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次に向かったのはベゼクリク千佛洞です。<br /><br />ベゼクリクとはウイグル語で「絵のある場所」。<br />もともとのベゼクリク石窟はこんな感じだったそうです↓<br />ベゼクリク石窟寺院復元展示(龍谷大学 龍谷ミュージアム):<br />http://museum.ryukoku.ac.jp/bezeklik/index.html<br /><br />美しい壁画が描かれた石窟だったのでしょうが、<br />今はほんの少しその面影を残すのみで、<br />壁画のほとんどがひどく損傷しています。<br />ちょうど石窟見学中に、入口付近でウイグル族のおじさんが<br />民俗楽器で物悲しげな音色を弾いていて、<br />とても切ない気持になりました。<br /><br />そして最後は交河故城へ。<br />この古城が素晴らしく素敵でした。<br />歩いているだけで当時の様子が思い浮かぶような遺跡で<br />今回の旅でとても印象に残っている遺跡のひとつです。<br /><br /><br /><br />この旅行記に出てくる吐魯番の見どころ<br />○ ベゼクリク千佛洞<br />○ 交河故城<br /><br />★★ ベゼクリク(柏孜克里克)千佛洞について ★★<br /><br />ベゼクリク千佛洞は、5世紀から14世紀にかけて作られた仏教石窟。タクラマカン砂漠の東北部、火焔山のふもとの高昌古城の近く、吐魯番(トルファン)と障ネ善(シャンシャン、楼蘭とも)の間に位置しています。現在残っている石窟のほとんどは、10世紀から13世紀頃、ウイグルの高昌(カラ・コジャ)王国の時期に建てられたものです。<br /><br />現在残る壁画の損傷が激しいですが、これは偶像崇拝を禁止する現地ムスリムによって削り取られたり、19世紀後半から20世紀前半にこの石窟を訪れたヨーロッパ、日本人探検家によって削り取られたためです。<br /><br />参考:<br />ベゼクリク壁画(Wikipedia)<br />http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%82%BC%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%AF%E5%8D%83%E4%BB%8F%E6%B4%9E<br />Bezeklik Thousand Buddha Caves(Wikipedia)<br />http://en.wikipedia.org/wiki/Bezeklik_Thousand_Buddha_Caves<br />(Wikipediaでは英語日本語とも同じ内容ですが、<br />中国の百度の内容とは隔たりがあります。<br />もしかすると大人の事情?が絡んでいるのかもしれません。<br />上記はWikipediaを参考にしました)<br /><br /><br />★★ 交河故城について ★★<br />世界で最大、最古で、最も保存状態の良い生土建築都市で、中国で最も保存状態の良い都市遺跡。唐西域最高軍政機構安西都護府は、最初は交河故城に設置されていました。<br /><br />交河故城は2世紀から5世紀にかけて、車師人によって創設され、南北朝及び唐朝に最も繁栄しましたが、9から14世紀の度重なる戦火で次第に衰退して行きました。元末の察合台(チャガタイ)の時期には、吐魯番一帯は連年戦火に見舞われ、交河はひどく損壊され、しまいには放置されてしまいました。<br /><br />参考:交河故城(百度百科)<br />http://baike.baidu.com/view/67419.htm<br /><br /><br />★★ GWひとりシルクロードプチ旅 旅行記 ★★<br />01★ひとり旅の始まり…広州からウルムチへ<br />http://4travel.jp/traveler/blue_tropical_fish/album/10678824/<br /><br />02★列車でウルムチからトルファンへ<br />http://4travel.jp/traveler/blue_tropical_fish/album/10678880/<br /><br />03★トルファン★西遊記に出てくる火焔山へ<br />http://4travel.jp/traveler/blue_tropical_fish/album/10678975/<br /><br />04★トルファン★物悲しベゼクリク千佛洞と世界最大最古の生土建築都市交河故城<br />http://4travel.jp/traveler/blue_tropical_fish/album/10679187/<br /><br />05★トルファン★三蔵法師も訪れた高昌故城<br />http://4travel.jp/traveler/blue_tropical_fish/album/10679609/<br /><br />06★トルファン★ミイラ眠るアスターナ古墓群と葡萄のない葡萄溝<br />http://4travel.jp/traveler/blue_tropical_fish/album/10680636/<br /><br />07★トルファン★地下水路カレーズと美しいミナレット蘇公塔<br />http://4travel.jp/traveler/blue_tropical_fish/album/10680815/<br /><br />08★トルファン最後の夜、そして夜行列車でハミへ<br />http://4travel.jp/traveler/blue_tropical_fish/album/10681030/<br /><br />09★ハミ★ハミ瓜、見つかるかな?<br />http://4travel.jp/traveler/blue_tropical_fish/album/10681224/<br /><br />10★列車でハミから嘉峪関へ<br />http://4travel.jp/traveler/blue_tropical_fish/album/10681340/<br /><br />11★嘉峪関★明代長城の最西端!天下雄関「嘉峪関」<br />http://4travel.jp/traveler/blue_tropical_fish/album/10681579/<br /><br />12★嘉峪関から逃げ出して柳園へ<br />http://4travel.jp/traveler/blue_tropical_fish/album/10682312/<br /><br />13★敦煌★広大な砂漠と水をたたえる月牙泉<br />http://4travel.jp/traveler/blue_tropical_fish/album/10682598/<br /><br />14★敦煌★幻想的な夜の砂漠と沙州夜市<br />http://4travel.jp/traveler/blue_tropical_fish/album/10682744/<br /><br />15★敦煌★やはり素晴らしかった莫高窟<br />http://4travel.jp/traveler/blue_tropical_fish/album/10682856/<br /><br />16★敦煌★旅最後の夜…そしてウルムチ経由で上海へ<br />http://4travel.jp/traveler/blue_tropical_fish/album/10683114/

