2012/12/09 - 2012/12/10
130位(同エリア1129件中)
わんぱく大将さん
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旅の目的は人によってさまざま。私の場合は紀行文のある一節を確かめに、又、ツ―リスト・インフォメーションで見かけた一枚の写真に惹かれていく場合が多い。 そこにはそのもの1つしか、見るべきものが無いかもしれないが、100の量より、1つの質。又、その街の、村のどこのことが書かれ、また、どのあたりでその写真が撮られたのか、わからなくても結構。そこに来たということでも満足だし、それにタダで起きる人間ではない。狙ったものは必勝。必ず捜しだす、いや、あちらから私を導いてくれる。
しかし、狙いを付けていたが、それを裏切って、おいおい、出てくるじゃないか、軒下の野郎どもが、うじゃうじゃと。
来て損をしたという街、村にあったことはない。ここも大正解だった。早速、もう一度の計画をたてさせた街、ソルソナ。行ってみようじゃねえか、あの丘超えて
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
-
6:30AM、BCN北バスタ―ミナルから出るALSAに乗って出発(片道16.70Euro)乗客は数名。各街を通って、人を乗せ、また、降ろし、目的のソルソナまでやって来た。
8:45AMに到着。 バス停から、今日のお宿、Hotel Sant Rocまで歩いて1分30秒。先ずは荷物を預けてと、思ったら、そのままチェック・イン、朝食なしの(SGL)部屋のみで61E(泊まったホテルの写真) -
荷物を部屋に置き、フロントで夕方のスパの予約をして(12E)、ツーリストインフォがあくまで適当に歩くかと思ってたら、宿にも街の地図なるものがあったので、一応もらっておく。
それにしても寒い。 まだ、日曜の朝9時だしな。
ホテルをでて、すぐの所にパン屋さんがあったので、今日は2回目の朝食を取る -
元々12月はロンドンに飛ぶ用事があったが、それを年末に持ってきた。中旬に明日行く、カルドナのみ宿の予約を入れていた。それが、急に仕事の都合で12月11日まで休みになってしまったので、カルドナ1泊の日を変更し、荷物、バスの時間帯を考慮したら(小さい町、村はコインロッカーなんてないので)ソルソナにも1泊するか、と言う結論に達した
-
ほれ、これ見つけた。いきなり、軒下の野郎の一人。
決めたらホテルの予約も早かった。とにかくバス停の近くと思ったら、こんな近くにホテルが。それもモデルニズモの建物。ホテルのすぐそばにスーパーも(今回利用せず) -
三賢者が、いやいや、3人が軒下で屋根を支えている
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元々なんの家だったのか、どういう目的で彫られたのか。
いわば魔よけか? この家の守り神をこういった形で彫ったのかもしれないな -
Placa de Sant Joan -サンジョアン広場
ここソルソナは刃物で有名な街。日本で言ったら岐阜の関、兵庫の三木、UKで言ったらシェフィールドみたいなもんか -
この彫刻はすべて木
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同じ広場の家の軒下にまた、違った野郎たちが
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これはピグモン?
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これはカタルニア版、菅原文太氏
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同じ広場の家の紋章。 家の番地は覚えていないが、ここが番地1なら、どうもソルソナで有名な家の1つCal Cabanes(かも?)
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祭りの時にはメイン会場の1つとなる広場
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真中の泉。いずれにしても、この街の彫刻、鼻と口がぼてっとしたのが特徴かも。少しずつ顔が違うが、製作者は同じかも
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水道の蛇口みたいなのも、面白い。イタチの顔のような
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こちらの家だったか? 有名な詩人が住んだと言われた家は。有名と言われても、私には無名
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Torre de les hores
奥に時計台が見える -
タウンホールの建物
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Portal del Castell
旧市内は壁に覆われて(11世紀あたりにできたようだ)、幾つかの門があったようだ。これはお城に通じる門 -
イベリア時代、城のあった近くの丘に壁に囲まれた村があったのが、ローマ時代にその村から人々は川の近くに移り住んだらしい
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壁からでると、モデルニズムの家が何軒か
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こういったモデルニズムの家は、レストランになり、外観はそのまま
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少し先まで行って引き返す。この先は午後から
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昔は修道院でもあったのが、今はなんとかセンターになってるような。
この前位に、日本のレストラン”KINOKO”というのがあった。メニューを見ると、どうも中国人のシェフではなさそう。ここで頑張ってる日本人もいる訳だ。この日はお休みだったかな? 次回、来てみたい -
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この街で見られるお祭りの主役たち。 左から2人目。どうもちょんまげ結ってるような頭しとるな
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ソルソナから見える山の風景。そんなに高い山ではなさそう
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Lavaderos 城に通じる門の隣にあった昔の洗い場だろうな
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ここに有名どころの何があって、どうのと言うわけではないが、ここでしか見れないものがあるというのは自分にとっては、他には替えがたい宝以上のものだ
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何もなくただ2時間位でこの街を通りぬける人、私のように同じところをバカみたいに、ぐるぐるまわ人と、それぞれだ
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人にとっては何気ない建造物も、その時代、それを作ってる様子、背景、作者達が目の前に浮かんでくるから不思議だ。1軒、1つの前で、私はその建造物と、作者と、また、住んでいたであろう人々と対話を楽しんでしまう。
そういう時に必ずでてくる言葉は、”褒め言葉の形容詞” -
マヨ―ル広場に向かって歩いていく
