2012/12/07 - 2012/12/15
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空飛犬quillさん
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一夜明けていよいよプラハを散策です。
思ったより広いエリアに歴史的建造物が広がっています。
「これはトラム+地下鉄がが活躍するな」
旧市街地中心散策も時間がかかりそうなので、1日券にするかはむつかしいところです。
プラハはトラム・地下鉄共通券で30分券があるので、それを使うことにしました。
最初に目指すは旧市街広場です。
この写真は旧市街広場のクリスマスマーケットからティーン教会を見たところです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- オーストリア航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 旅工房
-
まずは朝食。
アールデコ・インペリアルのcafe imperialはガイドブックにも出てくる有名店。
なんでもフォンダンショコラが美味しいとか?!
でも奥様は食べなかったなあ。何故でしょうか?
アールデコ・インペリアルホテルの宿泊者は毎朝cafe Imperialで朝食をいただけるのです。 -
豊富な品数でやっぱり、食べる量が増えてしまいました。
ハム系コーナー。 -
チーズ系コーナー+パンコーナー。
-
フルーツ+ジュース+ヨーグルト系コーナー。
-
スタッフの私語が少々多いのは、元共産圏の共通した特徴です。
2005年愛知万博の常連となった空飛犬quillは、パビリオンのレストランで経験済です。
サービスの概念の違いに大いに驚きました。
あれから7年経過し驚く程サービスの質が向上しているとは思いますがね。
共産圏への旅はした事がありません。私自慢じゃないけど、中国本土にも渡った事はありません。⇒香港は好きですよはっきり言って。香港は中国の一部ではなくイギリスの一部と思っていますので・・・・・
奥様から警告を受けていますし
「あなたは中国へ行くとサービスについて中国人と取っ組み合いの喧嘩をしそうだから中国へ行ってはいけません」
よって旧共産圏初上陸です。
ここも今は共産圏ではありませんから、自由貿易国ですから。 -
結局、こんなに取ってしまいました。
-
素敵な天井ではありませんか!?
-
夕方ホテルに帰るときにはいつもほぼ満席状態でした。
-
朝食は6:30からですが、7時30前後から混んできます。
-
ちょっとだけ、ロビーをご案内。
-
ツリーの後ろに人形が隠れています。
普段は入口からまっすぐ入ると人形さんが出迎えてくれるんでしょうねえ。 -
ロビー。
-
ホテルのエントランスを入るとこんな感じ。
この扉の奥にツリーと人形さんがいるわけです。
でも、この扉表から入るにはちょっとコツが必要で素人では中々うまく開きません。
厄介な扉です。
滞在中「開かずの扉」と命名していました。 -
これがフロントです。
どなたも感じの良いスタッフでした。 -
将来チェコ・コルナ(czk)を使うことがあるのでしょうか!?
とりあえず記念撮影しておきました。
今回は成田で両替しました1円=5czkで手数料は約10%強取られています。
プラハでの両替は大体1円=4.5czk弱くらいの感じでした。
結局2日間で現金は¥19,000弱くらい使いました。
食事やお土産屋さんでもカードで支払っていますからねえ。
カード支払いを原則にしている空飛犬quill一行です。 -
ホテル紹介だけで随分ページ使っちゃいました。
さあ、出発です。 -
旧市街広場を目指しますが・・
-
火薬庫の下をくぐって。
ずいぶん大きいです。
昨夜はこの下でライブやっていましたねえ。 -
アーチの下にはこんなんが。
-
ヨーロッパの建造部の多くがこのように土台を支えている人がいますが、奴隷です。
当時の考え方がよくわかります。 -
火薬庫から旧市街広場に向かう途中「黒い聖母の家」がありますが、見つけにくいです。
黒い聖母が1階にいませんから。
黒い聖母さんは二階の柱を母屋としているので、前・横を向いているだけでは発見できません。 -
華やかなおもちゃ屋さんのウインドー。
-
もう少しで着けるはずです。
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広場の向こう側には時計塔。
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広場はクリスマーケットで飾られています。
昼間からと言うより朝からグリューワインを飲んでいる人がいます。
ビールを飲んでいる人も多いですねえ。
まさか、夜まで呑っぱーという事はないでしょうが・・・・。 -
ツリーを挟んで右がティーン教会、左がゴルツ・キンスキー宮殿になるんでしょうねえ。
-
ゴルツ・キンスキー宮殿の屋根には聖人の像があります。
だれが誰かはわかりませんが、バチカンの大聖堂の上にもいらっしゃいましたね。
聖人さんお久です。 -
これは聖ミクラーシュ教会ということでしょうか?
