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 我が奥方が日光にて用事があるというので送迎がてら、今秋4回目の日光での紅葉撮影に出かけました。今回は滝巡りと見頃を迎えた輪王寺逍遥園の紅葉鑑賞です。紅葉シーズンの週末とあって、市内からいろは坂まで大渋滞!移動に時間がかかってしまい、行くつもりだったのに行けない場所がいくつかありましたが、概ね主だったところは見て回ることができました。行き先は<br />上りいろは坂の明智平→華厳の滝→下りいろは坂途中の般若の滝、方等の滝→裏見の滝→霧降の滝→輪王寺逍遥園<br />です。 <br /> 中禅寺湖畔、いろは坂上部は落葉が始まっており、中間部から下、東照宮界隈が紅葉の見頃でした。<br /> 日光は滝が多く本当はいくつあるのか知りませんが、俗に「日光72滝」と言われています。そのうち、「華厳の滝」、「霧降の滝」、「裏見の滝」が日光3名瀑と言われています。ちなみに奥日光3名瀑は「華厳の滝」、「竜頭の滝」、「湯滝」で、華厳の滝は両方に入っています。さらには、華厳の滝は那智の滝、袋田の滝とともに、日本3名瀑に数えられていますから、別格です。

2012年紅葉絶景スポット巡り(7)日光三名瀑・逍遥園編

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2012/11/04 - 2012/11/04

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玄白

玄白さん

 我が奥方が日光にて用事があるというので送迎がてら、今秋4回目の日光での紅葉撮影に出かけました。今回は滝巡りと見頃を迎えた輪王寺逍遥園の紅葉鑑賞です。紅葉シーズンの週末とあって、市内からいろは坂まで大渋滞!移動に時間がかかってしまい、行くつもりだったのに行けない場所がいくつかありましたが、概ね主だったところは見て回ることができました。行き先は
上りいろは坂の明智平→華厳の滝→下りいろは坂途中の般若の滝、方等の滝→裏見の滝→霧降の滝→輪王寺逍遥園
です。 
 中禅寺湖畔、いろは坂上部は落葉が始まっており、中間部から下、東照宮界隈が紅葉の見頃でした。
 日光は滝が多く本当はいくつあるのか知りませんが、俗に「日光72滝」と言われています。そのうち、「華厳の滝」、「霧降の滝」、「裏見の滝」が日光3名瀑と言われています。ちなみに奥日光3名瀑は「華厳の滝」、「竜頭の滝」、「湯滝」で、華厳の滝は両方に入っています。さらには、華厳の滝は那智の滝、袋田の滝とともに、日本3名瀑に数えられていますから、別格です。

同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
自家用車
  • 輪王寺近くで奥方を降ろし、いろは坂へ。激しい渋滞で明智平駐車場に入るまでに1時間45分かかってしまいました。

    輪王寺近くで奥方を降ろし、いろは坂へ。激しい渋滞で明智平駐車場に入るまでに1時間45分かかってしまいました。

  • 駐車場からロープウェイで明智平展望台へ。<br />奥日光や、尾瀬に行くときに、ここを通るのですが、いつも日の出前。日が昇ってからここに来るのは初めてです。

    駐車場からロープウェイで明智平展望台へ。
    奥日光や、尾瀬に行くときに、ここを通るのですが、いつも日の出前。日が昇ってからここに来るのは初めてです。

  • 中禅寺湖と華厳の滝が一望できます。このあたりは、もう紅葉のピークを過ぎています。

    中禅寺湖と華厳の滝が一望できます。このあたりは、もう紅葉のピークを過ぎています。

  • 右下に見える滝は「白雲の滝」<br />華厳の滝から流れ出る渓流沿いの渓谷は華厳渓谷と言い、渓流沿いにいくつかの滝がありますが、いずれも仏教用語から命名されています。

    右下に見える滝は「白雲の滝」
    華厳の滝から流れ出る渓流沿いの渓谷は華厳渓谷と言い、渓流沿いにいくつかの滝がありますが、いずれも仏教用語から命名されています。

  • 明智平からは、筑波山も遠望できます。写真中央のうっすらと写っている山が筑波山。

    明智平からは、筑波山も遠望できます。写真中央のうっすらと写っている山が筑波山。

  • 紅葉に包まれた第1いろは坂(下り専用)<br />この付近は紅葉真っ盛り。

    イチオシ

    紅葉に包まれた第1いろは坂(下り専用)
    この付近は紅葉真っ盛り。

  • 右側の崖が屏風岩。その奥は一面のカラマツ林の黄葉<br />

    右側の崖が屏風岩。その奥は一面のカラマツ林の黄葉

  • 明智平から眺めた男体山。<br />「1683年に豪雨と大地震で大崩落を起こし、以来今でも土砂を流し続けている。そのため、大規模な砂防工事が続けられている」というような説明パネルが駐車場に掲げられていました。

