2012/12/01 - 2012/12/05
619位(同エリア747件中)
覇王樹さん
今回はチェンライに4泊する。仕事以外の時間を見て町をぶらつく。今回は市内徒歩圏内のお寺巡りというテーマで。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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チェンライに来たら必ず訪れるであろうワット・プラケオ
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境内の黄金の仏塔
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何か妙に面白い水盤
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エメラルド仏の安置されているお堂
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1990年製と新しいがバンコクのものと同じサイズのエメラルド仏
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堂内はなかなか印象的な彩りである。
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入り口の門近くのお堂。
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その内部。
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ワット・プラケオの博物館。入場無料。
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今度はワット・プラ・シンへ。ワット・プラ・シンの本堂正面。
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ワット・プラ・シンの本堂脇の階段。
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本堂の屋根。
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本堂の壁。
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真っ白な門が印象的
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本堂の隣のお堂。
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境内でまったりしている猫。
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堂内。
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ワット・プラ・シンの仏塔も黄金色。
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こちらは市場の中にあるワット・ムーンムアンから見た市場の入り口。
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ワット・ムーン・ムアンの龍。
異なるカメラで撮ってみると色調の違いが一目で分かる。こちらの写真はLeica VLUX20のもの。黄色味が少々強い。 -
こちらはNikon D800の写真。フィルム時代と同じ色調(というか、フジクロームの色調)。赤みがかっているが、個人的にはこちらの方が私には合っている。
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堂内。
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ワット・ムーンムアン。
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今度は町の北西の山の上にあるワット・ドーイトーンへ。
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こちらにも黄金の仏塔が。
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象の像。このお寺の境内には沢山の象の像が並ぶ。
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このお寺には市の柱がある。
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市の柱も象が取り囲む。
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お寺の北側は中国の様式。
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中国式の龍。
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ワット・ドーイトーンから少し降りたところにあるワット・ンガーム・ムアン。龍に挟まれた長い階段が印象的。
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このお寺に上がると、目つきの悪い犬に散々吠え立てられる。暫く無視していたが、咬まれたりしたら損なのでさっさとこのお寺を後にする。
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