2012/09/05 - 2012/09/18
822位(同エリア1019件中)
ナームさん
三層楼
茶馬古道の単なる交易路として栄えただけでなく、この街では交易品のの売買が行われていたようだ。明時代に出来た古い街。
この「四方街」の広場に建つ三層楼。
寺登街には、茶馬古道時代の建物が残され、その宿もあるので泊まることも出来る。さほど観光地化されていない静かな古都。
この近辺では一番栄えた茶馬古道の宿場で、毎日一千人ほどの商隊が出入りし、人と馬の声で大賑わいだったという。
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興教寺
四方街の広場の、明時代に建造されたお寺。
樹齢300年の古木や古い書物が展示されている。 -
四方街広場の民族舞踊
突然若い女性が現れ、ダンスが始まった。
ぺー族の民族舞踊だ。
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四方街広場の民族舞踊
突然若い女性が現れ、ダンスが始まった。
ぺー族の民族舞踊だ。 -
四方街広場の民族舞踊
突然若い女性が現れ、ダンスが始まった。
ぺー族の民族舞踊だ。 -
周りには大勢の人々が見物に現れる。
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周りには大勢の人々が見物に現れる。
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周りには大勢の人々が見物に現れる。
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玉津橋
茶馬古道時代の石橋が今でも使われている。
ここは村の入り口で、隊商がここを通り村に入ってきたという。
さぞかし、わくわくしてこの橋を渡ってきたのだろうなあ〜。 -
玉津橋
今でも村人が道路に使用している。 -
玉津橋
ここの石畳も時代を感じる。 -
四方街に通じる古道
門の向こうは四方街。
この細い道を人馬が隊列をなし、寺登街の馬店(宿)に向かったのだろう。 -
四方街に通じる古道
門を潜ると同じような細い道が続く。 -
寺登街の入り口
静かな街並みが続く。
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静かな街並みが続く。
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静かな街並みが続く。
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静かな街並みが続く。
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静かな街並みが続く。
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欧陽家
清の末期に建てられた建物が、殆どそのまま残されている民家。
5元の見学料で見学することが出来る。
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欧陽家
欧陽家の主。 -
欧陽家
欧陽家の奥さん。
台所大きな鉄釜の前で。 -
欧陽家
写真が飾られた祭壇。 -
欧陽家
タンスと思われる当時の家具類。 -
欧陽家
透かし彫りと、彫刻びっしり〜
この部屋は鍵がかけられ入ることが出来ない。
なにか重要な物が〜。 -
シル(難しい漢字なのでカタカナで表示)馬店の宿
商店街に埋もれ分かりにくい宿だった。
一泊80元 -
シル(難しい漢字なのでカタカナで表示)馬店の宿
オーナー婦人と居間で話す。
5年前から宿を始めたという。
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シル(難しい漢字なのでカタカナで表示)馬店の宿
馬店のままの部屋をベニヤ板で仕切った簡素な造り。
この部屋に、茶馬古道を渡り歩いてきた人たちが寝ていたと思うと感無量〜。 -
シル(難しい漢字なのでカタカナで表示)馬店の宿
屋根には丸亙が〜。 -
シル(難しい漢字なのでカタカナで表示)馬店の宿
松茸があるというので、朝食に松茸料理を注文。
50元でこんなに沢山の松茸が〜。 -
シル(難しい漢字なのでカタカナで表示)馬店の宿
塩で野菜と炒めた味付け。 -
シル(難しい漢字なのでカタカナで表示)馬店の宿
日本の松茸と味はどうなのかと問われても、食べたことがないので比べようがない が、松茸の香りはいいね。 -
シル(難しい漢字なのでカタカナで表示)馬店の宿
食べきれないほどの松茸なので、うどんに入れ贅沢な「松茸うどん」に〜
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