湯布院・由布院温泉旅行記(ブログ) 一覧に戻る
 湯布院は、標高1584mの由布岳の山麓に開けた盆地の街です。そして街中を流れる大分川に桜や菜の花が咲き、辻馬車が行きかう街です。そして、そんな牧歌的な風景を求め、全国から年間約400万人もの観光客が訪れる温泉地です。<br />

春風に誘われて湯布院

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2012/04/17 - 2012/04/17

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気まぐれなデジカメ館

気まぐれなデジカメ館さん

 湯布院は、標高1584mの由布岳の山麓に開けた盆地の街です。そして街中を流れる大分川に桜や菜の花が咲き、辻馬車が行きかう街です。そして、そんな牧歌的な風景を求め、全国から年間約400万人もの観光客が訪れる温泉地です。

  • 安心院から県道50号安心院湯布院道路を通りました。<br />八重桜が美しい仙の岩です。

    安心院から県道50号安心院湯布院道路を通りました。
    八重桜が美しい仙の岩です。

  • 安心院 仙の岩

    安心院 仙の岩

  • 安心院 深見地区の山を見ながら一休み

    安心院 深見地区の山を見ながら一休み

  • 安心院 寒水

    安心院 寒水

  • 湯布院に入りました。<br /><br />自衛隊訓練地を過ぎたところで<br />由布岳と大分自動車道です。<br /><br />自衛隊日出生台の前と通ると<br />機関銃を構えた隊員がいます。<br />戦争中かなと思うほど物々しい光景でした。

    湯布院に入りました。

    自衛隊訓練地を過ぎたところで
    由布岳と大分自動車道です。

    自衛隊日出生台の前と通ると
    機関銃を構えた隊員がいます。
    戦争中かなと思うほど物々しい光景でした。

  • 車を置いて、街中を歩きます。<br />花の木通りを御幸橋へ向かいます。<br /><br />花の木通りの鯉のぼりと鯉縫いぐるみ。

    車を置いて、街中を歩きます。
    花の木通りを御幸橋へ向かいます。

    花の木通りの鯉のぼりと鯉縫いぐるみ。

  • 花の木通りを抜けると左手に大きな鳥居

    花の木通りを抜けると左手に大きな鳥居

  • 鳥居の隣、JAの敷地に有名な陽だまり食堂があります。<br /><br />主婦が共同経営するおふくろの味、テレビが取材する有名な店です。大分名物だんご汁定食が740円など、価格は観光地と思えないほどリーズナブルです。<br /><br />由布院駅の前のとおりの突き当り、歩いて4分くらい。<br />湯布院へ行ったときはぜひ寄ってみてください。 <br /> <br />

    鳥居の隣、JAの敷地に有名な陽だまり食堂があります。

    主婦が共同経営するおふくろの味、テレビが取材する有名な店です。大分名物だんご汁定食が740円など、価格は観光地と思えないほどリーズナブルです。

    由布院駅の前のとおりの突き当り、歩いて4分くらい。
    湯布院へ行ったときはぜひ寄ってみてください。

  • 美羽y奇橋へ向かっています。<br />山水館の前にパン屋さん。

    美羽y奇橋へ向かっています。
    山水館の前にパン屋さん。

  • 山水館の前に桜、<br />温泉客の昨夜の夢と名残惜しさが浮かんでいます。<br />

    山水館の前に桜、
    温泉客の昨夜の夢と名残惜しさが浮かんでいます。

  • 大分川御幸橋から白滝橋までは桜の名所です。<br /><br />絶好の写真スポットですが、この日はいまいちです。<br />この日はもう葉桜に、<br />菜の花も手違いで早く刈ったとか。<br />

    大分川御幸橋から白滝橋までは桜の名所です。

    絶好の写真スポットですが、この日はいまいちです。
    この日はもう葉桜に、
    菜の花も手違いで早く刈ったとか。

  • 麓の山桜と新緑、もう春です。<br /> <br /> <br />

    麓の山桜と新緑、もう春です。


  • ペンションです。

    ペンションです。

  • ペンションの庭、美しい花壇でした!<br /> <br /> <br />

    ペンションの庭、美しい花壇でした!


