2012/04/24 - 2012/04/24
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仕事旅さん
昨年の大震災の直後から放射線測定器を購入して飛行機内で常に測定していますが、現在でも那須高原から北は
震災直後のレベルが殆ど変化していません。高度は1万メートル上空ですから、そこに同じ空気が停滞している訳はなくどんどん流れているのですが、この数値が出ている上空から雨となり地上に降り注ぐ事を考えるとこの事態の終演は
本当にあるのかと思います。そして今回一番驚いたのは、今まで観測した最大レベルでも4マイクロシーベルトを震災直後に観測していましたが 今回は新千歳からの帰りに 何と11マイクロシーベルトが突然3秒程度観測されました。
一体上空の空気は如何なっているかと、停滞するものでなければ この根元は何処なのか?? そして現実に見たその数値に寒気がしました。先月までは少しずつですが全体のレベルが下がり続けていたものが?? 素朴な疑問でした。今回は下北半島の東側海上 定期飛行ルートのところでしたる
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