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BCNの通りを歩く時も忘れない。 いつもの建造物に対して挨拶。そして褒め言葉。 今日は太陽の如く輝いているとか、今日は雨の滴の如く、潤いを宿しているとか。 世の殿方よ、奥さん、恋人はこうやっていいとこを捜して褒めるべきだ。 モナリザに負けない頬笑みが返ってくるか、なに、寝ぼけたこと言うとるんじゃ?! さっさと仕事に行け、と言われるか、どちらかだ
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Placa Major
マヨ―ル広場。 祭り、市がここで出るようだ。ア―ケドがあるのが昔の市の名残だろうな -
ここかな?刃物博物館になっているのは。今回は閉めていたので入れず
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このあたりがマヨ―ル広場
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夜になると感じが違った
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この前あたりに、ツーリストインフォメーションがあったが、そこは閉められ、今は1か所に。氷保存所の近く、ヨベラの館(Palau Llobera)の裏。
普段は9−13、16−19(土曜10−13,16−19)
この日は日曜だったので10−13で終わり -
Catedral、今はそこを通りぬけ、壁の外に出てみる
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Portal del Pont
この先に橋がある。橋に通じる門 (内側から) -
Portal del Pont 橋(pont)の門、外側から
Pontがでたところで、京都の先斗町、これはあて字? 高瀬川に橋(pont/ポント)が多いのを引っ掛けて、そう、名付けたのか、わからないが -
Pou de Gel どうもここで氷を保存して、春から夏にかけてその氷を売っていたようだ
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入場料は3E。地上階にいる係員の人にお金を払って、勝手に地下に降りる
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この氷の保管所というのか、最初の文書には1683年に現れ、19世紀まで使われたようだ
-
これが狭くて、長い。反対にここは暖かいのだが? 氷は溶けずにいたようだ
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ここにもモデルニズム
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カテドラルの裏側を歩く
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Font de l'Esglesia
教会の泉の上には、これはコウモリか? -
カテドラルのあたりで集まって話しをしてる人を見ると、移民が多い。
カタルニア、どの地方にも言えることだが。それもどうも、イスラム系が多いような -
とにかく、水を満々と吐きだしてくれる
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カテドラル(1070-1163)に中に入る。 真っ暗、人もいない。端の方に、1ユーロいれたら電気がつく、ということが書かれたあったが、ほんまかいな?ついても中途半端な光だろうと、1ユーロも入れなかった。とにかく、1ユーロ分の光なしで撮る
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焦点、甘いが載せる
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天井からの光がある
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ステンドグラスの色を飛ばすが
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ここも1ユーロ。 こんなこと言わずに、素直に“献金“と書けばいいのに
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これは、いいもの見つけた。大好きな彫刻シリーズ。いらいちゃんちゃこしたる
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ここも光なし。何とか撮る。もっと光を!って、あんたはゲーテか?!
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左のお方、もしかして、日本の日光東照宮にある、あのお方の親戚?
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カテドラルでたら、又、口からご〜。 水はでとらんが、これはど根性ガエル
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ほら、この左のお方も。 ”言わざる”、と言うよりあんた、”うっかり、もう、言うてもた”と言う顔してはりますが
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今度は右、“自分の首、絞めるようなことはやめなはれ〜”と言うてはるのか?
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ぼ〜っとした怪獣のような
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これって、驕るとそのままにされるという風刺か? 人のことを笑うと、自分も笑われるぞ、と。一生やっとけ、といわれてるような
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-
左の方、ヨガか? 足首こんな、廻らんでえ
-
左のおっさん、これ以上飲んだら地獄行き。 右は踊るあほう。ブレイクダンスして、くるくるまわってはりますわ。 最後に、首の骨折れよるでえ。
はい、あほな解説は以上。どこかで切らんと、1日中やってまっせ -
カテドラルの中、ほんま暗かった
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Palau Episcopal i Museu
18世紀の建物。カタルニアのネオ・クラッシック建築だと言われても、カタルニア風のと、普通のとではどんな違いがあるのか、知らない -
ここは博物館になっていた。日曜日は1400まで。月曜は休み。今回は入り損ねた
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ここも3Eの入場料
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ここにも噴水
-
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博物館の内部を撮ってたら、外で集合写真を撮っていた。2枚ほど撮ってと頼まれた。 私もこのグループの中に入って撮ってもらった。後で、一人、一人にお礼を言われたが、子供でも田舎のお子らは素直や
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初日はこの下までやってきていないので、わからなかった
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月曜日、こうやって博物館の上まで行けたが、扉は閉ざされたまんま。
博物館でも、宗教博物館。 次回、入ってみたい。面白いものがきっとあるはず -
この博物館を出た所の噴水から水を吐くライオン
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構内放送に使うマイクをくわえるライオン、かい?
