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シカゴ市内観光の後は、いよいよアムトラック・Capitol Limited号に乗ってワシントンDCまでの列車の旅。食堂車で食事を楽しみつつ、車窓の景色を眺めつつ、同行の友人や車内で出会った人とお喋りしつつ、贅沢な17時間半を過ごしました。<br /><br />そしてワシントンに戻ればもうアメリカ滞在も全日程を終了。最後はドタバタになってしまった帰国日も含め、レポートしたいと思います。<br /><br />■全日程■<br /> 1/9(土):東京⇒(航空機)ワシントンDC<br /> 1/10(日):ワシントンDC(国際会議参加と観光)<br /> 1/11(月):ワシントンDC(国際会議参加と観光)<br /> 1/12(火):ワシントンDC(国際会議参加と観光)<br />●1/13(水):ワシントンDC⇒(航空機)シカゴ、シカゴ市内観光、シカゴ⇒(鉄道)<br />●1/14(木):(鉄道)⇒ワシントンDC<br />●1/15(金):ワシントンDC⇒(航空機)<br />●1/16(土):(航空機)⇒東京

初めてのアメリカ東部とアムトラックの旅(3:アムトラック~帰国編)

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2010/01/13 - 2010/01/16

737位(同エリア1265件中)

旅行記グループ 2010年1月アメリカ

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23

ずーく

ずーくさん

シカゴ市内観光の後は、いよいよアムトラック・Capitol Limited号に乗ってワシントンDCまでの列車の旅。食堂車で食事を楽しみつつ、車窓の景色を眺めつつ、同行の友人や車内で出会った人とお喋りしつつ、贅沢な17時間半を過ごしました。

そしてワシントンに戻ればもうアメリカ滞在も全日程を終了。最後はドタバタになってしまった帰国日も含め、レポートしたいと思います。

■全日程■
 1/9(土):東京⇒(航空機)ワシントンDC
 1/10(日):ワシントンDC(国際会議参加と観光)
 1/11(月):ワシントンDC(国際会議参加と観光)
 1/12(火):ワシントンDC(国際会議参加と観光)
●1/13(水):ワシントンDC⇒(航空機)シカゴ、シカゴ市内観光、シカゴ⇒(鉄道)
●1/14(木):(鉄道)⇒ワシントンDC
●1/15(金):ワシントンDC⇒(航空機)
●1/16(土):(航空機)⇒東京

旅行の満足度
4.5
グルメ
4.0
交通
5.0
同行者
友人
一人あたり費用
20万円 - 25万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
航空会社
ANA ユナイテッド航空
旅行の手配内容
個別手配
  • 午後5時、シカゴ・ユニオン駅に歩いて到着。チケットは日本でオンライン予約していたので、窓口で予約票を見せて切符に引き換えます。チケットは航空券そのもの。<br /><br />乗車予定の列車は午後6時40分発なので、まだ時間に余裕があります。ここシカゴ駅にはアムトラック・メトロポリタンラウンジがあり、寝台利用客は無料で使用することができます。我々も寝台に乗るので、しばしくつろぎタイム。このラウンジも、空港のラウンジと同じような造りをしています。<br /><br />ラウンジの受付では夕食の予約もとってくれました。どうやら2回あるらしく、我々は早いほうの18:30を選択。発車前から夕食を頂けてしまうのですね。

    午後5時、シカゴ・ユニオン駅に歩いて到着。チケットは日本でオンライン予約していたので、窓口で予約票を見せて切符に引き換えます。チケットは航空券そのもの。

    乗車予定の列車は午後6時40分発なので、まだ時間に余裕があります。ここシカゴ駅にはアムトラック・メトロポリタンラウンジがあり、寝台利用客は無料で使用することができます。我々も寝台に乗るので、しばしくつろぎタイム。このラウンジも、空港のラウンジと同じような造りをしています。