    明智平から眺めた男体山。
    「1683年に豪雨と大地震で大崩落を起こし、以来今でも土砂を流し続けている。そのため、大規模な砂防工事が続けられている」というような説明パネルが駐車場に掲げられていました。

  • しばし、明智平の360度パノラマを楽しんだ後、華厳の滝観瀑台へ。エレベータで下に降りて、滝壺が見えるところまで行くことも出来ますが料金¥530かかります。今回は無料の展望台から撮影。<br />落差97mの超有名な滝です。

    しばし、明智平の360度パノラマを楽しんだ後、華厳の滝観瀑台へ。エレベータで下に降りて、滝壺が見えるところまで行くことも出来ますが料金¥530かかります。今回は無料の展望台から撮影。
    落差97mの超有名な滝です。

  • 無料観瀑台は大勢の観光客が溢れていて、とても三脚を立てて撮影できるような状況ではありませんでした。手摺りにカメラを押し当ててブレないようにして、スローシャッターで撮影した一枚。これだけ水量が多い大きな滝はスローシャッターの写真より高速シャッターで水の動きを止めた写真の方が迫力が出ますな〜

    無料観瀑台は大勢の観光客が溢れていて、とても三脚を立てて撮影できるような状況ではありませんでした。手摺りにカメラを押し当ててブレないようにして、スローシャッターで撮影した一枚。これだけ水量が多い大きな滝はスローシャッターの写真より高速シャッターで水の動きを止めた写真の方が迫力が出ますな〜

  • 第1いろは坂は、まだ昼前ということもあって渋滞は見られませんでした。中の茶屋付近の紅葉がピークを迎えています。

    第1いろは坂は、まだ昼前ということもあって渋滞は見られませんでした。中の茶屋付近の紅葉がピークを迎えています。

  • 屏風岩。岩肌の紅葉はミツバツツジとシロヤシオだそうです。

    屏風岩。岩肌の紅葉はミツバツツジとシロヤシオだそうです。

  • 中の茶屋から少し下ると車3台ほどとめられる小さな駐車場があります。ここから「般若の滝」が眺められます。

    中の茶屋から少し下ると車3台ほどとめられる小さな駐車場があります。ここから「般若の滝」が眺められます。

  • 同じ場所で10月24日の西ノ湖・中禅寺湖畔に行った時の帰りに撮影した1カット。10日も間を空けると、随分紅葉の様子が変わるものです。

    同じ場所で10月24日の西ノ湖・中禅寺湖畔に行った時の帰りに撮影した1カット。10日も間を空けると、随分紅葉の様子が変わるものです。

  • 方等の滝。

    方等の滝。

  • こちらは同じく10月24日に撮影した同シーン。<br />このあたりの紅葉は10月24日と11月4日の間が一番見頃だったようです。

    こちらは同じく10月24日に撮影した同シーン。
    このあたりの紅葉は10月24日と11月4日の間が一番見頃だったようです。

  • 自然の方等の滝は木立に隠れた部分であって、上の目立つ部分は堰堤から流れ落ちる人工の滝です。

    自然の方等の滝は木立に隠れた部分であって、上の目立つ部分は堰堤から流れ落ちる人工の滝です。

  • 2つの滝が見える駐車場からの紅葉の様子。葉を落とした木々が目立ちます。

    2つの滝が見える駐車場からの紅葉の様子。葉を落とした木々が目立ちます。

  • 同じところを10月24日に撮った写真。こちらのほうが鮮やかでしたね。

    イチオシ

    同じところを10月24日に撮った写真。こちらのほうが鮮やかでしたね。

  • いろは坂を下り切り、日光宇都宮道路清滝ICを過ぎて国道20号線をしばらく行ってから左の道に入って5分ほど走ると行き止まりに駐車場があります。ここから山道を10分ほど歩いたところに「裏見の滝」があります。<br />落差20mですが、水量はそこそこあります。落差97mの華厳の滝に比べるべくもないですが、観光客は2〜3組しかおらず、ゆっくりと撮影に専念できました。

    いろは坂を下り切り、日光宇都宮道路清滝ICを過ぎて国道20号線をしばらく行ってから左の道に入って5分ほど走ると行き止まりに駐車場があります。ここから山道を10分ほど歩いたところに「裏見の滝」があります。
    落差20mですが、水量はそこそこあります。落差97mの華厳の滝に比べるべくもないですが、観光客は2〜3組しかおらず、ゆっくりと撮影に専念できました。

