2012/08/14 - 2012/08/14
56位(同エリア113件中)
旅するうさぎさん
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チロルで7連泊した4つ星ホテル、Vitalhotel Edelweissの
食事について書きます。このホテルは2食付です。
でも、毎日午後2時〜5時まで無料の軽食と手作りケーキが
出るので、実質的には3食付のようなものです。
このホテルの宿泊費は8月中旬に2名1室で1週間泊まると、
1人1泊2食付で93ユーロ(約9300円)で、
メインは肉か魚かベジタリアンから選ぶことができ、
どれも味付けが美味しかったですし、
ガラディナーの日やイタリアンブッフェの日、チロル料理の夕べなど
長期滞在者が飽きないような工夫がされていました。
豪華な料理というより、素朴な料理が多かったですが、
1週間いても食べ飽きることはありませんでした。
そして嬉しかったのは、給仕して下さる方が丁寧で感じがよく、
フレンドリーだったことです。
毎日の夕食が楽しみでした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- エールフランス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
お宿に着いた初日、
無料の軽食とケーキを食べに
ホテルのレストランに向かいました。
せっかくだから外の景色を見ながら食べようと
テラス席に腰掛けたところ、
早速、男性の担当者がやってきました。
俳優のディカプリオにちょっと似た美男子です。
とその時、びっくりした出来事が起こりました。 -
その美男子さんは私たちに向かって笑顔で
「お疲れさまでした!こんにちは!」
と日本語で言ったのです。
私たちは「??」と面くらいながらも、
反射的に「お疲れさまです!」と言っていました(笑)
以前にも書きましたが、チロルの山あいは
極端に日本人旅行者が少ない所です。
このホテルも8割くらいがドイツ語を話すお客様で
日本のお客様が来ている様子はなさそうですし、
それに彼の日本語が妙にナチュラルなのが不思議でした。
まるで日本人が職場で「お疲れさまでした」
と言うのと変わらない発音だったのです。
第一、なんで「お疲れさまでした」なんだろう?
私たちは来たばっかりで疲れていないし、
普通、初対面のお客さまには「いらっしゃいませ」
と言いますが・・・。
その謎は後日、ご本人に聞いて解けたのですが
この時はワケが分からず、頭の中は?だらけでした。 -
その美男子さんが英語で飲み物や食事の説明を
してくれました。
軽食と手作りケーキは無料ブッフェなので
自分で好きなものを取りに行き、
飲み物だけは有料とのこと。
私たちはジンジャーエールを注文しました。
ソフトドリンクやビールは1杯25ユーロ〜30ユーロ
(250円〜300円)と手頃な価格です。
この写真は軽食をお皿に取ったところです。
軽食は、パン、惣菜1種類、サラダ、ヨーグルト、
フルーツ、手作りケーキなどが並んでいました。
惣菜はジャガイモとベーコンの炒め物です。
これだけで昼食の代わりになりそうです。
食べ放題ですし。 -
こちらはアプリコットが入った手作りケーキです。
甘さは控えめで、美味しかったです。
このホテルに限らず、チロルの4つ星以上の
リゾートホテルでは、午後に無料で軽食やケーキを
出している所がかなりあります。
3つ星のホテルでも週に2回くらい午後にケーキを
出しているところを見かけます。 -
さて、夕食の時間になりました。
レストランに向かうと、例の美男子さんが
「こんばんは〜。お疲れさまでした!」
とまた笑顔で迎えて下さいました。
私達もまた条件反射で
「お疲れさまです!」と言ってました(^^;)
席に案内していただき、
ドリンクは何がいいかと聞かれました。
夫はビール、私はりんごジュースをお願いしました。
美男子さんは、このホテル唯一の
バーテンダーさんでした。
テーブルはこんなふうにロウソクが灯されていて
一輪挿しのバラが飾られ、なかなかいい雰囲気です。 -
こちらが初日のディナーメニューです。
最初からちゃんと英語版だけが席に置かれていました。
お客様の大半がドイツ語を話す方々なので、
英語版を置いて下さるのは有難いです。
サラダ、前菜、スープ、メイン、チーズ、デザートの
6品からなるディナーです。
メインは肉、魚、ベジタリアンから選べます。 -
まずは、フレッシュサラダからです。
サラダバーから自分の好きな野菜やハムを
持ってくるスタイルです。
他のホテルでも夕食にサラダバーがあるところは
多いです。ドレッシングは数種類あるので、
好きなものをかけます。 -
前菜です。
キュウリの上にマリネしたサーモンが乗っていました。 -
次はスープです。
こちらのスープはチロルらしく
小麦団子入りコンソメスープでした。