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これがヤン・フスの群像ということです。
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ヤン・フスさんの後ろ姿とティーン教会。
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クリスマスマーケットの飾り物のくまさん。
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聖ミクラーシュ教会。
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人だかりは時計塔でした。
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毎時間1度カラクリ時計が響きます。
Just in timeだったようです。 -
小窓が開くと中に動く人形が。
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何処を見たらいいか分からいうちに時は過ぎていきました。
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う〜〜〜〜ん。複眼でありたい。
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カラクリ時計がなり止むと、塔の上のテラスからラッパの音が。
何回か時計塔のからくり時計を見ましたが、ラッパーは毎回登場ですねえ。
曲も毎回同じでした。 -
これは一体何だったのか???
-
広場を後にしてカレル橋方面に向かいます。
-
カレル橋のたもと旧市街橋塔が見えるところまでやってきました。
此処から直接プラハ城登頂はしません。
右折して地下鉄方面に向かう予定です。 -
ボートについての簡単な説明書き。
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カレル4世像と
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雰囲気だけ堪能し、
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遠くに望むプラハ城も堪能。
「プラハへ来た」と言う実感をしっかり噛み締めて。 -
この写真はきっとカレル4世像側から見た聖サルヴァトール教会だと思いますが・・・・・・
-
事前の情報では、プラハ城全体を見学するにあたり聖ヴィート大聖堂側から入るとそこに至る道が急で疲れるから黄金の小道側から入ったほうが体力が消耗しないとの事。
迷わずアドバイス通りの順路を選択し、地下鉄Staromesstskaを目指しました。
丁度トイレも行きたくなる時間です。 -
ひと駅だけですが、地下鉄を利用しMastosranskaで下車。
恐らく下車した人は皆プラハ城に向かうだろうからついてく作戦でしたが。地上に上がってみると地下鉄から出た人達は四方へ散らばって行ってしまいます。
作戦大失敗(´Д` )
止む終えずキョロキョロし、太陽の位置からおよその方角を見つけその方角へ行くと。
ありました。標識です。
これがあれば怖いものなしです。
Prazky hardを目指します。
*地下鉄出口から城は全く見えませんので要注意です。
わずかに見えたかもわかりませんが、どれがプラハ城か特定できるものは見当たりません。 -
プラハ城は丘の上なのでこちらからでも坂はあります。
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若干降りてくる人もいます。
未だ、観光客はプラハ城内にいる時間なのでしょうね。 -
こんなんもいます。
一年中音楽のある街のイメージを提供してくれています。 -
眼下にプラハの街が広がっています。
-
坂の途中で奥様エネルギー欠乏状態です。
日本いるときから
「絶対行く。絶対 Traditional Bohmian Applestrudel 食べる」
と言っていたcafeを思いだし、キョロキョロ。
食べたかったのは、長い名前ですがアップルパイです。プラハなのでボヘミアンと言う名前が付いているだけのように思えるんですけどねえ。 -
店内をチラッと見ると、らしいケーキが鎮座しています。
店名は「Lobkowicz Palace Cofe」と言うんですが、名前が見当たりません。
とりあえず入ることにしました。 -
これがメニュー。
-
テラスからはプラハの街が望めます。
でも、こんな寒い日にテラスでお茶する勇気はございません。 -
スタッフは大柄な男性スタッフだけ。
-
空飛犬quillはチョコレートケーキ。
奥様はボヘミアン風アップルパイをオーダーしてニコニコです。 -
おしゃれな店内でした。
カード支払いの明細書にLobkowicz Palace と書いてありました。
目的のお店だったんですねえ。ローマでもこんなことがありました。
旅を頻繁にしていると鼻が利くようになるものです。 -
一番東の入口からチケットを購入しいよいよ入城。
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入場券の種類がいろいろあるので各国語で種類の説明書きがあります。
私達は、ムハのステンドグラスが見たいのでBコース(250コルナ)を選択。
時間にも限りがあるのでgoodな選択かと思いますが。 -
一番東側の見所は「黄金の小路」。
「黄金の小路」の一番西側にある建物に入ると、こんな甲冑に始まり。 -
2Fギャラリーはこんな廊下が有り。
-
プラハ城全体の絵でしょうか?
