモンコンへ着岸
ノォーイが笑顔で迎えてくれた。
時間も早く、ワローロットタラートへ。
店で使う生姜茶購入後、外周部でTシャツ、トンラムヤイ市場北側通り沿いのフルーツ屋台でマンゴスチン・ドラゴンフルーツを買いひとまずホテルへ帰館。本日のトゥクトゥク代金600B
ノォーイに明朝11:00の迎え依頼
果物を食し一息ついたところで、ナイトバザール散策へ出かける。
ラミンロッジ前のロイクロ通りを左に進むとチャンクラン通り【ナイトバザール)に出る。ここを横断右折し少し行くと左側にアヌサーン市場がある。
まずは市場内の屋台で腹ごしらえ。パップンファイデーン(空心菜の炒め物)カオパット・クン(えび炒飯)
腹一杯となったところで、市場散策。孫たちのお土産を買い終え、出口方面へ向かう際、?????レディーボーイ達がお出まし。(ステージ前?ステージ後?)
彼女?達をカメラに収めラミンロッジへ帰館
チェンマイ最終夜。散らかった室内の荷物をまとめ就寝。
2012.3.29
朝食後、フロントへTG117(19:20)便搭乗の為チェックアウト17:00までの延長依頼も快く承諾してくれた。(オーバーチャージ300B)
AM11:00 あと8時間程のチェンマイ滞在 ノォーイがやってきた。
向かった先はBIG・C 孫から頼まれていたmade・in・thailandのシャープペン(何故かは解らないが、多分昨年(2011年)家族旅行した際に欲しかった?)1本97Bx3 ついでにペンケース49Bx3
ほかに店の来客に提供する生姜茶95Bx10
ショッピング後、店内レストランで昼食(バーミーナーム)
あとは、ラミンロッジへ送ってもらい3日間お世話になったノォーイ
本日分の代金300Bを支払い(ポップカンマイナカップ→また会いましょう)
※ここまでのノォーイとの3日間ホンのちょっとだけ解るタイ語と【旅の指差し会話帳タイ】を使いどうにか無事に過ごせた。
部屋に戻り再度荷物整理をし、お腹痛かったKOBに℡『サバイディーマイ』『サバイ・サバイ』『今日空港まで送って。ロイクロ通りのラミンロッジに居るから』『何時?』『5時』『OKカー』
これで空港までの足はできたので、今回まだ行っていないマッサージへ。時間の都合もありホテル近くのマッサージ店へ。2時間(ソン・チャモン)それなりにサバイな気分で終了
17:00 照れくさそうな顔をしたKOB登場。彼女の車に荷物を積み込み
ホテルをあとに空港へ(車内で3日間の出来事を報告しながら)
空港でチェックイン時の手伝い(荷物運び)をしてもらいカウンターで別れを告げる。(日本に来るときは連絡しろよ!)
【チェックイン時CNX~BKK~INC~YGJのバゲージスルーも手続き。ボーディングパス(搭乗券)受領時にCIQシールを貼る】
2階に上がり出国審査
19;20 TG117便 定刻バンコクスワンナブームに向けテイクオフ
20:30 定刻着(2F)
DOMESTIC~CIQを通過
エスカレーターで上層階へ(3F)ボーディングパス提示
レストランで軽食を取り、D3搭乗口へ
23:50 OZ(アシアナ航空)742便定刻テイクオフ
2012・3・30
06:00 済州島上空にてかなりの揺れに遭う
06:55 定刻 INC(仁川)国際空港着(41GATE)
最終フライトまでまだ2時か30分。ここは韓国、キムチの本場!
免税品店をブラブラし、水キムチ・ペチュキムチ・コチュジャンを購入。
OZ164 YGJ行きのゲート37に進む
09:30定刻 仁川国際空港を後にしたOZ164機は11:00定刻にわが街の空港へ到着。
入国審査を済ませ愛車をけって我が家に到着したのは略12:00
もう少しゆっくり周りたいところも在ったのに欲張りすぎての早周り
また今度を決め込み今回の旅行記終了します。最後までのお付き合い有難う御座いました。皆様もどーか良いたびを!
※ 当旅行記で行ったメーリムの首長族の村のゲートと11月に行ったバーン・トン・ルアンの入口がまったく違ってました。写真を観られた方にお尋ねです。バーン・トン・ルアンには複数の入村口があるのでしょうか?
