2012/08/25 - 2012/08/30
222位(同エリア357件中)
きっちーさん
準備中
イヤ、ほんとワンピースって読んだことがないんで。
そもそも主人公が『海賊』かどうかすら、よう知らないんスけど。
どっかで聞いたキャッチフレーズが、『海賊王に俺はなる!!!』だったから。
ジャンプにありがちな少年成り上がりストーリー系かな~くらいに・・。
あ。言っちゃった。
そんなわけで、未来の海賊王がおられました。
どこに?
台湾原住民のテーマパーク、『九族文化村』に。
は?
海賊関係ないじゃん。
私もそう思うんですけどねー。
なんだかメインの位置づけでしたよ。
そんなコトになってるのかは、このあとすぐ・・・!!
(っていう話しに、「すぐ」はナイのが世界の常識☆)
-
霧社事件後、抗日部族の強制移住先となった『清流部落(旧・川中島)』から、埔里へ戻ってきました。
言葉はワタクシが不勉強なため、ほぼ単語程度しか通じないものの、根気強く筆談に応じてくれる、お爺ちゃんドライバー洪さんに埔里バスターミナルまで送って頂きます。
「洪先生、再見〜」
「漫走」
手を振り合って別れると、ここから南投客運バスに乗り込み、郊外の名所『日月潭』と隣接する『九族文化村』を目指します。 -
バスが到着するたびに、
「到、九族文化村?」
切符片手に何度も何度も何度も確認するもんで。
ゲート・スタッフの中年女性が、
「文化村往きのバスが来たら、ちゃんと声かけてあげるから。そこに座ってなさい」
と待合室のベンチを指差し、苦笑します。
霧社へ行ったとき、運転手さんに完全に忘れ去られたのが軽くトラウマになってるだよー。 -
スッタフの女性がちゃんと声をかけてくれて、これといったハプニングも無く、無事バスで九族文化村へ到着です☆
某『歩き方』の地図だと、バスが停まる位置が九族文化村へ入る手前の路中のような表記ですが、ちゃんとパーク駐車場に停まるので、言葉が怪しくても迷いません。 -
「ん!?なんだこりゃ・・」
若干、エスニックな感じのテーマパーク入り口ゲートへ近づくにつれ、なにか日本語が書いてあるような〜。
「ONEPIECE メモリアルログ???」
台湾原住民のテーマパークなんじゃないのか・・。
なんだ、このアニメテーマパークみたいなノリは。
しかも、ジャンプ・・。 -
えらくチグハグな飾り付けに軽い眩暈を感じながらも、ゲートで入場料を払い中へ入ります。
高校生ぐらいの男女グループや、小さいお子さん連れの親子とか続々と入っていくのは、まさかねー。 -
うっ!
その、まさかみたいっ。 -
ゲートでもらった地図に従って、各部族の紹介エリアの方へすすむと、道沿いの椰子の木にズラリとワンピースフラッグが・・。
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ここもかい!!
正面入り口にある、この文化広場もワンピース一色でデコられています。
うむむ、戸惑うほどワンピースがちりばめられたパークだのう。
パンフレットによると、1986年設立の九族文化村は、約62ヘクタール(187550坪)のゆるやかな山の斜面をつかい、エリアごとに台湾14の原住民コーナーが設けられているそうなのですー。
九族ってタイトルだけど、14部族が紹介されてるのね。
ひょっとして海賊は、まさかの15番目(笑)?
まずはインフォメで、無料で利用できる蚊除けクリームを、お肌の露出部分にペタペタ塗ります。
インフォメのカウンターには、プッシュボトルの蚊除けクリームがおかれていて自由に利用できます。
マラリア蚊にあたったら困るし。
良いサービスだわ、コレv
匂いは、ハーブというか。
草くさい感じ?