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ここもカテドラルの一部
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温泉に行くと、こんな、ありましたなあ
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土、日曜日11時から街のガイドさんとのウォ―キングツアーがあるのは知っていたが、インフォに行った時には遅すぎた。
Llobera(ヨべラ)通りを行く -
このあたりで、そのツアーだろうなというグループに会った。ということは、この通りも狙い目ということかと歩いていくと、見どころ一杯の家が
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14,15世紀にかけてソルソナの重要なる商人がこの通りに家をもったらしい。その家こそが、私が捜していた軒下の野郎が住んでいる家だった
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中世の街ですなあ
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ここのインフォメーションの方は親切だった。この街の近郊のお勧めと言うのがOlius と El Miracle。 オリウスまで徒歩で1時間と。ここには何があるかというと、ガウディのお出子さんになるのか、仕事仲間だろうか?その人(Bernadi Martorell)が造ったモデルニズムの墓地と教会がある。レンタルの自転車もあったので、それで行っても良かったが今回はパス
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ほうら、出てきたぞ。上に注目!
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先ずは、丑年の方から登場
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これは軒下ではなく
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夜中に飲んで帰ったら、奥方、こんな顔して玄関に立ってるか、軒下にいるか、だろうな
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いや、玄関より軒下のほうが怖い。この人の顔は又、違う
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東北のなまはげのような? 沖縄のシ―サ―も魔よけというが、其れに通じるものがあるのかも。 あちらは阿うんの呼吸だが
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こういう風に軒下に並んでいた
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あれで終わりかと思ったら、次もでた〜
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”花の首飾り”ならぬ、髪飾り?
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家によって彫刻が違っていたが、これも面白かった
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ここも鳩、ご休憩禁止針があるのが残念
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鳩の糞によって木も酸化してくるかも?
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他にも野郎達、どこかにいたらしいが、今回はこれ位しか捜せなかった
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かなり金持ちの家と見た。中も見たかった
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こうなると、こういったものは、当たり前のようになってくる
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Portal de Llobera 外から。14世紀から名前も同じ
-
BCNもそうだったが、村、町を囲む城壁というのは、人口の増加によって拡大、延長、門の移動ということになってくるのは当たり前か
-
1594年、このソルソナはフィリップ二世から”City”の称号を与えられ、また、司教管轄区とされた
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門の真中にLloberaファミリ―の保護守護神となるSanta Annaの礼拝堂か、祠がある
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一度ホテルに戻って、持ってきたナッツ類を食べる。あんたはリスか?
-
なんだ、旧市内に入らなくても、横からいけるのを発見
-
-
遠いようで近い、いや、近くて遠かったカスティベイ(Castellvell)近くまで歩いてみることにする
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もう、ここ等は違う街の名前になるのか?
-
朝から何度クロワッサンを食べたか? 結局昼も食べず、夕方、お茶をした時にまた、クロワッサン。夜までもつかな?
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きれいな貴方、いや、”きれいな城”ということになるが、マジで、車道を歩いてたら、これは陽が暮れそうと引き返す。 上には礼拝堂か、教会があるようなことをツ―リストインフォの女性が言われてたような。
いずれにせよ、遠くから眺めるのはお城も、女性も一緒。又の機会に -
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途中まで同じ道を通り、で、途中から違った道に。と言っても、小さい所なので、すぐに同じところに戻ってしまう
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クロワッサンを食べた後だけに、道路も三ヶ月風に、クレッセントと
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Placa Sant Isidre
イシドロと言っても、石と泥があるわけではない。ここにも水飲み場がある -
というか、洗い場かな? 15世紀からのゴシック
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この街の通りの名前にも、いろいろといわれがあるようだが、通りの標識は殆ど今回は撮っていない
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15世紀からずっと、水を吐き出してきたライオン
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また、家の壁に。自画像かも?
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ほれ、これもや
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又、これ位は、あたり前になってくる
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自分が生まれる約30年前か
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これも木。 夜近い夕方に発見。最初、暗くてわからなかったが、マジマジで見ると顔!と。
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こちらは痛々しそうな
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私個人としては可愛い街より、ごつごした男らしい、土臭い村、街のほうが好きだ
