2012/07/11 - 2012/07/12
96位(同エリア444件中)
yunさん
こっち側 あっち側 繋ぐ「橋」
谷を渡る 河を渡る 海を渡る 街をまたぐ
色々な形が数限りなく存在するから、橋って面白い。
今日は「スターリモスト」へ会いに車を走らせる。
クロアチアからボスニア・ヘルチェゴビナへ。
レンタカードライブの情報があまり豊富ではない。
旅程中の不安な2日間へ突入。
それでも、今回は旅程全て「レンタカー」で移動と決めた。
頑張って行こう〜〜
ドライブ旅程
○リュブリャナ 1泊(スロベニア)
○ヴェネツィア 2泊(イタリア)
○カスタヴ 2泊(クロアチア)
○フヴァル島 2泊
●モスタル 1泊(ボスニア・ヘルチェゴビナ)
○サラエボ 1泊
○プドヴァ 1泊(モンテネグロ)
○コトル 1泊
○ドブロブニク 1泊 計12泊
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
フバル島からクロアチア本土【DRVENIK】へフェリー着岸。
しばらく海沿いの快適ドライブが続く。
内陸へ向かって30分。美しい湖を見渡す展望台で休憩。
Bacinska湖 -
建築中の高速道路の下へ来た。
ザグレブからドブロブニクまで繋がる予定の「A1」
ここは既に完成済みのようだ。 -
クロアチアからボスニア・ヘルツェゴビナへ入国。
ここまで通過してきた国境手続きと同じなのに
勝手に身構えて緊張し、写真も撮れなかった。
ボスニア・ヘルツェゴビナ
現実の空気に触れるまで緊張感が拭えない。 -
主要ルートE73を避け
見渡す限り、農耕地の中をドライブを続ける。
【Liubuski】【Citluk】など
複数の小規模市街地を通過、交通量は程々で走り易い。
越境後、1時間程走り続け -
モスタル市街を俯瞰する場所に到着。
あと3キロほどでホテル到着予定。
想像よりずっと広い街なんだ! -
モスタルのお宿 【Pansion Nur】
スターリ・モストのすぐ側、橋を見上げる場所にある。
ホテル選びで随分迷ったが、大正解だった。 -
出迎えてくれた青年オーナーは
礼儀正しく、爽やか。
半端ない急坂を下った所に立地。
観光客が大勢歩く石畳急坂を車で降り無ければならない。
駐車場までオーナーが車を動かしてくれた。
全部で4〜5部屋の小さなペンションだが
清潔な共同のキッチンもあり、シャワーはタンク式だが問題なし。 -
キッチンの冷凍庫にはアイスクリーム。
『いつでもどうぞ!』って。 いただきま〜す。
宿泊料はTWNをひとり使いで3,000円とお財布に優しい。
7000円出費すれば、スタリーモストを臨むベランダが付いてます。 -
逸る気持ちを抑えて、陽が傾くまで部屋でお昼寝。
18:00
もう涼しいだろうと外へ飛び出すが…
やっぱり暑い! -
暑さをこらえて スターリ・モストへまっしぐら。
ツルツルな足元、傾斜も結構あり。
うかつに歩くと滑りそうだ。 -
バシナ・ジャミーヤの庭から スターリ・モストを臨む
1566年に建設
1993年紛争で破壊
2004年ユネスコの支援で再築
その歴史背景に加え「形」に惹かれる。
初めて写真を見た時からの想いは叶った。 -
バシナ・ジャミーヤの水場で
水音が涼しさを運ぶ。 -
イスラム圏への旅は未経験。
初めて眼にする水パイプ -
19:40 夕陽が射してきた。
「トルコの家」にもジャーミー内部にも入場しなかった。
ただ、町の景色を見て、空気を吸って満足。
今回はそんな旅。 -
スターリ・モストの下流の橋
こちらもなかなか端正な姿。
