2012/10/12 - 2012/10/12
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38うさぎさん
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台風の動きが読めず
大蔵省は毎日ダイビングショップと
連絡を取り合っていたが
予定通り12日はダイビングへ
石垣島といえばマンタですが
今回は子供の初ダイビング
とりあえずは
うねり&強風だったので
無事全員潜れただけでも
良かったですね
利用したダイビングショップは
WAKE UP CALLさん
結局SHOPは見ていないので
小さなSHOPだと思いますが
家族的で我が家にはピッタリな感じでした
自分&大蔵省は
Cカード保持者とはいえ
1999年4月のヤップが最後なので
実に13年ぶりなので
子供と変わらないかも???
WAKE UP CALLさんHP
http://homepage2.nifty.com/wakeupcall/index.html
自分たちの載ったブログ
http://wakeupcall.cocolog-nifty.com/blog/2012/10/20121012.html
流石に綺麗に撮れていますね
旅行記の表紙にも使わせてもらっていました
次回は絶対にマンタに会いたいですね
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- レンタカー JALグループ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- JTB
-
起床
今朝も金曜日平日なので
携帯電話に起こされました
ふと
窓を見れば月が出ていました
まもなく新月なので
星空観察も期待していたが
これが
一番好条件で見た星空でした
(子供は見ていませんが) -
夜空
メッドの施設の明かりがあっても
月の光があっても
十分綺麗な星空ですね
施設から抜け出し
10分ぐらい歩けば
天の川がきっと見えると思いますが
門番に捕まっちゃうでしょうね
今日がダイビングでなければ
歩いていきたい気分でしたが
さすがに自粛してしまいました -
スバル
愛知県で見たら
ボヤボヤですが
流石にクッキリですね
持参した三脚を使っているので
30秒間シャッターを開けても
空は黒いままです
ちょっと感動ですね
レリーズも使えば
星の軌跡が綺麗に写りそうですが
夜明けまでに1時間は無いから
明るくなっちゃいますね
と、言うか
部屋に戻るのが面倒だっただけですが -
寒い
台風の影響からか
気温はちょっと低め
Tシャツだけでは辛いので
早々に部屋へ戻ります
だって今日は久しぶりのダイビング
風邪は嫌でしょやっぱり
でも
双眼鏡ぐらい持ってきていたら
もっと沢山見えたかな?
上着とレジャーシートが必要かも
以後
これほど見えた日は有りませんでした
今日がダイビングでなかったら
子供を起こしたのに・・・
(かなり残念&超後悔) -
朝日は
東のほうに
切れ目が見えるので
期待しましたが -
日の出
高度が高すぎで
綺麗には出てくれませんでした -
朝食
今朝は和食に
と、思いながらも
パンも乗せていたりします -
騒がしい
今朝は大型犬の鳴き声が
五月蝿いなと思っていたら
前任村長が出て行くため
GOが集まっていました
メッドの村長は
結構移動が多いみたいで
犬を飼うのは珍しいみたいですが
このサイズは凄いですね -
挨拶
ワンちゃんから
お別れのご挨拶
まさに一期一会
ご主人様と一緒に
世界を移動とは凄いですね
またどこかで
逢えるといいね! -
忘れ物は?
しっかりチェックしたつもりでも
必ず何か忘れているが
今回は大丈夫かな???
と言っても
何とかなるかな?
まあ
この精神が一番悪いのですが・・・ -
出発
すでにお迎えの
ハイエースと思いましたが
別のダイビングショップでした
メッドにも専属が居ますが
基本的に
どこのショップも迎えに来てくれるので
自由選択で大丈夫みたいですね
(割引とかも無いし) -
積み込み
体験ダイビングといえども
3点セット5人分
5mmウェットスーツ2着
バスタオル5枚に着替え
そして自分のカメラ機材
まるで夜逃げ状態です
まあ
一番の荷物は
自分だったりしますが -
送迎
朝早くからご苦労様です
午後も潜れば
一緒に潜れたのですが
午前で切り上げてしまいましたが
地元の人らしい
会話で楽しいドライブでした -
ボート
小さいがトイレ付き
横幅もあり安定感はOK
バックロールで入水し
タラップによる回収スタイル
ただ
子供は水中で機材を装着し
タンクを背負うことは無かったので
サチでも大丈夫でした -
変身
子供たちのウェットスーツは
レンタルですが
サチサイズは流石に少ないのか
フルスーツは有りませんでした
自分たちは5mm
おまけにジャージでは無く
スキンに近い表面がアルミ
寒くないと嬉しいな -
決定
早く潜りたいね -
港
台風が多いためか
ほとんどの船が
陸に上がっています
台風17号では
かなりの被害が出たみたいで
みんな警戒していますね -
記念撮影
では
忘れ物は大丈夫かな?
