2011/08/11 - 2012/08/15
1508位(同エリア4567件中)
クーチョロさん
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広大な敷地を誇るバンヤンツリーです。
ラグーナ地区の5つのホテルでも最大の敷地面積です。
フロント棟、レストランなどがあるメインエリア、
スパプールヴィラエリア、ダブルプールヴィラエリア、ビーチエリア、ゴルフ場・・・
一度レンタサイクルで散策しましたがほんと〜に広い。汗だくになりました(笑)
ご安心ください。バンヤンツリー内はどこに行くのもバギーに乗せていってくれます。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- タクシー
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
まずはホテルの顔、ロビーなどがある建物です。
タイ伝統の赤屋根が青空に映えます
まさに水の宮殿といった荘厳な感じ
レストランやスパも近くにあります。 -
チェックインはこのソファーに座って。。。
オープンエアーなので爽やかな風が通り抜けます。
リゾートへの期待が増します。 -
外に出てみましょう。
朝食会場のウォーターコートの前はすぐにラグーンがあります
敷地内はとてもグリーンが多いですね〜。
この下にはシャトルボートの乗り場です -
シャトルボート乗り場です
ラグーンエリアのアンサナ、デュシタニ、ラグーナビーチ、アラマンダに無料で行くことが出来ます -
ボートの運航表です
行き先によりボート1とボート2の2艇が運航しています -
20分おきの運航です。
バンヤンツリーからは各時間の10分、30分、50分に出港です。
私たちはデュシタニまで行きましたがゆっくり進むので20分ぐらいかかりました。
ホテル巡りやレストランに行くのに便利です -
ボート乗り場から見たプールです。
この丘の上がプールエリアとなっています。
プールのとなりがすぐフロント棟ですよ。 -
プールはメインのプール&流れるプールと
大人専用の長方形のプールに分かれていますが細い通路で泳いで行き来できます。 -
<プールでのチップについて>
ベッドに座ればすぐにプールスタッフがタオルをひいてくれます。
その後、ミネラルウォーターとおしぼり、ミストボトルを持ってきてくれますが・・・
初日はチップを渡さなかったのでミネラルウォーターだけでした。。。
結構お金にシビアなプールスタッフです(笑)。
2日目からは40バーツ渡したのでフルセットが出来てきました(+_+)
チップの習慣のない日本人は初めは戸惑いますね。
しかし世界のバンヤンツリーのスタッフでもチップの有無で客を差別するとは・・・これが現実ですね。勉強になりました。
一日100円ぐらいのことで気分良く過ごせるのであればチップは渡したほうが良いと思いました。
部屋には枕銭(チップ)は基本ですね。
タイでは一人20バーツ カップルだったら40バーツがチップの基本らしいです(ガイドさんからの情報)
夜にはターンダウンをしてもらえますよ! -
流れるプール!
意外と水流が強くビート板を借りれば楽しいですよ。
プールサイドに置いてあるベッドも編みこんだような凝った作りのベッドです。さすが高級ホテルですね。 -
右に見える赤屋根がプールバーです
飲み物と軽食が注文できます。 -
ランチはプールバーでいただきました
私がクラブハウスサンド、
奥さんはBLTサンド -
フランスパンがサクサクしていて美味ですさすがバンヤン!
プールサイドでもとても美味しいランチが食べられます。 -
プールサイドでの食事は自分の座ってるベッドや
プールバーのカウンター、バー横のテーブルでもいただけます。 -
大人用のプールです
メインプールから泳いで来られます。 -
大人用プールの反対側
周りに誰もいないのでとても静か。。。
ひじょうにおしゃれで落ち着いた雰囲気です。
ゆっくり読書したい人はこちらのプールサイドのベッドを選んでもよいかも。
初日、二日目までは誰も座っていませんでした。 -
さてさてビーチに参ります(遠いのでバギーで)
ホテルの敷地から一般道を渡りればこのビーチにつながる通路に出ます。
さすがバンヤンツリーですね、
一般道をわたる時もとてもきっちりした制服の警備員がガードしてくれます。
とても愛想がよく真面目な感じの人でした。
他の日の警備員さんも同じくきっちりした男性です。
毎日気持ちよくここを通ってビーチに行けました。
帰りにはこの警備員さんにバギーを呼んでもらえますよ! -
さあービーチです!!
真っ青な空に真っ青な海!!
雨季なのにとても海が美しい〜!!(以外でした)
この辺りには一般業者のマッサージやさんや雑貨屋(浮き輪など)
数件が営業中。
しかし雨季だからでしょうか半分以上のお店が閉まっていました。 -
ビーチ沿いにはバンヤン専用のビーチベッドがたくさん並んでいます。
ここでもスタッフがタオルをひいてくれます。
おしぼりとミストボトルは出してもらえますが
ミネラルウォーターは5日間とも出ませんでした。
やはりビーチは離れているのでサービスが省かれているのか・・・
ビーチには部屋から飲み物は持ってきたほうがよいでしょう。 -
最高にきれいなビーチ!
さらさらの砂です
毎日裸足でウォーキングしましたが
なんせロングビーチ(長さ5キロ)なので端までは行けませんでした。 -
バンタオビーチがこんなに広くてきれいだとは思っていませんでした。
雨季なのに真っ青。
波もそんなには高くないです。
けっこう泳いでる人もいるし・・・
この岬の端のほうには赤い屋根のヴィラが見えてました。
帰って調べると高級ホテルの「トリサラ」だったみたいです。 -
乗馬もできるみたい!
どこで申し込むんだろう??
気持ちよさそう! -
ホテルに帰る時は砂を洗い流して帰りましょう。
警備員さんにバギーを読んでもらってヴィラへ帰還。 -
ホテルの敷地内はこのような道です
グリーンが沢山あり見てるだけで癒されます。 -
道沿いにはこんな可愛らしい街灯が所々にあります。
ホテルの建物と統一デザイン?? -
とりあえずグリーンが多いので至る所でスプリンクラーで
散水しています。
一日に植物にまかれる水は莫大な量になるのでは・・・
ラグーンからポンプアップしてるの・・・?
庭の掃除や植木職人さん、メンテナンスの方々・・・
アウトドアだけでも大勢の方々が働いています。
みなさん顔を合わせれば「サワディーカ」〜
気持ちよく笑顔で挨拶してくれます。 -
各ヴィラの塀にもいろいろな南国の植物が・・・
-
そしてこのホテルの名前「バンヤンツリー」の木が
所々にあります。
まさに精霊が住んでいるような雰囲気・・・ -
有名なバンヤンツリースパの入り口です
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スパ横のおしゃれな空間
-
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お土産を探しにショップへ・・・
-
アイテム豊富なショップは見ているだけで楽しいです
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宿泊特権のプレゼント!
ミニサイズのアロマポッドを1ついただきました。 -
-
とてもセンスの良い内装で売っているものも全部が欲しいと思わせる良いものだらけ。。
奥さんはアロマ系のものを多数購入しておりました。 -
またまたビーチです
-
ほんとに雨季なの?って思うくらい
波もなく真っ青な海です -
毎日乗馬してまいした。
-
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