やぶ蚊対策もバッチリで、いよいよ原住民の屋外テーマパークへゴー☆ -
ところで、このテーマパークは大きくふたつのエリアに分けられる、ようでして。
正面入り口の周囲には、アラジン広場という屋内遊園地をはじめ、マヤアドベンチャー、カリブ海アドベンチャー、UFOフリーフォールといった、国籍ちゃんぽんな子ども向け遊戯施設。
カップルのデートスポット。
そして我らが海賊さんの映画が上映されるアミューズメントワールドが広がっています。 -
そんな、ぶっちゃけありがちなプレイスポットの背後。
そこに、もうひとつのエリア。
台湾原住民の建築群や、民芸ショップ、博物館がどこまでも続いています。
残念ながら、人気があるのは手前のプレイスポットで、先住民エリアへ入ると先ほどの喧騒が嘘のように、人通りがほとんどなくなってしまいます。 -
本当に、たまに人とすれ違うだけの、きれいに舗装された道をてくてくゆくと、不意に雨がパラパラと落ちてきます。
あ。
ヤバイ。
台風どうなったのかしら。 -
あわてて手近な建物へ避難。
たまたま入った建物は、サイシャット族の公開工房で、民族衣装姿のお爺さんがせっせとノミを振るい、木彫りに取り組んでいます。 -
まだ、荒削りですけど、象のうえに人物が座ってるようす。
普賢菩薩かなー? -
なぜ普賢菩薩とピンとくるかといいますと、辰年生まれの本尊は普賢菩薩と決まってるようで。
ほかの干支なんか知りませんが(ぶっちゃけた)自分の仏さんスタイルは信心して無くてもとくちょーを把握してるのだー。 -
ときどき指を打ってウッカリ痛そうな顔をするお爺ちゃんが若干気の毒。
「見られてると集中できないのかも」
小降りになったところで工房を後にします。 -
風は強くないのであまり台風っぽくはないのですが、あんま降ったりやんだりだと真剣に面倒。
「傘が必要か」
そんな降り具合になったら、手近な原住民住宅に逃げ込みます。 -
それぞれのエリアに特色のある原住民住居が出入り自由で展示されています。
入り口や室内には、漢文と英語の説明プレート。
漢文のが断然読みやすいです! -
台湾原住民ハウスは、基本的に平屋建てのようです。
高い建築もありますが、それは住居ではなく見張り台。 -
中は広いわりに、ベッド数が少ないのが謎です。
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雑魚寝じゃなければ、一棟に住む人数が少なかったってことか??
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大人ふたりで、キツキツっぽいよな。
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間取りは、けっこうオープン。
いわゆる個室みたいのは、あまりない。 -
なにやら、お祭りの説明なんかも。
2年に1度のお祭りと、ほかに大祭もあるって書いてあるのかな?? -
童話に出てきそうなメルヘンな住居!
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あ、眉原(バイバラ)の住居か。
えーと。
これタイヤル族の住居です。 -
霧社事件後、生き残った抗日六部落の人々が強制移住させられた、川中島(現・清流部落)の近くにある地域がバイバラになります。
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今日行ったのは、バイバラじゃなく清流部落の方へでしたが、もちろん現在は皆さんフツーのおうちに住んでいるので、このやうな伝統家屋は見当たりません。
もちろん服装も、おみやげ屋さんでもなければ、伝統柄を着用している人は見かけませんでした。 -
雨の中ひっそりと並ぶタイヤル族の住居は、どことなく南国ちっくな感じがして、水周りだけ完備すればそのままヴィラ・ホテルみたいに使えそうな雰囲気があります。
むしろやってほしい。
泊まってみたい! -
←でた。
あやしいマネキン。 -
いっつも思うんですが、観光名所につきモノなマネキンたちは、かなり違和感のあるものが多く、無い方がすっきりするような、ようなー?
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まあ、人形を置くことで空間的な比較対象って意味もあるんでしょうが。
どうも、「おっ!出た」って感覚になっちゃいますー。
アモイに行ったときなんか、複数マネキンにまじってナマの人間様が混ざっててどうしようかと(笑)。→http://4travel.jp/traveler/need/pict/17914784/src.html -
台湾ではそういった演出は無いので、じゃっかんざんねん。←え・・・。
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演出はさておき。
こちらの九族文化村では、移築した家屋を改造したレストランやステージ、各部族の伝統ショップが充実しています。 -
部族エリアで、レストランのメニューも工夫が凝らされ、入り口でもらった場内案内のパンフレットにも、各ショップで使える割引チケットがついていてお得!
その部族のポピュラーな料理を、テイクアウトや座って食べたりすることができますv -
アーチェリーコーナーもあったりして、けっこう力が入ったテーマパークだと思うんですけど。
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雨のせいか、本当に人が少ない。
つか、台風なんすけどね。
天秤、来てるんですけどね。 -
台風直撃にあっているわりに、山の陰になっているためか、雨風はさほど感じず。
風に至っては、ほぼ無風な感じです。
ラッキーかも〜。 -
さて。
先日、渋谷ユーロスペースでこの旅のメインテーマであった『霧社事件』を取り上げた映画が上映されるというので、行ってきました!!