出港しますよ -
操舵室
ビニールシートで
風は防げるから
中は快適ですが
風で揺れるのがちょっと難点 -
行ってきまーす
湾から出たら
うねりが強いので
どこまで行くのかな?
青空見ていると
台風は何処に居るの?
と、思います -
竹富島
明日観光予定の
竹富島が見えてきました
明日も
こんな日なら良いが
台風が移動開始したら・・・
大陸の高気圧の位置で動けないのかな? -
エンジン
パワーは有りそうですが
1つだけは
自分的には不安が・・・ -
場所決め
遠くに高潮防波堤が見えるから
うねりも少なそうですが
中はどうなんでしょうね? -
どこにする?
下は珊瑚が点在していて
アンカーも
なかなか降ろせない様子で
このあと
しばらく動き回ってくれたので
大蔵省の顔色が・・・ -
ゆれ
写真だと少なく見えるが
なかなか強い揺れでしたね
カヌーは毎年漕いでいますが
船のゆれは辛いかも・・・ -
スーツ着用
自分たちのウェットは
暖かくてよいのだが
着るのはスキン並みに難儀なので
大蔵省は水面で着ていました
脱ぎ着はジャージが便利だが
暖かさは違うから
次に作ってもアルミちゃんでしょうね -
講習会
出発前の安定した場所でやらずに
ここで始めるとは・・・
カメラのモニターを見ていると
揺れで気分が・・・ -
避難
揺れがひどいからと
大蔵省は一足先に
海底に避難します
良かった
これなら大丈夫ですね -
避難2
自分も久しぶりなので
子供の講習会はパスして
潜って行きます
あれ?
BCのエアを抜いても
中々沈まない
息を抜けば何とか沈むが
まあ
底に着けばヨシとしますか
(次は1kg多くしなくちゃ) -
日差し
時々雲で太陽が消えると
一気に暗い世界ですが
太陽が輝けば凄い世界ですね -
こっそり
外部ストロボが敗因か
小魚がいっせいに隠れます
そのまま
息を堪えていれば
再度出てきますが
久しぶりだと呼吸が速くて
魚の姿が写せません
思いっきり息を吸えば
浮いてしまうので
息堪えも辛い作業だが
のんびりしていたら
子供たちが潜ってきてしまう・・・ -
RAW現像
同時記録したJPEGを見ると
浮遊物がハレーションを起こし
白っぽい写真なので
RAW現像でいろいろいじっても
なかなか良い写真にならなかったが
なんと
WAKE UP CALLさんから頂いた
写真をリサイズしようと
PHOTO SHOPで
リサイズ&自動補正かけたら
滅茶苦茶良い感じになってしまい
苦労したRAW現像は止め
PHOTO SHOPで
仕上げてしまいました
(ちょっと悔しいが) -
行ってきまーす
WAKE UP CALLさんの
写真ですが
しっかりと写真も撮影していて
忙しいと思うが
完全に脱帽ですね -
ルカ準備完了
上を見上げれば
ルカの準備が整ったみたいですね
ガイド2人で
子供3人なので
ちょっと時間が掛かりそうだが
サチ以外は大丈夫でしょう -
サンゴ
2000年ごろのエルニーニョで
結構死滅したと思いますが
結構復活を遂げているのでは?