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昔のトイレだと思います。
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こんな大砲があったり、
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拷問道具があったり。
それにしても金属製の拷問用具はとても痛そう。
江戸時代の日本は木製ですから・・・ -
これが何を意味するかは??????です。
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ここには、とても恐ろしい器具が。
吊るされた髑髏の下には丁度人を吊るすとスッポリ収まるサイズの金属器具。
吊るされている下は地下室のような窪み。
怖いですねえ。
何人の人が此処で亡くなったことやら・・・ -
再び黄金の小路に出ます。
ユライヴァーニャ(陶磁器を扱うお店)ではないかと思います。 -
黄金の小道
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黄金の小道。
手前から2件目の少し青く映っている家が、フランツ・カフカが住んでいた家みたいです。
話は変わりますが、この小路を出たところで地元在住と思われる黒ラブを散歩させている方に会いました。
salaの写真を見せながらしばし立ち話しましたが、そのワンコの名前が「カフカ」でした。
何故か写真を撮り忘れています。
カタカナ英語を思い出しながら喋るのが精いっぱいで心の余裕がありませんでした(-_-;)
奥様も会話を聞き取るのに目いっぱいだったようです。
それにしても、プラハ城の中が散歩コースなんて「お洒落〜〜〜〜」 -
黄金の小道
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雑貨屋さんが多いです。
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人の入りは店によって若干差があるようですねえ。
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奥様がお土産をゲットしました。
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おしゃれな小物が適当な価格でゲットできます。
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聖ヴィート大聖堂が近付いてきました。
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聖イジー教会側面。
とりあえず入って見ることに。 -
祭壇付近に人が並んでいます。
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全く記憶がないですが、キリストさん??
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聖母子像??
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やはり、懺悔。
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フレスコ画でしょうか?
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祭壇の列に並ぶと棺置きがあったり、
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祭壇から見た入口側、
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上を見ると、
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祭壇奥、
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祭壇脇。
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旧王宮内。
この部屋は何に使われていたんでしょうねえ。 -
旧王宮内。
リブの交差するヴォールト天井は聖ヴィート大聖堂と同じです。 -