  • 菜の花が匂う由布岳です。<br />ツインピークスが目印です。<br />豊後富士とも言われています。<br />

    菜の花が匂う由布岳です。
    ツインピークスが目印です。
    豊後富士とも言われています。

  • いい景色です。

    いい景色です。

  • 城橋のたもと、菜の花の土手で弁当を広げています。<br />中洲の中にマンショも建っていました。<br /> <br /> <br />

    城橋のたもと、菜の花の土手で弁当を広げています。
    中洲の中にマンショも建っていました。


  • 白滝橋から湯の坪街道を金鱗湖まで歩きます。湯の坪街道は、やや狭い歩道ですが、由布岳を見ながら左右にショップやレストランがならんでいます。

    白滝橋から湯の坪街道を金鱗湖まで歩きます。湯の坪街道は、やや狭い歩道ですが、由布岳を見ながら左右にショップやレストランがならんでいます。

  • 色とりどりのパラソル<br />水にぬれると回るそうです。

    色とりどりのパラソル
    水にぬれると回るそうです。

  • いつかTVでコロッケの店を紹介していました。

    いつかTVでコロッケの店を紹介していました。

  • 湯の坪街道 正面に由布岳が見えます。<br /> 

    湯の坪街道 正面に由布岳が見えます。
     

  • シャクナゲも春のいろどり

    シャクナゲも春のいろどり

  • 湯の坪街道

    湯の坪街道

  • 湯の坪横丁がありました。<br />ちょっと覗いてみます。

    湯の坪横丁がありました。
    ちょっと覗いてみます。

  • 外人さんもつまみ食いしながら横丁から出てきました。

    外人さんもつまみ食いしながら横丁から出てきました。

  • 湯の坪街道<br />こんなショップが並びます。

    湯の坪街道
    こんなショップが並びます。

  • 湯の坪街道<br /><br />ここから右折します。

    湯の坪街道

    ここから右折します。

  • いろんなギャラリーもあります。

    いろんなギャラリーもあります。

  • この日は平日とは思えないほど<br />多くの観光客がいました。<br /><br />とくに東南アジアから客が目立ちました。

    この日は平日とは思えないほど
    多くの観光客がいました。

    とくに東南アジアから客が目立ちました。

  • カフェも多い<br />牧歌的な街です。

    カフェも多い
    牧歌的な街です。

  • 川に付き合当たり、今度は左折します。<br />金鱗湖から流れる川沿いの道です。<br /><br />後ろの人力車、外人のアベックさんと後刻川べりで会います。