うねりが無ければ
もっと水も澄んでいるのでしょうが
ちょっと残念 -
お荷物
脚力はあまり無いから
基本的に運ばれています
流れは無いから
そのうち自力もOKなのかな? -
水深4m
まあ初めてなので
4mは安全で良いですね
緊急浮上しても
何も障害は出ないでしょうし -
中世浮力
呼吸の仕方で
浮力調整できれば
案外簡単に行えますが
油断すると
浮上して行き
慌てて連れ戻されたりしていました -
続いて
潜って行きます
さあ
何が待っているでしょう -
微妙
怖さは無いと思うが
微妙な表情は
結構緊張しているようですね
(超珍しい気もしますが) -
レイナ
続いてレイナの
準備が終わったみたいですが
なかなか潜ってきません
一人で放置も可愛そうなので
見守りながらの撮影ですが
これ以上放置したら
勝手に潜ってきそうな気配が・・・ -
仲良く
ガイドが2人なので
レイナは
待たされていたみたいですね -
小魚
マクロにするほど
近づける固体は見当たりません
ウミウシでも居ないかと
探したが磯巾着すら見当たらない -
がんばれ!
ガイドは忙しく動き回り
サチの準備をしています
手伝いが要るのかとも思うが
久しぶりなので
大人しく見守るほうが
安全みたいですね -
潜航開始
全然怖がる様子も無く
潜航してきますね
耳抜きも順調みたいで
良い感じです -
小荷物
フィンは着けているが
ガイド任せで誰も使っていませんね -
集合
放置すると
勝手に浮上しちゃうので
全員沈むのは大変です -
軽い?
たぶん
中性浮力が上手く行かず
浮いてしまうので
押さえ込まれているのでしょうが
移動は荷物そのもの -
ロープ潜航
よく考えたら
今回あまり見た記憶が無いが
みんな
耳抜きは良かったから? -
ニコニコ
楽しみにしていた
ダイビングなので
ニコニコです -
ポーズ
滅多に無い
自分の姿ですが
ストロボのアームに
GoProと水中ライトを憑けて
一塊にして有りますが
せっかく購入した光ケーブルは使わなかったが
きちんとシンクロしていました
沢山カメラが集まったら
不用意に発光してしまうが
今回は大丈夫でしたね
ただニコノスで使っていたので
YS30といえども発光はオーバー気味ですね -
会話
もちろん水中なので
基本的にしゃべれません
(手袋を使えば話せるが) -
筆談
ボードによる筆談です
自分も持っていますが
完全に忘れていました
次回があれば
忘れないようにしなくちゃ -
記念撮影
2人抱えての移動
子供とはいえ
結構大変な作業だと思います -
写真
WAKE UP CALLさんの
写真です
使用カメラは
なんとG10でした
ハウジングが違っていたから
気づきませんでした
気になっていたが
なかなか聞けませんでした
聞いていたら
RAWで写せてもらえたかも??? -
何処へ行く
中性浮力について
事前に話しておいたが
頭で分かっても
なかなか大人でも大変なので
油断すると
浮上し始め
気が付くと水面へ・・・ -
アンカー
浮かないように
しっかりサポート? -
ピース
何とか
中性浮力にも慣れたかな? -
写真撮影
砂を巻き上げないように
横向きでの撮影です
さすがPRO -
忙しい
あっちに行ったり
こっちに来たりと
ガイドは動き続けています -
パチリ
変な格好ですが
これが基本形
自分は砂を巻き上げ
あとで
大蔵省に説教タイムでした -
発見!
何か
見つけたかな? -
ピース
-
移動
自分も
動き回っていたが
それなりに
写真も写っていましたね -
石垣
ボードは便利ですね -
手を伸ばして
かなり
辛そうな体勢で撮影中 -
こんな感じ
サチが寒さに負けていて
表情がダメダメですが
構図的には良い感じ -
親子で
今度は
いつ潜れるのかな?
