2012/06/29 - 2012/07/02
197位(同エリア2806件中)
花さん
さて、またまた逃避開始です。
GWに香港、バリ島に行って、約2ヶ月弱。
そろそろストレスもたまって参りました。
今回もまた弾丸。。。
皆様の旅行記とかを読んでいて”旅行期間 数週間”みたいなのを読んでいると、うらやましすぎです。。。けど、私のできる範囲で逃避を楽しみたいと思います(そうなると、弾丸旅行ばかりだけど。。。仕方ない)
今回の訪問は、ドイツ!!
ドイツは、フランクフルトやミュンヘンの空港までは他のヨーロッパの国に行くときにトランジットで利用するけど、空港内を乗り継ぐだけだったので、宿泊するのは、大学の卒業旅行以来??!!
2泊4日で周遊するのは無理なので、今回はフランクフルト近郊をウロウロします。
今回の目的
1.古城ホテルに泊まりたい
2.美味しいドイツビールも飲みたい
3.白アスパラガスを食べたい
4.鉄道に乗って旅行してみたい
こんな感じかな。
1日目 フランクフルト近郊の古城ホテルに宿泊!!(翌朝、早起きしてホテル散策したい。美味しいと言われている、ホテルの朝食をがっつりの予定)
2日目 ICE(行きは、できれば時間は1時間よけいにかかるけど、ライン川の側を通るルートで。)でケルンやアーヘンを観光。ケルン大聖堂のライトアップを見たい(→そのためにケルン泊)
3日目 フランクフルトへICE(帰りは短い時間で着く列車で。景観は問わず。)で戻り、急ぎでフランクフルト観光(夜のフライトで日本へ帰国)
こんなプランで!行ってみよう!!
*今回の行程*
6月29日 JL3052 福岡 07:15発ー成田 09:00着
JL407 成田 12:15発ーフランクフルト 17:20着
シュロスホテル クロンベルグ泊(クロンベルグ;フランクフルト近郊)
6月30日 ハイアットリージェンシーケルン泊(ケルン)
7月1日 JL408 フランクフルト 21:05発ー成田 15:25着(機内泊)
7月2日 ANA2143 成田 17:00発ー福岡 19:00着
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今年に入ってから、福岡空港にJGCファストセキュリティができたらしい。
最近ANAを使うことが多かったので知らなかった
通常の保安検査場の右側、”やまや”の看板の横に、ひっそりとありました。一回通り過ぎました〜。。。戻ったら発見!
やまやの看板が、目印!!
入り口に係員さんがいて案内してくれます。 -
セキュリティチェックを抜けて、右折ししばらく行くとラウンジのエントランスがあります
-
中に入ってみましょう
平日の朝いち(7:15の便)のJALで成田空港に向かう予定です。
まだ7時前です。。。
やや眠です。。。 -
飲食物コーナー
-
ビールはキリンとアサヒ
朝イチなので、さすがの私も飲みません
どーせ、国際線の機内の中で飲むし(笑)
ここでは休憩のみで、退散〜 -
さて定時で福岡空港を出発
行きは10Aを予約していました
左前隅の席です -
成田空港に無事定時に到着〜
定時運行ありがとうございます〜
いつもはこっちでチェックイン -
えへっ
今日はこっちでチェックイン -
JL407 12:15発 フランクフルト行き
-
さてセキュリティチェックイン
fast laneを使います -
出国審査を通り過ぎると目の前にJALのラウンジがあります
いつものように買い物はしないので、そのままラウンジへGO! -
さてラウンジでゆっくりしましょう
3時間弱あるんですよねえ〜