  • 裏見の滝の近くにある「荒沢相生滝」。落差8mの小さな滝ですが、観滝台の直ぐ近くにあり、飛沫が降りかかってきます。

    イチオシ

    裏見の滝の近くにある「荒沢相生滝」。落差8mの小さな滝ですが、観滝台の直ぐ近くにあり、飛沫が降りかかってきます。

  • 同じく裏見の滝の近くにある「荒沢白糸の滝」。水量は少ないですが落差25mあります。こういう滝こそスローシャッターで撮影し、水が糸を引くような表現がふさわしい。

    同じく裏見の滝の近くにある「荒沢白糸の滝」。水量は少ないですが落差25mあります。こういう滝こそスローシャッターで撮影し、水が糸を引くような表現がふさわしい。

  • 引いて撮影すると裏身の滝と荒沢白糸の滝の位置関係はこんな感じになっています。裏見の滝の中ほど上部に岩の割れ目が横に走っていますが、昔はここを歩くことができて滝の裏側から見ることができたそうです。これが裏見の滝の名前の由来です。今は部分的に崩落してしまったので、滝の裏側に行くことはできません。

    引いて撮影すると裏身の滝と荒沢白糸の滝の位置関係はこんな感じになっています。裏見の滝の中ほど上部に岩の割れ目が横に走っていますが、昔はここを歩くことができて滝の裏側から見ることができたそうです。これが裏見の滝の名前の由来です。今は部分的に崩落してしまったので、滝の裏側に行くことはできません。

  • さらに引くと、左橋に荒沢相生の滝が入ってきます。滝の上の方が紅葉した林になっていますが、滝のそばには紅葉樹がないので、滝と紅葉がコラボした写真は撮れません。

    さらに引くと、左橋に荒沢相生の滝が入ってきます。滝の上の方が紅葉した林になっていますが、滝のそばには紅葉樹がないので、滝と紅葉がコラボした写真は撮れません。

  • 裏見の滝からずっと離れたところにも小さな滝があります。名前は?

    裏見の滝からずっと離れたところにも小さな滝があります。名前は?

  • 滝の下流の流れ。きれいに澄んだ水が流れていて、飲めそうな感じです。華厳の滝や湯滝を流れる水は、傍で静かに流れているところを見ると案外汚れています。ここの滝は規模では華厳の滝に及びませんが、水の清らかさでは勝ち!

    滝の下流の流れ。きれいに澄んだ水が流れていて、飲めそうな感じです。華厳の滝や湯滝を流れる水は、傍で静かに流れているところを見ると案外汚れています。ここの滝は規模では華厳の滝に及びませんが、水の清らかさでは勝ち!

  • 駐車場から滝に向かう途中にあるお地蔵さん。しかめっ面をした地蔵ではある。

    駐車場から滝に向かう途中にあるお地蔵さん。しかめっ面をした地蔵ではある。

  • 駐車場近くの渓流。<br />風に揺られる黄葉と清らかに流れる渓流のコンビネーションをうまく撮ることが出来ました。

    イチオシ

    駐車場近くの渓流。
    風に揺られる黄葉と清らかに流れる渓流のコンビネーションをうまく撮ることが出来ました。

  • 東照宮付近の大渋滞をくぐって、次は霧降の滝に向かいます。<br />霧降の滝駐車場に到着したのは午後2時過ぎ。ここも満杯で、しばし駐車スペースの空きを待つことに。<br />この付近も紅葉真っ盛りです。

    東照宮付近の大渋滞をくぐって、次は霧降の滝に向かいます。
    霧降の滝駐車場に到着したのは午後2時過ぎ。ここも満杯で、しばし駐車スペースの空きを待つことに。
    この付近も紅葉真っ盛りです。

  • ようやく、駐車して霧降りの滝観瀑台へ。ここの観瀑台も大混雑しています。<br />霧降の滝は上段と下段2段の落差80mの長大な滝なのです。これはその上の部分。

    ようやく、駐車して霧降りの滝観瀑台へ。ここの観瀑台も大混雑しています。
    霧降の滝は上段と下段2段の落差80mの長大な滝なのです。これはその上の部分。

  • 滝の下半分。<br />滝の全容を写した写真がなぜないのかというと、滝の前景の森は強い西日が当たってものすごく明るく、滝の部分は日陰なので、コントラストがありすぎて、どうしてもうまくとれませんでした。滝の部分だけをアップして撮影し、RAWデータで記録してレタッチソフトで補正してようやくこんな絵にすることができました。<br />霧降の滝は来年リベンジです。