あそこまで歩いていこう。 -
観光路から一歩外れると廃墟も目立つ。
街を造るのも人間、破壊するのも人間。
旅先で感動をくれる「古の建造物」
姿を保ち続けている事自体に感動する。
まさにそれが「世界の遺産」なんですね。
ボスニア・ヘルツェゴビナには
もうひとつ世界遺産の「橋」がある。
セルビア国境近くの「メフメド・バシャ・ソコロヴィッチ橋」だ。
残念ながらそこまで足を延ばす事は叶わなかった。 -
高さ100m 聖ペーター教会の尖塔の背後に
太陽が沈みます。
やはり紛争で破壊され、2000年に再建。 -
谷間のお洒落なレストランがゲストを待っています。
スターリモストへ通じる細い道では
各レストランの客引きがとっても賑やかです。
客引きはいずれも美しい女性ばかり。
身に着けている民族衣装の華やかさに反比例して
彼女達の表情が一様に寂しげでした。
その事が、何故か印象に残りました。 -
20:40
夜景を見るため
川岸に座って待つうちに睡魔がやって来た。
川原でコックリさん。
これは駄目だ〜 暗くなるまで待てない。
帰って寝よう。 -
翌朝 5:00
人っ子ひとりいない スターリ・モストひとり占めで渡る♪
夜景をパスした分、朝の景色を楽しもう。 -
静かな朝、この町らしさ満喫。
なにやら、少々不思議な空気を感じている。 -
橋を渡り、バシナ・ジャミーヤの庭を目指すが
残念ながらジャーミーの門は閉じており・・・
モスクは朝何時に開くのかな〜 -
背後の丘と一体。
-
散策中、地元のおじいちゃんが手招きで
「コーヒー飲んで行きなさ〜い」と誘ってくれた。
朝5時過ぎの路地で
5〜6人のおじいちゃん軍団が楽しそうにコーヒータイム中。
気持ちだけありがとう♪
照れ屋の私はなかなかその輪に入れない・・・
でも、お礼と笑顔の交換はちゃんとしました。 -
橋まで戻ると
私に負けない早起きさんが居て、写真撮影中。
譲り合って、順番でミニ撮影会。 -
今日も暑くなりそうだ。
-
日中賑わう界隈も静まり返ってました。
夜の間、路地に椅子やテーブルを出しっ放しなんだ。
イタズラされないほど、治安が良いのですね。 -
ペンションをチェックアウト。
急坂の運転を、再び青年オーナーがしてくれた。
公道まで登った所でお別れです。
支払いはユーロでOKでした。
快適な一晩の宿をありがとう♪
モスタルの近郊、ブラガイへ寄り道です。 -
モスタルから車で15分
グングンと山道を登り・・・ -
ブラガイ要塞(ステイェパン・グラード)ご対面
周囲を遮るものは何も無し。
次は来た道を引き返し、この要塞の向こう側
ブラガイの里へ回り込みます。 -
要塞の麓 ブラガイ【Blagaj】の町
ブナ川の源流地域です。 -
民家の塀には、遺跡から拝借・・・と思われる石が。
-
町の最奥に目的地
イスラム修道院:スターラ・デルヴィシュカ・テキヤ
16世紀建造。
美しい風景は切手のデザインに採用されているそうだ。 -
おお、しっかり観光地ですね。
-
断崖絶壁の真下に建っています。
-
入場はせず、入口のトイレだけ拝借。
とってもきれいに掃除がされていました。
内部見学者には、入口で「スカーフ」貸してくれるようです。 -
修道院の周囲では、ねむの木が花盛り。
断崖の巣から、燕が飛び交っています。 -
断崖の下からブナ川は始まっている。
水の色がきれいです。
あれっ ポケットに何か・・・
ありゃ ペンションの鍵持って来ちゃった〜〜〜
返しに行かねば。 -
再びモスタルの街へ舞い戻り
鍵の返却。
かわいい女性が「ありがとう♪」って微笑む。
オーナー青年の妹さんかな?