    川に付き合当たり、今度は左折します。
    金鱗湖から流れる川沿いの道です。

    後ろの人力車、外人のアベックさんと後刻川べりで会います。

  • 金鱗湖から出た川、この橋を渡ると亀の井別荘です。

    金鱗湖から出た川、この橋を渡ると亀の井別荘です。

  • 金鱗湖へ出ました。正面には無料露天風呂下ん湯(今200円です)があります。<br /> <br /> <br />

    金鱗湖へ出ました。正面には無料露天風呂下ん湯(今200円です)があります。


  • 水が澄んでいる金鱗湖

    水が澄んでいる金鱗湖

  • 金鱗湖 対岸にペンションがあります。<br /> <br /> <br />

    金鱗湖 対岸にペンションがあります。


  • 金鱗湖<br /> <br /> <br />

    金鱗湖


  • 金鱗湖をぐるりとまわりました。<br />藁ぶきの下ん湯があります。今は200円です。<br /> <br /> <br />

    金鱗湖をぐるりとまわりました。
    藁ぶきの下ん湯があります。今は200円です。


  • 対岸のペンション

    対岸のペンション

  • その左に下ん湯など

    その左に下ん湯など

  • 今度は隣接する亀の井別荘の敷地内へきました。<br />レストラン湯の岳庵です。

    今度は隣接する亀の井別荘の敷地内へきました。
    レストラン湯の岳庵です。

  • 左が湯の岳庵、右が天井桟敷です。

    左が湯の岳庵、右が天井桟敷です。

  • 天井桟敷です。 2階がカフェ、1階はショップ

    天井桟敷です。 2階がカフェ、1階はショップ

  • 天井桟敷の二階から<br />目に青葉です。

    天井桟敷の二階から
    目に青葉です。

  • 天井桟敷の庭です。<br />癒しの空間です。<br /> <br /> <br />

    天井桟敷の庭です。
    癒しの空間です。


  • 亀の井別荘の休憩所

    亀の井別荘の休憩所

  • やっと天井桟敷(カフェ)に入りました。<br /><br />ほぼ30年前に一度来ました。<br />屋根裏の骨組みとうまいコーヒーを覚えています。

    やっと天井桟敷(カフェ)に入りました。

    ほぼ30年前に一度来ました。
    屋根裏の骨組みとうまいコーヒーを覚えています。

  • 天井桟敷<br /><br />江戸時代末期の造り酒屋を改造したカフェです。

    天井桟敷

    江戸時代末期の造り酒屋を改造したカフェです。

  • 天井桟敷

    天井桟敷

  • コーヒー600円 コーヒーセット1000円、<br />それなりの価格です。<br /><br />写真はコーヒーセットです。

    コーヒー600円 コーヒーセット1000円、
    それなりの価格です。

    写真はコーヒーセットです。

  • <br />天井桟敷 造り酒屋の屋根裏を改造しています。<br /><br /><br /> <br /> <br />


    天井桟敷 造り酒屋の屋根裏を改造しています。




  • 天井桟敷  古風でエレガントなカフェでした。<br /> <br />

    天井桟敷  古風でエレガントなカフェでした。

  • 天井桟敷の中庭です。 <br /> <br />

    天井桟敷の中庭です。

  • 天井桟敷の軒下<br /> <br /> <br />

    天井桟敷の軒下


  • 亀の井別荘のこいのぼり<br />気持ちよく泳いでいます。<br />由布岳の頂上も見えます。<br /> <br /> <br />

    亀の井別荘のこいのぼり
    気持ちよく泳いでいます。
    由布岳の頂上も見えます。


  • 亀の井別荘ホテル入口<br /> 大正10年に政界人など迎えるために造られた老舗宿です。<br />

    亀の井別荘ホテル入口
     大正10年に政界人など迎えるために造られた老舗宿です。

  • 亀の井別荘 これ以上は入れません。<br />1万坪の屋敷に本館に洋間6室、民家風離れ15室。<br />1泊2食 3万円以上です。

    亀の井別荘 これ以上は入れません。
    1万坪の屋敷に本館に洋間6室、民家風離れ15室。
    1泊2食 3万円以上です。

  • 川沿いにあるくと由布院夢広場があります。

    川沿いにあるくと由布院夢広場があります。

  • さらに歩くと蛍見橋があります。

    さらに歩くと蛍見橋があります。

  • そして玉の湯へ来ました。<br />亀の井別荘と並ぶ高級宿屋 <br />3000坪の屋敷に離れ15棟が点在 1泊2食3万円以上です。<br /> <br /> <br />

    そして玉の湯へ来ました。
    亀の井別荘と並ぶ高級宿屋 
    3000坪の屋敷に離れ15棟が点在 1泊2食3万円以上です。


  • 入り口にいたホテルウーマン<br /> 「中へどうぞ、中庭に綺麗な花が咲いています」と<br /><br />玉の湯の中庭です。

    入り口にいたホテルウーマン
     「中へどうぞ、中庭に綺麗な花が咲いています」と

    玉の湯の中庭です。

  • 昭和28年に禅師の保養所として始まった老舗。<br /><br />若葉の中にしだれ桜。優しい色合いです。 <br /> <br />

    昭和28年に禅師の保養所として始まった老舗。

    若葉の中にしだれ桜。優しい色合いです。

  • 玉の湯の枝垂れ桜

    玉の湯の枝垂れ桜

  • 玉の湯の中庭

    玉の湯の中庭

  • 玉の湯 このから入るととレセプションです。<br /><br />観光客にも優しい宿でした。<br /> <br /> <br />

    玉の湯 このから入るととレセプションです。

    観光客にも優しい宿でした。


  • 由布院美術館前 白い山桜がありました。

    由布院美術館前 白い山桜がありました。

  • その橋のたもとに先ほどの外人夫婦がいました。<br />あまりにもその景色に溶け込んでいるので、<br />頼んで写真を撮らせてもらいました。<br />ほのぼのと寒さが緩んだ春でした。

    その橋のたもとに先ほどの外人夫婦がいました。
    あまりにもその景色に溶け込んでいるので、
    頼んで写真を撮らせてもらいました。
    ほのぼのと寒さが緩んだ春でした。