給仕して下さる方は、
同じ人が初日から最終日まで担当するのではなく、
色々な方が運んできて下さるのですが、
常に英語を話せる方が担当して下さるので
ドイツ語が分からない者にとっては有難かったです。
それにどの方も、とても礼儀正しくて
感じがいいのです。
フランス語のお客様にはフランス語を話せる人が
イタリア語のお客様にはイタリア語を話せる人が
対応しているようでした。 -
ロウソクが灯る中でのディナーなので
写真もちょっと暗めに撮れてしまうのですが
こちらはメインです。
私はcharという魚にしました。
charとは、イワナ科の魚だそうです。
海の魚と間違えるほど脂が乗っていて
美味しかったです。 -
夫はメインをベジタリアンメニューにしました。
チロル風ほうれん草のお団子
ブラウンバターとパルメザンチーズです。
この後、チーズもブッフェ台から好きなだけ
持ってこれたのですが、デザートが入らないと
困るので省略しました。 -
デザートです。
シトラスフルーツのテリーヌ(右)と
アペロールシャーベット(左)です。
アペロールとはイタリアのリキュールなんだそうです。
シャーベットの上には食用ほおずきが乗っています。
食用ほおずきを初めて食べました。
甘酸っぱくて、スモモみたいな味でした。
このデザート2品は、上品な甘さで
さっぱりしていて大変美味しかったです。 -
翌、8月11日(土)の朝です。
1週間以上滞在するゲストのテーブルは
固定されていて、毎朝、このようなホテル発行の
新聞が置かれていました。
この新聞も英語版を置いて下さったので
有難かったです。
おもて面には天気予報や、本日の村のイベント情報、
おすすめのハイキングコースや、
近場の観光地などが紹介されており、
うら面にはホテルからのお知らせなどが
載っていました。
これはかなり役立つ新聞でした。
このような新聞も、チロルのリゾートホテルでは
毎朝出してもらえるアイテムの一つです。 -
朝食はブッフェです。
朝食や軽食の食器はドイツのビレロイ&ボッホで
統一されていました。
このホテルの雰囲気にとてもよく合っていると
思いました。たぶん、女将さんの趣味なのだと思います。
コーヒーはウエイターさんが入れて下さいました。 -
紅茶やハーブティーが飲みたい人は
沢山ティーバッグや茶葉が並んでいるので、
自分で選んで入れます。 -
卵は自分でゆで卵製造機で茹でるか、
リクエストすれば、こんな卵料理も
厨房で作って持ってきてくれました。 -
ゼンメルに沢山のチーズやハムを挟んでいただきました。
-
パンが並んでいます。
-
パンは色々な種類がありました。
-
-
ハム類。
-
-
-
-
お水と絞りたてのオレンジジュースです。
このオレンジジュースはかなり濃厚で
ネクターのようにトロミがあるので
柄杓でかき混ぜてから、コップに注ぎます。
美味しいので毎日飲みました。 -
ジャム。
-
フルーツ。
-
ヨーグルト。
このベリー系のヨーグルトが美味しかったです。
ヨーグルトに混ぜられている
ベリーの種類は日替わりでした。 -
-
毎日、朝食時はオーナーのお父さん、
夕食時はお母さんが、ホール全体の様子を
ずっと見守っていて、時々手伝っていました。 -
日曜日の夜は18時半からお客様全員が
ロビーに集まり、
オーナーとアペリティフを楽しんだ後、
レストランに移動して、ガラディナーでした。 -
ガラディナーの前菜はブッフェでした。
写真には撮れませんでしたが、
前菜がいつくも豪華にブッフェ台に乗っていました。
テリーヌやサーモン、小エビ・・・
そしてなんとお寿司もありました。
こんなチロルの山奥でお寿司?!と
驚きましたが、ちゃんとお醤油も付いていました。
しかしこのお寿司、ワサビの効き過ぎの
ものに当たると、辛くてむせました!
逆に、ワサビの効いていないものもあり、
まさにロシアンルーレット状態でした(^_^;) -
お口直しのグラニテです。
その前にスープもあったと思います。 -
この日のメインは全員同じもので
こちらの牛肉料理でした。
この日はガラディナーで全員が一斉に夕食をとるので、
皆が同じ肉料理になったのだと思います。
リゾットの上に牛肉のカツレツみたいなものが
乗っていました。美味しかったです。
ベジタリアンの人やアレルギーを持った人は
事前に申し出れば、違うメニューにしてくれる
ようでした。 -
チーズはこの日もスキップして
こちらはデザートです。
なかなかおしゃれな飾り付けで
美味しかったです。 -
8月13日(月)です。
この新聞の左下に紹介されている
Obernberger See と Obernberg は
シュトゥバイタールではないのですが、
いつか行ってみたい憧れの場所です。
写真で見ると、絵葉書のように美しい所です。
調べたら、シュトゥバイタールからは
シェーンベルクでバスを乗り換えれば
行けるようでした。
いつか、行ってみよう・・・!