『セディック・バレ』、“真の人”を意味するセデック語が、映画タイトル。
公式ホームページ→http://www.u-picc.com/seediqbale/
2部構成の4時間半に及ぶ耐久映画で、「無理!ゼッタイ無理っ!」と、思って観ましたが。
イケました。
大丈夫でした。 -
ストーリーも、台湾へ行く前に読んだ資料や証言集をほぼ踏襲しているので、けっこう安心して観られました。
原住民役の役者さんたちが話されていた言葉も、ちゃんとタイヤル語(?)、日本人役の役者さんもネイティヴで日本語を操る人(しかもけっこう有名な役者さん)達が参加していて、驚きました。
ただし、主人公のモーナ・ルーダオ(映画ではモーナ・ルダオ)が、青年時代と熟年期で、役者さんの顔が違いすぎるぞ〜(笑)!!
青年期を演じられた役者さんのお顔は、霧社に建つモーナ・ルーダオ像に近く、現存するモーナ・ルーダオ御本人のお写真とも近いイメージ。
すかっし。
熟年期の役者さんのヴィジュアルは、(演技も上手いし渋くて格好良いが)こゆくて似てない。
中井貴一が突然、蟹江敬三になるくらいのイメチェン?
イヤ、これじゃ年が近過ぎるか。
チャン・チェン→渡辺謙、もしくは佐藤浩一→蟹江敬三とか〜。
濃くても薄くてもいいから、そろえてほしいぞ的な?
そこが気になる。
「アンタ、どこの時点でこうなった!!」っぽい違和感。
まあまあ。
それはともかく、史実をベースにした映画って『映画』としては面白くなかったりするんだけど、最初の時点からスゴイです!
『セディック・バレ』。 -
昨日訪れた霧社は、バスで山を登ってく時点でもうすっごい急勾配なのがよくわかるんですが、そのヤバイ山の斜面を原住民の人々が、ガンガン走っていく映画の冒頭場面は、胸が熱くなるほど感動しました。
ちょっと人間業とは思えない、野山の暴れん坊っぷり。
けど、まったく特撮に見えないので、逆に原住民のパワーが伝わってきて、ふつーにときめきます。
そのままカッコいい☆ -
欲を言えば、アクションシーンはそんなくどくど撮らんで、もうちょっと原住民の気持ちと『日本化』による葛藤に苦しんだ花岡一郎・二郎(注:兄弟ではなく、真名を持つ原住民出身者)や妻たちの葛藤を、丁寧に追ってほしかったのとー。
あと、首狩り習慣が部族のなかでどんな位置づけだったのか。
ストンと落ちるようなエピソードを入れても良かったと思う。
日本でも出版されている当時の方の証言に触れると、日本軍がやっていた『百人斬り』に象徴されるような捕虜虐殺や、快楽殺人的な雰囲気さえ感じる『首狩り』とは、意味合いの異なる行為であった事が映画では若干伝わりにくかった。
男性の成人通過儀礼であるには違いないけど、何人殺したかの『トロフィー』では無いことを、もっと前面に出さないと。
分かりづらいかも。 -
生活エピをもっと入れ込んでも良かったかなー、とは思うものの。
歴史を丁寧に扱った作品として意義があるし、娯楽としてもアクション映画が好きな人に受け入れられそうな映画でした。 -
4時間半は長いですが、チャレンジしたい方は是非機会があったらご覧くださいませ〜。
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さて、せっかく原住民テーマの施設に来たのだから、お土産は欠かせない!
っつーわけで、タイヤル族のギフトショップをのぞいてみることに致しますv -
九族文化村には部族ごとに、ギフトショップ(!)やレストランがあり(!!)、その部族の方が手掛けたファッション雑貨や特色のある料理をリーズナブルな価格で楽しむことができます☆
さっそくタイヤル族のお店へ〜。
写真は撮ってこなかったですが、原住民衣装やバッグ、小物やキーホルダーなどが置かれていました。 -
民族衣装も日本円で約7千〜8千円ほどなので、ジーンズショップでTシャツ買うのと、さほど変わらない。
さっそく、試着して1着買わせていただきましたv
雨模様で(つか台風だが)荷物が増えるのは痛いのだが、調子に乗ってしまいまいましたー。 -
店員さんは、スカートを勧めてくれたのですが、ロングスカートは残念ながらほっそりした人じゃないと似合わないので、エスニックな上着をチョイス。
肩はゆったり入るのに前が合わさらないので、「これってサイズあってないのか?私って、太い?!」と焦っていたら、「和服じゃないから前は重ならないように着るものなのよ」と、筆談で教えていただきました。
あとから『セディック・バレ』を観たら、たしかに羽織るような着方でございました。
しかも、どうやらオイラが購入したのは男性衣装だったらしい(汗)。 -
この時は露知らずで〜。
お買いもの終了で、店員の女性にお礼を言って、雨に濡れたゆるい坂道をのんびり歩いていると・・。
背後からスクーターに乗った男性が、何やら大声を上げながら近づいてきます! -
「な、なにっ?!」
目の前で急停車したスクーターとおじさんに、ビックリして固まっていると、なにやら早口でまくし立てられます。
「どいぶーちー・・、ぶーみんぱい・・(対不気、不明白)」
首からIDを下げているので、どうも園内のスタッフさんなのは間違いないようなんですが。
車両禁止のエリアでスクーター乗り回してるし。
(なんか違反をしてしまったのかーっ)
言われていることがわからずドキドキしていると、いきなりムンズとお土産袋をひったくられます。
「あ、それ私の・・」 -
さきほどのお店で買ったタイヤル族の上着の入った土産袋を覗き込んだおじさん、
「やっぱりアンタだ」
そう言うと、あっさり土産袋を返し、今度は自分のカバンからタイヤル族の衣装を差し出してきます。
ひょっとして、新手の押し売りだろうか??