    ラウンジの受付では夕食の予約もとってくれました。どうやら2回あるらしく、我々は早いほうの18:30を選択。発車前から夕食を頂けてしまうのですね。

    シカゴ ユニオン駅

  • 我々が乗車するのは18:40発のCapitol Limited号ワシントンDC行き。アムトラックの夜行列車の中では走行距離が最も短く、その距離780マイル(1255km)。短いとは言っても、東京から福岡までを優にしのぐ距離です。<br /><br />シカゴ駅はアムトラックの中でも発着本数が多い方で、セントルイス、ニューオーリンズ、ボストン、ニューヨークと各方面へ列車が発車していきます。

    我々が乗車するのは18:40発のCapitol Limited号ワシントンDC行き。アムトラックの夜行列車の中では走行距離が最も短く、その距離780マイル(1255km)。短いとは言っても、東京から福岡までを優にしのぐ距離です。

    シカゴ駅はアムトラックの中でも発着本数が多い方で、セントルイス、ニューオーリンズ、ボストン、ニューヨークと各方面へ列車が発車していきます。

    シカゴ ユニオン駅

  • 午後6時、いよいよ乗車時間になりました。駅舎のドアを抜けると、目の前には車庫のような空間。ここがまさに乗り場だと気付くのに少し時間がかかりました。

    午後6時、いよいよ乗車時間になりました。駅舎のドアを抜けると、目の前には車庫のような空間。ここがまさに乗り場だと気付くのに少し時間がかかりました。

    シカゴ ユニオン駅

  • 隣のホームに停まっているのは、シカゴの通勤列車Metra。通勤客が乗り込んでいきます。

    隣のホームに停まっているのは、シカゴの通勤列車Metra。通勤客が乗り込んでいきます。

    シカゴ ユニオン駅

  • Capitol Limited号の車両は、アメリカ東部では数少ない全車2階建てのスーパーライナー。日本にも新幹線Maxなど2階建て車両がいくつかありますが、こちらのスーパーライナーは天井の低さを感じさせない造り。非常に背の高い車両です。近くで見ると迫力満点。

    Capitol Limited号の車両は、アメリカ東部では数少ない全車2階建てのスーパーライナー。日本にも新幹線Maxなど2階建て車両がいくつかありますが、こちらのスーパーライナーは天井の低さを感じさせない造り。非常に背の高い車両です。近くで見ると迫力満点。

    シカゴ ユニオン駅

  • 車両中央のドアから乗り込み、すぐ脇の階段を2階に上がります。ほとんどの客室や隣の車両への通路は2階にあります。トイレは1階、その他飲み物コーナーもあって、寝台利用者は無料で使用できます。

    車両中央のドアから乗り込み、すぐ脇の階段を2階に上がります。ほとんどの客室や隣の車両への通路は2階にあります。トイレは1階、その他飲み物コーナーもあって、寝台利用者は無料で使用できます。

  • 我々の部屋は3001号車(寝台車両の1両目)の03番個室。Roometteという、2種類ある2人用個室のうち安い方です。安いとはいってもベッドの大きさは十分、ペットボトルの水も置いてありました。<br /><br />ちなみにワシントンからシカゴまでの飛行機は所要2時間で8500円程度でした。アムトラックは17時間半で2万円ですから、贅沢ですね。

    我々の部屋は3001号車(寝台車両の1両目)の03番個室。Roometteという、2種類ある2人用個室のうち安い方です。安いとはいってもベッドの大きさは十分、ペットボトルの水も置いてありました。