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クリスマス前だったので、イルミネ―ションが飾りつけてあったが、ここはまだまだ田舎のイルミ。 ぐる〜と廻って、ホテルに戻り、スパを利用
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スパはホテルの地下にある。 フロントでバスロ―ブと使い捨ての(たぶん)スリッパをもらい、部屋で水着に着替えて、早速スパに。夕食までゆっくり楽しむ。 湯船に浸かるのも日本以来。料金12Eだとこんなものか。
出る頃に、中年のカップルがようやく入ってきた。それまで一人 -
ホテルで夕食なんて邪道だが、このホテルを予約する時に、ここは美味しいとの口コミで、食べて見ることに(restaurant el buffi)
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20:30、私が一番のり。まあ、この冬の時期にここを訪れる人も少ないだろう。
食事はこの値段にしては美味しかった。反対に朝食10Eで、これか?と思ったが(コンチの朝食) -
スパは1時間半、ゆっくりとはいった。1人だけだったので、人気もなく、寒かったので、ジャグシ―とサウナを往復。スパの後のグラスワイン。
ここのは美味しかった。カタルニアのワインである(2.50E)食事は15Eの3コースを注文。これは最初のクリームスープ。何の野菜だったか? -
部屋は1階なので、殆ど階段を使った。ここもモデルニズムの家を改装。部屋は狭かったが、別に困らない。部屋で卓球とか、テニスをするつもりもなかったので。しかし、寒かった。部屋には、無料の水とオレンジジュース、いずれも小ボトルあり。気持ちだけでも有難い
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泊まったホテルだけでなく、他のモデルニズムの家も見かける
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この近くに、もう1つホテルを見つけた(hotel la Freixera)ここも外から見るとなかなかよさそうだったが、今回はバス乗り場に近いということもあり、Sant Rocに決めた
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これは元工場のような
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Palacio Llobera - 15世紀の建築。1411年、Francesca Lloberaという商人の娘さんが自分の邸宅を貧しい人達の病院として残した。
この建物は、病院、坊さんの学校、大学等に使われている。一部に、ツーリストインフォメーションもはいっている -
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次の日の朝もまた、カテドラルの裏をうろうろと
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確か軒下の野郎たちの家の裏だよな。 下には銀行があったはず
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ここは初日、見落としたが、2日目に見つけた
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ここは、ちょっと怖い系かも
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鳩、ご休憩、お泊まり禁止針がよけい怖さを強調。KOパンチでやられたかの如くやな
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これを撮ってたら、あちらにもあるよ、と教えてくれる女性が。しかし、初日に見た野郎たちだった
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昨年日本に一時帰国した時に、何十年振りかに姫路の書写山円教寺(本当はこの“円”ではなく、昔の拾円等と使う、難しい字。それがでてこない。えんぎょうじと読む)に登った。 そこにも左甚五郎作とされる軒下のあれは、猫かな? 3つ。 1匹は、重さに耐えかねて、逃げたとの話しがあり。
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そう、先程の女性が指差したものは、これ。 初日にたっぷり見せていただいたが、飽きないなあ
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こういうのもあった。これは日本のお城にあるような感じのものだな
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さて最後になったが、ここもモデルニズムの建物。今回の宿。この地方のアールヌーボの代表。1929年に造られた。 元々Ignasi Oms i Ponsa(マンレサの旅行記に出てきた建築家だ)がする予定が、1915年に亡くなり、そのあとをガウディの仕事仲間といおうか、Bernardi Martorellの指揮のもと完成させた
-
これからカルドナに。 バスは14:30のはずだったのに、他の時刻表が私をこんがらせて。 慌てて、ホテルに荷物を取りに帰るが、やはり14:30。ここからホテルはすぐ近くだったが、もどるのもな、と。犬ならぬ荷物を連れて、1時間ほど散歩と洒落こむ。ここからカルドナは30分。
午前中、タクシ―をチャーターして、オリウスにでも行けばよかったが、後の祭りじゃ -
ソルソナの雑貨屋で買ったお土産。またもや、うん人形? 今度はマグネットがついているので、冷蔵庫に貼り付けた
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この旅行記へのコメント (29)
-
- mistralさん 2014/04/02 22:17:28
- 軒下の楽しき面々!
- 大将さん
こんばんわ。
建物に対してのご挨拶と褒め言葉。
それで、被写体となった建物はうれしい表情を
見せてくれているんですね〜
大将マジックが少しわかったような・・・
軒下の面々
とっても楽しかったです。
どちらかというとアジアっぽい?感じがしましたが。
mistralも歩いてみたいな〜
この街を。
mistal
- わんぱく大将さん からの返信 2014/04/03 00:51:17
- RE: 軒下の楽しき面々!
- > 大将さん
>
> こんばんわ。
> 建物に対してのご挨拶と褒め言葉。
> それで、被写体となった建物はうれしい表情を
> 見せてくれているんですね〜
> 大将マジックが少しわかったような・・・
>
> 軒下の面々
> とっても楽しかったです。
> どちらかというとアジアっぽい?感じがしましたが。
> mistralも歩いてみたいな〜
> この街を。
>
> mistal
mistalさん
いきなりコメントをいただいて。一体なんのこと? どの旅行記を??? 文章からしてソルソナだなと。たぶんこれを見ていただいたんでしょうね?素朴な街でしたが、カーナバルにもいきましたので、やはり魅力があったんでしょう。 ただ、寒かったです。内陸だけに。
大将
>
- わんぱく大将さん からの返信 2014/04/03 08:20:36
- RE: RE: 軒下の楽しき面々!
- > > 大将さん
> >
> > こんばんわ。
> > 建物に対してのご挨拶と褒め言葉。
> > それで、被写体となった建物はうれしい表情を
> > 見せてくれているんですね〜
> > 大将マジックが少しわかったような・・・
> >
> > 軒下の面々
> > とっても楽しかったです。
> > どちらかというとアジアっぽい?感じがしましたが。
> > mistralも歩いてみたいな〜
> > この街を。
> >
> > mistal
>
> mistalさん
>
> いきなりコメントをいただいて。一体なんのこと? どの旅行記を??? 文章からしてソルソナだなと。たぶんこれを見ていただいたんでしょうね?素朴な街でしたが、カーナバルにもいきましたので、やはり魅力があったんでしょう。 ただ、寒かったです。内陸だけに。
>
> 大将
何度もすみません。 今“関連旅行記”なるものを開いたら、やはりこれでした。 大将> >
-
- サウスピーチさん 2013/02/13 12:08:36
- 見落としてました〜 (><)
- 大将さん、こんにちは!
ソルソナの旅行記、もうとっくに出てたんですね! 何で見落としてたんだろう・・・?
