2012/08/29 - 2012/08/31
280位(同エリア4802件中)
penさん
毎年恒例、今年のタイ旅行はいつものプーケットに加え、
チェンマイも訪れてみました。
以前は仕事で頻繁に滞在した街ですが、ノンビリとしていながら
田舎過ぎず、都会過ぎない雰囲気がとても気に入っていました。
東南アジアの中では一番好きな場所です。
今回は7年ぶりにプライベート旅行でチェンマイを再訪。
街の変化も感じながら街歩きを楽しみました。
☆ 8/29
・東京 羽田 00:20発 / Bangkok Suvarnabhumi 04:50着 TG661
・Bangkok Suvarnabhumi 07:55発 / Chiang Mai 09:15着 TG102
☆ 8/31
・Chiang Mai 12:40発 / Phuket 14:35着 TG129
☆ 9/3
・Phuket 10:55発 / Bangkok Suvarnabhumi 12:25着 TG204
・Bangkok Suvarnabhumi 14:20発 / 東京 羽田 22:30着 TG660
ホテル滞在記はこちらです。
http://4travel.jp/traveler/5413/album/10706193/
- 旅行の満足度
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今年も羽田空港からの出発です。
深夜便は現地滞在時間を多く確保できるので
とても便利です。 -
空港を見渡す限りはそれほど混雑している様には
見えませんでしたが、チェックインカウンターで
聞くと、バンコク行きはほぼ満席に近いとの事。。。 -
チェックインも済ませ、すぐに出国審査へ。
そういえば空港駐車場でトイレに入って手を洗い、
ドライタオルで乾かしていると、真横ににじり寄る
小太りな影が・・・、ふっ、と見上げるとそこには
リアクション芸人の某 出○さんの顔がアップで。。。
いや〜、近いって マジで^^;
めちゃくちゃ、手、乾かしたかったんでしょーねぇ、
すぐに場所、お譲りしましたわ。 -
出発時間まではANAラウンジで過ごそうと、
早速移動。 -
入室時はまだ時間が早いので人も疎ですが、
出発時間が近づくにつれて混雑度合いが激しくなり、
ソファーのあるボックスブースは満席でした。
早速シャワー使用を申し込むも5人待ち。
30分程掛かる、との事なので予約して
先に食事を取る事にします。 -
なんとも写真映えしない盛り付け方で
すみませぬ・・・。
ガッツリ食べ終えると、ちょうどシャワーの
用意が出来たとの事。 -
ビールだ、ワインだと呑んだくれ、
ネット眺めてるとすぐに搭乗時間に。 -
利用するのは今年もTG便です。
羽田〜バンコクの機体はB777-300ER。
ドル箱路線はやっぱり良い機体が割り振られる
んでしょうねぇ。
昨年はA340が就航してました。
それに比べて成田〜バンコク間は少し前まで
「なんちゅう古い座席じゃ・・・」と逆に感心
してしまうB747が飛んでましたが、さすがに今は
無くなったかな??? -
搭乗してからは、「コトッ」と寝てしまい、
気がついたらバンコク上空でした。
無印良品のネックピローが良いと聞いていたので、
今回試しに購入して持参。
確かに他のものと比べて表面が布地で使い心地は良かったです。
TG便のヘッドレストが上下に動くタイプの座席とは特に相性が良いかも。 -
チェンマイ行きはバンコクで入国審査なので
入国乗り換えカウンター目指して移動。
いや〜、スワンナプーム空港デカイのはいいんだけど
飛行機がコンコース端に着くとトランスファーエリアまで
遠い、遠い!!
表示を見るとあと「810m」って。。。ありすぎだろ -
チェンマイ便出発まで実質2時間待ち。
TG国内線ラウンジで一休み。 -
まだ5時台なので、えらく空いてます。
外もまだ真っ暗。 -
国内線ラウンジはサンドイッチ、ホットパイ、フルーツ、
ケーキ等の軽食と各種ドリンクの品揃え。
ホットミールはありませんでした。 -
空も明るくなり、駐機場の風景も見えてきました。
TGの本拠地空港、パープルカラーに
塗装された垂直尾翼の機体がズラリと
駐機してます。 -
朝露で窓は水滴がびっしり。
いゃ〜、タイに来たねぇ!!