私の失敗で・・・ごめんなさい。
モスタルの町、ひとつも嫌な思いをする事が無かった。
素朴で、人を思いやる人々と出会えた。 -
サラエボへ出発の前に
モスタル新市街もちょっと見学 -
駐車場の脇にあった建築物。
廃墟になっているけれど、外壁の彫刻が気になって -
ホールの様な建物に見えるが、何だったのか不明。
外装には和みの彫刻。
こんな優しげな物を建てる人々の国でも
「紛争」は起きてしまう。
人間にとって「争い」って必然なのか・・・ -
偶然、日本からの支援バスの後ろを走った。
丈夫で長持ち 地味でも影の力持ち「日本」
ここでも立派に貢献中! -
青空の下
サラエボ目指して130キロ 2時間走行の予定
この国をドライブする事に、もう何の不安もなくなっている。
但し、スピード違反取締りの厳しさが凄い。
交通量もかなり多く、うっかりスピード上げて追越すると・・・
あちらこちらに取締り警官が待ち構えている。
キッチリ、制限速度遵守でのんびり走るが無難。 -
徐々に高度が上がり、高原地帯の爽やかドライブ。
小さな村が点在し 山間の景色
道幅は狭くなるものの、未舗装道路など皆無。
大変に快適な2時間のドライブ。 -
牧草が干してある。
雪ん子の蓑かさみたいだ。
さて、サラエボまでもう少し。 -
サラエボ市街東部
「ブロレ・ボスネ自然公園」で休憩
サラエボから15キロほどの場所に立地。
市民のピクニック絶好地だという。 -
公園中に沢山の小川が流れている。
オアシスですね。 -
休憩終了。
サラエボの市街が視界に入ってきた。 -
道路はいつの間にやら片側「3車線」
交通量も多い、流れに乗らなくちゃ。
心臓の鼓動はドックンドックン。
サラエボ旧市街まであと5キロだ。
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この旅行記へのコメント (11)
-
- ココアさん 2013/08/25 22:21:25
- ちょっぴり懐かしく拝見しました
- yunさん、過日訪問・投票頂いた足跡がありました。有難うございます。4トラは、1年以上、多忙で放置状態でした。久し振りの復活です。
ボスニア・ヘルツェゴヴィナには、私訪問してから2年経ってしまい、ちょっと懐かしく、ご旅行記を楽しませて頂きました。クロアチア、モンテネグロも合わせて、悲惨な民族紛争の爪痕を、娘には子供の時から肌で感じさせた方が良いと思い、(未だにロンドンなどメジャーな所へは連れて行っていないのに)こういう所へは是非とも連れて行かねば!と思い、家族旅行したのですが。
ボスニア・ヘルツェゴヴィナでは、至る所、弾痕を沢山見ましたが、それでも、今では、紛争がずっと昔の事の様に、今を生きる人々が、子供達が逞しく生活している様子に心打たれた事の記憶が蘇ってきました。
ココア
- yunさん からの返信 2013/08/25 23:09:46
- 紛争の分まで平和に
- ココアさん
お久しぶりです。コメント残さずポチッだけで失礼してごめんなさい。
久しぶりで、ちょっと恥ずかしかったものですから…
ドイツの夕暮れ、ココアさんのカメラワークにゆったり浸りました。
ココアさんもボスニア・ヘルツェゴヴィナ行かれたのですね。
お嬢さんの感想はいかがでしたか。
紛争の痕が沢山残る中でも、着々と新しい暮らしは始まっていましたが。
旅行者には判らない面も多々あるだろうし、失礼が無いようにと緊張していた事を思い出します。争いが再燃する事がないようにと願うばかりです。
訪れた国、何処も愛着が湧きます。
以前からお願いしようとして、行動しそびれていたのですが
あらためましてフォローさせてくださいね。
では、また。 yun
-
- babyananさん 2012/10/28 23:10:50
- 不安な2日間も・・・♪
- yunさん、こんばんは!
モスタル編、拝見しました!!
夕方の中の景色、どれも素敵です♪
表紙に「不安な2日間」とあり、思わず「クスッ」と(ごめんなさい・笑)
お気持ちは十分察しているつもりです!
