2012/03/30 - 2012/04/08
3081位(同エリア4496件中)
悠々屋さん
3年前からずっと行きたかった台湾。
東北大震災被災地への台湾からの温かい支援を知り、行きたい気持ちもヒートアップ。
行きたい場所調べも熱が入り、結局台湾ぐるり一周10日間の旅に。
初めての台湾、北京語はもちろん英語もたいしてできないけれど、思い切って行ってきました。
<行程>
○1日目 桃園国際空港→関子嶺温泉 [関子嶺統茂温泉会館]
○2日目 関子嶺温泉→烏山頭水庫・八田與一紀念公園→台南 [台南大飯店]
●3日目 台南→高雄 [高雄金典酒店]
※写真は、3日目に泊まった高雄金典酒店66Fからの夜景です。室内からのこの眺め、疲れも吹き飛びました。
○4日目 高雄→花蓮→太魯閣→花蓮 [花蓮統帥大飯店]
○5日目 花蓮→蘇澳→台北 [天成大飯店]
○6日目 台北市内観光(パワスポ巡り&淡水) [天成大飯店]
○7日目 台北市内観光(茶藝館巡り) [天成大飯店]
○8日目 台北市内観光→鹿港→台中→台北 [天成大飯店]
○9日目 水楠洞→九分→十分→台北 [天成大飯店]
○10日目 台北市内観光→桃園国際空港
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 自転車 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
[台南大飯店]
・1Fレストランでブッフェ形式の朝食。7時〜10時。
・都市のホテルだけあって、品数も豊富、料理も洗練。
・昨夜、風呂の水が抜けなくて困りましたが、非常時の水逃し口を一度左に軽く回してから右に回すと風呂底の栓が抜ける仕組みでした。
・ボーイさんによると、「その問い合わせはよく聞く」とのこと。それって改修要では(苦笑)??
・チェックアウトし、スーツケースをフロントに預け(無料)、
・安平エリア観光のため、駅前のバス停(南站)に向かいました。 -
[駅前バス停(台鉄台南駅から向かって左側のバス停)]
・休日なので、安平エリア直達車(99ライン)が30分に一本運行。
・時刻をロクに調べずホテルを飛び出し、20分以上バス待ち。
・乗車時に行き先を書いた紙を見せ、値段を書いてもらう(NT$18)。
・個人的な感想としては、バスよりは高いですが、行き先を指定し間違えずに到着できるタクシーがお薦めです。
・バス運行表を帰国後解読しましたが、以下の意味のようです。
「99路線の観光レジャーバス」
「暇日(Holiday)限定路線」
「一般的には、塩田生態文化村まで。延線路線は、七股塩山まで。」
「塩田生態文化村行きは、台南公園を08:45以降一時間毎に発車」
「七股塩山行きは、台南公園を09:15以降一時間毎に発車」 -
[安平古堡より3つ先のバス停で下車]
・台南駅前からバスに乗り、安平古堡へ。
・しかし、バス内部の停車駅名を表示した電光掲示板に全く気付かず。
・日本人が2組も同乗しており、「みんな安平古堡で降りるだろう」と勝手に思い込み車内に注意を払わなかったのが原因。
・その結果、安平古堡より3つも先の「四草大橋東」というバス停まで乗り過ごし。
・安平古堡の次くらいのバス停で乗り過ごしに気付きましたが、こうなると降りてすぐタクシーを捕まえて戻りたいという気持ちもあり、タクシーが常駐しているかもしれない終点まで行くか迷いました。
・ただ、このままバスがどれだけ遠くまで行くのかまったくわからなかったため、タクシーがいなかった場合のダメージを考えて思い切って四草大橋東で下車。
・帰国後確認したところ、「四草大橋東」は安平古堡から西へ約2kmの場所。
・バス終点の「塩田生態文化村」は安平古堡から北へ約4kmというとんでもなく遠い場所でした。
・仮に終点まで行ってもタクシーを拾えなかったら、とても炎天下で歩く気になる距離ではなく、1時間に一本程度の折り返しバスに乗ることになり、大いなる時間のロスになった可能性がありました。
・下車後、しばらくはタクシーを探しましたが全く通らない状況。
・仕方なく炎天下をひたすら東へとトボトボ歩きました(写真)。
・1.2kmほど歩いたところで、同記安平豆花総店に到着。 -
イチオシ
[同記安平豆花総店]
・出発前から行こうと思っていた豆腐スイーツの老舗。
・安平古堡でレンタサイクルを借り、自転車で来ようと思っていましたが、バス乗り越しによりまさかの徒歩着。
・自分の不注意さに落胆と失望を抱えながら、名店の豆腐スイーツへの期待も隠しきれず店内へ。
・入口のレジでオーダー&お会計。
・タピオカ乗せ(NT$30)をチョイス。一個がまた大きい!
