2007/08/07 - 2007/08/12
8512位(同エリア12014件中)
reiさん
1日を使って、上海からバスで行きました。バスは、上海市の体育館のバスターミナルから出ていました。入村料込み往複で32元?だった気がします。ツアーも出ていますが、個人でも行ける範囲です。バス券と入村券が付いています。帰りのバス時間を確認して、廻りました。村の門で、入村券が取られます。徒歩で十分回れますが、結構地元の観光客が来ています。ここでは、道教のお寺の脇に小さいお堂があって、悪質な占いがあります。ここで70元ほどかもられました。特に女性は、引っ掛からないようにしてください。小さいそどもを使った客引きで、かなりの日本人が被害に遭った様子でした。警察も信じられませんので、騒がず少額のお金でその場を立去るのが賢明です。上海の人はかなりキレやすいので、要注意です。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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朱家角の門から入った1番はじめに出会った水路です。
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観光船が幾つも走っていましたが、中国人の乱暴さには閉口していましたので、止めました。彼らは、ひたすらカモリます。
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雨でしたので、多くの人が屋根つきの橋で雨宿りをしていました。
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遊覧船
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橋から見た水路
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水路
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晴れた日にはこの道教のお寺で市場が開かれます。
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門の上に造られた、舞台。
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苑台の天井
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龍が刻印されている。
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脇廊下に飾られている、守護神。12史と陰陽暦5つで60となる。還暦の意味の語源。
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持っている物によって、その人の守護物が違う
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この苑台のあたりで、6歳ぐらいの子供が近づいてきて、おみくじの場所に連れて行かれ、内容を教えるからと言われ、付いていくと寄進を供与される。$200を取られた外人もいた。
一見穏やかそうだが、危ない感じの人が数人いて、幾らかのお金で妥協して逃げた。ここに入っても良いが、見たらすぐ出ることを勧める。 -
水路と太鼓橋。
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茶館が幾つもある。
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水路
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路地道
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村の外れの放生橋。昔高僧が、採れた魚を放したといわれる橋。他の村と繋いでいる水路。
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観光客はここまでやってくる。
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村の対岸。こちらは明時代村ではなかった。
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橋の袂のお土産物店。風と共に去りぬが馬鹿でかい音で流されていた。ミスマッチの音楽であった。
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放生橋から見た村の茶館。いまは喫茶となっているが、古い資料では、茶館である。茶館とは、商品の値段を交渉する場所である。
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旧茶館
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大運河。大胡に続いている。
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放生橋の上の風景。
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村の路地
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放生橋の対岸の茶館
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中国人観光客。
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放生橋を下る。
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商店街。男性は殆んどお昼寝ばかりで働いていない。
中国人は勤勉ではない。 -
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ホリデーインの隣の全州徳に北京ダックを食べに行った。
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半身を頼んだ。チャーハンと焼きそばとスープをその他に頼んだが、2人で6千円程度で食べきれなかった。
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蘇州以外は上海のホリデーインに泊まっていたが、日本人研修生の御蔭で何不自由なく過ごせた。やはり日系ホテルが良いが、高めだから、USAのチェーンホテルが手ごろで安心して泊まれる。
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ツインタイプの部屋で、USA仕様で、広かった。1万円前後だった気がする。
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