10歳なら
ジュニアライセンスが
取れるみたいですが
取ったほうが深く潜れるが
サチにはまだ早い -
息をこらえて
じーっとしていれば
魚が顔を出しますが
こちらがブクブク出したら
一気に引っ込んでしまう
タンクを背負っていても
息堪え -
移動
少しは慣れてきたかな? -
観察
子供は元気にゴボゴボと
呼吸してくれるから
小魚が見たくても
もんな逃げてしまいます -
捜索
日本海での素潜りで
ウミウシとかは見ているが
このポイントは
生物はちょっと少なめですね -
点々
まあ
巨大な珊瑚ではなく
点在しているので
となりの珊瑚はどうかな? -
枝珊瑚
水中では赤が消えるが
写真で見ると
全然色が違いますね -
記念撮影
家族全員ですが
タイミングは・・・ -
砂
動くたびに
砂が舞い上がり
視界が・・・ -
浮上
そろそろ子供は浮上します
大人はタンクが無くなるまでとは言わないが
自由時間ですね -
密談
まあ
船に弱い人は
最後に上がるのが安全なので
最後まで沈んでいてね -
さかな
流石に大物は居ませんね
台風のうねりを避けて
マンタでも来ないかな? -
そろそろ上がります
ニコノスを使っていたときは
36枚取りなので
写そうか止めようか
悩みながら写していたが
デジタルは良いですね
バッテリーが続く限り
何枚でも写せてしまう -
次の準備
タンクの付け替えは
させてくれませんでした
(まあ信用度は無いから仕方ない)
良い意味で
殿様ダイビングなので
全部お任せします -
ホテル前
毎年野球選手が
キャンプに来るみたいですが
次のポイントです
さすがに
波が高く
久しぶりの揺れで
自分もやばい感じ -
ダイビング開始
揺れがひどいので
一気にセットして
大蔵省は水中へ退避し
自分も
撮影の為
潜っていきます -
水深5m
先ほどより
ちょっとだけ深くなりました -
ウミウシ&海老
子供が来る前にと
ちょっと探したが
イソギンチャクすら居ません
ちょっとマクロ派には微妙?
まあ
台風が近くに居るから
潜れただけでも
ラッキーですね -
小魚
ボコボコと
息を吐くたびに
消えるが
直ぐに出てきます -
離れ小島
透明度は流石に良くないので
あまり遠くに行くと
帰って来れないかも? -
ルカ潜航
最初はルカみたいですね -
レイナ
2本目なので
余裕な表情ですね -
余裕?
こちらも
大丈夫みたいですね -
泡
浅いから
太陽が強すぎました
モニターでは
もう少し良さそうに見えたが・・・ -
海蛇
陸上のハブもですが
海蛇も会いたくないリストに
入っていますが
遭遇してしまいました
毒は強いが
毒のある奥歯は
普通には噛めないらしく
まあ大丈夫と言われましたが
毒が無くても蛇は嫌いです -
スーパーモデル
写真が撮って欲しいのか
移動する気配は無いですね -
ちょっと避難
子供を盾にして
海蛇の観察
だって
嫌いなんだもん -
集合
これで
全員集合できたかな? -
打ち合わせ
ボードで筆談 -
大集合
別に何も居ませんが
なぜか集まってしまいました -
探索
では
海中散歩のスタート -
5m
まだまだ光は届くので
肉眼でも結構綺麗ですが
写真のほうが色は綺麗ですね -
動画
時々動画も撮影していたが
すべての動画編集は
果してやるのかな??? -
立つ
無意識に立ってしまうが
これのために
砂が舞い上がってしまい
どんどん視界が・・・ -
移動
マクロ系の生物はほとんど見かけず
なんか
記念撮影大会に -
息を堪えて
音を出さなければ
そのうちに
沢山出てきますが
子供に息堪えも辛いでしょうし
なんか
魚に遊ばれている気分 -
珊瑚を手前に
小魚が出てくるまで粘りたいが
誰かがボコボコ・・・ -
単独行動
大人の間を
時々移動できるようになりました
中性浮力が
体で身についた証拠ですね
忘れないうちに
再度体験させてあげたいが
串本あたりなら
大丈夫かな???