王冠と剣。
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旧王宮内。
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プラハ城を守る近衛兵さんと記念撮影しています。
兵隊さんから見れば迷惑な話でしょうねえ。
ピクリともしません。
推定身長約195?。 -
聖ヴィート大聖堂内に入るとステンドグラスが目に飛び込んできます。
-
有名なムハのステンドグラス。
A・Bチケットだと真下で鑑賞できますが、それより安いチケットでは真下までいけません。
でも、やや遠くから見ることは出来ます。
芸術鑑賞も金次第です。
このステンドグラスはやはり素晴らしいです。
一番上にイエスさん、その下には3人の女性がいます。
ムハの絵に登場するタッチの人が素晴らしい表情で描かれています。 -
ムハのステンドグラス
-
正面に見えるのがムハのステンドグラスです。
A・Bチケット以外の人は聖ヴィート大聖堂の中には入れますが教会参列席しか入れません。
この写真を拡大していただけると参列席の向こう側にロープが張ってあるのが見えますが、ここが金次第入場券との境目です。
数百円の違いを個人の価値観に照らし合わせて、どう判断するかですねえ。 -
本日のメーンイベントですから再度全体の雰囲気をどうぞ。
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聖ヴィート大聖堂内。
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聖ヴィート大聖堂内。
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聖ヴィート大聖堂内。
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聖ヴィート大聖堂内。
-
聖ヴィート大聖堂内。
-
聖ヴィート大聖堂内。
-
聖ヴィート大聖堂内。
-
聖ヴィート大聖堂内。
このお方が聖ヤン・ネポムツキーさんなのでしょうか?? -
聖ヴィート大聖堂内。
-
聖ヴィート大聖堂内。
ワンコの絵 -
聖ヴィート大聖堂内。
最奥部。 -
聖ヤン・ネポムツキーの墳墓と思われます。
やはり、偉大なお方だったようです。 -
聖ヴィート大聖堂内。
どなたか一族の墳墓なのでしょうが、不明です。 -
聖ヴィート大聖堂内。
-
聖ヴィート大聖堂内。
-
外へ出れば中庭には聖人が俗世間を見渡しています。
実はプラハ場内に郵便局があるんです。
此処から何人かに絵葉書を送りました。
私ではありません。奥様が送りました。
勿論自分宛にも出していましたよ。
ヴァチカンでも絵葉書を出していましたねえ。
将来動けなくなるくらい長生きしたらハガキを見ながら思い出話をするんでしょうね。
「なあ、ばあさんやプラハにも行ったのう」
「そうですねえ、おじいさん」 -
お決まりのガーゴイルもちゃんといます。
-
聖ヴィート教会の真下から見たバラ窓。
「聖ヴィート大聖堂は、中欧の後期ゴシック様式の発展に大きな影響を及ぼした」
とWikipediaに書いてありました。 -
これが本来のプラハ城入口。
-
ぼちぼち歩いてストラホフ修道院に向かいます。
to be continued
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この旅行記へのコメント (6)
-
- DANAさん 2013/01/02 21:04:28
- ただいま〜(-_-;)
- 空飛犬quill様
明けましておめでとうございました(2日なので…)。
1日朝に帰国しました。プラハの素敵な画像を、今、目いっぱい堪能させていただきました。今年もよろしくお願いいたします。
BCNとPARISで遊んできました。クリスマスの概念が、基本的に異なるカトリック圏。多分1月6・7日前後までクリスマス。日本で言えば松の内。
ホットワイン、味わいました。シャンゼリゼ通りの出店で。美味しかったです。素敵な旅、これからも。
DANA
- 空飛犬quillさん からの返信 2013/01/02 21:20:02
- RE: ただいま〜(-_-;)
- DANAさん
ごめんなさい。
メール頂いていたことに気付かなくて掲示板に書き込みしました。
スペインではホットワインの正式名は何ですか??