インターネットでもして過ごしましょうか?! -
今回のチケット
席は3A -
ラウンジの中の飲食コーナー
-
スープストックのスープ
左はトウモロコシとサツマイモの冷たいスープ
右は豚トロのトマトストロガノフ -
キルフェボンのヘーゼルナッツのクッキー
-
カレボーのチョコレート
-
バーコーナー
-
お酒の種類もいろいろ並んでいます
-
1杯目〜
カンパーイ。午前中から飲んでるのって。。。。休みって感じ〜
シャンパンで。 -
朝食
左手前;帆立ソテーとポテトサラダ
右手前;ピリ辛ローストビーフ
左奥;アスパラの春雨巻き
右奥;トウモロコシとサツマイモのスープ(スープストック)
アスパラの春巻きはいまいち。。。あとはおいしかった。
今日は朝は炭水化物はなし。。。。
飛行機に乗ったあとは動かないのに、飲み。。。食べ。。。しちゃうからね。 -
2杯目〜
これ以上食べないつもりだったけど、つまみをget。チョコやクッキーで。
お酒も飲むけど、甘いものも好き(笑) -
3杯目〜
-
PCの電源を求め、コンセントのある席に移動
そして、また飲む〜
4杯目。。。 -
11時すぎると、いろんな便が出発したため、ラウンジ内の人が激減。。。
12:15発だから、あと30分くらいで搭乗
あ〜、あきてきた〜ってジタバタしたくなる〜(。。。子供かっ!) -
シャトルトレインが動いてる〜
ぼーっと眺める。。。 -
最後はペリエで、一休み〜
炭酸がしみわたる〜(って、いままでも泡飲んでたけどね。。。) -
最後にラウンジを引き気味に、ぱちり
行ってくるよ〜 -
本日の搭乗ゲートは64
-
予定通り飛び立ちそうです
-
今から乗る飛行機で〜す
12時間よろしくね! -
本日は3Aなので、左の後ろ隅って感じの席。
スカイスリーパーソロというタイプのシート
席に着いたら、CAさんが”今のうちにお着替えされますか?”とのことだったので、リラックスウェアーに着替えます。
”女性用は、SとMですが、どうされます?”とのこと
Mサイズをお願いしました。いやいや、Sサイズをお願いしてちんちくりんな感じだったら、恥ずかしいし(っていうか、167cmあればMサイズでしょ、多分。。。) -
Fクラスのトイレの横には、ステップがあって、倒すと、足置きになります。
-
これが着替えるWEAR
-
着替えたら、こんな
綿なので、肌触りは悪くない
けど、なぜ、私、仁王立ち??? -
座るとこんな感じ〜
-
前の座席の下に、靴入れ
蓋をぱたんと閉めると、靴は見えなくなります -
私の席からのview
9席のうち、(私を含め)4席が埋まっていました
私以外の3人はFamilyでした(高齢の女性の方と、お子さん夫婦??って感じの方達でした) -
コントローラーとシートのスイッチ
-
右側にアクセントのあるオレンジのテーブル
四角く見えますが、じつはひし形
アクセントカラーですね。左に引き出すことが可能です。 -
ヘッドフォンはBOSE
-
無事に離陸
シートベルトサインが消え、ランチタイム
食事は洋食をチョイス
日本発欧米路線の洋食のコース料理は、「ミシュランガイド東京・横浜・湘南2012」で三つ星を獲得し、ザ・ワールド50ベスト・レストラン2012において世界ランキング28位にランク・インしている「日本料理 龍吟」の山本征治シェフによる監修のものらしい。楽しみ〜
左の肘置きのところから、テーブルが出てきます。CAさんがテーブルセッテイングをしてくれます。メニューも革張り(笑) -
今回のシャンパンのラインナップはこの2つ
-
まずはシャンパーニュ サロン
多くても年に7000ケースしか生産されないビンテージ