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- アシアナ航空 タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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到着しました。本日より2泊3日お世話になる、ロイクロ通りに面したラミン・ロッジ正面玄関
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写真両サイドが通路。右サイドにドリンク&料理(朝食時利用)
中央部がレストラン客席(結構がっちりした木製のテーブル・椅子)
左通路を進みます -
吹き抜け(青空天井)雨降りのとき中央部のレストラン客席は?
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左奥がフロントです。小さなフロントですがスタッフの対応は満足でした
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ランナー様式の客室(302号室)写真左、ガラス左ににシャワールーム入口
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中央の窓の外は朽ちかけた民家。タマリンドがなってました。クローゼット・テレビ台・ミラーデスク、共シックな感じです
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窓側(シャワールーム前)から客室入口側
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メーリム方面に向かうノォーイのトゥクトゥク
中央分離帯の植栽が遠めに観るとまるでつつじ。
実はブーゲンビリア -
ノォーイのトゥクトゥク
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併走するソンテウ
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店番をする?首長カレン族の女の子
展示販売=場合によっては掘り出し物も有るかも?
残念ながら入村時のエントランス未撮影入村料700Bだけ記憶にある -
住居と女の子
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最初に映した女の子をちょっとだけアップ綺麗な顔立ちをしてます
因みにリングの重ねは16周(16歳ってことか?)
スーアイ・マー(綺麗) -
おばチャンっぽいが、リング数は20重ね?訳解らん
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この子達の写真を改めてズームアップして見ると、心打たれるような気がした。11月に行ったバーン・トン・ルアンの女の子たちはそれなりの笑顔で接してくれたのに!おばチャンたちもカメラを向けると精一杯の笑顔緒を見せてくれたのに。なぜか笑顔もなく憂いに満ちた風な面持ちで一杯だった。さも『私たちは、見せ物ではないんだよ』と言わんばかり
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機を織る娘。ナーラック!!(可愛いー)
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この村に来た記念に一枚。勿論商品も買いましたよ。
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帰路出口付近で映したアカ族の娘。この村最後の1枚の写真
この娘の笑顔で前記首長カレン族の娘の憂いに満ちた様な顔を引き摺ることなく、何かしらほっとした。 -
ここから入ったかどうか覚えてないが、出てきたことは間違いない。タイ語表示だがバントーンルアンとは記載してない。11月に行った(投稿済み旅行記)バントーンルアンの入口とは明らかに違う。若しかして、このタイ語表示は【又のお越しをお待ちしてます】?か。ご存知の方教えてください。
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107号線に向かってひた走るノォーイのトゥクトゥク
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107号線交差点に到着。正面にメーサ・エレファント・キャンプ(10k)その左横に小さなバーン・トン・ルアン(9k)の看板
107号線チェンマイ方面から来る車用の看板(ここで左折の案内看板)
チェンマイ方面へは中央植え込み手前白黒ブロックを進み107号線右折 -
107号線チェンマイへ
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107号線チェンマイへ 沿道に薄紫の花が咲いているこの木ナンの木
気になる木 チェンマイ市内の街路樹にも多く使用されている。 -
スーパーハイウェー沿いの7つの尖塔の有るワット・ジェットヨート
尖塔基部には数多くの仏陀の彫刻が施されている。 -
左が尖塔。真ん中が一番大きなチェディー右がお堂
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大きな木の下で釈迦が悟りを開いたと言われる菩提樹。ハート様の葉っぱが可愛い?
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七体の仏像(曜日毎の)の後ろには朽ちかけたチェディーが
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少し朽ちかけたチェディー
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大きなチェディー
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大きなチェディー。アングル違い
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本堂正面
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本堂のナーガ
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尖塔とお堂?。中央に有るのは狛犬?(シング・ライオン)
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入口近くの釈迦像
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境内の別のランナー様式お堂?尖塔近くのものとは明らかに違う
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ワットウーモンのチェディー上り口のナーガ
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ワットウーモンのチェディー。このチェディーの下にウーモン(トンネル)が掘られています
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半鐘塔?(表現が難しい)ナーガを上った左側に
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チェディー遠景。とはいっても直ぐそこ
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ここからトンネル内に入ります。(正面)入口で履物を脱ぎます。
このトンネルの上部がチェディーの建ってる場所です -
トンネル真ん中入口を進んだ奥まった正面に鎮座する仏像。
上部からは採光が取り入れられていて結構明るい。 -
前写真右手トンネルの奥正面の仏像
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この仏像は確か?前写真の左手手前だったと思う
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木陰遠方チェディー。手前案内石版
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何の塔かわかりません
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池之端で遊ぶ鶏(チャボ?)親子
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同じく池之端で遊ぶ鶏(大きさはほぼチャボ)親子
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ワットウーモンを後にし、ワット・ローク・モーリーへ向かいます。
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これって仏教に関係有り?