改めて実感します。 -
そろそろ搭乗時間、搭乗口にはたくさんの人、人、人!!
近くでAir Asiaのクルーが準備してたから、
そのゲートオープンを待っている人が多いのかも?
スワンナプーム空港の混雑は益々加速中な様です。 -
飛行機まではバス移動。
チェンマイ便もそこそこの搭乗率な感じです。 -
定刻で離陸。
機体はB767-200。 -
機内食が出ましたが、「チェンマイに到着したら
美味しいものがあるぞぉ〜」、と自分言い聞かせ、
チョコケーキをかじるだけにしときました。 -
ほぼ定刻でチェンマイ空港に到着。
機体は薄日が差す天気の中、ターミナルまで移動します。 -
チェンマイ空港は軍民共用空港です。
ターミナルへ向かう途中にはタイ王国空軍の
機体が駐機していました。 -
チェンマイまで運んでくれたのはタイ航空のB747-400。
最近は退役が進み、乗る機会も少なくなりました。
機体カラーが何となくレトロですが、塗装自体は
新しい気がします。 -
空港で手荷物を受け取り、ホテルが用意してくれた
車でホテルへ。
今回の宿泊先はTHE CHEDI CHIANG MAI。
ピン川の川辺に建つとても静かなホテルです。 -
到着した車を降りると、とても綺麗な風景が
広がっていました。
非常に素晴らしいホテルでした。
ホテル滞在記は別にUPしていますので、そちらも
是非ご覧下さい。
http://4travel.jp/traveler/5413/album/10706193/ -
今回はCHEDI CLUB SUITEを予約しました。
クラブラウンジでウェルカムドリンクを
いただきながらチェックイン。
ホテルの諸々の説明を受けた後、すぐに
部屋へ案内してくれるとの事。
この時まだAM 10:00・・・。
早く到着する事は伝えてありましたが、
部屋が空いているので予め用意して
おいてくれたそうです。 -
部屋の中へ入ると自分が思っていたよりも
遥かに広かったです!!
シャングリラホテルなどの本格的スィート等と
比較すると確かに延面積は小さいですが、二人で
宿泊するのであれば、自分達にとっては充分な
広さでした。 -
部屋まで案内してくれたお姉さんが、
「宿泊するお部屋は最上階で対角線状に中庭とピン川が
見渡せるので、最高ですよ!! いや、ホント、ホント!!」
と連呼していましたが、確かに良い位置の部屋でした。 -
部屋で一息付き終えた所で、さて出掛けよう〜!
で、ナイトフライトだったからまずマッサージでしょ、
という事で近所のマッサージ店へ。
昔良く行ってたけどまだあるかいなぁ・・・。
ん〜、入り口が無くなってるなぁ、と見渡すと
ビルの1階へ移動してました。 -
ナイトマーケットのマクドナルドが入居する
ビルにあるこのお店。
他のお店はだいぶ撤退して空店舗が目立ちましたが、
このマッサージ店はお店の規模自体は大きくなった
みたいです。
こんな足湯的な専用の場所が出来てるし。
(昔はタライにお湯入れて持って来たんですわ) -
全身マッサージ1.5時間で650バーツでした。
少しだけ、値上がりしてるかなぁ?
