2012/10/06 - 2012/10/06
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世界攻略者さん
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「ハクバ」とは、実に響きのいい言葉です。それだけで、大きなスキー場や夏の大雪渓がイメージできてしまいます。でも、秋の紅葉も有名って、ご存知でした? 白馬 x 紅葉。うーん、イメージ湧きませんよね。そのミスマッチの原因を探るべく、遠路はるばる白馬岳に向かうことにしました。
==日本の凄すぎる紅葉登山 シリーズ一覧==
①秋のスーパートレック (涸沢、立山、白馬、駒ケ岳)
http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album/10717801/
②立山・室堂平 - 紅葉テーマパークを楽しむ (雄山)
http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album/10716486/
③白馬岳・栂池自然園 - 白馬らしさを求めて <==
http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album/10716411/
④木曽駒ケ岳・千畳敷 - 素人大歓迎、ただし三時間待ち (ロープウェイ)
http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album/10716435/
⑤穂高岳・涸沢カール - まるで絵葉書の世界 (涸沢ヒュッテ)
http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album/10716491/
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[目次]
イントロ
アクセス
栂池パノラマウェイ
栂池自然園
白馬大池への道
白馬岳への道
白馬岳山頂
帰りの道
温泉
まとめ -
[イントロ]
白馬には、登る山としての顔と、周辺に集まるスキー場としての顔があります。オリンピックが開催されたこともあり、後者はなんとなくイメージできます。では、登る方はどうなのか。急遽決めた登山のため、まだ十分に把握できていません。白馬ってどんな感じの山? 知らないからこそ、逆に期待が高まります。 -
一般に、白馬岳(しろうまだけ)に登るには2つのルートがあります。ひとつは、猿倉から入って大雪渓経由で頂上を目指すルート。もうひとつは、栂池(つがいけ)自然園からスタートして、稜線沿いに頂上を目指すルート。もちろん、片方から入って片方から出るというのもありです。
今回の登山テーマは紅葉見物。この点では、紅葉の名所である栂池自然園を外すわけにはいきません。さらに、私は軽アイゼンが装着できる硬い登山靴を持っていないので、雪渓を越えるのも一苦労ありそうです。よって、今回は栂池からの単純往復にしておきます。 -
[アクセス]
白馬岳があるのは、長野・富山・新潟の県境近く。最寄り駅はJR大糸線の白馬駅になります。北アルプスの北の端で、かなり外れた場所のように見えますが、この沿線には信濃大町駅(立山最寄り)や穂高駅(燕岳最寄り)などもあり、北アルプス的には結構便利な場所です。
アクセスですが、車の場合、松本から1時間45分、名古屋から4時間半、東京から4時間半。やっぱり自分で運転するには、ちょっと遠いですかね。そういうこともあり、白馬駅には毎日、新宿から5−6本高速バスが出ています。運賃も4700円とリーズナブル。また、ムーンライト信州という臨時夜行列車もありますが、運行期間が限られています。
私の場合、立山からの移動のため、日本海側を大きく回って2時間半弱。高速代は950円。直線距離だと40キロほどしか離れていないのに、何という遠回り!
参考: 白馬への高速バス
http://www.alpico.co.jp/access/express/hakuba_shinjuku/
地図: ピンクの線 - 主要道路、黄色い線 - 立山黒部アルペンルート。赤い点、上から、糸魚川、白馬駅、立山駅、信濃大町駅、穂高駅(安曇野)、松本市。緑の点は上から、白馬岳、立山。 -
白馬に着く少し前、小谷(おたり)という温泉付きの道の駅を通過します。そこでトイレを借りた時、地元の紅葉情報が書かれたチラシ(写真)を見つけました。よれによると、白馬の紅葉ポイントは、八方尾根、岩岳、栂池公園の三ヶ所。紅葉期間中、それぞれの場所で、ゴンドラリフトが運行されています。今回訪れる栂池自然園には、すでに「見頃」マークがついており、私はちょうどいい時期に来たことになります。
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夜9時過ぎ、白馬駅に到着。栂池や猿倉までは、駅からバスが出ています。この時期だと、栂池まで毎日数便、猿倉は週末のみ4-5本。タクシー利用だと、栂池まで3000円。猿倉まで3700円。
ところで、私が着いた時、駅の外で野宿している人を何人か見かけました。泊まる場所は駅前にもスキー場周辺にも何ヶ所ありますが、登山者にとって野宿など朝飯前。彼らは、翌朝のバスまでここで過ごすのでしょう。
写真: 白馬駅。観光案内所手前の足湯エリアが、野宿に最適。
栂池高原行きバス: http://www.alpico.co.jp/access/hakuba/tsugaike/