この間から、ソルソナに関してなぜか大将さんとの会話がイマイチ噛み合ってないなぁ〜、と思っていたんですよ。
祭りの旅行記も見たいけど、その前に早く普段のひっそりとしたソルソナの旅行記が見たいなぁ〜と。
単に自分が見落としてただけでした。 (^^; すみません・・・。
私は基本、こういう人気(ひとけ)のない場所が好きなんで(危なくなければ)、この街ものんびりできそうで、
いい感じですね・・・。 され、これが祭りの時にはどんな風に変貌するのか?
軒下にいる(支えてる?)木の彫刻、面白いなぁ。 鳩よけの針がまた独特な雰囲気を出していたし、また、大将さんお得意の
石の彫刻の解説にも笑わせてもらいましたよ! でも木の彫刻ってヨーロッパでは珍しくないですか? どうでしょ?
おっ! 私の好きな、聖ミカエル発見! やっぱり凛々しくてかっこいい♪
・・・と思って拡大写真で見たら、意外にもタレ目なお顔だった。 う〜ん、ちょっと好みじゃないかも。
(←何とも罰当たりな発言w) それに、退治しているのはドラゴンじゃなくて、何だ? 日本の鬼ですか、これ!?
スパ、いいですね〜。 久しぶりの湯船にリラックスされたことでしょう。
では、言われていた予習が終わりましたので(笑)、祭りのソルソナ、楽しみにしていますよ!
サスピ :)
-
- ippuniさん 2013/02/05 23:01:58
- 軒下の…
- 大将さん、こんにちは。
軒下の野郎ども…のタイトルに別の野郎どもを想像してしまいましたが、
「軒下」ですものね。
鳩除けの針(?!)が痛々しい感じがする方もいらっしゃいましたけど、
大概は怖いお顔で家を守っていらっしゃるのですね。
今日は暴風雨…と書こうとしていたら今大雪が降って来ました。
ippuni
- わんぱく大将さん からの返信 2013/02/07 08:49:20
- RE: 軒下の…
- > 大将さん、こんにちは。
>
> 軒下の野郎ども…のタイトルに別の野郎どもを想像してしまいましたが、
> 「軒下」ですものね。
>
> 鳩除けの針(?!)が痛々しい感じがする方もいらっしゃいましたけど、
> 大概は怖いお顔で家を守っていらっしゃるのですね。
>
> 今日は暴風雨…と書こうとしていたら今大雪が降って来ました。
>
> ippuni
ippuniさん
こちらも御無沙汰してすみません。 BCNも昨夜から風が強く、また、寒くなってきました。 今週土曜日からまた、そのソルソナにカーニバルを見にいくのですが、どうも雪の模様。
大将
-
- nekonekoやんさん 2013/02/02 08:02:44
- 夜に出くわしたら…
- 大将さん、おはようございます。
軒下の皆さん、夜にはお会いしたくない面々ですね。
(夜は暗くてわからないかも)
ただ、丑年の方や飲んだ後の奥方はくすっと笑ってしまいました。
大将さんのコメント最高です。
この方々にはお会いしてみたいです。
今度は上を向いて歩いてみます。
(足下注意!)
nekonekoやん
- わんぱく大将さん からの返信 2013/02/02 09:46:06
- RE: 夜に出くわしたら…
- > 大将さん、おはようございます。
>
> 軒下の皆さん、夜にはお会いしたくない面々ですね。
> (夜は暗くてわからないかも)
>
> ただ、丑年の方や飲んだ後の奥方はくすっと笑ってしまいました。
> 大将さんのコメント最高です。
> この方々にはお会いしてみたいです。
>
> 今度は上を向いて歩いてみます。
> (足下注意!)
>
> nekonekoやん
nekonekoやんさん
足元、最後の写真の如く、うんが落ちてる可能性もありで。 大将
-
- ジェニーさん 2013/01/30 02:08:15
- こんばんは!
- 大将 さま!
ご無沙汰しております。
ソルソナの軒下の数々の住人さん達、沢山いらっしゃいますね、
二つとして同じものが無い顔が面白いですね。
大将様の
BCNの建造物に対しての挨拶とほめる言葉、さすがですね。
愛情をもっていらっしゃる。
うちは、さっさと仕事に行けタイプですよ。(笑)
もしかして?年齢近いかも・・・?
スパは、ゆっくりされて、よかったですね〜
水着に着替えるのですか?
毎回旅行記で楽しませていただいています。
ホント(私の身体小さくなって)ポケットに入れて
連れて行ってもらいたいです。
又よろしく御願いします。
楽しみにしています。
ジェニー
- わんぱく大将さん からの返信 2013/01/31 08:11:57
- RE: こんばんは!
- > 大将 さま!
>
> ご無沙汰しております。
> ソルソナの軒下の数々の住人さん達、沢山いらっしゃいますね、
> 二つとして同じものが無い顔が面白いですね。
> 大将様の
> BCNの建造物に対しての挨拶とほめる言葉、さすがですね。
> 愛情をもっていらっしゃる。
> うちは、さっさと仕事に行けタイプですよ。(笑)
> もしかして?年齢近いかも・・・?
> スパは、ゆっくりされて、よかったですね〜
> 水着に着替えるのですか?