    滝の下半分。
    滝の全容を写した写真がなぜないのかというと、滝の前景の森は強い西日が当たってものすごく明るく、滝の部分は日陰なので、コントラストがありすぎて、どうしてもうまくとれませんでした。滝の部分だけをアップして撮影し、RAWデータで記録してレタッチソフトで補正してようやくこんな絵にすることができました。
    霧降の滝は来年リベンジです。

  • 奥方を迎えに行く時間まであと1時間半。霧降の滝は早々に引き上げて、輪王寺逍遥園へ。<br />これは、輪王寺表門、通称黒門。案内板によると「 日光山輪王寺の表門。通称、黒門。皇族を門主と仰ぐ門跡寺の格式を示す門。江戸時代のはじめ、家康公を日光にまつった天海大僧正が創建。やがて後水尾天皇皇子の守澄法親王宮が入山ののち、本坊の表御門となる。明治4年、本坊が焼失したとき、唯一焼け残った建物である。」とあります。国の重要文化財に指定されています。

    奥方を迎えに行く時間まであと1時間半。霧降の滝は早々に引き上げて、輪王寺逍遥園へ。
    これは、輪王寺表門、通称黒門。案内板によると「 日光山輪王寺の表門。通称、黒門。皇族を門主と仰ぐ門跡寺の格式を示す門。江戸時代のはじめ、家康公を日光にまつった天海大僧正が創建。やがて後水尾天皇皇子の守澄法親王宮が入山ののち、本坊の表御門となる。明治4年、本坊が焼失したとき、唯一焼け残った建物である。」とあります。国の重要文化財に指定されています。

  • 黒門の脇にある札所の紅葉

    黒門の脇にある札所の紅葉

  • 輪王寺本堂(三仏堂)は現在、平成の大修理中で、工事用の巨大な覆いで囲われています。工事現場の一部が観光客に開放されていて、普段は絶対にみられない建物上部の詳細や、高いところからの日光市内の景観が楽しめるのですが、今回は時間切れでパス。

    輪王寺本堂(三仏堂)は現在、平成の大修理中で、工事用の巨大な覆いで囲われています。工事現場の一部が観光客に開放されていて、普段は絶対にみられない建物上部の詳細や、高いところからの日光市内の景観が楽しめるのですが、今回は時間切れでパス。

  • 紅葉のピークを迎えた逍遥園へ。入場料¥300<br />小堀遠州の作庭と伝えられている1000坪ほどの美しい回遊式日本庭園。今の時期の主役は鮮やかに紅く染まったモミジです。

    紅葉のピークを迎えた逍遥園へ。入場料¥300
    小堀遠州の作庭と伝えられている1000坪ほどの美しい回遊式日本庭園。今の時期の主役は鮮やかに紅く染まったモミジです。

  • シダも紅葉している

    シダも紅葉している

  • ひときわ鮮やかな池の中央、中島に植えられたモミジ。

    ひときわ鮮やかな池の中央、中島に植えられたモミジ。

  • イチオシ

  • 山の大自然の迫力ある紅葉はすばらしいが、人の手が入った庭園の繊細な紅葉シーンも捨てがたいものがあります。これから、紅葉は里に下りて来るので、庭園美の紅葉写真が増えていきそうです。

    山の大自然の迫力ある紅葉はすばらしいが、人の手が入った庭園の繊細な紅葉シーンも捨てがたいものがあります。これから、紅葉は里に下りて来るので、庭園美の紅葉写真が増えていきそうです。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • norisaさん 2012/11/12 06:38:11
    素晴らしい!
    玄白さん

    おはようございます。

    名瀑と紅葉のコントラスト素晴らしいですね。
    快晴も色彩に輝きを与えていますね。

    紅葉も今月一杯がピーク。
    もう一度撮影しに行きたくなりました。

    今後ともよろしくお願いいたします。

    norisa

    玄白

    玄白さん からの返信 2012/11/12 10:16:30
    RE: 素晴らしい!
    norisaさん

    紅葉絶景シリーズ(7)に、さっそくのコメントと投票ありがとうございました。
    これだけ、集中して紅葉写真を撮影に出かけたのは初めてです。事前に他の方が撮影した写真を見たりして事前に撮影スポットを確認して出かけるのですが、実際に行ってみると紅葉の進み具合や天気の状況が違っていて、事前にイメージしていたような写真にはなりません。逆に思わぬ面白いシーンに出くわしたりすることもあり、楽しいものです。
    norisaさんの紅葉の科学的メカニズムの解説、わかりやすくてとてもよかったです。
    玄白は、今年はあと1,2回近場のスポットに紅葉撮影に行こうかなと思案しております。

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