GWひとりシルクロードプチ旅04★トルファン★物悲しベゼクリク千佛洞と世界最大最古の生土建築都市交河故城

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2012/05/02 - 2012/05/03

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熱帯魚

熱帯魚さん

次に向かったのはベゼクリク千佛洞です。

ベゼクリクとはウイグル語で「絵のある場所」。
もともとのベゼクリク石窟はこんな感じだったそうです↓
ベゼクリク石窟寺院復元展示(龍谷大学 龍谷ミュージアム):
http://museum.ryukoku.ac.jp/bezeklik/index.html

美しい壁画が描かれた石窟だったのでしょうが、
今はほんの少しその面影を残すのみで、
壁画のほとんどがひどく損傷しています。
ちょうど石窟見学中に、入口付近でウイグル族のおじさんが
民俗楽器で物悲しげな音色を弾いていて、
とても切ない気持になりました。

そして最後は交河故城へ。
この古城が素晴らしく素敵でした。
歩いているだけで当時の様子が思い浮かぶような遺跡で
今回の旅でとても印象に残っている遺跡のひとつです。



この旅行記に出てくる吐魯番の見どころ
○ ベゼクリク千佛洞
○ 交河故城

★★ ベゼクリク(柏孜克里克)千佛洞について ★★

ベゼクリク千佛洞は、5世紀から14世紀にかけて作られた仏教石窟。タクラマカン砂漠の東北部、火焔山のふもとの高昌古城の近く、吐魯番(トルファン)と障ネ善(シャンシャン、楼蘭とも)の間に位置しています。現在残っている石窟のほとんどは、10世紀から13世紀頃、ウイグルの高昌(カラ・コジャ)王国の時期に建てられたものです。

現在残る壁画の損傷が激しいですが、これは偶像崇拝を禁止する現地ムスリムによって削り取られたり、19世紀後半から20世紀前半にこの石窟を訪れたヨーロッパ、日本人探検家によって削り取られたためです。

参考:
ベゼクリク壁画(Wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%82%BC%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%AF%E5%8D%83%E4%BB%8F%E6%B4%9E
Bezeklik Thousand Buddha Caves(Wikipedia)
http://en.wikipedia.org/wiki/Bezeklik_Thousand_Buddha_Caves
(Wikipediaでは英語日本語とも同じ内容ですが、
中国の百度の内容とは隔たりがあります。
もしかすると大人の事情?が絡んでいるのかもしれません。
上記はWikipediaを参考にしました)


★★ 交河故城について ★★
世界で最大、最古で、最も保存状態の良い生土建築都市で、中国で最も保存状態の良い都市遺跡。唐西域最高軍政機構安西都護府は、最初は交河故城に設置されていました。

交河故城は2世紀から5世紀にかけて、車師人によって創設され、南北朝及び唐朝に最も繁栄しましたが、9から14世紀の度重なる戦火で次第に衰退して行きました。元末の察合台(チャガタイ)の時期には、吐魯番一帯は連年戦火に見舞われ、交河はひどく損壊され、しまいには放置されてしまいました。

参考:交河故城(百度百科)
http://baike.baidu.com/view/67419.htm


★★ GWひとりシルクロードプチ旅 旅行記 ★★
01★ひとり旅の始まり…広州からウルムチへ
http://4travel.jp/traveler/blue_tropical_fish/album/10678824/