>
> 毎回旅行記で楽しませていただいています。
> ホント(私の身体小さくなって)ポケットに入れて
> 連れて行ってもらいたいです。
> 又よろしく御願いします。
> 楽しみにしています。
> ジェニー
ジェニーさん
私と旅すると、思い付きが多いので、苦労しますよ。
スパは、すっぽんぽんで入ると、流石に他の方がびっくりでしょう。
それよりリゾートで、のんびりの方が羨ましい。 大将
- ジェニーさん からの返信 2013/01/31 23:41:04
- RE: RE: こんばんは!
- > > 大将 さま!
> > スパは、ゆっくりされて、よかったですね〜
> > 水着に着替えるのですか?
大変失礼な質問を・・致しました。
私はアジア圏でしかスパに行ったことがなく
ヨーロッパでは一度もないのですよ!
なるほど・・ヘアカラー☆彡
私は鈍いから、ごめんなさい!
> 連れて行ってもらいたいです。
足手まといになりそうですね〜!
又よろしく御願いします。
楽しみにしています。
ジェニー
- わんぱく大将さん からの返信 2013/02/01 07:02:55
- RE: RE: RE: こんばんは!
- > > > 大将 さま!
>
> > > スパは、ゆっくりされて、よかったですね〜
> > > 水着に着替えるのですか?
>
> 大変失礼な質問を・・致しました。
> 私はアジア圏でしかスパに行ったことがなく
> ヨーロッパでは一度もないのですよ!
> なるほど・・ヘアカラー☆彡
> 私は鈍いから、ごめんなさい!
>
> > 連れて行ってもらいたいです。
> 足手まといになりそうですね〜!
>
> 又よろしく御願いします。
> 楽しみにしています。
> ジェニー
ジェニーさん
ははは、ヘアカラー。 昔聞いたのですが、欧米人は下はそるけど、脇はそらない?? どうでしょうか? 大将>
-
- pedaruさん 2013/01/29 06:31:01
- 博物館
- 大将さん お早うございます。
博物館が休館でも街全体が博物館のようなもの、宝探しみたいですね。
長い旅行記を絶妙なコメントであっという間に完読に導く、まさに大将マジックの真骨頂ですね。感服しました。
奥さんへの褒め言葉、そうですね、もっと早く聞きたかったな〜、今じゃ手遅れ
痛くない腹を探られます。
先斗町、どう解釈しても日本語には聞こえませんよね、正解かも。
菅原文太あり、ど根性がえるあり、見ざる聞かざる言わ猿あり、コメント、一日中やってて貰いたいと、
石の建物に挟まれた小さな坂道、いいなぁ〜、やっぱり街全体が博物館ですね。
最後の一枚、やはり出ましたね。
pedaru
- わんぱく大将さん からの返信 2013/01/29 08:50:55
- RE: 博物館
- > 大将さん お早うございます。
>
> 博物館が休館でも街全体が博物館のようなもの、宝探しみたいですね。
> 長い旅行記を絶妙なコメントであっという間に完読に導く、まさに大将マジックの真骨頂ですね。感服しました。
>
> 奥さんへの褒め言葉、そうですね、もっと早く聞きたかったな〜、今じゃ手遅れ
> 痛くない腹を探られます。
>
> 先斗町、どう解釈しても日本語には聞こえませんよね、正解かも。
>
> 菅原文太あり、ど根性がえるあり、見ざる聞かざる言わ猿あり、コメント、一日中やってて貰いたいと、
>
> 石の建物に挟まれた小さな坂道、いいなぁ〜、やっぱり街全体が博物館ですね。
>
> 最後の一枚、やはり出ましたね。
>
> pedaru
pedaruさん
はい、浣腸なしで、出ました。 大将
-
- duc teruさん 2013/01/28 12:40:48
- Re Re Re 軒下の野郎ども
- 大将閣下
練達の旅行者でも此処までは観られません、流石閣下の執念、先方からお呼びがかかるが如く!! お陰様で戦果の配分に預かり稀有な見聞を楽しませて頂きました。
それにしても早朝の8:45随分明るいですね、この時期もっと暗いと愚考しておりました。
当方、またもやトラブル発生です。
BCNの後マヨルカ島、BCN経由でグラナダと旅程を予定してLCC Vueling を予約していたのですが、BCN-GRXのフライトスケジュール変更で乗り継げなくなってしまいました、現在折衝中ですが、らちが明かない時は援軍お願いします、先ずは自力でもうひと踏ん張りしてみます。
旅はこれがあるから面白い、既に旅気分です。
Cardonaは今回見果てぬ夢でしたが、次回閣下の御蔭で夢がかないそうな様子で愉しみにしています。 お忙しい中お邪魔しました。
duc teru
- わんぱく大将さん からの返信 2013/01/29 09:22:37
- RE: Re Re Re 軒下の野郎ども
- > 大将閣下
>
> 練達の旅行者でも此処までは観られません、流石閣下の執念、先方からお呼びがかかるが如く!! お陰様で戦果の配分に預かり稀有な見聞を楽しませて頂きました。
> それにしても早朝の8:45随分明るいですね、この時期もっと暗いと愚考しておりました。
>
> 当方、またもやトラブル発生です。