他のお店よりは若干高めの料金設定ですが、
女性は安心して入れるお店だと思います。
内装と施術のリクライニングベッドはとても
綺麗で清潔です。
私以外は全てお一人でいらしている女性の
お客さんでした。 -
クデグデに揉まれ、マッサージ店を出ると
外は真っ青な空が広がり、良い天気に。
これがメリディアンホテルかぁ〜。
以前に訪れていた頃はまだありませんでした。
何だか随分この交差点、スッキリしてしまった感じです。
もっと猥雑で、ゴミゴミした感じが今はコザッパリ^_^;
昔の雰囲気の方が好きだったかなぁ〜 -
ちょうどお昼なので、どこへ行こうかね。
チェンマイだからまずカオソイにしましょ、
という事で比較的近いタイ食堂の「フアン・ペン」へ。 -
普通のタイ食堂よりも少しだけ可愛い感じです。
お昼時は地元のタイ人も結構来てました。 -
お目当てのカオソイです。
カレー味きしめん。
高菜とライムを入れて、うまぁ〜。
カオソイとペットボトルの水、それぞれ2つ
注文して、合計100バーツ。
あ〜、チェンマイだなぁ、と改めて実感です。 -
この日の旅行は移動にトゥクトゥクを使用。
価格は交渉制だけど、昔より値引きが渋くなった
感じがしました。
それでもチェンマイはバンコクやプーケットの
客引きと比べると、とても「引きが弱く」街を
歩きやすいです。
声を掛けて来ても、「いらないよ」と言うと
ほとんどそこで引き下がるユルさです。。。 -
ファン・ペンを出て、街中を少し散策。
城壁内側の旧市街地はノンビリとした雰囲気が漂って、
散歩をしていてもとても楽しい場所です。 -
とあるお店の店先には、なんとも懐かしい
カキ氷器が。
もちろん現役活躍中。 -
とにかくお寺の多いチェンマイ。
有名なお寺の他にも小規模な所もあちこちに
点在していました。
散歩途中でフッと立ち寄ってみたお寺です。 -
誰もおらず、とても静か。
木陰に入るとお寺の庇に吊るされた青銅の
風鈴が「ちり〜ん〜」と涼しい音色を奏でてくれました。
何だかとても不思議な空間に入り込んだ
錯覚を覚えました。 -
通りに目を向けると、日よけ傘をさしたお坊さんが、
ゆっくり、ゆっくり、と歩いて行きました。
本当に映画「プール」の世界にいるみたいでした。 -
有名所のお寺も見ておきましょう、とワットプラシンへ。
学校を併設していて子供達がいっぱいいて賑やか!! -
境内は熱心にお祈りしている人、寝てる人、
涼を取っている人、とそれぞれ。
びっくりするくらい涼しくて、気持ちの良い
風が通っていきます。
次回チェンマイに来たら、是非ここでしばらく
ボーっとしていたいなぁ。 -
タイ犬君も気持ち良さそうだぁ。
人も犬もこの街はノンビリ。 -
遠くから雷の音が聞こえて来たので、ホテルへ退却。
でも結局雨は降りませんでした。 -
18:00〜、クラブラウンジでカクテルサービスが
あると聞いていたので、覗いてみました。
混んでるのかと思いきや、一番乗りに。 -
アルコール、ノンアルコールカクテル、共に
メニューから選べます。
ワインも赤、白共に4〜5銘柄用意が有りました。
ワインを頼むとボトルを目の前で開けて、
「ティスティングしますか?」 まで聞いて
来たので、予想外にシッカリとしたラウンジでした。
カナッペは日替わりで3種類提供されました。 -
夕食はドイツ料理のお店へ。
チェンマイはタイ料理以外でもイタリアン、フレンチ、ドイツ、
中華、日本食、等々、食に関しては選択肢が広く、尚且つ、
日本と比較すると非常に安く食べられるのも魅力だと思います。
このビール、ウマし〜!! -
見覚えのある店員さんの顔が・・・まだ働いてました!!
懐かしい〜。
何故か僕にはタイ語のメニューを出すこの人、
今回も出されました^^; -
「久しぶりだね〜!!、でも英語のメニューおくれ〜」と
言ったら、日本語メニューが出て来たわ。。
昔、昼間からパクチーだけツマミにビール飲んでた
変なダメ日本人の事をうっすら思い出したのかしら??