本日の。。。杯目
機内での1杯目
乾杯〜
お〜、おいしい〜。これは何杯でも飲めてしまいそう -
ボトルの写真を撮らせていただきました
私だけが、こんなに飲んだ訳じゃないですよ〜 -
ラベル
-
まずはアペタイザー
かわいい小皿にのって来ます
飲み物はまだまだサロン -
左から時計回りに、貝(あわび擬き?)、パンチェッタ?と厚揚げ、イカ、枝付きトマト
ちょうど一口づつ
つまみにいい感じ -
イカを刺してあった串
串も凝ってますなあ。編み込みかわいい〜 -
おつまみをいただきました
-
野菜チップス
好きなんですよ。。。
なんか、健康的っぽいですもんね、響きも。 -
パン用のバターとオリーブオイル
エシレのバター、香りがいいから好きです
今回パンと一緒に食べましたが、バターもオイルもなくなっちゃいました(笑)油脂とり過ぎだよ(笑) -
4種類くらいパンが用意されていました
私が選んだのは、手前が枝豆のパン、奥がジャガイモを練り込んだカレー味のパン -
さて次は食前の小さなお皿の取り合わせ
これも前菜ですね -
”ムース仕立ての焼きなす、生雲丹を寄せて”
雲丹と焼き茄子がミルフィーユ状態や〜(彦摩呂風) -
生ハムを巻き込んだアーモンド入りクレープの鳴門仕立て
これは生ハムとクレープが鳴門状にまかれています
ちょうど半分に切って、断面を確認
お〜切り株みたいになっとる〜 -
私がチョイスしたのは、”キャビアの贅沢仕立て”
その他、毛蟹のサラダか色とりどりの夏野菜のサラダ仕立てのうちの3種類からチョイスします
キャビアコンディメントのタルト
陳皮の香りを添えたビシソワーズとともに
ビシソワーズ、夏らしくていいですね
タルトもポテトを使用したお食事向けのタルトでした -
キャビアにズーム
おお、いい感じ -
生臭みはなくおいしくいただきました
-
結局シャンパンは数杯飲む。。。
次はメイン
ビーフの予定なので、赤ワインに変更
[ボルドー] シャトー・ローザン・セグラ マルゴ2007
メドック・マルゴー村のシャトー・ローザン・セグラは第2級に格付けされ、1994年にCHANEL(シャネル)がシャトーを買収して、醸造家にジョン・コラサを抜擢。それ以来、葡萄品種の選択から醸造所内の近代設備まで大改革を行って、ワインはテロワールの個性を明快に表現。マルゴーらしいフィネス(繊細な肌理)と複雑な味わいの調和から、ボルドー銘醸の豊かさを満喫できるワイン。とのこと
私は赤ワインはしっかりしたフルボディが好みなので、これもしっかりしていて良かった -
-
メインはビーフか子羊かお魚からチョイス
私はビーフで。
特選A3和牛フィレステーキ
コンソメ仕立ての黒胡椒ソースとともに
焼きトウモロコシのシンジョと夏大根のメダイヨン仕立て
焼き具合を聞かれたのでミディアムレアでお願いしました -
やってきました
メインのお肉
さてさて、どうでしょう?? -
切ってみましょう
おっ、焼き加減も良さげ -
ぐるナイ風のショット
コンソメ仕立てのため、あっさりくどくない
お肉も柔らかい
まいう〜 -
ジャガイモ入りのカレー味のパン
こんなに大きなジャガイモが。。。 -
イチオシ
このあとはデザートでしたが、”CAさんからもう少しワインを続けられるなら、チーズをご準備いたしましょうか?”と言われたので、お願いしました
出てきたのがこれ!!”きれい〜”って思わず言っちゃいました。
CAさんに”盛りつけ大変でしょう??”って聞いたら、”シェフのこだわりを頑張って再現している”のだとか。なんだか、食べるのがもったいない感じ。飛行機の中でこの盛りつけをやってくれるのはちょっと感動!