> BCNの後マヨルカ島、BCN経由でグラナダと旅程を予定してLCC Vueling を予約していたのですが、BCN-GRXのフライトスケジュール変更で乗り継げなくなってしまいました、現在折衝中ですが、らちが明かない時は援軍お願いします、先ずは自力でもうひと踏ん張りしてみます。
>
> 旅はこれがあるから面白い、既に旅気分です。
>
> Cardonaは今回見果てぬ夢でしたが、次回閣下の御蔭で夢がかないそうな様子で愉しみにしています。 お忙しい中お邪魔しました。
>
> duc teru
duc teruさん
昔は、どうにかしてましたが、そうなる何かがある訳か、と最近は神様任せです。 大将
- duc teruさん からの返信 2013/01/29 11:31:44
- RE: RE: Re Re Re 軒下の野郎ども
- duc teruです、ご高説のとうり、チンタラと自然体で愉しんでいます。
早速のコメント有難うございました。
> > 大将閣下
> >
> > 練達の旅行者でも此処までは観られません、流石閣下の執念、先方からお呼びがかかるが如く!! お陰様で戦果の配分に預かり稀有な見聞を楽しませて頂きました。
> > それにしても早朝の8:45随分明るいですね、この時期もっと暗いと愚考しておりました。
> >
> > 当方、またもやトラブル発生です。
> > BCNの後マヨルカ島、BCN経由でグラナダと旅程を予定してLCC Vueling を予約していたのですが、BCN-GRXのフライトスケジュール変更で乗り継げなくなってしまいました、現在折衝中ですが、らちが明かない時は援軍お願いします、先ずは自力でもうひと踏ん張りしてみます。
> >
> > 旅はこれがあるから面白い、既に旅気分です。
> >
> > Cardonaは今回見果てぬ夢でしたが、次回閣下の御蔭で夢がかないそうな様子で愉しみにしています。 お忙しい中お邪魔しました。
> >
> > duc teru
>
> duc teruさん
>
> 昔は、どうにかしてましたが、そうなる何かがある訳か、と最近は神様任せです。 大将
-
- hot chocolateさん 2013/01/27 20:13:30
- 軒下の野郎ども。
- 大将さま、こんばんは。
バルセロナ近郊、ソルソナには、大勢の野郎どもがいるのですね〜
ひとつひとつの顔がユニークで面白い。
更に大将さんのコメントが、思わず笑ってしまうほど楽しい!
ヨーロッパ系の顔から、太平洋の島の原住民風なのもいる。
これは、見て歩くのも楽しいだろうな♪
<いつもの建造物に対して挨拶。そして褒め言葉。
いい感性してるな〜
大将さん、建造物が大好きなんだろうな♪
hot choco
- わんぱく大将さん からの返信 2013/01/29 09:20:31
- RE: 軒下の野郎ども。
- > 大将さま、こんばんは。
>
> バルセロナ近郊、ソルソナには、大勢の野郎どもがいるのですね〜
> ひとつひとつの顔がユニークで面白い。
> 更に大将さんのコメントが、思わず笑ってしまうほど楽しい!
> ヨーロッパ系の顔から、太平洋の島の原住民風なのもいる。
> これは、見て歩くのも楽しいだろうな♪
>
> <いつもの建造物に対して挨拶。そして褒め言葉。
> いい感性してるな〜
> 大将さん、建造物が大好きなんだろうな♪
>
> hot choco
hot chocolateさん
御自宅の呼び鈴、鳴らしましたが、お留守でした。で、よく見ると“旅行中”と。泥棒にはお気を付け下さい。家の前に、怖そうな女性の”軒下”おいておくといいかもです。戻られたら、また、伺います。
大将
-
- TaxNaXさん 2013/01/27 19:31:51
- 軒下の文太
- 大将さん
相変わらず空が青いですね。
数々の軒下の野郎どもを堪能させて頂きました。
菅原文太。バッチリです。
その他おっかない表情のもいましたが、旅行記全体を眺めてみると、やはり無表情が一番怖いかなと・・・。
一人きりのスパって気持ち良いですよね。
温泉地で湯舟に自分一人だったりすると、自然の音のみが聞こえてくる時間を過ごすのが贅沢で。
ついつい長湯して汗をかくので、湯上りに飲む水が美味いんですよね。
夕食のスープもより美味しく感じられたのではないかと思います。
それではまた。
TaxNaX
- わんぱく大将さん からの返信 2013/01/28 00:30:01
- RE: 軒下の文太
- > 大将さん
>
> 相変わらず空が青いですね。
> 数々の軒下の野郎どもを堪能させて頂きました。
> 菅原文太。バッチリです。
>
> その他おっかない表情のもいましたが、旅行記全体を眺めてみると、やはり無表情が一番怖いかなと・・・。
>
> 一人きりのスパって気持ち良いですよね。
> 温泉地で湯舟に自分一人だったりすると、自然の音のみが聞こえてくる時間を過ごすのが贅沢で。
> ついつい長湯して汗をかくので、湯上りに飲む水が美味いんですよね。
> 夕食のスープもより美味しく感じられたのではないかと思います。
>
> それではまた。
>
> TaxNaX
TaxNaXさん
そう、今まで浸かってたスパの水を使ったので、旨かった?って。
でも、一人だとちょっと怖かったですよ。次回は温泉町で試してみたいと思います。 大将
-
- レモンハートさん 2013/01/27 12:37:57
- 何だこの青は?