猿倉行きバス: http://www.alpico.co.jp/access/hakuba/sarukura/ -
幸い、私は車で来ているので、バスのスケジュールなど関係なし。そのまま9キロほど走り、ゴンドラリフト<イヴ>のある栂池高原駅に到着です。この近辺には無料駐車場もあるらしいのですが、夜間で場所がわからず。すぐ隣の有料駐車場に車を停め、車内泊することにしました。管理人は朝5時にやってくるので、その時料金(300円)を払います。
写真: 駐車場。その奥にあるのが栂池高原駅。 -
[栂池パノラマウェイ]
ここから登山口のある栂池自然園へは、ゴンドラとロープウェイを乗り継いで行きます。猿倉側と違い、ここにお金がかかってしまうのが、栂池ルートの欠点。
栂池パノラマウェイ:
http://www.nsd-hakuba.jp/green/tsugaike/panoramaway.html -
ゴンドラの運行開始時間は、紅葉シーズンの場合、平日が朝8時から。土日が7時から。三連休など特別な日は6時半から運行することもあります。今回はその三連休の初日。朝6時から、チケット売り場前に行列ができています(写真)。チケットですが、栂池自然園の入場料込みの往復チケットが3300円。コンビニの端末で買うと3000円以下という話を聞きましたが未確認です。
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チケットを購入し、ゴンドラ乗り場へ。乗り場前に掲示された天気予報を見ると、まだ昨日のまま。前日は立山同様、晴天だったようですが、今日は朝からドン曇り。午後に好転するのを祈ります。
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ゴンドラリフトに乗り、高原駅(820m)を出発。ゴンドラのため、待ち時間なくスイスイ乗り込めます。このゴンドラは全長4120メートル。中間駅を経由して20分という、長距離路線です。リフトは周辺の民宿を見下ろしながら、どんどん高度を上げていきます。
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見た感じ、低地の紅葉はまだまだ先。下に見えるは、栂池自然園まで続く専用道路。一般車両は入れませんが、死ぬ気で歩けば徒歩で帰ってこれるかな。標高差約1000メートル。
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残念ながら、今朝の天気は曇り。もし視界がクリアーなら、次のような景色が左側に見えるはずです。青い点は、左から唐松岳(2696)、天狗の頭(2812)、白馬鑓ヶ岳(はくばやりがたけ、2903)、杓子岳(しゃくしだけ、2812)、白馬岳(しろうまだけ、2932)、小蓮崋山(2766)。白馬鑓ヶ岳、杓子岳、白馬岳の3つの高い山が、白馬三山と呼ばれています。
写真: 帰りのゴンドラからの眺め。 -
白馬はスキーのメッカ。栂池周辺だけでも、これだけのリフトやゴンドラが設置されています。私が今日利用するのは、「栂池パノラマウェイ」と呼ばれるルート。栂の森山頂駅でゴンドラを降りた後、少し歩いて栂池ロープウェイに乗り換えます。このロープウェイは冬季営業しないので、栂池自然園に行くためだけの交通施設といえます。
写真: 赤い線 - ゴンドラ、青い線 - ロープウェイ、ピンクの線 - 登山ルート。 -
[栂池自然園]
ゴンドラに20分、ロープウェイに6分乗り、自然園駅(1829m)に到着です。ここから栂池自然園まで、さらに数分歩きます。 -
舗装道路を400メートルほど登って、栂池自然園へ。ここには、ビジターセンターの隣に山小屋が二軒。山小屋といってもロッジに近いかな。
写真: ビジターセンター(左)と栂池山荘(右)
栂池山荘 http://www.tsugaikesansou.jp/
栂池ヒュッテ http://www.hakuba-sanso.co.jp/tsugaike/ -
このあたりは高原状になっていて、栂池自然園(300円)として整備されています。園内は予想以上に広く、一番遠い展望ポイントまで2.7キロも離れています。
栂池高原観光協会: (ライブカメラあり)
http://www.tsugaike.gr.jp/
園内地図ダウンロード
http://www.tsugaike.gr.jp/green/shizenen.html
景色の最新情報:
http://www.otari-kanko.com/tsugaike-shizenen/report/index.htm -
時刻は朝7時。早速、中に入って散策してみます。すぐに湿原エリアが現れ、尾瀬っぽい感じで桟道の上を歩きます。もちろん、ミズバショウもあり。
自然園の標高は1860Mから2020M。紅葉もかなり進んでいます。山の斜面も紅葉しているはずですが、ガスっていてはっきり見えません。 -
今日は三連休の一日目。三脚を構えたカメラマンが、朝から多数来場しています。中には昨日から泊まっている人も。彼らは私のように忙しく移動することはなく、眺めのいいスポットに陣取り、天気が好転するのを我慢強く待ちます。
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ミズバショウ湿原の後、ワタスゲ湿原、浮島湿原と続き、小山を越え、公園の一番端にある展望ポイント(2010m)へ。ここからは白馬大雪渓が見えるはずなのですが、やはり天気が悪くて何も見えず。もし晴れていれば、写真のような景色が望めるはずです。