大蔵省も嫌とは言わないと思うが・・・ -
撮影中
さすが
息堪えが長いですね -
撮れた写真
さすが
構図が良いですね -
いっぱい
息を堪えた分
魚がいっぱい居ます -
さすが
-
ストロボ
気が付けば
WAKE UP CALLさんのカメラは
全然光らなくなっていました
まあ
これだけ砂が舞い上がってしまったら
消すしかないでしょうね -
GoPro
やはり
水中用のハウジングが有るのは
水中でピントが合わないためみたい
水中ハウジングを憑けたら
陸上で合うのか気になりますが
お金に余裕が出来たら
買って置かなくてはいけませんね
あー
本当に高い買い物だったかも・・・ -
珊瑚の下
大物が隠れていたりするが
何も居ませんね -
離島
ちょっと離れた場所にも
珊瑚がポツリ -
記念撮影
1本目のほうが
断然クリアでしたね -
ヒトデ
結構小さい固体で
子供に見せようかと
珊瑚に乗っけたが
大蔵省に戻されてしまいました -
寒い
やはり半袖では
寒さが辛いですね
石垣島といえども
水中は仕方ないですね -
場所を変え
濁りは強烈ですね -
筆談
普通に会話できたら
もっと面白いのですが -
寒そう
まだ大丈夫かな? -
花畑
ちょっと雲が増えたのか
日差しが減っています
せっかくの花畑が・・ -
枝珊瑚
でかいテーブルが好みだが
うねりが無ければ
もっと沢山の珊瑚が見えたのかな? -
パチリ
ストロボが光らないと
写したのか
よく分かりません
必死に息堪えしていて
顔がアンパンマンかも? -
2ショット
滅多に写さないパターンなので
ある意味貴重ですね -
親子で
すでにサチ&ルカはエキジット
次はレイナですね
また
潜りたいね -
終了
船に上がり
5人分の機材を片付けていたら
流石に下向きは辛すぎました
堪えきれずに魚に餌を撒いてしまいましたが
自分だけで済んでよかったです
これで
ダイビングが嫌いになったら
大変ですからね -
海上保安庁
海ザルは見かけませんでしたが
大きな船は沢山停泊していました
どれかは映画に出たのかな? -
昼食
本当なら
午後一緒に潜るはずの
家族と一緒に昼食です
でも
気分はまだ復活せず -
子供は強い
船の上では
元気が無かったが
丘に上がったら元気ですね
自分は
どちらかというと
上がった後の丘酔いが
最近辛いかも・・・
(地面が揺れている) -
美味しそう
でも
食べないほうが安全だが
体を温めるには
食べたほうが良いのだが・・・ -
頂きます
見ていたら
やっぱり
少し頂きましょうか -
じゅーしー
ベースは麺つゆらしいが
良い味が出ていますね
気分が絶好調なら大盛りだが
これからメッドまでドライブなので
ちょっと我慢
簡単そうなので
レシピが気になるが
麺つゆ使っての混ぜ御飯なら
適当に具を入れたらOKかな?
とりあえず麺つゆ少なめで
試せば割合もそのうちに
当たるのでは・・・ -
トン汁
冷えたお腹に
暖かい食べ物は
本当に温まります -
帰ります
では
クラブメッドへと
送迎をしてもらいます
このとき
もっと回りの状況を見ておくべきだとは
思っていませんでした -
コメントは途中ですが
週末なので公開に切り替えます
では
最後まで観ていただき
本当にありがとうございます
次は
竹富島と言いたいが
本日の午後の部です
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旅行記グループ
親子で石垣島満喫
-
1日目 移動日 セントレアから石垣島へ
2012/10/10~
石垣島
-
2日目 石垣島クラブメッド探索編
2012/10/11~
石垣島
-
3日目1/2 体験ダイビング in 石垣島
2012/10/12~
石垣島
-
3日目2/2 午後はクラブメッドでのんびりと
2012/10/12~
石垣島
-
4日目 竹富島観光
2012/10/13~
竹富島
-
5日目 クリアカヌーは乗れませんでした
2012/10/14~
石垣島
-
6日目 川平湾へ出かけてきました
2012/10/15~
石垣島
-
7日目 予定外の西表島観光 1/2 (午前の部)
2012/10/16~
西表島
-
7日目 予定外の西表島観光 2/2 (午後の部)
2012/10/16~
西表島
-
残念ながら台風で飛行機が欠航することもなく無事に帰ってきました
2012/10/17~
石垣島
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旅行記グループ 親子で石垣島満喫
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