・黒糖シロップが疲れた体に合います。豆腐も「つるん!ぷるん!」と喉ごし最高。
・これは日本人の味覚に合うと思います☆。
・店内はお茶屋的な内装。席数も100くらい?あり、かなり賑わっていましたが待たずに入れました。
・食事後、店を離れてすぐにタクシーが偶然通りかかり、安平古堡まで800m少々の距離を残すのみでしたが、迷わず乗車しました! -
イチオシ
[安平古堡]
・台湾第一級古跡。安平地区観光のメインスポットです。
・出口は複数あるものの、入口(チケット売り場)は古堡南側の一か所なのでご注意を。
・古堡の東と南には露店が連なり賑やかな雰囲気。レンタサイクル店(小遊龍)も。
・敷地内にはガジュマルがそこかしこに自生しており、大きな木陰で涼むのがとても心地よかったです。
・また、4月初旬だったため南洋桜が見事に咲き誇っていました。
・鄭成功がオランダ人から奪取した歴史があり、そこかしこに鄭成功関連の展示があります。
・古堡中心部には見晴らし塔があり、階段を上った見晴らし場からの眺めもなかなかです。
・北側には崩れかけた巨大な城壁の一部が保存されており、往時をしのぶことができます。
・バス乗り越しのため安平地区での滞在時間が削られ30分ほどしか見学できませんでしたが、もう少しゆっくりしたかったという気持ちが残る、素敵な観光スポットでした。 -
[安平開台天后宮]
・台南の安平区にある天后宮で、規模や煌びやかさはかなりのもの。
・安平古堡の南に隣接する位置にあり、安平古堡から屋台が並ぶ小道を南下するとすぐに到着します。
・巨大な山門の足元には、「台湾本島最早馬租廟」とかかれています。
(台湾初の馬租廟は鹿港天后宮だったような?)
・寺廟内も大型建築ですし、どこにも負けないほどの煌びやかさ。
・古堡の質素なイメージとは裏腹な、ゴージャスな寺廟です。 -
[小遊龍(レンタサイクル店)]
・安平古堡東側の露店どおりの中ほど東側にあるレンタサイクル店。
・テンガロンハットで決めた陽気な男性とそのご家族が店員さん。
・料金は一台NT$150〜。時間無制限(18時までに返却要)。
・ただし、デポジットとしてNT$1,000もしくはパスポート預け(もちろん自転車返却時に戻ってきます)。
・安平古堡周辺以外(億載金城や同記安平豆花店など)を観光したいなら、重宝します。
・台湾の観光情報サイト(?)で紹介している店舗記事はこちら
→ http://062285472.tw.tranews.com/ -
[徳記洋行と安平樹屋]
・安平古堡から、北西へ徒歩5分ほど。
・敷地南側にある券売所で、徳記洋行と安平樹屋の観光がセットとなったチケットを購入。
(当然、再入場不可です)
・時間が押しているという焦りがあり、敷地北側にある安平樹屋に気付かず、徳記洋行(当時の商館や資料館など)を見ただけで退出してしまいました。
・その後、近辺をサイクリングしていたときに、敷地北側から安平樹屋を見ることができましたが、やはり間近に見るのとでは迫力が違うだろうと思います。
・皆様はくれぐれもお気をつけください。。。 -
[88ラインバスで台南市中心部へ]
・自転車を小遊龍へ返却する直前、安平古堡北東のバス停からバスが出発するのを発見。
・次のバスまでの待ち時間があるなら、周氏蝦巻きを食べたいと思いバス時刻表をチェック。
・バス停で時刻表を確認したが、始発駅の発車時刻しか書いていないので、いつ来るのかがわからず。。。
・台南市内に戻りレンタサイクルで天壇や度小月と帆布鞄店に行きたかったので、タクシーにするか99ラインバス(市内直行便)を待つか迷う。
・そうこうするうちに88ライン(観光名所立寄り巡回ライン)が来たので、天壇バス停で降りて徒歩で観光することを思いつき、そのまま乗車!