(翌年、本当に行ってみました) -
毎朝食時に、こんな紙が各テーブルに配られました。
夕食のメインを3つの中からどれにするのか
あらかじめ選んでおくのです。
この日の夕食は、夫も私も魚にしました。 -
夕食です。
この日もサラダからスタートです。
バーテンダーさんはこの日も笑顔で
「お疲れさまでした!」と挨拶して下さいました。
そこで、一体どこでその日本語を習ったのか?
を聞いてみました。
なんと、彼は都内のプリンスホテル系列のホテルに3ヵ月間
ホテルマンとして研修に来ていたというのです。
彼が「お疲れさまでした」と言う理由も
これで分かりました。
この挨拶は日本の職場で毎日使っていた
言葉だったのです。
挨拶以外の日本語がしゃべれず、英語に
なってしまうのも、これで納得できました。
滞在3ヶ月だと、会話までは無理ですものね。 -
前菜のコールドローストビーフ2色ソース添えです。
しかし、こんな山奥で日本に研修に来た方に出会えるとは!
彼は私たちの滞在中、日本で覚えたありったけの
挨拶言葉で笑わせて(もてなして)くれました(^^) -
こちらのスープは
パルメザン団子入りコンソメスープです。
後日、別のウエイターさんが
私達が食べ終わって帰る時に
「アリガト!」と言いました。
「ありがとうございます。」とこちらも返しました。
きっとバーテンダーさんから日本語を教わったんですね。 -
メインの魚は
グリンピースのムスリーヌに乗った
サバのステーキでした。
山のホテルなのに海の魚が出ました。
私はグリンピースが苦手なのですが、
これは完食しました。
グリンピースのムスリーヌはサバと一緒に食べると
魚の生臭さを消してくれる効果がありました。
美味しかったです。 -
デザートは
白ワインのクリームとマリネした葡萄です。
私たちはお料理を運んできていただく度に
給仕して下さる方に「ダンケシェーン」と言いました。
すると「ビテシェン」(どういたしまして)と
返してくれますが、
お一人、小柄でキュートなウェイトレスさんは
必ず「ビテシェ〜〜ン」と「シェ〜〜ン」の部分を
長く伸ばして、優しくささやくように答えてくれました。
その優しげな発音が、今でも印象に残っています。 -
8月14日(火)です。
-
夕食のサラダです。
この日はイタリアンブッフェの台が並んでいました。
ブッフェ台の前にはお客様が沢山いるので
写真には撮れませんでしたが、
ついでにお寿司なども並んでいました。
この日のお寿司は辛くなかったです。 -
イタリアンのブッフェ台から
ラザニアとボロネーゼをいただきました。 -
クリームスープです。
このホテルのウエイター、ウエイトレスさんは
食べ終わったお皿を片付ける際に必ず
「次はスープをお持ちしてもよろしいでしょうか?」
とか「次はメインをお持ちします」などと、
次に何が出てくるかを言ってくれます。 -
私はこの日もメインに魚を選択したのですが
なんと帆立の串刺しが出ました。
美味しかったです。
このホテルのお料理は
毎日食べても飽きませんし、
味付けは素直に美味しいと感じました。
もちろん、お肉を選択した方には
地元のお肉が出るのだと思います。
私のように肉よりも魚が好きな人間にとっては
魚が選択できて嬉しかったです。 -
夫が選んだメインは野菜の天ぷらです。
ベジタリアンメニューからです。
お寿司だけでなく、天ぷらまで、
チロルでいただけるとは思いませんでした。
天つゆではなく、ディップを付けていただきます。 -
デザートです。
また食用ほうずきが飾ってありました。
デザートも毎回、美味しくいただきました。
甘さがほどほどなのが嬉しいです。 -
チロルらしい雰囲気の居心地の良いレストランです。
-
向こう側に夕食をとるご家族が見えます。
ここのレストランはとても暖かい雰囲気がしました。
小さなお子さんたちも、レストランに来る時は
騒いだりせず、いつも静かにしていました。
こういう場所では静かにするという
当たり前のことですが、
親のしつけがちゃんとできているのだと思いました。 -
8月15日(水)。
この日は聖母被昇天祭で祝日でした。 -
夕食はチロル料理のブッフェでした。
こちらはそのメニューです。
この日はいつも給仕して下さる方の人数が
少なく、バーテンダーさんもお休みでした。
その代わり、お母さんやコックさんが
ブッフェ台の前に立ち、あれこれお皿に
お料理を乗せてくれました。
お父さんもフルに出動していました。
こんなふうに、たまにビュッフェにして
ウエイターさん達を交代で休ませているのかも
しれないと思いました。
しかし、お父さんとお母さんはいつ休むのだろう?
