1998/07/18 - 1998/07/20
671位(同エリア1125件中)
おぎゃんさん
この旅行記スケジュールを元に
(フィルムのプリント写真を絶賛スキャン中)
海の日利用の3連休に向かって、お初の国に行こうと思った。
1980年代と違って、査証がやや取りやすくなってきたインドシナ各国へ。
ただし、カンボジアはまだどうすれば良いのか不明だったため、比較的査証が取得しやすいラオスへ向かう。
とはいえたった3日間、バンコク乗り継ぎでのビエンチャンだけの滞在。情報が少なすぎて何が出来るのか、観れるのかが不明のまま出発する。
唯一分かっていた蒸留酒「ラオラーオ」を手に入れること。
願いは無事叶えることができた。
あと、ビエンチャンに行くまで知らなかった凱旋門の存在。やっぱりここは仏印旧植民地だなーと実感。あとカンボジアにも行かなきゃと決心した旅。(カンボジアも2014年に達成)
ちなみにラオラーオは3年がかりで飲みきる。
【スケジュール】
7月18日(土)関空<タイ国際航空>バンコク<タイ国際航空>ビエンチャン[ビエンチャン泊]
7月19日(日)ビエンチャン[ビエンチャン泊]
7月20日(月)ビエンチャン<タイ国際航空>バンコク<タイ国際航空>関空
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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首都上空。
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到着!
ワットタイ国際空港 (VTE) 空港
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オート三輪(トゥクトゥク)乗車。
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(翌日撮影)
メコン川ビューのリバービューホテル。
当時はヨーロッパツーリストすら見かけない。(もう存在しないかも) -
(翌日撮影)
2つ星レベルのホテル。悪くはなし。 -
建て替える前のタラートサオ市場。
ここで、地図とおこわを入れるお弁当とラオラーオ1本購入。
あとビアラオTシャツ。タラート サオ モール ショッピングセンター
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初日夜。
覚えがないレストラン。 -
レストランのあるメコン川の夕暮れを眺め。
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メコン川の川幅、泳いで行けそう。
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翌朝。
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役所だったかな。
瀟洒な館は看板付きになっていた。 -
いまでもそうだけど、当時もバリバリな体制で、中国支援がかかせなかった。
これはのちに何になったのか? -
タートダム。
苔むし、金ピカ時代は遠くにけり。タートダム 建造物
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凱旋門。
この前に本家パリの凱旋門。後年にはプノンペンにも。パトゥーサイ 建造物
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車もバイクもトゥクトゥクもほとんど走っておらず。
パトゥーサイ 建造物
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徒歩でうろうろと昼下がり、人がいない。
ビエンチャンの見どころ巡り、以上。
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