2011/12/24 - 2012/01/04
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tossiyさん
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◆⑱ウユニ近郊へ◆
ウユニ塩湖の幻想的な表情が忘れられぬまま迎えた2011年の大晦日。
この日は近郊の見どころと、ウユニの街の散策。
塩湖があまりにも浮世離れしていたせいか、なんか浮足立ってるような感じ。
- 旅行の満足度
- 3.0
- 観光
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
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日の出を見ようと早起き。
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塩湖の方からの日の出を期待したけど、方向は反対。
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うっすらと塩湖が見える。
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明るくなってきた。
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南半球なんでこのころは夏。
さすがに標高3600mは朝夕は寒い。
ランクルの下のブルーシートは少しでも車体に塩水がかからんようにするためらしい。 -
どう見ても日の出は終わったみたいなんで、部屋に帰ってもうひと寝入り。
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朝食の後、本日の行き先のコルチャニという街に向かう。
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ホテルから10分ほどで到着。
こんなお土産屋さんが並んでるほんとにちっちゃな村。
ぜったいにツアーに入ってるぽく、似つかわしくないランクルが何台も並んでる。 -
さっきのお土産物屋さんの奥に入るとこんな感じ。
住居兼塩の精製工場かな。 -
室内は工場って呼ぶにはかなり手作業な感じ。
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この塩を熱して精製してた。
かなりいい加減。 -
彼が今回の案内人。
確か11歳って言ってたような気がする。
学校行ってるのかなぁー? -
塩を袋に詰める。
おもむろに火をつけて何すんねん!? -
塩の袋を蓋をして。
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火にあぶり。
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熱で溶かして。
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はい完成。
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こんなに簡単にできます。
ちなみに500gで15円ほど。
聞いた瞬間セルヒオと同じタイミングで
『安!!』
これでもとが取れてるか不思議。 -
こんなとこにパラボラアンテナ。
いろんな意味で歪なところが途上国。 -
お店で売ってた塩の結晶。
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コルチャニを後にして次の目的地の『セメンテリオ・デ・トレンス』へ。
途中にあった建物。
日干し煉瓦と焼煉瓦の建物が混在してる。 -
線路は続くよどーこまでも♪
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遊んでる子どもたち。
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荒野も続くよどーこまでも♪
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ゴミが散乱してる。
街のゴミが風に乗って飛んできて植物に引っかかってる。 -
ここが『セメンテリオ・デ・トレンス』電車の墓場。
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ここにも観光客がいっぱい。
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ブランコになってたり。
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この線路でチリまで行けるんかなぁー?
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本当に放置してあるだけって感じ。
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誰?
不敵な笑みが不気味。 -
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これはシーソー。
童心に返ったように遊んでもた。 -
目指せオリンピック!!
残念ながらビクともせず。 -
2人でもビクともせず。
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上に乗ったりもし放題。
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ウユニの街に行く途中で見た豚たち。
ボリビアでは大晦日は豚を食べるらしい・・・。
ちょっと痩せてるけど、美味しそうや。
ウユニの街へ向かいます。
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