    ちなみにワシントンからシカゴまでの飛行機は所要2時間で8500円程度でした。アムトラックは17時間半で2万円ですから、贅沢ですね。

  • さっそく夕食。メリーランド名物クラブケーキをいただきます!見た目はいかにもアメリカンですが、カニぎっしりで大変美味。<br /><br />アムトラックの食堂車は基本的に他の乗客との相席。今回一緒になったのはシカゴから途中駅のピッツバーグまで向かう初老の夫婦でした。自己紹介やら目的地やら、いろんなネタでしばしお喋り。『オレがワイフと最初に観た映画は7人のサムライだぜー』なんて、とても陽気な夫婦でした。<br /><br />ちなみに夕食代は寝台料金に込み。でもチップ代は入っていないので、別途置いてきました(USD5くらいだったかなぁ…)。<br /><br />部屋に戻ると、最初は座席の状態だったのが2段ベッドに整えてくれていました。列車は暗闇の中を走り続けます。ベッド下段を同行者に譲り、私は上段へ。夜が更けるにつれ目が冴えてしまうのは、夜行列車に乗った時の私の悪い癖です。

    さっそく夕食。メリーランド名物クラブケーキをいただきます!見た目はいかにもアメリカンですが、カニぎっしりで大変美味。

    アムトラックの食堂車は基本的に他の乗客との相席。今回一緒になったのはシカゴから途中駅のピッツバーグまで向かう初老の夫婦でした。自己紹介やら目的地やら、いろんなネタでしばしお喋り。『オレがワイフと最初に観た映画は7人のサムライだぜー』なんて、とても陽気な夫婦でした。

    ちなみに夕食代は寝台料金に込み。でもチップ代は入っていないので、別途置いてきました(USD5くらいだったかなぁ…)。

    部屋に戻ると、最初は座席の状態だったのが2段ベッドに整えてくれていました。列車は暗闇の中を走り続けます。ベッド下段を同行者に譲り、私は上段へ。夜が更けるにつれ目が冴えてしまうのは、夜行列車に乗った時の私の悪い癖です。

  • 翌朝8時、朝食のフレンチトースト。一緒になったのはそれぞれ単独旅行中のオバ様2名。1人はワシントンで乗り換えてカロライナまで向かうのだそうです。そのタフさに感心。<br /> <br />20年前にサンフランシスコに住んでたっていう話をしたら『あら、その頃のことを覚えてるってことは30歳くらい?20歳くらいに見えたわオッホッホ』。えぇ、あと3ヶ月で30歳。いつもなら実際より年上に見られるだけに新鮮な体験でした。やはり日本人は若く見えるんでしょうか。

    翌朝8時、朝食のフレンチトースト。一緒になったのはそれぞれ単独旅行中のオバ様2名。1人はワシントンで乗り換えてカロライナまで向かうのだそうです。そのタフさに感心。

    20年前にサンフランシスコに住んでたっていう話をしたら『あら、その頃のことを覚えてるってことは30歳くらい?20歳くらいに見えたわオッホッホ』。えぇ、あと3ヶ月で30歳。いつもなら実際より年上に見られるだけに新鮮な体験でした。やはり日本人は若く見えるんでしょうか。

  • 個室の並ぶ車両。足元に転がる四角いものは新聞。各個室に無料で配られます。

    個室の並ぶ車両。足元に転がる四角いものは新聞。各個室に無料で配られます。

  • 食事以外は当然やることもあまりなく、部屋から景色を眺めてみたり、眠くなったら寝てみたり。同行の留学生は『地震のような列車の揺れ』で寝られなかったとのこと。私にとっては大した揺れではなかったのですが、夜行列車に慣れていない彼には悪いことをしてしまいました。<br /><br />昨夜以上に街の姿のない白い大地を走っていきます。

    食事以外は当然やることもあまりなく、部屋から景色を眺めてみたり、眠くなったら寝てみたり。同行の留学生は『地震のような列車の揺れ』で寝られなかったとのこと。私にとっては大した揺れではなかったのですが、夜行列車に慣れていない彼には悪いことをしてしまいました。

