2013/03/13 - 2013/03/22
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I_love_smileさん
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セントマーチンからの帰り 今回の国立公園めぐりもこれが最後
アリゾナ州東部にある「チリカウア国立公園」
大きく目立つ公園ではないが、その中身はすごい!!!
自分の大好きな「ブライスキャニオン」に似ていて、わ~~~~という感じ
時間が限られていたので「さっと」しか見ることができなくて残念!
付録:セントマーチンから始まり、いよいよ帰国
フェニックス~日本までの様子もついています
では、出発
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- レンタカー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- デルタ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
アリゾナ州の東端 地図に小さく載っている「チリカウア国立公園」に向かう
途中のレストエリアで一服
見事な青空 素晴らしい -
むき出しの岩 青い空のした
トラックも休憩している
どこまで行くんだろう? -
あれが、チリカウア公園かな
柱状節理のような感じの岩が、続々と立っている -
ビジターセンターに到着
中で説明を受けると、トレイルを歩くことを薦められる -
残念ながら、時間がないので、頂上まで行って、周辺を少し歩くことにする
-
車を走らせる
ごつごつした岩肌が迫ってくる -
むき出しの岩
こんな感じは・・・・・・・
そうそう、これは「ブライスキャニオン」に似ている
ただ、ここは「玄武岩」系の岩の色だ -
どのくらいの高さがあるのだろう?
100Mはあるかな・・・・・
しかし、倒れてきたら一発で終わり??? -
太陽に向かって、そびえたっている
-
さらに車を進める
-
ぞくぞくする
この岩の立ち方=ブライスキャニオンそっくり
これは、素晴らしいところに来た -
頂上について、その付近の短いトレイルを歩く
遠くまで、岩が広がっている -
大きな岩が迫るトレイル
こんなところもそっくり -
パッと視界が開ける
すごい・・・・・ -
いったい何年でこんな風に浸食が進むのだろう
-
どこを見ても一面、岩・岩・岩
-
こうした岩が、どのようにできるのか、書かれている
-
興奮しながら、トレイルを歩く
鳥肌が立つ -
すばらしい!
-
見上げるほどの大きな岩の近くを歩く
自然をまじかに感じる -
車を走らせてきた方向を見ると、ずっと平原のように広がっている
-
このスケールの大きさ!(真ん中あたりに人が二人見えますか?)
-
撮っていただきました
-
【残念】
この後、時間がなく・・・・・・もっともっとトレイルを歩きたかったのに・・・
フェニックスに向かって、車を走らせる
道はどこまでもまっすぐ続いていた -
《ここから帰国編です》
ホテルより、空港に向かうシャトルバスに乗る
ほんの10分ほどの時間であったが、何人かの方が「話しかけてくれた」
どこから来た? などなど
楽しい会話! -
フェニックス空港に到着
ここからデトロイトまで・・・ -
デトロイト到着
今回の旅もこれでおしまい
日本に帰り飛行機は、定刻の模様
ゲートはA40 -
この辺はゲート18
かなり歩かなければいけないないあ・・・・ -
と、思ったら、頭上をトラムが走っている
-
ここから乗るのか・・・
-
エスカレーターをあがる
-
こっちに行くトラムに乗るんですよ
と、電光で案内が出る -
インフォメーションも充実
今トラムがどこを走っているかとか、あと何分かとか
よく見れば、日本語もしっかり書かれている -
デトロイトから日本へ そしてその飛行機は、マニラまで行く
やっぱり定刻・・・・・
いつもこういう状況だと、「飛行機飛ばなければ、もう一日いられるのに!」と、思ってしまう -
コンコースを散歩
噴水がある これ、結構楽しかった! -
アメリカの国旗
そして、ようこそデトロイト ではなく
ようこそミシガンへ☆ -
お寿司屋さん発見
-
中の板前さんも「本格的」である
じっくり見なかったが、日本人? -
乗る飛行機到着
-
いよいよ搭乗
自分は、「広いところ」でゆったりと思い「非常口付近の席」を指定 -
トイレに行くのに不自由ないと、窓側をゲットしたのだが・・・・
ドアが邪魔になって、まっすぐに足が伸ばせなかった(涙)
一つ勉強になりました -
スナックサービス
-
これ、アラスカ付近かな?
すこし雪が見える -
一回目の機内食
パスタ -
一面真っ白になった!!!
-
二回目の機内食?
軽食 -
真っ白だが、山の造形が美しい
-
どのあたりだろう?と思って、モニターを見ると
シベリア上空 -
西日に照らされて、凹凸がよく見える
地球ができてから、まだ誰も足を踏み入れていないところもあるんだろうな -
離陸から11時間
日本に戻っていた 着陸まで1時間半ほど -
三回目の機内食
炒飯 -
着陸まであと30分
「自分の住んでいる町の上空」を飛ぶので、見よう!
と、思っていたのだが
窓の外は「一面の雲」であった 残念・・・
【皆さま】
最後までお読みいただきありがとうございました
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