2012/09/01 - 2012/09/02
17757位(同エリア24275件中)
meqさん
バンコク3日目は寺院巡り、街歩きを中心に過ごしました。
定番の王宮、ワットポー、ワットアルンをタクシー、水上バス、電車を乗り継いで出かけました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 船 タクシー 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- JTB
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朝食を済ませ、タクシーで王宮へ。「グランドパレス」とタクシーの運転手に言っても通じなかった。ガイドブックを見せて、いざ出発。中華街を抜けていく。55バーツ。
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8時半ちょっと前に着いたけど、入場を既に待っている客でいっぱい!
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400バーツ!を支払って中へ。
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入り口はこの時間は人は少ないけど、王宮を出る10時頃には長蛇の列で入場するには大変だと思った。
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いざ中へ。
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ヤックとモックがお出迎え。
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敷地内はとても広い。
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輝く仏塔。
エメラルドの仏像は撮影禁止だったが、結構小さかった。仏殿の雰囲気は、色で例えるなら赤。照明がまばゆく、お供え物もたくさんまわりにあった。床に座って拝むスタイル。地元の人たちが多く参拝していた。私も一緒に拝む。 -
まばゆい装飾。
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調度品などが置いてある資料館に入った。撮影禁止だった。
古い食器や仏具などが飾られていた。 -
資料館の外観。立派ですが、中は古めかしかった。
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兵隊の行進があった。
王宮は、セキュリティが他の仏殿に比べて厳しく、警備員も入り口を始め至る所にいた。 -
王宮の城壁。
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次はワットポーへ歩いて向かう。城壁沿いに途中曲がるもののただただ歩く。
15分近く歩いたかな。 -
ワットポーの周囲では屋台がたくさん並んでいて、いいにおいがしています。
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ワットポーの入り口。ものすごくわかりずらい。
小さな立て看板が目印!
入るとチケットブースがあるので、そこでお金を払う。 -
平日のためか、地元の参拝客はまばら。むしろ観光客の方が多かった印象。
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入り口はいった近くに喫煙所発見。
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リクライニングブッダ。まばゆい。長い。
タイの仏像の微笑みは、タイらしいな、といつも思う。 -
超小さなリクライニングブッダもおりました。
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足の裏。
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20バーツ払って、108枚のサタン硬貨と交換してその硬貨をお願い事をしながら托鉢に順に横に進んでいれていく。途中で足りなくなっちゃったが。
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自分に似た仏像はいるかな?と考えながら眺めてみる。
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このような金色の仏像が至る所にあった。
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年配の僧侶。目が合うと微笑んでくれる。
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若い僧侶。屋台で買い物中。
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こんなに大勢の人がお祈りしていました。
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"WELCOME TO WAT PO"
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日本の国旗を見つけて嬉しくなる。
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ワットポー周辺。日本語で歓迎の言葉が書いてある看板を見つけた。
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こんなところにおしゃれなお店があるのかな?と思いつつ歩いてやっとthe deckが入っているアルンレジデンスを見つけた。
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店内はかなり洗練されていておしゃれ!
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ワットアルンを眺めて食事ができる。
これがこの旅の小さな目的のひとつだった。
ひとつ残念なのは、停泊中の遊覧船が邪魔をして、仏塔の下の方がみえないこと。 -
やっぱりまずはビール!
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卵焼包みのパッタイ。大海老も麺もおいしかった!
しかし、中の海老が炒めすぎであり得ないくらいカチカチだった。約300バーツ(!)もしたのだからこれはどうにかして欲しい。 -
路地からワットポーが見えます。
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さて、ワットアルンに向かう。船着場の近くは小さな市場のようで賑わっていた。
フルーツがおいしそうだったけど、お腹がいっぱいで断念。 -
犬も一緒に乗船。
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近くにワットアルンがみえてきた。
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白い仏塔に赤い花が映える。
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いたるところが修繕中でした。
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僧侶や一般の人がたくさん集まって、偉いと思われる僧侶の説法をしていた。テレビ中継中。
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3バーツ払って、ワットポー側の船着き場に戻る。
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夏の空。
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水上バスは激混みでしたが乗船中に15バーツちゃんと払いました。
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サパーンタクシン駅からチットロムに向かう!
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チットロム駅にあるマクドナルドのスタンドでオレンジのスムージーを飲む。生き返る!
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エラワン梵天堂に来ました。
駅からここに向かうまでの道には物乞いの人が多くいた。
子どもをおぶった若い女性から体に障害がある人。
バンコクは大都市だけど、社会福祉はどうなっているんだろう。 -
私も花と線香、ろうそくのセットを50バーツで売店で買って、4人の梵天様にお祈りしました。
夢が叶いますように! -
今日は土曜日だったので、夢が叶ってお礼に来た人も沢山いて、タイ舞踏を見ることができました。
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ビックCで買物。またマックでスムージーを飲もうと思ったら、売り切れでした。人気があるんだな。すごくおいしいもん。日本にも夏場だけでもあれば絶対売れると思う!
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いくら鉄道網が広がっても、バンコクの道路は混んでます。
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乗換駅のシーロム駅に以前はあった、ロビンソンだっけか、そこで買物を使用と思ったら、閉鎖していた。疲れていたので、駅近くのWi-Fiカフェでジュースを飲む。
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ホテルの近く、いいにおいに誘われて近づいてみるとクレープを作っている屋台を発見。ひとついただくことにした。
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バナナクレープみたいなもの。缶ビールと共にホテルの部屋でいただきます。
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翌早朝、スワンナプーム国際空港へ。
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スワンナプーム空港は、すごく広くてお店も沢山あって、長い待ち時間も飽きない。
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フライトまで時間があるので軽食を済ませる。
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もう帰るのは寂しいな
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帰りの機内食。
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どこの島か忘れてしまったけど、島の形がくっきり見える。そして真っ青な海。
日本はやっぱりきれいだな。 -
昼間のフライトは、こうして地球の美しさを見られるから、
いつも窓側の席にする。 -
到着少し前にマフィンがでる。おいしかった。
今回も駆け足の旅行だった。
3年ぶりのバンコクだったけど一番感じたことは、コップンカーより、サンキューの言葉が多く聞かれた。だから異国感は以前に比べてあまり感じなかった。国際化って、こういうことなのかな?
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