2012/09/16 - 2012/09/17
2830位(同エリア4818件中)
旅じぞうさん
初めてトルコに行ってきました。イスタンブールと世界遺産のサフランボルを回ってきました。
2012年9月11日11時55分トルコ航空0051便で成田を出発。同日18時00分イスタンブール到着
9月12日スルタンアルフメット地区-グランドバザール周辺の散策
9月13日ボスボラス海峡クルーズ、途中バスで黒海へ
9月14日長距離バスでサフランボルへ
9月15日サフランボルの散策の後、長距離バスでイスタンブールへ
9月16日イスタンブール;エミノーニュ、新市街:インティクラール通り散策
9月17日スルタンアルフメット地区散策。17時25分イスタンブールのアタチュルク空港出発。
再びイスタンブールに戻ってきました。
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【エミノニュ】
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【エミノニュ】ガラタ橋
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【エミノニュ】サバサンド船
ガラタ橋を越えて奥に行くとサバサンドを造るカラフルなサバサンド船が3艘 -
【エミノニュ】サバサンド船
塩焼き?した鯖が鉄板の上に多数。懐かしい臭い。 -
【エミノニュ】サバサンド船
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【エミノニュ】サバサンド船
焼き鯖とレタス、オニオンなどとドレッシングみたいなものをパンに挟んでサバサンドのできあがり。トルコで食べたものの中で一番おいしかった。 -
【エミノニュ】サバサンド船
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トウモロコシ屋;日本のトウモロコシのような甘さはなかった。
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【エミノニュ】ガラタ橋;つりをする人でいっぱい
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水パイプ
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焼く前の生のドネルケバブ
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ねこ
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雑貨屋さん
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【新市街】
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【新市街】
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【新市街】干物屋さん
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【新市街】
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【新市街】
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【新市街】子羊の腸を焼いたココレッチ
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【新市街】ココレッチを細かく刻んで,刻んだトマト、ピーマン、香辛料と一緒にパンに挟む。
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【新市街】
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【新市街】
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ムール貝のピラフ詰め;ミディエ ドルマス
不思議なことにレモンをかけるとすごくおいしい。 -
【新市街】
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【新市街】
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【新市街】
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【新市街】
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【新市街】
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お土産に何がいいかと悩みましたがピシュマニエというお菓子を選びました。トルコ独特のピンポン玉大の綿菓子で、口に入れるとスーと溶けていきます。味はちんすこう味の綿菓子と行ったところでしょうか。
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ピシュマニエの欠点は日本のじめじめした季候では数時間放置しておくと水分を吸って綿アメが固くなったようになってしまいます。意外と評判はよかったです。
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【新市街】
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【新市街】
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【新市街】ガラタ塔
塔周辺のガラタ地区はビザンティン帝国時代はジェノア人に与えられ半ば独立した植民地としてジェノア人の商業拠点と成っていた。オスマントルコの時代にはこの地区は一種の外国人租界として発展したそうです。 -
【新市街】ガラタ塔
ガラタ塔は1348年ジェノワ人がビザンティン帝国からの攻撃に対する物見の塔として建てたそうです。オスマン帝国の時代には一時 気象観測所として使われたこともあったようです。 -
【新市街】ガラタ塔には7階までエレベータで上ります。そのあと少し階段を上ります。
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【新市街】ガラタ塔;展望デッキの通り道はものすごく狭く二人通れるかどうか位なのに,記念写真に凝って全然動かない人がいたり,逆進する人がいてルールも何もない感じです。挙げ句の果てに結婚式の新郎新婦ご一行が逆進してきて記念写真をとったり…。マナーというかルールがほしい!!