でもこのお店、昔はタイ東北部の料理も出していたん
ですが、今は完全にドイツ料理のみになりました。
で、今回もお気に入りのカツレツとソーセージです。 -
帰りはホテルまでナイトマーケットをブラブラ散策。
買うものもないのでひやかしのみ。
店員も全く声を掛けて来ず、なんとユックリ
見れる事やら・・・。
露店の数は相変わらずですが、人通りは減ったかな?? -
翌朝の朝食はピン川沿いのレストランテラスで。
チェンマイコーヒーを飲みながらノンビリ。 -
メインはメニューから選んでオーダー。
サラダ、パン、フルーツ等はブュッフェ形式です。
このパンケーキ、激ウマでした。 -
今回のチェンマイ滞在は時間が限られている為、
2日目は車をチャーターして観光しました。
それでも8時間チャーターして4,500円程度と
大変リーズナブルです。
チェンマイハッピーツアーさんに手配をお願いしましたが、
メールでの問い合わせに対する回答も早く、丁寧で、
当日来た英語を話すタイ人のドライバーさんも大変親切で
安全運転の方でした。 -
まずはワット・ドイステープへ。
標高1,000m強の山頂に位置する有名なお寺です。
参道を抜けて長い階段をゆっくりと写真を
撮りながら上がって行くとすぐに寺院に到着。 -
寺院に向かう階段付け根の龍彫刻。
もぉ〜、龍の口からさらにトリプル龍!!
さらに背後にはワニさんが大口を開けて、
何がなんだかのデザインでした"^_^" -
見事な金箔の本殿(なのかな?)
靴を脱いで熱心にお線香をあげている方多数。 -
何とも綺麗な顔の仏様がおられました。
今回訪れたお寺の中で、一番スッとした
表情に感じられました。 -
そんなユッタリとした空気の中、大喧嘩していた
タイ犬君達。
白い犬の目が「ギッ」としているも、この後、黒い犬の迫力に負けて敗退。
お寺の人に「やめなさぁ〜い!!」と怒られても、
影でこっそり喧嘩続けてましたわ。
そんな犬たちを眺めながら、お寺を後にしました。 -
今回の旅行で、どうしても立ち寄りたかった
日本料理のお店で昼食です。
チェンマイに住んでいる日本人の方に以前に何度か
連れて来ていただき、以来、大ファンになりました。 -
訪れるお客さんのほとんどは現地に住む
日本の方の様です。
観光地とは離れた高級住宅街の中に位置し、
ごく小さい看板が出ているのみで、知らなければ
日本料理のお店とはまず思わないでしょうし、
そもそも、この建物がお店と気付かないかも
しれません。 -
窓から入り込む木漏れ日を感じながら、シンハービールで喉を潤します。
ランチに訪れるのは今回初めてでした。 -
お昼の定食をお願いしました。
まずはお通しがすぐに運ばれてきました。 -
先付けの酢の物がワイングラスに盛られて。
とても懐かしくなりました。 -
定食の小鉢類も上品な味付けで多種類。
主食を綺麗に取り囲んで出てきました。 -
メインの鯖味噌煮。
-
もう一品のメイン、生姜焼はクッキングペーパーに包まれて
温かさを保ったまま提供していただきました。
横に添えられているクリームチーズを混ぜて。
とても美味しくいただきました。 -
最後はカップに入れられたバニラアイスが。
ランチタイムのせいか、残念ながら日本人の
オーナーさんにお会いする事が出来ませんでしたが、
7年越しの再訪の願いが今回やっと叶いました。
次回は是非、夜に伺いたいと思います。
ご馳走様でした。 -
お腹も満たされた所でニマンヘミン通りへ。
それほど時間も無いので、Soi1〜4辺りを散策。 -
デザイン性の高い小物を売る店が通りに点在。
ただしドライバーさんも言ってましたが、この通りはお店の
入れ替わりも激しく、空いている店舗も多くありました。 -
お店に入っても、相変わらず店員さんは
付きまとうでもなく、カウンターで本を
読んでたりするので、ゆっくり見る事は
出来ると思います。 -
バンブーバッグの専門店がありました。
棚に並んでいる商品は2,000〜3,000バーツ位の