- 大将さん
スペインの空はなんでこんなに青いんでしょ?
カメラのせいですか?建物の間から映し出される空が!
なんでこんなに綺麗な青なんでしょ?
空気も澄んでいるんでしょうが?
レモンハート
- わんぱく大将さん からの返信 2013/01/28 00:28:05
- RE: 何だこの青は?
- > 大将さん
>
> スペインの空はなんでこんなに青いんでしょ?
>
> カメラのせいですか?建物の間から映し出される空が!
> なんでこんなに綺麗な青なんでしょ?
>
> 空気も澄んでいるんでしょうが?
>
> レモンハート
レモンハートさん
コメント有難うござります。 キャノンはポップな色あいになりますね。それと、空気の問題でしょうか? いつもきれいな夕焼けを見れますね。
大将
-
- n.arakiさん 2013/01/27 10:07:31
- ごぶさたしてます。
- 大将どの、おはようございます。
いいですね。被写体があちこちにゴロゴロ。
こちらは、大自然が相手みたいな所ばかり。
冬は大自然相手は少々大変。
遊びであちこちスナップショットばかりしいて、決して旅にはならないので
4traおやすみ状態です。
風邪など引かぬようご自愛ください。
n.araki
- わんぱく大将さん からの返信 2013/01/28 00:24:02
- RE: ごぶさたしてます。
- > 大将どの、おはようございます。
>
> いいですね。被写体があちこちにゴロゴロ。
> こちらは、大自然が相手みたいな所ばかり。
> 冬は大自然相手は少々大変。
>
> 遊びであちこちスナップショットばかりしいて、決して旅にはならないので
> 4traおやすみ状態です。
>
> 風邪など引かぬようご自愛ください。
>
> n.araki
n.araki殿
そちらは冬の終わりが待ちどうしいでしょう。 その季節の節目、ちょっとした季節の表情、同じものは、なかなか見れないと思います。忍耐ですね
こちらも毎年恒例の祭りが、順番にありますが、行ってたらきりがない。
最近はヨ―ロッパで一番温度の高い温泉に行ってきました。それでも74度です。そこでも祭りにでくわしました。 ほんとまわりに、ごろごろいてくれます。 大将
-
- Cocteau_Kさん 2013/01/26 23:31:00
- スペインの宝物
軒下にこんなにたくさんの違った表情のある顔達が潜んでいる思うと、
軒下を見上げるのが楽しくなってきますね。
日本の鬼瓦のような魔除けなのだと思いますが、
とても個性的です。
大将さんのネーミングにはいつも笑わされます。
菅原文太、言われてみれば確かにそう見えてきます。
玄関にあの奥方が立っていたら、少しおっかなくて入りずらいです。
彫刻シリーズもいろんなパフォーマーさん達がいて、見飽きません。
スペインの宝物の紹介ありがとうございます、
大将さんの鋭い嗅覚が探し出してくれているのでしょうね。
Cocteau_K
- わんぱく大将さん からの返信 2013/01/28 00:12:41
- RE: スペインの宝物
- >
> 軒下にこんなにたくさんの違った表情のある顔達が潜んでいる思うと、
> 軒下を見上げるのが楽しくなってきますね。
> 日本の鬼瓦のような魔除けなのだと思いますが、
> とても個性的です。
>
> 大将さんのネーミングにはいつも笑わされます。
> 菅原文太、言われてみれば確かにそう見えてきます。
> 玄関にあの奥方が立っていたら、少しおっかなくて入りずらいです。
>
> 彫刻シリーズもいろんなパフォーマーさん達がいて、見飽きません。
>
> スペインの宝物の紹介ありがとうございます、
> 大将さんの鋭い嗅覚が探し出してくれているのでしょうね。
>
> Cocteau_K
Cocteau_Kさん
コメントを有難うございます。 そうですね、そこの人にとっては何気ないものかもしれませんが、その時代、何を思ってこの顔を彫っていったのか、いろいろ想像すると面白いですね。 大将
>
-
- duc teruさん 2013/01/26 10:02:38
- 最後にうんが付いた
- 大将閣下
冬の田舎の村の小さい広場で、朝早くから、カメラを持って軒先を覗きながらあっちこっち歩きまわる閣下の姿が思い浮かびます。
興味と好奇心と若さと美貌、写真を見ながらうっとりと想像を愉しみました。
冬の日差し、人影の薄さ、歴史の中で生きる雰囲気を感じました。
相変わらずの大将節、堪能しました。
duc teru
- わんぱく大将さん からの返信 2013/01/28 00:14:21
- RE: 最後にうんが付いた
- > 大将閣下
>
> 冬の田舎の村の小さい広場で、朝早くから、カメラを持って軒先を覗きながらあっちこっち歩きまわる閣下の姿が思い浮かびます。
>
> 興味と好奇心と若さと美貌、写真を見ながらうっとりと想像を愉しみました。
>
> 冬の日差し、人影の薄さ、歴史の中で生きる雰囲気を感じました。
>
> 相変わらずの大将節、堪能しました。
>
> duc teru
duc teruさん
なにも美術館にあるから、世界遺産だから素晴らしい訳ではないと思います。次回はいよいよカルドナです。 大将
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