    昨夜以上に街の姿のない白い大地を走っていきます。

  • 午前9時半、メリーランド州Cumberlandに到着。時刻表では9:19到着予定になっているので、ほぼ時間通りと言っていいでしょう。<br /><br />ここはSmoking stopで停車時間が多少長く、車掌のアナウンスと共に愛煙家の皆さんがホームに降り立って一服。私もせっかくの写真のチャンスなので、ドアの開いている最後尾の座席車から外に降り立ってみます。<br /><br />写真はシカゴ方面。ここCumberlandは歴史的町並みで知られ、趣のある建物が並んでいるのが見えます。

    午前9時半、メリーランド州Cumberlandに到着。時刻表では9:19到着予定になっているので、ほぼ時間通りと言っていいでしょう。

    ここはSmoking stopで停車時間が多少長く、車掌のアナウンスと共に愛煙家の皆さんがホームに降り立って一服。私もせっかくの写真のチャンスなので、ドアの開いている最後尾の座席車から外に降り立ってみます。

    写真はシカゴ方面。ここCumberlandは歴史的町並みで知られ、趣のある建物が並んでいるのが見えます。

  • Capitol Limited号の最後尾。車両がいかに縦長かがお分かりいただけると思います。そして駅舎前で一服する方々。私のような鉄道好きは、どうやらこの列車には他にいなかったようです。

    Capitol Limited号の最後尾。車両がいかに縦長かがお分かりいただけると思います。そして駅舎前で一服する方々。私のような鉄道好きは、どうやらこの列車には他にいなかったようです。

  • 列車の前方。見にくいのですが、前から機関車2両、寝台車3両、食堂車、ラウンジカー、座席車2両の9両編成。間近に見ると、まるでそびえたつ壁のようです。

    列車の前方。見にくいのですが、前から機関車2両、寝台車3両、食堂車、ラウンジカー、座席車2両の9両編成。間近に見ると、まるでそびえたつ壁のようです。

  • ウェストバージニア州Martinsburgに停車中。この建物もまた、アメリカの歴史的風景によく登場しそうな姿をしていると思いませんか?

    ウェストバージニア州Martinsburgに停車中。この建物もまた、アメリカの歴史的風景によく登場しそうな姿をしていると思いませんか?

  • ウェストバージニア州Harper&#39;s Ferry。ポトマック川とシェナンドア川が合流する風光明媚な場所、そして南北戦争の激戦地として知られています。

    ウェストバージニア州Harper's Ferry。ポトマック川とシェナンドア川が合流する風光明媚な場所、そして南北戦争の激戦地として知られています。

  • 午後1時半、定刻より10分遅れてワシントン・ユニオン駅に到着。あっという間の17時間半、部屋自体は狭かったのですが、大き目のシートとベッド、そして細かいサービスまで堪能することができました。<br /><br />乗り心地は抜群、定時性は微妙、食事はまぁまぁ、眺めは最高。次回はぜひ一回り大きな個室でまたアムトラックの旅を楽しみたいと思います。

    午後1時半、定刻より10分遅れてワシントン・ユニオン駅に到着。あっという間の17時間半、部屋自体は狭かったのですが、大き目のシートとベッド、そして細かいサービスまで堪能することができました。

    乗り心地は抜群、定時性は微妙、食事はまぁまぁ、眺めは最高。次回はぜひ一回り大きな個室でまたアムトラックの旅を楽しみたいと思います。

    ユニオン駅 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)

  • ユニオン駅から地下鉄に乗り、ホテルのあるTwinbrook駅まで戻ってきました。一旦部屋に戻り、休憩。列車の汽笛が聞こえたので部屋の窓から外を見ると、ちょうどシカゴ行きCapitol Limitedが通過していくところでした。実は我々が乗った列車もホテルの目の前を通っていたのです。

    ユニオン駅から地下鉄に乗り、ホテルのあるTwinbrook駅まで戻ってきました。一旦部屋に戻り、休憩。列車の汽笛が聞こえたので部屋の窓から外を見ると、ちょうどシカゴ行きCapitol Limitedが通過していくところでした。実は我々が乗った列車もホテルの目の前を通っていたのです。