全部、国産のチーズらしいです
チーズトレイ
”5種の国産チーズに特製ガーニッシュのデイライト”
左奥:江丹別の青いチーズ〜伊勢ファーム〜蜂蜜胡桃が添えられています
右奥:オコッベ山のチーズ〜冨田ファーム〜ボイルポテトが添えられています
右手前:十勝シェーブル・炭〜ランランファーム〜ウオールナッツレーズンパンと浅葱が添えられています。葱って斬新〜
左手前:森のカムイ〜ハピネス・デーリィー〜山わさびが添えられています
真ん中:タカラの小さなトム〜チーズ工房タカラ〜ルッコラと黒胡椒が添えられています
いろんなチーズをちょっとずつ食べながら、ワインを楽しみます -
スプーン置きに使ってあった、赤い鶴の箸置き
JALらしい。。。 -
次は違う種類のワインにチェンジ〜
-
-
またおつまみをいただきました
-
今度はエビちゃんもいます。
”飛ぶ〜”なんて、ちょっと遊んでみます -
そうそう、アメニティもいただきました
ちょっと中身も出してパチり -
モイスチャーマスク、足爽快シート、アイマスク等も入っています
-
クレドポーの洗顔、化粧水、乳液も入っています
家では基礎化粧品はSK?派なので、これは旅行用として活躍していただく予定。 -
今度はまたシャンパンに戻ります。何杯めかは、もうすでに謎。。。
今度はドンペリ -
コースの最後のデザート
焼きたてあたたかなマンゴーとココナツのタルト
キャラメルサレのアイスクリームを添えて
どちらも美味しくいただきました -
トイレに立ったついでにバーコーナーをパチリ
お腹いっぱいのためここはスルー
森伊蔵がバーコーナーに飲み放題で置いてあるのもちょっと面白い -
スペースがたっぷりなので歩き回るのは楽チン
1番後ろの席なので、背伸びやストレッチも自由〜 -
パーソナルモニターにて映画を見て過ごしました。
残念ながら洋画にあまりひかれるものがなかったので、邦画をみて過ごしました。
”ハナミズキ”〜新垣由衣、生田斗真
”僕等がいた・前編”〜吉高由里子、生田斗真
”僕等がいた・後編”〜吉高由里子、生田斗真
3本とも生田斗真が主演だった。結構涙もろいので、3本とも不覚にも(?)泣いてしまった(笑)
一気に3本見るのはかなりひさしぶり
今はロシア上空 -
ちびちび、シャンパン(サロン)を飲み続け。。。
つまみに、鰯の酢漬けをいただく。 -
-
お〜
フライトマップにフランクフルトが見えてきましたねえ
あともう少し〜
周りの方が夕食??(現地時間は14時くらいだけど、日本では夜の9時過ぎだからねえ)をとり始められたので、なんだか、小腹がすいた気がします。。。
ということで夕食??をとることにしました
1食目は洋食だったので、2食目は米を食べておこうということで。。。チョイス開始! -
-
パンプキンスープ
-
カボチャとズッキーニのサラダ
-
アラカルトにあった 東京香味カレー"オニオンチキン"
対象路線は日本発着ロンドン・パリ・フランクフルト線
まあしばらく(っていっても3日間くらいですが)ご飯とはさよならです。
確か3月に行ったLAもJALだったので、その機内でも東京香味カレーのキーマカレーをいただいた気がします。私的にはもう少し辛いカレーが好きかも。 -
デザートはフルーツの盛り合わせで。
そうこうしているうちにフランクフルト国際空港に到着 -
JALは第2ターミナルに到着するので、第1ターミナルまではバスで移動しました(帰りに気づきましたが、シャトルトレインもあり、そちらの方が便利だった気がします。次回からフランクフルトを利用する時には、シャトルトレインにしよう!)
もちろんどちらも無料 -
荷物もPick upして空港駅にやってきました
なかなかデザイン性のある造りですね。
(笑;日焼けしそう。。。) -
ドイツ国鉄のカウンターにやってきました
目的はジャーマンレイルパスの購入 -
カウンターに並びます
いろんな旅行記やガイドブックを見ていたらジャーマンレイルパスは現地で購入できるのは5日間と10日間のみと書いてあるものとかいろいろあったけれども、普通に3日間のジャーマンレイルパスが現地で購入できました!!(ちなみにパスポートが必要) -
これがジャーマンレイルパス
-
開くとこんな感じ
今日から使用する旨、カウンターで言うと日付を記入してくれます
1等車用と2等車用があります
毎回チケットを買う方が安いのか、乗り放題のレイル買った方が安いのかは検討していませんが、ドイツの列車はよく遅れるし、遅れのせいで乗り継ぎがうまく行かなかったりしたら、チケットが無駄になってしまうことがあったり、今回私は実は2日目に電車を間違えたりしてしまうので、そんなことをするようなおっちょこちょいさんにはお薦めかも。(もしかしたら、割高かもしれませんが。)席を指定する場合は別途料金が必要。
ちなみに1等車 3日間のレイルパスで240ユーロ(約24000円) -
まずはフランクフルト中央駅に向かいます
ふむふむ、こっちに行くのね。。。 -
フランクフルト中央駅に到着しました
お〜
なんだか感慨深い〜
さてフランクフルト中央駅からフランクフルト市内へは出ずに、そのまま近郊電車に乗って、クロンベルグへ向かいます -
約30分弱の道のり
-
無事に乗車
ややクーラーのきき弱し。。。
外の景色を見ながら、目的地へ -
クロンベルグ駅に到着
クロンベルグ駅周辺にはタクシーがいません。。。(って確かにいろんな人が書いてたなあ。。。ほんとにいないんだ。。。やっぱり、いないんだ。。。)
流しでも通るかなあと思っていたんだけど、しびれを切らして、バスになることに。
バス乗り場に行ってシュロスホテルに行きたい旨伝えると、そのバスの運転手さんは、次に来るバスに乗ると、シュロスホテル方面に行ける旨教えてくれました。
無事にバスに乗って10分くらいかな。。。降りる所だと運転手さんが教えてくれて、料金を払おうとしたら、いらないと言われました。
”OKって!”