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本殿裏のチェディー。左のアーチを潜り抜け・・・
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チェディーと礼拝所
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チェディー最上部の仏陀坐像
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礼拝所左右に小僧(一休さん?)
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チェディーとシングライオン
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シング・ライオン拡大
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本堂裏(チェディ部より)
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本堂左側面。全体にチーク材を使用し、施されたランナー様式の荘厳さ。キンキラキンで無いのが良い。外部から観る限り総てが木材
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本堂左正面
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通りのアーチ門より本堂を望む
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本堂
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本堂入口のナーガ
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本堂&チェディー
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ランナー様式。ワット・チェンマン本堂
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ワットチェンマン。経蔵 本堂左手奥
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ワットチェンマン本堂とチェディー
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基部を15頭の像に支えられたチェディー
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チェディー上り口のナーガ
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本堂裏の仏像
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チェディーを支えるの基部の象
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本堂裏左より撮影したチェディー
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ワットチェンマン本堂(裏手)写真右手にチェディー
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ワットチェンマン 講堂(本堂左手)
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夕食を取った夕間詰めのピン川河畔【ザ・グッド・ビュー】
店内に入り左奥へ進んだ所河畔テラス席 -
手すり下には芝生
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点灯され始めた対岸の市街地
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店内左奥のバーカウンター(私が席を取った直ぐ横)
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バーンセラドン本店舗エントランス
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バーンセラドン本店舗左側の店舗前のジャックフルーツ(カヌン)
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ワット・チャイモンコンのチェディーと本堂
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ワット・チャイモンコン入口アーチ門
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アーチ門からピン川を望む
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チャイモンコン、チェディー
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ピン川クルーズ発着船付場&受付精算所(食事も出来ます)
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本堂手前の観世音菩薩像ほか
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本堂入口
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ピン川下り&ウィアン・クム・カーム遺跡巡り出発地点船着場
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ピン川沿いの、水辺の生活者住居
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船着場から、最初の訪問地(博物館前)この白いロバ馬車でいよいよ遺跡巡りに向かいます。
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ワット・クウ・パー・ドム wat kuu par dom
研究員、作業員達が発掘調査中 -
ワット・プウ・ピア WAT PU PIA
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ワット・ナン・チャン WAT NAN CHANG (PING HANG)
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ワット・イー・カン WAT E- KANG
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ワット・イー・カン WAT E- KANG
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ワット・プラ・タート・カオ wat pra that KHAO (TARD KHAO)
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ワット・プラ・タート・カオ wat pra that KHAO (TARD KHAO)
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ワット・クー・カム WAT KUU KHAM(JEDEE LIAM)
本堂とビルマ様式仏塔
1288年ランナー王朝最初のメンラーイ王がウィアン・クム・カームの地に建立した寺院 -
漆喰改装中の仏塔(チェディー)
4面其々に15体のビルマ様式の仏像が安置されています(計60体)
足場が組んであり、近写出来ませんでした -
本堂右手のお堂。正面には菩提樹の下で悟りを開かれた仏陀の肖像画を背面に仏陀像が鎮座
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本堂内部
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本堂の仏陀像
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本堂左手のお堂・中央が仏塔。
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チェディー・リアム(ワット・クーカム)を後に
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ウィアン・クム・カーム観光終了地点、ワット・チャイ・モンコン船付場を上がった処にたわわに実るマンゴ
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少しだけワローロット市場周辺
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アヌサーン市場中央
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アヌサーン市場
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用事を終えたアヌサーン市場で帰路に着いた時に現れたレディーボーイ
(ショーの合間のチョット休憩?) -
夕方のチェンマイエアポート出発ロビー
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以前とまったく変わった出発ロビー。客も未だ疎ら
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チェンマイ国際空港免税品店。殆ど買い物客なし。まったく!
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曇り空のインチョン(仁川)国際空港
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インチョン(仁川)国際空港37番ゲート
このゲートから搭乗すればお昼には我が家到着です
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