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【新市街】ガラタ塔:でも景色はすごくいいです。
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【新市街】ガラタ塔:
アヤソフィアやブルーモスクも対岸に見られます -
【新市街】ガラタ塔;ガラタ橋を見下ろしています。
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【新市街】ガラタ塔;例の新郎新婦です。
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【新市街】ガラタ塔
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【新市街】
海を眺める人たち。のどかな空気が…。 -
【新市街】
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ガラタ橋
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サバサンド屋さん
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レストランでZema踊っていました。おごさかさは文化センターの方があリマしたが、こちらは取りあえず写真が撮れました。しかも店の外から。
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最後の夜宿を替えたが,このホテルにはランドリーサービスがなく,洗濯屋さんを紹介してくれた。
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11時頃だして18時頃取りに行った時の洗濯屋さんの親父さん。写真を撮ったら 逆に自分の写真も撮ってくれた。
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泊まらなかったが,フォーシーズンズホテル
アヤソフィアのすぐ近く。 -
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アヤソフィアやブルーモスクからマルマラ海側に少しおりたところにあるホテルの集まった地域。ここのZeugmAホテルに泊まった。
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【バルカン】 スィルケシ駅近くのロカンタ;バルカン。ホジャパシュ文化センターのすぐ近くでロカンタなどのレストランの集まった地域にある。
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【バルカン】 ロカンタでは並んでいる総菜の中からほしいものを選ぶ。ついとりすぎてしまうのが困ったところ。
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【バルカン】
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【バルカン】
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【ホジャパシュ文化センター】
今回はベリーダンスなどトルコのダンスを楽しむ。 -
【ホジャパシュ文化センター】ダンス
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【ホジャパシュ文化センター】ダンス
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【ホジャパシュ文化センター】ダンス
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【ホジャパシュ文化センター】ベリーダンス
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【ホジャパシュ文化センター】ベリーダンス
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【ホジャパシュ文化センター】ベリーダンス
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【ホジャパシュ文化センター】ダンス
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【ホジャパシュ文化センター】ダンス
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【ホジャパシュ文化センター】ダンス
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【ホジャパシュ文化センター】ダンス
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【ホジャパシュ文化センター】ダンス
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【ホジャパシュ文化センター】ダンス
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【ホジャパシュ文化センター】ダンス
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また別のレストランでSema
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【ZeugmAホテル】壁にモザイク壁画のあるきれいなホテル。ワイファイも使える。
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【ZeugmAホテル】1泊80ユーロ
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【ZeugmAホテル】最初 受付にいた人は無愛想で感じ悪く,ホテル選びに失敗したかと後悔していたが,荷物を取りに戻ってみたら以後彼が対応してくれた。空手を習っている彼はフレンドリーでいろんな頼みに対応してくれた。
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【ZeugmAホテル】最上階で朝食をとる。
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【ZeugmAホテル】
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【ブルーモスク】
9月17日最終日、13時35分発の空港へのリムジンバスの時間まで余裕があるのでボシボラス海峡クルーズで一緒になった日本人のCさんとブルーモスクに参拝。 -
【ブルーモスク】
実はトルコ2日目にもブルーモスクに入ろうと思っていたが,行列が長く トプカプ宮殿同様あきらめて、入らずにいた。この日も行列はあったが前よりは短く,思い切って並ぶこととした。思いの外回転が速く,それ程待たずにはいることができた。 -
【ブルーモスク】スルタン アフメット モスク、通称ブルーモスクはオスマントルコの有名な建築家メフメット アーがアフメット1世のために建てたモスク。1616年に完成。太い柱と、ステンドグラスと壁に多用されているブルーのタイルが特徴で、このためブルーモスクと言われている。
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【ブルーモスク】
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【ブルーモスク】
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【ブルーモスク】実はブルーモスクは夜も入れるそうで,一緒に回ったCさんの話では 夜はステンドグラスは目立たないけれど,ライティングの関係でタイルの青がきれいに目立ち,日中にはないよさが あったという。夜にも見てみたかったが,最終日なので後の祭り。またの機会に。
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【バルカン】 最後のランチはお気に入りのバルカンで。
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空港へのリムジンは予想に反してマイクロバス。細いところにあるホテルもあるので、ホテル前まで迎えに行くにはマイクロバスくらいの小さいバスでないとだめみたい。
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空港にトルコアイスの店があった。ここのアイスがいろいろ食べた中で一番おいしかった。
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トルコ航空のカウンター
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