あら、優しい。
しかしそこからキャリーバックを引きながら歩くこと10分弱。。。遠い。。。 -
お〜無事に到着!!!!!
って思ったのだけど、この玄関から、さらに数百メートル歩く。。。
もう足が棒のよう。何かの罰ゲーム??って心境。
だってもう時間は現地時間で20時頃(日本時間で27時、つまり夜中の3時)。(けど、こんなに明るい)成田を旅立ってからすでに約15時間。だんだん、頭がもうろうとしてきた。。。 -
イチオシ
やっと到着!!
お〜
確かに小さいお城〜 -
今回このホテルはSLHのホームページから予約
1泊 164ユーロ
宿泊代は比較的リーズナブル
ただ駅からのアクセス(タクシーが駅前にいないのがいたい)が今ひとつ
今度もし来る機会があったら、レンタカーとかで来てみたいなあ -
ドアマンの方が荷物を持ってくれたので、そのままフロントへ
右手の階段の側を通ってフロントに向かいます -
フロント
-
奥の暖炉が見えるソファーに座ってみる。。。
カメラを持って、きょろきょろして回る日本人(私!)、きっと周りから見たら、挙動不審??? -
ロビー(といっていいかな)
暖炉もあり、ここでのんびりと読書でもしたい。。。(さすがにもう、初夏なので暖炉をつけられても困るんだけどね) -
大きな窓から光が入ってきて明るい
-
ケースの中や廊下にも装飾品がいっぱい
廊下の壁には、いろんな絵がかかっている -
奥にレストランの入り口
-
テラスに続くお部屋
-
テーブルセッティングされていますね
ここは周りに書籍がいっぱいあって、なんの部屋だったんだろう -
シャンデリア
きっといいものなんだろうなあ?! -
部屋の中にはピアノも。
-
フロント側にある階段
-
窓には何かの紋章?!かな
-
お部屋の前の廊下
-
壁にかかっていた絵
もちろんこの絵だけではなく、部屋や廊下にたくさんの絵画が飾られています -
鍵もなんだかレトロチック
-
宿泊した部屋は303号室
-
ドアを開けるといきなり小さい踊り場があって、その目の前には、階段
階段の前に、もう一つドア -
優しい色使いの部屋
ベットはシングルサイズのものが2個
(写真に写ってないけど、右側にもう1つベットがあります。そちらのベットの方はすでに私が荷物を散らかして?いたし、それを片付けて撮る気力もなかったので綺麗な状態が保てている左側のみパチリ)
ソファーの上にクッションは私の大好きな花柄 -
ウェルカムフルーツ
今日は現時点で食べる元気なし。。。
ふらふらでとりあえず化粧を落とし、コンタクトを外し、眼鏡を装着、部屋着に着替え、くつろぎモードとなった瞬間に、ベットに倒れ込み、そのまま撃沈!(ちなみにビールは1本着いてすぐに喉が渇いていたので飲みました(笑))
部屋の冷蔵庫のドリンクは無料
内容は、ビール2本、コーラ2本、アップルジュース1本、ミックスジュース1本、ミネラルウオーター2本 だった気がする -
バスルームは浴槽付き
金色の蛇口やシャワー
ヘルスメーターもあり -
洗面台
-
洗面台の左側には、シャワーブースとトイレ
残念ながらちょっとだけシャワーブースが狭かった。。。
大柄な外国人とかにはやや窮屈かも。。。 -
シャンプー等のアメニティ
さて長い1日目は終了
明日はケルンへ向かいます
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