・バスが市街地に入り信号待ちをしていると、道路の真ん中を若い女性が歩き運転手に話しかけている光景に出合う。
・どうやら何かのチラシを運転手に渡している模様。台湾ならではの光景。 -
[天壇]
・台湾第三級古跡ですが、台南三大名額のひとつ「一」があることでとみに名高いスポット(写真上部)。
・バス(88ライン)の「天壇」停で降車、バス停から道路を東に渡り、そのまま東へ入る小道を歩いてすぐです。
・天壇の場所が最初はわからず、バス停近くのセブンイレブンで店員さんに聞きました。
・「天壇」というと、北京にある円錐状の寺院という思い込みがあったのですが(烏山頭水庫敷地内にある天壇は、北京を模倣しただけに同じ形状です)、こちらの天壇は通常の台湾にある寺院と同じ形状でした。
・山門・本殿・後殿という形式ではなく、2層の別楼もあるなかなか大きな寺院です。
・その分、祀られている神様の数も多く参拝者も多かったです。
・いかにも中華的な色彩豊かな(主に金色)祭殿が多く、印象に残っています。 -
[度小月支店]
・名古屋名物「台湾ラーメン」のルーツといわれる台南担仔麺。
・その元祖といわれるのがこの度小月。
・本店にもう一回行きたいと思い、天壇を南下。
・石彫りの回廊が見事な台湾土地銀行がある十字路で方角に自信が無くなり、回廊を使ってモデルさんが撮影をやっていたので回廊と反対側の西へ。
・同心円状に伸びる道路の中心である民生緑園に近づくはずが遠ざかっているのには気づき、道行く人に道を聞くと案内されたのが度小月の支店。
・偶然に感謝し支店で遅めのランチ。
・伝統を感じさせる本店と違い、支店はお洒落な内装。
・担仔麺(NT$50)、猪油拌飯(NT$35)、冬瓜茶(NT$30)をオーダー。
・どれもこれも美味しく、「ハオツー、ハオツー」というと店員さんはみな嬉しそう。
・永盛帆布店の場所を店員さんに聞くが人ごとに違う方角を教えてくれる(笑)。
・様子に気付いたオーナーが日本語で「ここは私の昔のお店の近くです」と教えてくれたのをきっかけに場所が判明。
・オーナーを始めみなさん気のいい人たちでした。
・14時半ごろのことなので混雑時間帯を外していたからか、本店と比べて駅から遠いからなのか、お店もさほど混んではいなかったのでゆっくりとできました。 -
[永盛帆布店]
・旅行情報サイトで知ったオーダーメイドの帆布店。
・もともと京都や尾道の帆布店も好きなので寄ってみたかったのです。
・ミシンがフル稼働状態、いたるところにバックが山積みです。
・家内制工業のイメージどうりというか、アーケード沿いに工場兼店舗(というか、ほとんどが工場)という店構え。
・ご主人もどこかほっとさせる感じの方。
・私のお目当てはトートバック。
・デザインは単一ですが、カラーバリエーションが豊富。
・全ての商品に「永盛帆布」とエンブレム刺繍入り(京都の有名ブランドと同じようなイメージ)
・迷いましたが、インナーに折りたたみ傘や携帯・財布を入れるポケットが複数付いているトートバックを購入。
・たしかNTS800前後だったような・・・(現金払いのみ)。 -
[台鉄台南駅①]
・永盛帆布店付近でタクシーを探すものの、うまく停められず。
・バス停にも立ち寄るが、いつものとおり何分後に来るのかがわからないので結局台南大飯店まで歩くことに。
・日ごろ背負うことのないリュックのせいか、背中から腰にかけて痛みが少しずつ増してきました。
(台南の街は歩道に段差が頻繁にあり、意外に歩きにくいと感じました)
・15時過ぎに台南大飯店に戻り、スーツケースを受領。相変わらずスタッフの応対は親切。
・台鉄の時刻表を確認すると、高雄行きで直近のは15:18発の自強号(特急)。さすがに切符も買っていないので間に合わない。
・次発の15:40や15:55の区間列車(各駅停車)に乗るよりは、16:18の自強号の方が先に高雄に着くので、16:18に決定。駅へ移動。
・台鉄台南駅の切符売り場は相変わらず長蛇の列(写真)。
・ノートに「to高雄 16:18発」と書いて駅員さんに渡して切符を購入。
・クレジットカードが使えるので小銭が出ず便利です。 -
[台鉄台南駅②]
・駅構内にはいろいろな店舗があり、セブンイレブンやテイクアウト専門のお寿司の売店も。
・実はこの台南駅は1936年創建の省定古跡。創建当初は2階をホテルとして使っており、いまでも構内から見上げるとその名残を感じることができます。
・ひとしきり駅舎内を散策しホームへ移動。中核都市だけあり、改札口やホームにも人があふれています(写真)。
・台南駅はエレベーター設置工事実施中。地下階段はスロープが無いのでスーツケースの持ち運びが大変でした。