02★列車でウルムチからトルファンへ
http://4travel.jp/traveler/blue_tropical_fish/album/10678880/

03★トルファン★西遊記に出てくる火焔山へ
http://4travel.jp/traveler/blue_tropical_fish/album/10678975/

04★トルファン★物悲しベゼクリク千佛洞と世界最大最古の生土建築都市交河故城
http://4travel.jp/traveler/blue_tropical_fish/album/10679187/

05★トルファン★三蔵法師も訪れた高昌故城
http://4travel.jp/traveler/blue_tropical_fish/album/10679609/

06★トルファン★ミイラ眠るアスターナ古墓群と葡萄のない葡萄溝
http://4travel.jp/traveler/blue_tropical_fish/album/10680636/

07★トルファン★地下水路カレーズと美しいミナレット蘇公塔
http://4travel.jp/traveler/blue_tropical_fish/album/10680815/

08★トルファン最後の夜、そして夜行列車でハミへ
http://4travel.jp/traveler/blue_tropical_fish/album/10681030/

09★ハミ★ハミ瓜、見つかるかな?
http://4travel.jp/traveler/blue_tropical_fish/album/10681224/

10★列車でハミから嘉峪関へ
http://4travel.jp/traveler/blue_tropical_fish/album/10681340/

11★嘉峪関★明代長城の最西端!天下雄関「嘉峪関」
http://4travel.jp/traveler/blue_tropical_fish/album/10681579/

12★嘉峪関から逃げ出して柳園へ
http://4travel.jp/traveler/blue_tropical_fish/album/10682312/

13★敦煌★広大な砂漠と水をたたえる月牙泉
http://4travel.jp/traveler/blue_tropical_fish/album/10682598/

14★敦煌★幻想的な夜の砂漠と沙州夜市
http://4travel.jp/traveler/blue_tropical_fish/album/10682744/

15★敦煌★やはり素晴らしかった莫高窟
http://4travel.jp/traveler/blue_tropical_fish/album/10682856/

16★敦煌★旅最後の夜…そしてウルムチ経由で上海へ
http://4travel.jp/traveler/blue_tropical_fish/album/10683114/

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
4.5
同行者
一人旅
交通手段
鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • ベゼクリク千佛洞にやってきました。火焔山のふもとにあります。

    ベゼクリク千佛洞にやってきました。火焔山のふもとにあります。

  • ○ ベゼクリク千佛洞<br /><br />石窟内部は写真撮影禁止のため、壁画の写真はありません。

    イチオシ

    ○ ベゼクリク千佛洞

    石窟内部は写真撮影禁止のため、壁画の写真はありません。

  • 石窟の中は、仏像も壁画もものすごい損傷を受けていて、非常に残念だなぁとおもいました。残っている壁画から当時の様子を想像しつつ見学。

    石窟の中は、仏像も壁画もものすごい損傷を受けていて、非常に残念だなぁとおもいました。残っている壁画から当時の様子を想像しつつ見学。

  • イチオシ

  • 一旦、市内へ。<br /><br />○ 葡萄棚

    一旦、市内へ。

    ○ 葡萄棚

  • このお店に軽い食事をとりに。

    このお店に軽い食事をとりに。

  • 軽くおやつ???涼麺です。<br /><br />冷たくてさっぱりしていてちょっと辛くて、すごくおいしかったです。

    軽くおやつ???涼麺です。

    冷たくてさっぱりしていてちょっと辛くて、すごくおいしかったです。

  • 再びタクシーで移動。

    再びタクシーで移動。

  • ○ 交河故城

    ○ 交河故城

  • ただ盛り土がある…なーんてイメージだったんですが、しっかり建築物が残っていて、本当に素晴らしいところです。

    ただ盛り土がある…なーんてイメージだったんですが、しっかり建築物が残っていて、本当に素晴らしいところです。

  • ん?穴が…?

    ん?穴が…?