「不要、不要(ぶーやお、ぶーやお)」
慌てて首を振りますが、
「いいから、いいから」
強引に手渡されます。
なんでーっ?!
おじさんはまた何か話し始めますが、早口な上に、オイラが台湾語全然ダメなのでチンプンカンプンだったのですが、立て板に水の言葉の中に『免費』という単語を聞き取ります。
免費=無料
「タダってこと?」
そーいうのは聞き逃さない。
ゲンキン人間。 -
「免費?真的(じぇんだ)?」
「真的、真的」(本当、本当)
ようやく我が意を得たりと、おじさんはホッとしたように手にしていたタイヤル族の衣装の説明を始めます。
「これは頭に当てて縛る布」
「ああ、映画でみたわ。鉢巻みたいなの」
「こっちは肩からかけて着る」
「へえー。セットになってるんだ。おっされーv」
言葉が通じないので筆談でうかがったところ、おじさんは先ほどのお店の女性に頼まれ、わざわざ届けてくれたそうです。
片言なので、お店の女性がオマケでつけてくれたのか、渡された鉢巻などがセットだったのを渡し忘れたのかは不明なのですが、雨の中わざわざ追っかけてくれたのには、ちょっとカンドー。
やっぱ、台湾の人たちは暖かい!
せっかくなので、宿で着てみましたv -
似合いますー?
映画を参考にタイヤル・ファッションですv
あ、鉢巻つけ忘れた・・。 -
「謝謝、おじさんアリガトー」
「慢走、再見」
スクーターでもと来た道をテケテケ走っていく後姿を見送っていたら、急にお腹がすいてきます。
おっし、腹ごしらえすっか!
ちょうど、園内食堂が見えてきました。 -
九族文化村の園内には、要所要所にそれぞれの部族のロコ飯の食堂や、団体さん向けにおっきなレストランなども設置されております。
せっかくなので、タイヤルのお店に。
烏来で食べ損ねた、竹筒飯が食べたかったのよねーv -
イートイン。
入口のカウンターで注文し、持ち帰りでも店内の席で食べるのでもオーケー。
台湾のお茶は、甘くない。
暑いトコだと、中国のように甘い緑茶ってのも美味しく感じます。
日本の観光客には、評判悪いらしいが。
慣れるとそんなでもナイ。
つか、無糖のも売ってるんだから。
大騒ぎせんとそっち買えばいいじゃん?と思う。
カウンターで注文分の料金を支払いホールへ入ると、お客さんはオイラひとり。
王様気分じゃ。
貸切、貸切。 -
ほほほv
美味しそう。
台湾は、どこへいってもメシが旨くて、旨くて。
帰るころには食べ過ぎてるのよねー。
イケナイ観光地だわー。 -
お客さん、ワタクシだけなので、タイヤル装束の店員さんたちが、いろいろかまってくれるのがウレシイ。
あんま、内容は分からなかったのですけど(汗)。
しっとりと雨音を聞きながら、ほかほかのもち米に舌鼓をうち、一息ついたところで、席を立ちます。 -
台風『天秤』が直撃しているとは思えない、風も凪いだ霧のような雨が降り続ける道。
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それぞれの原住民族の住居は、ちょっとビックリするくらい様々なバージョンがあるのですが、なかでも珍しいのが〜!
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←こちら
『石の家』なんです!
屋根も壁も石。 -
そんな、ストーンハウスにくっついてる、ちいさな石の小屋。
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犬小屋にしては、入り口が小さい。
なんじゃこりゃ?? -
鶏小屋。
あー、そういえばそんなサイズかも。 -
母屋へ入ってみましょう。
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説明文。
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