・台湾ではよくあることですが、16:18発自強号も8分の遅れ。15:18発自強号もひょっとしたら同じように遅れていて、間に合ったかも・・・と思いましたが後の祭り(笑)。
・乗車したものの、清明節が近いからでしょうか車内もすごい混雑で立っている人ばかり。
・車両のなかほどまで進んで止まると、すでに座っていた老夫婦が私に席を譲ろうと立ち上がられました。
・そんな訳にはいかないと固辞し続けると、通路反対側の初老の男性も会話に参入。どうやらご夫婦は私が指定席チケットを持っているのではないかと思い譲ろうとしたそうで、私も無指定だとわかり一件落着。 -
[高雄駅]
・自強号だと台南−高雄間は36分。あっという間です。
・台鉄高雄駅ホームにはエスカレーターがあり、エスカレーターを上って2階の連絡通路から駅改札へ。
・駅ビル2階からKRT(高雄地下鉄)駅へ移動するため、荷物運搬用のようないかついエレベーターを使って台鉄高雄駅ビルの1階へ。
・そこから地下鉄入口まで移動する際中、本日の宿である高雄金典酒店が入っている東帝士85ビルの遠景が目に入りました(写真はズーム撮影)。
・遠目にもわかる、ものすごい存在感。客室からはどんな眺めなんだろうと気持ちも高まります。 -
[高雄金典酒店]
・KRT三多商圏下車、タクシーでホテルへ。
・専用エレベーターで39階のフロントへ。
・フロントの背面は大きなガラス窓になっており、そこには高雄港の絶景が(こんなにも眺めの良いフロントは初めてです)。
・ちなみに、スーツケースはボーイさんがあとから運んでくるスタイル。
・チェックイン後、予約した66階へ移動。
・部屋に入ると、いままで経験したことのない部屋の広さはもとより、何よりも景色のすごさにテンションあがりました(写真)。写真も撮りまくりです(笑)。
・お部屋も広い!設備も充実!!
・価格も13千円ですし(直前のネット予約だから?)、大満足です☆。 -
[六合国際観光夜市]
・KRT美麗島駅地上出口からすぐ。
・港町高雄だけあって、海鮮類が豊富な夜市でした。
・私はMRT駅側に比較的近い牡蠣オムレツが看板メニューの陳記さんを選択(セブンイレブンの向かいあたりだったと思います)。
・牡蠣オムレツ(NT$50)と海老炒飯(NT$60)を食べましたが、どちらも美味です☆
・食後は、馬英九総統の写真をデカデカと掲げる鄭老牌さんでスイカジュースをオーダー。なんと1965年創業の老舗店舗です(写真)。
・散策中、かなり腰が痛くなったのでセブンイレブン隣の薬局へ駆け込み、サポーターと湿布を購入(それぞれNT$300と150)。ゼスチャー等でなんとかなりました。これが今回の旅行を支える貴重なアイテムとなりました。
※夜市の詳細は、クチコミをご覧ください
→ http://4travel.jp/overseas/area/asia/taiwan/kaohsiung/tips/10257725/ -
[左脚右脚經典泡脚会館−新田路店]
・夜市の次はマッサージへ。
・このお店は、KRT中央公園駅から徒歩5分少々の位置にあります。
・夜市からホテルへ帰る途中に効率よく寄れるのでここを選択。
・某有名ガイドブックには、この新田路店も日本語対応可と記載がありますが、受付の方に尋ねたところ「日本語使えるマッサージ師なんていない」との回答(英語)。時間帯や曜日によるのかもしれませんが、日本語が通じることを重視される方はご注意ください。
・60分の全身マッサージでNT$800。施術後は腰が何事もなかったかのように軽くなり、びっくりしました。
・腰が軽くなったため散策意欲も回復。店舗周辺は若者向けのショップが密集しており、22時過ぎでしたが賑やかでした。
※マッサージの詳細は、クチコミをご覧ください。
→ http://4travel.jp/overseas/area/asia/taiwan/kaohsiung/tips/10257740/ -
[就寝]
・KRT中央公園から三多商圏駅へ移動、地下鉄改札を出てすぐにあるセブンイレブンで台湾ビール等を購入(23時ごろ閉店のようです)。
・地上に出るとちょうどタクシーが一台とまったのでそれに乗りホテルへ。
・客室備え付けのバスソルトをふんだんにつかって1時間ほどゆっくりと入浴。
・万歩計によると、今日は20,721歩・14.5km歩いた模様。あらためて数字で確認すると、よく歩いたもの。
・夜市エリアの薬局で買った湿布をさっそく使い、明日の出発ギリギリまでゆっくりと寝ることにしました。
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