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私はパンフレットをよく読まずに歩き始めた関係で、この公園がどれだけ広いか意識していませんでした。展望ポイントに着いた時には、すでに1時間が経過。つまり、戻るのにもう1時間かかるわけです。ちなみに、パンフレットによると、一周5.5キロ、3時間15分。
この後、白馬岳日帰りという大仕事が待っているので、急いでビジターセンターまで戻ります。
写真: 小山から見たビジターセンターと山小屋(中央奥) -
[白馬大池への道]
朝9時少し前、ビジターセンターに戻った後、登山開始です。栂池自然園(1845)から白馬岳(2932)までは、標高差が1087メートル。一方、猿倉(1243)から登ると、標高差1689メートル。栂池からの方が、距離は長いけど楽なコースと言えます。登山道入り口に書かれたコースタイムによると、
天狗原まで 1.5時間
白馬大池まで 4.5時間
白馬岳まで 7.5時間
これは、恐らく小休憩込みでの時間でしょう。
写真: 赤い屋根の建物が、ビジターセンター横にある栂池ヒュッテ記念館。 -
私が持っている百名山のガイドブックによると、コースタイムはこんな感じ。登りに6時間半。下りに4時間40分。こう見ると日帰りは無理そうですが、私はほとんど手ぶら状態。その気になれば、いくらでも飛ばせます。
栂池自然園 - 乗鞍岳 2時間40分
乗鞍岳 - 白馬大池 20分
白馬大池 - 小蓮崋山 2時間
小蓮崋山 - 白馬岳 1時間30分。
戻り - 4時間40分 -
登山口から30分ほど登り、天狗平(2100)と呼ばれる場所に到着。ここも、小さな湿原のようになっていて、見晴らしのいい場所です。朝はガスってましたが、帰りの時は、杓子岳から左の山がよく見えました。左右に2つ雪渓が見えますが、ひとつは唐松岳の下、もうひとつは白馬鑓ヶ岳の近く。つまり、あの有名な白馬大雪渓とは別物です。紛らわしい!
写真: 左から、唐松岳、天狗の頭、白馬鑓ヶ岳、杓子岳。その右側の白馬岳は見えていません。 -
天狗平の後、さらに紅葉の進んだ森の中を登ります。振り返ると、さっき歩いた天狗平の木道がはっきりと確認できました(写真右上)
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紅葉のあとは、ガレ場タイム。このような道が、稜線のあたりまで続きます。
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上まで登り切った後、カラマツ帯を少し歩くと、そこが乗鞍岳頂上(2436)。変な石積みがあるだけのなだらかな場所で、全く頂上感はありません。しかも、あの乗鞍じゃないし..。有名な方の「乗鞍岳」と区別するため、この山は白馬乗鞍岳とも呼ばれています。
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乗鞍岳から先に進むと、すぐに白馬大池が見えてきます。道は奥に見えているロッジまで下り、ぐるりと回って白馬岳へと続きます。
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面積は小さいものの、この池の周辺も紅葉が見頃を迎えています。自然園から白馬大池山荘までは、70分ほどで到着。
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[白馬岳への道]
白馬大池の後、隣の小山に登り、そこから先、稜線沿いの道を歩きます。写真ではわかりにくいですが、池の向こうに富山湾の海岸線が見えています。 -
この稜線沿いの道は、小蓮崋山、鉢ヶ岳への分岐点である三国境を経て、白馬岳まで続きます。すでに紅葉が進んでおり、前方や遠方のカラフルな斜面を見ながらのトレッキング。太陽が出てたら、もっときれいだったのにね。
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白馬大池から一時間弱歩き、小蓮崋山(2768)に到着。正直言うと、自然園から白馬岳への往復はかなりの強行軍です。ですので、日帰りしか選択肢がないのであれば、小蓮崋山か白馬大池近くの丘で引き返してもいいでしょう。紅葉に関しては、これ以上進んでも変わりません。
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この後、白馬岳までさらに縦走路が続きます。
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頂上ははっきり見えているのに、近いようで遠い。斜面がストンと切れ落ちているため、長野県側は荒々しい外観です。白馬岳ってこんな山だったんですね。
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[白馬岳山頂]
小蓮崋山から50分ほど歩き、白馬岳山頂(2932)に到着です。ここには、頂上を示す棒と三角点、周辺の山が描かれた方位盤があります。意外とあっさりした頂上。 -
ここからは、槍ヶ岳から劔岳まで続く北アルプスの山々が見渡せます。実は、劔岳は山頂に着くかなり前から見えていました。でも、こうやって、きれいに並んで見えるのは、頂上ならでは。
頂上の先、すぐ下に見えているのが白馬山荘。その奥にあるのが、白馬三山のメンバーである、白馬杓子岳(しゃくしだけ、2812)と白馬鑓ヶ岳(はくばやりがたけ、2903)。白馬鑓ヶ岳の白い斜面は、立山からも見えてましたね。
写真: 青い点 - 左から、穂高・槍ヶ岳、立山、劔岳。 -
ここから見る剣岳は、とにかく目立っていてかっこいい!