  • 夕食はホテルのすぐ近く、Congressional Plazaというショッピングモール。この辺りにはモールがいくつも並んでいて、このモールにもショップはたくさんあるのですが、実は食べる場所はそれほど豊富ではありません。

    夕食はホテルのすぐ近く、Congressional Plazaというショッピングモール。この辺りにはモールがいくつも並んでいて、このモールにもショップはたくさんあるのですが、実は食べる場所はそれほど豊富ではありません。

  • たまたまモール内で見つけたメキシコ料理屋(と言ってもファーストフード)にちょっと惹かれたので、アメリカ滞在最後の夜はメキシカンに決定。味はまぁまぁ、値段めちゃ安、量多め。今回のアメリカ滞在中の食事はほとんどこんな感じでした。

    たまたまモール内で見つけたメキシコ料理屋(と言ってもファーストフード)にちょっと惹かれたので、アメリカ滞在最後の夜はメキシカンに決定。味はまぁまぁ、値段めちゃ安、量多め。今回のアメリカ滞在中の食事はほとんどこんな感じでした。

  • おっと、もう帰国便の機内食の写真が(汗)<br /><br />最終日の朝、6時半に空港バンのピックアップをお願いしていたら6:20にバン到着、せかされるままにホテルを飛び出す始末。<br /><br />無愛想な運転手さんが3人の客を乗せて高速道路をガンガン飛ばしてくれた(まわりの車も同じスピードで走ってた)おかげで、結局30分そこそこで空港に到着。チェックインカウンターすら空いてません。仕方がないのでベンチで1時間ほどつぶして、カウンターオープンと同時にチェックイン。<br /><br />搭乗するのは全日空1便、B777-200型機。驚いたのはベトナム系の人の多さ。地上職員にも数人ベトナム人の姿があり、機内アナウンスにもベトナム語があったところを見ると、今日だけでなく日常的に多いんではないでしょうか。どうやらほぼ全員、成田からホーチミンシティ便に乗り継ぐようです。

    おっと、もう帰国便の機内食の写真が(汗)

    最終日の朝、6時半に空港バンのピックアップをお願いしていたら6:20にバン到着、せかされるままにホテルを飛び出す始末。

    無愛想な運転手さんが3人の客を乗せて高速道路をガンガン飛ばしてくれた(まわりの車も同じスピードで走ってた)おかげで、結局30分そこそこで空港に到着。チェックインカウンターすら空いてません。仕方がないのでベンチで1時間ほどつぶして、カウンターオープンと同時にチェックイン。

    搭乗するのは全日空1便、B777-200型機。驚いたのはベトナム系の人の多さ。地上職員にも数人ベトナム人の姿があり、機内アナウンスにもベトナム語があったところを見ると、今日だけでなく日常的に多いんではないでしょうか。どうやらほぼ全員、成田からホーチミンシティ便に乗り継ぐようです。

  • 一路北極圏を目指すNH1便。

    一路北極圏を目指すNH1便。

  • 2度目の機内食。こ、米だぁ(涙)確か隣に盛られているのは生姜焼きだったと思いますが、これがかなり美味しかったと記憶しています。<br /><br />成田には定刻に到着。大寒波で大騒ぎだったアメリカ東部(フロリダで大雪なんていうニュースもありました)からすると、日本の冬が何と暖かいことか。帰りのリムジンバスでは疲れのためか時差ボケのためか睡魔に襲われ、寝ぼけ眼で帰宅したのでした。

    2度目の機内食。こ、米だぁ(涙)確か隣に盛られているのは生姜焼きだったと思いますが、これがかなり美味しかったと記憶しています。

    成田には定刻に到着。大寒波で大騒ぎだったアメリカ東部(フロリダで大雪なんていうニュースもありました)からすると、日本の冬が何と暖かいことか。帰りのリムジンバスでは疲れのためか時差ボケのためか睡魔に襲われ、寝ぼけ眼で帰宅したのでした。

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