  • 階段を降りていきます。

    階段を降りていきます。

  • ◎ 官署(以前の政府の役所)<br /><br />車師時代に建てられたが、その後数度の拡張工事が施され、その総面積は1482.3?。車師前期、その後の交河郡、県、唐代の安西都護府最高行政機構の所在地であったと考えられています。1994年の考古学調査で大型の古井戸が発掘され、多くの出土品が発見されました。

    ◎ 官署(以前の政府の役所)

    車師時代に建てられたが、その後数度の拡張工事が施され、その総面積は1482.3?。車師前期、その後の交河郡、県、唐代の安西都護府最高行政機構の所在地であったと考えられています。1994年の考古学調査で大型の古井戸が発掘され、多くの出土品が発見されました。

  • ◎ 嬰児古墓群<br /><br />ここには200以上もの嬰児の古墓があります。高昌回鶻時代のものと考えられていますが、なぜ官署区にこれだけの嬰児の古墓があるのかは、今だ解明できない謎だそうです。

    ◎ 嬰児古墓群

    ここには200以上もの嬰児の古墓があります。高昌回鶻時代のものと考えられていますが、なぜ官署区にこれだけの嬰児の古墓があるのかは、今だ解明できない謎だそうです。

  • まさにミステリー。

    まさにミステリー。

  • イチオシ

  • ◎ 東城門

    ◎ 東城門

  • ◎ 民居<br /><br />典型的な民家だそうです。8つの部屋があるほか、佛堂と井戸がありました。

    ◎ 民居

    典型的な民家だそうです。8つの部屋があるほか、佛堂と井戸がありました。

  • ◎ 東北佛寺<br /><br />本殿は寺院の中央にあり、寺院後部には庭園があります。本殿両側と庭園の建物が残っています。

    イチオシ

    ◎ 東北佛寺

    本殿は寺院の中央にあり、寺院後部には庭園があります。本殿両側と庭園の建物が残っています。

  • ◎ 塔林<br /><br />ストゥーパの数は合わせて101基。他と比べると、中央の大ストゥーパの保存状態がよく、中国に現存する最古の金剛宝座塔です。その角にはそれぞれ25基が1組の小ストゥーパが立っています。今から1640年以上も前に建てられたものと推測されています。<br /><br /><br />中央には大きなストゥーパが。とても神聖な気持ちになりました。

    イチオシ

    ◎ 塔林

    ストゥーパの数は合わせて101基。他と比べると、中央の大ストゥーパの保存状態がよく、中国に現存する最古の金剛宝座塔です。その角にはそれぞれ25基が1組の小ストゥーパが立っています。今から1640年以上も前に建てられたものと推測されています。


    中央には大きなストゥーパが。とても神聖な気持ちになりました。

  • 中央のストゥーパを囲むようにして小さなストゥーパがあったはずですが、今は土台を残すのみです。

    中央のストゥーパを囲むようにして小さなストゥーパがあったはずですが、今は土台を残すのみです。

  • 7時半頃見学を終えて、タクシーで市内に戻りました。

    7時半頃見学を終えて、タクシーで市内に戻りました。

  • 宿泊している交通賓館の窓から。<br /><br />8時50分なのにこの明るさ。ウイグルの夜はまだ始まってません。

    宿泊している交通賓館の窓から。

    8時50分なのにこの明るさ。ウイグルの夜はまだ始まってません。

  • 9時過ぎ。<br /><br />やっと日が沈みました。

    9時過ぎ。

    やっと日が沈みました。

  • 夕涼み中のウイグル族の皆さん

    夕涼み中のウイグル族の皆さん

  • ○ 葡萄棚<br /><br />葡萄はなっていませんが、夜歩くと雰囲気いいです。

    ○ 葡萄棚

    葡萄はなっていませんが、夜歩くと雰囲気いいです。

  • 夕食はこのレストランで★

    夕食はこのレストランで★

  • 店内。<br /><br />10時にもかかわらず賑やかでした。

    店内。

    10時にもかかわらず賑やかでした。

  • ラグ麺

    ラグ麺

  • そして羊肉串。

    そして羊肉串。

  • 食後のお散歩。<br /><br />ホテルの近くには屋台が並んでいました。

    食後のお散歩。

    ホテルの近くには屋台が並んでいました。

  • もうすでに11時。<br /><br />果物でも買って帰ることにしました。

    もうすでに11時。

    果物でも買って帰ることにしました。

  • なぜかバスの中で知り合った中国人のCさんが桑の実を買ってくれました。<br /><br />一緒に食べるのかと思いきや、自分はいらないからあげるって…汗

    なぜかバスの中で知り合った中国人のCさんが桑の実を買ってくれました。

    一緒に食べるのかと思いきや、自分はいらないからあげるって…汗

  • そうそう、桑の実だけじゃなくて、このメロンも買ってくれたんですけども。<br /><br />結局部屋に帰ってから、ひとりで全部食べましたよ…

    そうそう、桑の実だけじゃなくて、このメロンも買ってくれたんですけども。

    結局部屋に帰ってから、ひとりで全部食べましたよ…

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