  • そこから見る由布岳も長閑です。

    そこから見る由布岳も長閑です。

  • 外人夫婦の上の桜です。

    外人夫婦の上の桜です。

  • 金鱗湖から流れる川の土手、牧歌的風景です。

    金鱗湖から流れる川の土手、牧歌的風景です。

  • 白滝橋から由布見通りを由布院駅へ向かいます。

    白滝橋から由布見通りを由布院駅へ向かいます。

  • 由布見通り<br />人力車が颯爽と走り抜けます。

    由布見通り
    人力車が颯爽と走り抜けます。

  • そして陽だまり食堂へ戻ってきました。

    そして陽だまり食堂へ戻ってきました。

  • 帰りも県道50号安心院湯布院道路を帰りました。<br />安心院寒水地区の山桜です。<br /> <br /> <br />

    帰りも県道50号安心院湯布院道路を帰りました。
    安心院寒水地区の山桜です。


  • 帰りは少し寄り道を福貴野滝を見に行きました。<br />滝見展望台の傍に、菜の花と花桃でした。

    帰りは少し寄り道を福貴野滝を見に行きました。
    滝見展望台の傍に、菜の花と花桃でした。

  • 福貴野の滝でした。<br /><br />あとはまっすぐ帰りました。

    福貴野の滝でした。

    あとはまっすぐ帰りました。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • 白い華さん 2012/04/21 15:34:53
    九州の暮らし!は、いかが・・・ですか〜?
    今日は。
    東京での生活!を 終えて、 故郷!九州・大分に お帰り・・・に なった、nebokeさん。
    こうやって、「湯布院の 旅行記」を レポートしてもらう。と、
    ホントに、九州に 行ってしまったンだなぁ〜。と 思います。

    でも、最近では、「いよいよ・・・近づいてきた、本州や、東京の 大地震」の 心配!も ありますし、
    「nebokeさん、九州に 帰る・・・タイミング、丁度、良かったのでは〜?」と 思ったりするんですよね。 (笑)
    「なかなか、逃げる。」と 云っても、実際は、出来ない・・・モノです。

    さて、湯布院は、「素敵!な 温泉地」として、
    今では、「日本を 代表する! オシャレなスポット」ですが、こうやって、お写真で 拝見!すると、
    ホント、「女性観光客 受け!しそう・・・な いい〜!雰囲気」なんですね〜。
    私も、いつか・・・九州へ 行ったら、「黒川 or 湯布院」は、行ってみたい。と 憧れ!が あります。

    和風・モダンな 旅館。も、色とりどり・・・の 花咲く!可愛い〜 ペンション。も、 両方が、湯布院温泉・・・って、馴染む。
    そんな、高原の 魅力!を 感じました。

    私は、昔・・・ながら。の、 群馬の 温泉地。伊香保温泉に 行ってきました。
    両親を 伴って、丁度、「赤城山の 桜まつり!が 真っ最中」で、お花見も できましたし、 和風の 旅館『 福一 』 も、 おもてなし・・・が、素晴らしい〜!お宿で、 皆、感激〜!。
    また、旅行記で ご覧頂きたい。と 思います。
    是非、 お立ち寄り!下さいね。
       これからも ヨロシクお願いします。

    気まぐれなデジカメ館

    気まぐれなデジカメ館さん からの返信 2012/04/22 04:48:19
    RE: 九州の暮らし!
    白い華さん、おはようございます。

    大分へ戻り早や1か月になろうとしています。
    まだ車が1台しかなく、動きが十分とれない状況です。
    といっても2台ではもったいないし、
    部屋の改装にお金かかりそうだし、
    しばらく様子見の今日この頃です。

    > 「nebokeさん、九州に 帰る・・・タイミング、丁度、良かったのでは〜?」と 思ったりするんですよね。 (笑)

    元々定年後は帰るつもりだったのですが。
    家のある大宰府か、妻の実家の宇佐か、という選択がありましたが。
    ちょうど原発や、富士山大地震予報が重なっただけです。
    でも、田園に囲まれた長閑なところで、
    いまのところ、のんびり質素に暮らしています。

    > さて、湯布院は、「素敵!な 温泉地」として、
    > 今では、「日本を 代表する! オシャレなスポット」ですが、こうやって、お写真で 拝見!すると、
    > ホント、「女性観光客 受け!しそう・・・な いい〜!雰囲気」なんですね〜。
    > 私も、いつか・・・九州へ 行ったら、「黒川 or 湯布院」は、行ってみたい。と 憧れ!が あります。

    湯布院は、平日でも観光客が多く、
    確かに女性受けするところですが、
    物価が高くて、地元の人があまり利用しないのが気がかりです。
    その点、黒川温泉はショップがほとんどなく、
    露天風呂に徹しているので、集客が長続きするのでは。
    昼間は湯布院、泊りは黒川というパターンがよさそうですね。
    ただ、黒川は大きなホテルはなく、数も少ないので、宿泊は限定されます。


    > 私は、昔・・・ながら。の、 群馬の 温泉地。伊香保温泉に 行ってきました。
    > 両親を 伴って、丁度、「赤城山の 桜まつり!が 真っ最中」で、お花見も できましたし、 和風の 旅館『 福一 』 も、 おもてなし・・・が、素晴らしい〜!お宿で、 皆、感激〜!。

    伊香保温泉は、社員旅行が盛んなころ、会議接待もあり、よく行きました。
    でも、最近は、国内旅行も高く、温泉地を訪ねることがなくなりました。
    う〜ん、親孝行で使う手があったのですね。
    いい孝行になったと思います。
    是非、旅行記を訪問します。

    ではでは、近況報告まで        neboke



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