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今回の旅行で宿泊した「西海橋コラソンホテル」からも見えていた『西海橋』と『新西海橋』に行ってみました。<br />二つの橋を間近で見られる場所は『西海橋公園』として整備されていて、橋と周りの美しい風景を見ることができました!

『西海橋』と『新西海橋』◆世界一のイルミネーションを見にハウステンボスへ≪その7≫

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2013/01/19 - 2013/01/19

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JOECOOL

JOECOOLさん

今回の旅行で宿泊した「西海橋コラソンホテル」からも見えていた『西海橋』と『新西海橋』に行ってみました。
二つの橋を間近で見られる場所は『西海橋公園』として整備されていて、橋と周りの美しい風景を見ることができました!

同行者
家族旅行
交通手段
レンタカー 徒歩
  • 「西海橋コラソンホテル」を出てすぐのところに、『西海橋』と『新西海橋』が一望できるビュースポットがありました。

    「西海橋コラソンホテル」を出てすぐのところに、『西海橋』と『新西海橋』が一望できるビュースポットがありました。

  • 二つの橋をズーム。<br />手前が『西海橋』、奥が『新西海橋』です。

    二つの橋をズーム。
    手前が『西海橋』、奥が『新西海橋』です。

  • ホテルから数分で『西海橋公園』に到着しました。<br /><br />Photo by wife

    ホテルから数分で『西海橋公園』に到着しました。

    Photo by wife

  • 垣根にデザインされているのは「市の花/ハマボウ」でしょうか?<br /><br />Photo by wife

    垣根にデザインされているのは「市の花/ハマボウ」でしょうか?

    Photo by wife

  • 『西海橋公園』からは両方の橋がワンショットで見ることができます。

    イチオシ

    『西海橋公園』からは両方の橋がワンショットで見ることができます。

  • こちらが『西海橋』です。<br />竣工は昭和30年(1955年)で、建設当時は“東洋一の橋”だったそうです。<br />なかなか見事なアーチ橋ですねっ!<br /><br />JOECOOLは学生時代以来の訪問ですが、その頃は『新西海橋』はありませんでした。

    こちらが『西海橋』です。
    竣工は昭和30年(1955年)で、建設当時は“東洋一の橋”だったそうです。
    なかなか見事なアーチ橋ですねっ!

    JOECOOLは学生時代以来の訪問ですが、その頃は『新西海橋』はありませんでした。

  • こちらが『新西海橋』です。<br />開通は2006年、西海パールライン有料道路の一部となっています。

    こちらが『新西海橋』です。
    開通は2006年、西海パールライン有料道路の一部となっています。

  • 『西海橋』を歩いて渡ってみましょう。

    『西海橋』を歩いて渡ってみましょう。

  • おっ!<br />義父は80代後半の御年ですが、足は丈夫で先にずんずん歩いて行きます(驚)。<br /><br />Photo by wife

    おっ!
    義父は80代後半の御年ですが、足は丈夫で先にずんずん歩いて行きます(驚)。

    Photo by wife

  • 『西海橋』の橋上から見た大村湾の風景。

    『西海橋』の橋上から見た大村湾の風景。

  • この半島の先端に建っているのが昨夜泊まった「西海橋コラソンホテル」です。<br /><br />Photo by wife

    この半島の先端に建っているのが昨夜泊まった「西海橋コラソンホテル」です。

    Photo by wife

  • 身を乗り出しての撮影。

    身を乗り出しての撮影。

  • 反対側車線に渡ってみました。

    反対側車線に渡ってみました。

  • 『西海橋』の橋上から見た『新西海橋』。

    『西海橋』の橋上から見た『新西海橋』。

  • この辺りの海は「針尾瀬戸」と呼ばれ、佐世保湾と大村湾が通じる水路でもあります。<br />潮の満ち引きによって渦潮が出現することもあるのですが...

    この辺りの海は「針尾瀬戸」と呼ばれ、佐世保湾と大村湾が通じる水路でもあります。
    潮の満ち引きによって渦潮が出現することもあるのですが...

  • ほんのわずかですが、渦潮らしき潮流が見えました!?

    ほんのわずかですが、渦潮らしき潮流が見えました!?

  • 今度は『新西海橋』の方に行ってみました。

    今度は『新西海橋』の方に行ってみました。

  • 『新西海橋』は『西海橋』に比べて新しく頑丈そうではあるのですが、やっぱり趣きは『西海橋』の方がありますよね。

    『新西海橋』は『西海橋』に比べて新しく頑丈そうではあるのですが、やっぱり趣きは『西海橋』の方がありますよね。

  • ココは橋の下に人や自転車用の道が設けられています。<br />wifeが先に行って写真を撮っています。

    ココは橋の下に人や自転車用の道が設けられています。
    wifeが先に行って写真を撮っています。

  • では人道用の橋を渡ってみましょう。<br /><br />この角度から見ると何となく危なっかしい感じがします。

    では人道用の橋を渡ってみましょう。

    この角度から見ると何となく危なっかしい感じがします。

  • 『新西海橋』から見た『西海橋』。

    『新西海橋』から見た『西海橋』。

  • 義父はいつも先を歩いています。<br /><br />Photo by wife

    義父はいつも先を歩いています。

    Photo by wife

  • もうあんなに行っちゃった...

    もうあんなに行っちゃった...

  • おやっ!?<br /><br />あの3本の塔のようなものは何だろう?

    おやっ!?

    あの3本の塔のようなものは何だろう?

  • 『新西海橋』の橋上でも渦潮を見つけようとしましたが...

    『新西海橋』の橋上でも渦潮を見つけようとしましたが...

  • この程度の渦しかありませんでした。

    この程度の渦しかありませんでした。

  • 渦潮を撮ろうと奮闘中のJOECOOL<br /><br />Photo by wife

    渦潮を撮ろうと奮闘中のJOECOOL

    Photo by wife

  • 『新西海橋』は約620mあります。<br />直線の620mは長く感じますね。

    『新西海橋』は約620mあります。
    直線の620mは長く感じますね。

  • wifeに記念写真を撮ってもらいました。<br /><br />Photo by wife

    wifeに記念写真を撮ってもらいました。

    Photo by wife

  • 次の目的地に向かうべく西海橋を西海市方面へと渡りました。<br /><br />西海市のマンホールにはやっぱり「西海橋」が描かれています。<br /><br /><br />&quot;to be continued&quot;

    次の目的地に向かうべく西海橋を西海市方面へと渡りました。

    西海市のマンホールにはやっぱり「西海橋」が描かれています。


    "to be continued"

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