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小さいですが、穂高や槍ヶ岳も見えます。左から、前穂高岳、奥穂高岳、槍ヶ岳。槍、穂高、それぞれ単独だと迷いますが、「組み合わせ」なら、ほぼ100%認識できます。
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景色を楽しんだ後、少し下って白馬山荘へ。この山小屋は、「日本最大の山小屋」として知られています。収容人数は1200人。1200人って... 学校の遠足にも対応できる大きさです。素泊まり6300円、二食付き9000円。
今日はまだ客が少ないのか、非常に静か。やっぱり、白馬は紅葉登山向きではないのかもね。今回訪れた他の三ヶ所のような賑やかさはありません。
山小屋は、紅葉シーズンの後、積雪の始まる10月中旬には今年の営業を終えてしまいます。
白馬山荘:
http://www.hakuba-sanso.co.jp/hakubasanso/ -
[帰りの道]
さて、スケジュールもタイトだし、そろそろ帰らなくては。栂池自然園から頂上までは、3時間20分で登ってきました(歩行時間は2時間50分)。下りは3時間もあれば十分でしょう。まだ1時前なので、ゆっくり歩いても4時40分の最終ロープウェイには間に合うはずです。そう考えて下山し始めたのですが、途中、三国境で道を間違えたりして、結局は時間ギリギリでした。
帰りの途中ガスが晴れ、麓の白馬駅周辺エリアが見通せるまで視界が回復しました。写真の黄色い点が白馬尻山荘。あの上から全長ニキロの大雪渓が始まります -
上から見ると、自然園側の斜面もかなり色づいています。公園から見上げていた紅葉を、今度は見下ろしながら歩きます。
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白馬大池に到着。今日の昼頃登ってきたと思われる登山客で賑わっていました。
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池のそばで紅葉キャンプ。いいですね。やはり、白馬は山小屋であれテントであり、泊まりで来るのが一番です。
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最後、自然園まで下りて、今日のトレッキングは終了。あとは、ロープウェイとゴンドラを乗り継いで、麓まで戻るだけです。
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ゴンドラの中で、スキー場を見下ろしながら一人反省会。今日一日を振り返ってみると...うーん、いまいち。私の中の「ハクバ」というキラキラしたイメージと、今日のどんよりした景色の間に、大きなギャップが横たわっています。もし晴れてれば良かったかというと、そうでもなく、やはり雪のない白馬は白馬らしくないのです。
私が訪れてから6日後の10月12日、白馬は今年の初冠雪を迎えました。下はまだ紅葉が続いているので、麓からは白馬の三段紅葉が見られるはずです。針葉樹の緑、紅葉の赤、雪の白が重なった三段盛り。この後、さらに多くの雪が降り積もり、スキーシーズンに向け、どんどん白馬らしくなっていくことでしょう。 -
[温泉]
ゴンドラの高原駅に到着。この建物の二階は「栂の湯」という銭湯になっていて、一風呂浴びてから帰るのに便利です。やや大きめの湯船と、露天風呂もどき。料金は700円ですが、ロープウェイのチケットを見せると100円割り引かれます。 -
[まとめ]
今回かかった費用はこんな感じ。
ゴンドラ・ロープウェイ - 往復3300円 (自然園チケット込)
駐車場 300円
温泉 600円 + ロッカー100円
そーか、そーか。白馬らしさとは雪だったのか。紅葉目的で来ておいて何ですが、白馬岳に登るなら、まだ大きな雪渓が残っている夏以前がベストでしょう。それなら、「雪と青空のコントラスト」、「雪渓の大渋滞」、「日本最大の山小屋」など、より白馬らしさが味わえるはずです。いつになるかはわかりませんが、また挑戦したいですね、白馬岳。アイルビーバック! -
[リンク集]
==国内旅行記一覧==
http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album/?dmos=dm&sort=when&view_mode=list
==海外旅行記一覧==
http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album?dmos=os&sort=when&view_mode=list
==国内登山==
日本名山大周遊の旅①奥穂高、②槍ヶ岳、③燕岳、④八ヶ岳、⑤北岳、⑥富士山
http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album/10706064/
屋久島と山ガール、そしてヤバすぎる雨の日 全3作
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SUNQパスで行く九州②普賢岳、③阿蘇山
http://4travel.jp/traveler/sekai_koryaku/album/10718279/
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