ともあれ、楽しく、もちろんトラブルなしで旅行で来てよかったです☆
yunさんの泊った宿も素敵ですね。アイスをいつでもどうぞ、なんて★
また、さすがドライブ、行動エリアが広くてうらやましいです。ブラガイ塞之方面にも行かれたようですし。私はモスタル市内のみで精一杯でしたw
また、フバル島も素敵です☆確かに車だと諦めてしまいがちな気がしますが、フェリーで移動、これこそ「旅」でしょうか!?
yunさんの写真の一コマ・一コマが、ステキな瞬間や景色を捉えているな〜と感心しています。
お互い、素敵な旅続けていきましょうね!!
babyanan
- yunさん からの返信 2012/10/30 00:21:34
- 素敵の連鎖
- babyananさん
ご訪問ありがとう♪
ノロノロと旅行記を綴り、やっとモスタルです。
道に迷った時も、朝の散歩の時も、親切な人に出会い
穏やかな気持ちで過ごし、夕暮れの河原で居眠りする始末でした(笑)
気持ちがほっこりする町でした。
フバルの海、ボスニアの山、豊かで美しい自然も予想以上!!
訪問前の「不安」はどこへ行ったやら・・・ 本当に楽しかった!
babyananさん もうすぐモロッコへご出発なんですね〜
「色彩」の美しい地ですね。私もいつか挑戦したいなっ♪
楽しい旅であります様に。
アフリカの「素敵」を沢山見つけてきてね。
行ってらっしゃい♪(*^-^)ノ~~
yun
-
- babyananさん 2012/10/28 23:10:49
- 不安な2日間も・・・♪
- yunさん、こんばんは!
モスタル編、拝見しました!!
夕方の中の景色、どれも素敵です♪
表紙に「不安な2日間」とあり、思わず「クスッ」と(ごめんなさい・笑)
お気持ちは十分察しているつもりです!
ともあれ、楽しく、もちろんトラブルなしで旅行で来てよかったです☆
yunさんの泊った宿も素敵ですね。アイスをいつでもどうぞ、なんて★
また、さすがドライブ、行動エリアが広くてうらやましいです。ブラガイ塞之方面にも行かれたようですし。私はモスタル市内のみで精一杯でしたw
また、フバル島も素敵です☆確かに車だと諦めてしまいがちな気がしますが、フェリーで移動、これこそ「旅」でしょうか!?
yunさんの写真の一コマ・一コマが、ステキな瞬間や景色を捉えているな〜と感心しています。
お互い、素敵な旅続けていきましょうね!!
babyanan
-
- keiさん 2012/10/08 14:59:29
- 現実と睡魔のあいだ
- yun Travelの旗についてきたよー。
モスタル・・・。私好みのいい街じゃな〜い!
ヨーロッパの古い町って色がいいね。
控えめで、謙虚でそれでいて誇り高い。
外観の風景を保ちつつ内装はモダン。
どこを見てもカメラを構えたくなるなぁ。
あの風景にマクドナルドでもできたら幻滅だもんね。
民族衣装のお姉さんはなんで寂しそうだったんだろうね。
まだ慣れないで表に立つのが恥ずかしいのかなぁ?
yunさん見本を見せてあげればよかったのに。
「ヘィ、らっしゃい!!今日はサーモンがうまいよっ!」
とか。(笑)
地元のおじいさん達って親切ね。
そんな時言葉が話せたらどんなにいいだろって
思うよね。
笑顔は通じ合ってももっと意思疎通ができたら
外国旅行はさらに深みを帯びるだろうなと、
私は行くたびに感じます。
ところでその周辺は何語を話しているのですか?
kei
- yunさん からの返信 2012/10/08 16:43:02
- To be or not to be : That is the question
- yun Travelの解説はかなりインチキでございますが・・・
モスタルはネレトヴァ川を挟んで
東側がムスリム人、西側がクロアチア人と居住地域が分かれます。
レンタカーのナンバーがクロアチアなので、ホテルをクロアチア側に確保。
旅人として配慮すべき事が何なのか、良く判らず少し緊張しました。
私をコーヒーに誘ってくれたおじいちゃんはムスリム。
お髭がモシャモシャでした。
もちろん、会話はアイコンタクトによる宇宙語会話です♪
公用語は
ボスニア語/クロアチア語/セルビア語
この三言語は、共通の語彙・音韻・文法だそうです。
違いは、ボスニア語とクロアチア語はラテン文字表記に対して
セルビア語はキリル文字表記を多用するそうです。
こんにちは Dobar dan! ありがとう hvala!