価格帯ですが、床には500〜600バーツ程度の
アウトレット品もたくさん並べられています。
妙に安いものの、多少傷があるかなぁ? 程度で
特に問題なさそう。
気に入ったトートバック形状のかなり大きめな
バンブーバッグを購入。 -
この通りに点在するゲストハウスも清潔で居心地良さそう。
ただ雑貨類はあまりツボにはまらず、散歩中心に楽しみました。
この後、空港近くのエアポートプラザのスーパーで
お土産類を購入してホテルへ。
雑貨類はこのショッピングセンターに入っている
お店の方が僕には親しみやすい感じでした。
(それほど商品にパチ感もなく、値段も手頃かと) -
ホテルで一休みしてロビーに下りると
ライトアップされた中庭が。 -
今日も夕食前にラウンジに寄ってみました。
-
ワインとカナッペを少しづついただいて、
今日の夕食を何にするか相談。
イタリアンの良い店が近くにあるものの、若干重い感じだったので、
雰囲気良さげなタイ料理店にしましょう、という事に。
近いのはホールアースかアンティークハウス。
アンティークハウスは経営が変わって昔と大分違うと
聞いたので、ホールアースへ。 -
高床式建築のホールアース。
ベジタリアン、シーフード中心のタイ料理店です。 -
テラスか、エアコンの効いた店内かテーブルを選べます。
この日は湿度も低く、涼しい風が吹き抜ける、
気持ちの良い夜だったので、テラス席に
着きました。
このお店の従業員も変わってないわ(笑) -
空芯菜の炒め物をつまみながらシンハービールを飲み。
-
フライドライスをいただきました。
お味はごく平均的ですが、雰囲気は良いお店です。
場所はSriDonChai通り沿い、チェンマイプラザホテルの並びの
すぐ近くですが、通りから見ると緑に囲まれているので多
少見つけにくいかも。 -
マンゴーと蒸したもち米を添えたデザートを
いただきました。
赤いもち米と白いもち米が選べました。
お店のオバチャンが、
「赤いもち米の方が美味しい!!」と。
確かにオハギ感覚で大変美味しかったです。
この人、喋りはしませんが、多分日本語が
少し分かる様子。
我々の日本語の会話を聞いて赤もち米を
薦めてくれました。 -
お腹も満たされ、部屋に戻って窓からの夜景をノンビリ
楽しみました。
チェンマイ最後の夜だなぁ〜〜、また絶対来るぞぉ〜 -
チェックアウト日の朝です。
早起きして、まだ人の少ない街を散歩してみました。
もう少しで陽が昇る、ピン川に掛かるIron Bridgeです。 -
ちょうど托鉢の時間帯。
街にはお坊さんが静かに、静かに歩いています。 -
まだ行き交う人もまばらな通り。
昨晩の屋台を片付ける「屋台片付け屋さん」が
バイクで屋台をどこかへ引っ張って行きます。 -
道をまたぐ電線の上をリスも急いで帰宅中!!
-
陽昇りだし、そろそろみんな通勤時間の様子です。
今日も暑そうだぁ〜 -
ホテルへ戻り朝食です。
CLUB SUITE宿泊の場合、レストランの他に
クラブラウンジでも朝食が取れました。
「品数がレストランと比べて若干少なくなりますが、
大丈夫ですか?」と入室時に聞かれましたが、全然大丈夫!!
でもそれほど遜色ない品数ですけどね、充分です。 -
クラブラウンジでの朝食はシャンパンがあります。
チェックインの時の説明でそう言われたので、つい
これに釣られてしまいました・・・。
あ〜、幸せだこと(^^) -
部屋へ戻り、荷物をまとめてAM11:00にチェックアウト。
部屋を出る時の窓の外の景色、青い空だなぁ〜。
また来るね。 -
ホテルの車で空港まで送ってもらいました。
空港まで15分と近くとても便利。
さぁ、プーケットへ移動してヨットクラブへチェックインだっ!!
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
チェンマイ(タイ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
90