ドイツでは「グリューワイン」でしたねえ。
寒いと飲むほどに酔う事は無くて程合いがよく分かりません。
でも美味しかったですよ。
陶器の器代金も含んで5ユーロ位でしたが、一個は持ち帰りました。
奥様がですが・・・・
いい記念品だと思います。
それでは又。
明日はゴルフです。
空飛犬quill
-
- massiさん 2013/01/01 18:04:32
- こんにちは〜
- こんにちは〜。はじめまして。
先日プラハの旅行記に投票させていただきましたが、私も旧共産圏のサービスの概念の違いに驚きましたので、共感していたところです。
今回私はアンバサダーに泊まったのですが、実はアールデコインペリアルも当初は候補だったんです。設備的にはそちらのほうが良さそうだなとは思っていましたが、サービスはどうだったでしょうか。
とにかく、プラハでは荷物の移動から何からチップを見せないと動かないし、観光中でもこんなところで?というところでチップを要求されたり辟易しました。
と、それは置いておいてですが、街歩きは楽しい街でした。
私のほうは天気があまり良くなく残念でしたが、やはり天気が良いと街の景色も最高ですね。羨ましいです。
またほかにもいろいろ行かれているようで、拝見させてください。またよろしくお願いします。
- 空飛犬quillさん からの返信 2013/01/02 15:53:29
- RE: こんにちは〜
- massiさん
あけましておめでとうございます。
訪問・投票いただきありがとうございます。
私はプラハでは一度もチップを払いませんでしたよ。
アールデコ・インペリアルでベルボーイさんが部屋まで荷物を運んでくれて色々質問に答えてくれたので、チップを渡そうと思いポケット探っていたら
「じゃーね〜〜〜」と言ってさっさと部屋を出て行ってしましたした。
今回は私語が若干多い事以外は気になる事はなかったように思います。
愛知万博で慣れたのでしょうかねえ。
その時はひどかったです。サービスをしながらタバコは吸うわ・レジ打ち時も私用電話をかけながらだし。
それと比較したらこの7年間で驚く程の進歩です。
ただ、レストランはどこもスタッフの数が少なめで、呼んでも
「ちょっと待ってね」という感じでしたが、でも席に来ればにこやかに迅速に対応してくれたので、問題なかったですよ。
アールデコ・インペリアルの設備は私的には問題なかったです。
水回り・暖房・給湯は古いヨーロッパのホテルでは「??」と思うことがしばしばありますが、全然良かったです。
私はああ言うホテルは好きですね。
一番気に入ったところはバスルームの暖房がスチームだったことです。
スチームの配管があるだけで感激ですねえ。
プラハの天気は良かったです。
今ドレスデン⇒ベルリンをアップの準備中ですが、ドレスデン・ベルリンは雪でしたので、とても素敵でした。
未だ少し時間を要しますが、一生懸命アップしますのまた遊びに来てください。
空飛犬quill
-
- 茶柱タツ子さん 2012/12/28 12:36:21
- 意外な一面。
- 空飛犬quillさん
>>「あなたは中国へ行くとサービスについて中国人と取っ組み合いの喧嘩をしそうだから中国へ行ってはいけません」
くくくく。
私の中で空飛犬quillさんはとても温厚な方ってイメージなんですけどね。笑
うちの父は最近では丸くなりましたが、昔は瞬間湯沸かし器でした。
とくに仕事命で常に完璧なスタイルを求めるので、タイ駐在中は行く先々で仕事を通して衝突。母は「ちゃんと生きて帰ってくるんだろうか、そのうち殺されるんじゃないだろうか」と不安だったそうです。今だからいえますが、相手が逆切れしてバットを持ってきたときがありました。(悲鳴)
なんというんでしょう、父を知っているからこそ、世の中の男性がおしなべておとなしくみえ、中国を知ったからこそ、他の国に対して寛容になれます。笑 これっていいことなんじゃないかと♪
でも、無理して訪問する必要はないと思います。私も父をつれていこうとはこれっぽっちも思いません。笑 奥様のご意見に一票を投じます。
ではでは〜
茶柱
- 空飛犬quillさん からの返信 2012/12/28 13:04:30
- RE: 意外な一面。
- 茶柱タツ子さん
奥様に一票を投じていただきありがとうございます。
う〜〜〜〜〜ん。
少なくとも温厚ではないでしょうねえ。
自分を評するのは難しいですが、一番とは言わなくても当たっている表現は「わがまま」でしょうかねえ。
自分の立てたスケジュールが第三者によって阻害されるとものすごく腹立たしく思いますねえ。
自分の意志で変更すのは全く問題ないですが・・・・
団体行動をとれない輩と一緒にいるのも我慢なりませんし。
やっぱり「わがまま」ですねえ。
今まで生きて来てバットや鍬・鋤の類を持って追いかけられた事は一度もありませんのでタツ蔵さんと比較すれば、それはそれは温厚かと。
空飛犬quill
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