当カテゴリーは大の苦手・・・
正確な情報は、ももであ先生の登場をお待ちくださいませ。
会話が達者なら、旅は2倍!10倍!実り多くなる。
宇宙語でこのまま駆け抜けるか・・・
英会話を学び直すか・・・ それが問題だ。
yun
-
- ももであさん 2012/10/08 09:53:47
- 冷静と情熱のあいだ
- 建造中のA1は、確かドゥブロヴニクへ向かう際、クロアチアを
分断する例の“9km”を迂回するルートのはず。
面倒な国境越えがなくなるので、地元の人や観光客は随分と
便利になりますね。
E73を避けたのは、大正解だったかも知れませんよ。
主要な国境は、日時と方向によっては2時間以上の大渋滞
でした。ぼくも事前情報を入手し、切り抜けましたが、反対
車線の想像を絶する大渋滞を目撃しました。
象徴的なスターリ・モストやドゥブロヴニクほど、戦争の被害
を受けてしまうのでしょうか。今もシリアでは内紛が続き、
貴重な文化遺産も破壊されています。
人間はやっかいな生き物ですね。
今回ぼくも部屋の鍵を返すのを、2回も忘れました。
最初は近かったので引き返し、2度目はホテルのことをよく
知っていた地元の信頼できそうな人に頼み、返してもらう
ことにしました。自分のミスなのですが、考えてみれば、
鍵のことを問わなかったホテルスタッフも不思議ですね。
毎日のことなのに、大らかと言うか…
しばらく田舎を走っていると、都会はちょっと緊張するもの
ですね。でもその波が好きです。
- yunさん からの返信 2012/10/08 11:16:16
- "Let It Be"
- バカンスのピーク期間から外れていた事と
ルートの方向がちょっとへそ曲がりだったので
国境越えでは一度も渋滞に会わず、ラッキーでした。
反対方向はそれなりに渋滞。
何よりも「時間」が貴重ですから、あそこには並びたくないですね。
旅行中、おへそは曲がっているか、出ベソが役に立ちますよね♪
旅行ルートの考え方が少数派であっても、誰とも争いにはなりません。
生きていく事、少数派も多数派もなく
「人の考え」を尊重し、「人の嫌がる事」をしない。
これだけで共存して行けると思う私は単純派。
お願いだから争わないで・・・と思う。
行きたかった遺跡が壊れたり、近寄れなくなったり。
菜の花咲く バーミヤン
遺跡で夕陽 パルミラ
いくつかの憧れが夢のまま実現できない・・・
ポケットの鍵
ももであさん2回ですか?? いつも心が次へ飛んでますね!!
yun
-
- 天星さん 2012/10/07 20:38:58
- めちゃんこきれいぃ〜
- ボスニアにそんなきれいな所が
あったんですね〜
実物、見てみたい
内戦が終わったのは1995年くらい
まだまだ、不安定な頃しか知らない僕には
平和で、のどかな国になったんだと
あらためて思いました〜(時代遅れでーす、笑)
ダイジェスト版で見た時も目に止まった画像でした!
切手になるのもなっとくの風景
もっとデッカイ画像が見れたらなぁ〜
いや、いつか行ってみなくては...
仮病使おうーっと...(笑)
今度、きれいな風景、空から降らせて〜
天
- yunさん からの返信 2012/10/07 23:30:42
- 崖下の小さな憩い
- いい所でしたょ。
崖下から湧く水の水量は豊富で
ねむの木が花を咲かせ、燕が飛び交い、蜂・バッタが遊んでました。
現状でも住民の心には、内戦の傷跡もまだあるのでしょうが
旅人にとって、町の空気は平穏でした。
天さんも、いつか訪れてみてね。
仮病じゃなくてね!
空から、蜂さんとバッタさんで良いかしら〜〜〜
yun
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