2012/08/22 - 2012/08/24
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Maki_fpuさん
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ルーブル・オルセー美術館を駆け足で。最後の夜はムーランルージュで。
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オルセー美術館。ミュージアムパスがあるのでスムーズに入場。
「ムーラン・ド・ラ・ギャレット」、「草上の昼食」、「オランピア」・・・見どころがたくさん。 -
中は残念ながら撮影禁止。
ここは撮影できたので一か所のみ。
内側からみた大時計。 -
ルーブル美術館。入口から見えるピラミッド。
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こちらが正面玄関。
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ドゥノン翼、シュリー翼、リシュリュー翼 の3つの塔に分かれています。
各翼が広いので、何カ所も見れません。
時間の都合で今回はドゥノン翼のみで我慢。 -
サモトラケのニケ。
船の台座ってこうなってたんですね。
階段の踊り場にドーン!って感じで展示してあるので、とにかく目立ちます。 -
とりあえずお目当ての「モナリザ」へ。
数名のガードマンのもと、ガラス張り、しかも柵で仕切られているため、
絵までが遠い、遠い。
でも顔の微妙な表情がさすがです。 -
「ナポレオンの戴冠式」。
6m21cm×9m79cmの超大型サイズ。
実際には出席していないナポレオンの母親が描かれている・・・など、細かい見どころも。
近くでみたり、引いてみたり、じっくり見てしまいました。 -
タイトルを失念。これも横長の大きめサイズ。
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「グランド・オダリスク」。
裸体像だけれど、美しい背中からのアングルで、上品かつ艶めかしい雰囲気。 -
ポール・ドラロージュの「若き殉教者の娘」
タイトルが判らず、後日調べてみました。
ジョン・エヴァレット・ミレイの「オフィーリア」に画風が似てるのは偶然ではないようです。 -
「民衆を導く自由の女神」。
259 cm × 325 cm の巨大サイズ。
ソファがあるので、座りながらゆっくり鑑賞できます。 -
ジュゼッペ・アルチンボルドの「春」「夏」「秋」「冬」。
すべてが花やフルーツで構成されています。 -
「聖母子と聖ヨハネ(美しき女庭師)」
ラファエロ・サンツィオ作。 -
生首を持つ女性。
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ミロのヴィーナス。
美術の教科書で小さいころから見ていたものが目の前に・・・なんだか感動。
でも過度なガードや柵もなく、間近で見られます。
ボディのバランス、美しいです。 -
おしりから見てみました(笑)。
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「ダヴィンチコード」に出ていた、逆さピラミッド。
地下鉄口からショッピングモールに抜けたあたりにあります。
見る価値あり。 -
パリ最後の夜はムーランルージュへ。
ホテルのスタッフさんにお願いして予約してもらいました。
地元の人に聞いたら、こちらがやっぱりお勧めとのこと。
隣の人との間隔が異常に狭いのですが、それはそれでおしゃべりするきっかけにもなるので、楽しいです。
ワインが2人に1本ずつつきます、豪華♪
ダンスショーは、すごい!ってものではないんですが。
ダンスショーの合間に、いろいろな見どころもあって飽きません。男性ダンサー2人のダンス掛け合いはすごい!
最後のフレンチカンカンは圧巻。
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