大変な仕事だな、と思いました。 -
このお料理もお母さんに全部のせてもらいました。
一番左のパスタみたいなのはシュペッツェレといって
卵と小麦粉とチーズで作るそうです。
他に、グリルしたソーセージやローストポーク、
ジャガイモやお団子などが乗っています。
チロルならではのお料理を食べられたのが
嬉しかったです。特にシュペッツェレが
美味しかったです。 -
デザートはこちら。右側はカイザーシュマーレンといって
小さなパンケーキのようなものでジャムと一緒に食べます。
左側はヌガーの入った小麦粉のお団子です。
チロルの人達は、小麦粉料理が好きなんですねぇ。
本当はもっと沢山あったのですが、お腹がいっぱいだったので
少しだけにしておきました。 -
8月16日(木)です。
最後のディナーです。 -
前菜は生ハムとメロンでした。
-
スープです。
-
メインは、マスのグリル ポテト添えです。
この日のお客様のほとんどは肉料理ではなく
この魚料理を食べていました。
チロルならではのお料理で、とても美味しかったです。 -
この日もチーズをスキップして
こちらはクリームのデザートです。
1週間に渡って、美味しくいただきました。
チーズはスキップしましたが、それ以外は
完食しました。魚ばかり食べていたせいか
胃にもまったくもたれませんでしたし、
野菜なども新鮮で、
なによりも味付けがどれも口に合って良かったです。
決して豪華なお料理というわけではありませんが、
毎日食べるのには充分満足のお料理でした。 -
8月17日(金)です。
帰る日の朝食のテーブルには、当然、
ホテル内新聞は置いてありませんでした。
ちょっと寂しい・・・。
でもその代わりに、
こんなカードがテーブルに置いてありました。
「当ホテルでの滞在はお楽しみいただけましたでしょうか。
どうぞお気を付けてお帰り下さいませ。
またお目にかかれる日を楽しみにしております。」
そして食べ終わって席を立つと、
ウエイターさんがやって来て
「ありがとうございました。またお越しください!」
と手を差し出されました。
ここでもがっちり握手しました。
このホテルに来て、何度スタッフの方々と握手をしたことでしょう。
この気遣いとフレンドリーさこそが、このホテルの一番良い点だと思いました。
また泊まりたいです。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- ムロろ~んさん 2012/11/29 21:32:13
- 心遣いと御もてなし
- 旅するうさぎ様
ムロろ〜んです。お久しぶりです。
昨日まで台湾へ旅していました。
ホテルの部屋と食事を拝見していて本当に心遣いがありふれているなぁと思いました。こちらが快適に過ごせるように、もてなしをしてくれる、そして旅を楽しいものにさせてくれるなんて嬉しいですよね。
本当に落ち着いた雰囲気の中で食事をするのは最高ですね。気持ちよいだろうなぁ〜。
ムロろ〜ん(-人-)
- 旅するうさぎさん からの返信 2012/11/30 21:38:25
- こんばんは
- こんばんは、ムロろ〜んさん。
コメントありがとうございます。
このVitalhotel Edelweissの7日間は、心に残る滞在となりました。
おもてなしの心が嬉しかったです。
チロルは家族経営のホテルがとても多く、
こちらもそんな家族経営のホテルでした。
チェックアウトの時に、オーナーのお母さんから
マグカップのお土産もいただいたのですが
今日もそのマグカップでお茶を飲んでいて
ああ、いいお宿だったなあ・・・と思い出しています。
大好きなチロルが、またさらに好きになりました。
ムロろ〜んさんは高雄に行ってらっしゃったのですね。
スクートという航空会社でも台湾に行けるようになったのですね。
機内でのミッフィーちゃん、相変わらず可愛いかったです♪
帰りはエバーですか。
私もエバー航空、大好きです!
数年前に、やはりプレミアムローレルクラスに乗りましたが、
機内食がとても美味しく、座席もゆったりで
もっと長時間乗っていたいと思うほどでした。
旅行記、楽しみにしています。
旅するうさぎ
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