1999/09/18 - 1999/09/26
2749位(同エリア6482件中)
sallyさん
- sallyさんTOP
- 旅行記343冊
- クチコミ338件
- Q&A回答101件
- 912,834アクセス
- フォロワー73人
昔の旅を掘り起こしてみよう(?)シリーズ。
オーストリアはウィーン近郊の街、バーデン滞在記。タイトルに見合うほどの情報も写真もない、ささやかな回顧録であることを予めお断りしつつ。
==================================
99年、ウィーン近郊に住む友人夫婦宅に1週間滞在。
思えばその昔、セゾン美術館(池袋)にクリムトの『The Kiss-接吻』が来ていて、『ウィーン世紀末展』って題していたかな? 時は崩壊寸前のバブル期。
天井が低く展示環境が決して良いとはいえない美術館に、よくぞ貸してくれたよなぁと思う。お金を沢山積んだってことか?(こらッ)
狭苦しく−といってもその頃は気付かなかったが−展示されたクリムトとシーレは、それでもその頃の日本の時代の雰囲気にあいまって、豪華であると同時に退廃的で、なんとも甘美で忘れられない強い印象を持った。
『接吻』に再会。
上野パンダ状態だった東京での最初の出会いから、ほぼ10年ぶりでした。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ウィーンの秋、
天気が悪いことが多かったかな。 -
そう、この旅の目的のひとつは、クリムトを見て廻ること。
ブルク劇場の天井画は彼の初期のものだ。 -
小ぶりながら、大理石で埋め尽くされた空間に赤い絨毯、天井には古代劇場の絵。 -
こんな空間をぬけて階段を上ったら、気分は否応なく盛り上がるでしょうね。 -
クリムトが弟と一緒に描いた天井画。
依頼主は天井もすべて演劇の絵で埋め尽くしてくれと頼んだそうだ。 -
友人は”バーデン−Baden”という、ウィーンの南20キロほどのところに住んでいた。
バーデンは、その名の通り温泉の街でヨーロッパ流の優雅な保養施設があって、その温泉プールに遊びに行った。そこは、さすがヨーロピアン。短い夏を楽しもうというのか、いわゆる『ポロっ』と、、、おんなじ女性でも結構驚いたな。
バーデンは保養地だけあって、モーツアルトもベードーヴェンも滞在していた。街のそこここに、彼らのゆかりの地がある。
ベートーヴェンの交響曲第9番はここで完成させたらしい。
引越し魔といわれた彼がこの地で借りたのは、ものすごく小さな部屋。生活に困窮していたのか、パンの値段でモメたとかそんなエピソードも残っている。
最近、『第9』をオーケストラで全楽章を聞く機会に恵まれたが、あの小さく暗そうな部屋で彼の世界観が炸裂していたかと思うと、芸術家と呼ばれるひとの空恐ろしい両極端具合に驚くとともに、音楽に対する絶対の自負と完成までの執念に凄みを感じる。
で、
そんなバーデンの駅から通勤客と一緒に、毎朝ウィーンへ観光に出掛けていた。 -
友人宅、朝のお弁当作り。
「手作りシューマイの皮は、アップルシュトゥルーデルのシートなんだヨ」なんて憎いなぁ、だんなへの愛情ぶりが。 -
バーデン周辺の観光。
『ハイリゲンクロイツ聖十字架修道院−Heiligenkreuz』
友人夫婦と週末のドライブで訪れた。 -
修道院の裏手にある土手に、キリストの何かにかかわる一連のお話を一説ずづ物語った小屋(中にキリスト人形と、村のひとたちみたいな)のがあって、あれは何だったのだろう。 -
ウィーン到着後、友人夫婦に連れられてまっすぐ向かったのが、『ホイリゲ』だった。オーストリアの居酒屋です。店先に松の枝がさがっているのは、確か・・・ワインになる前のお酒「ありますよ」って意味ではなかったかしら?
それと、この縞々のお皿がグリムデンという独特のデザイン。
メーカー名なのか、デザイン名なのか。 -
豚さんまでグリムデン。
ホイリゲの厨房で。 -
街中で立ち寄ったグリムデンのあるお店。
異文化を感じる色と柄だなぁ。 -
シュテファン寺院。
屋根のモザイク、配色が独特で結構驚いた記憶。わぁ、美しい!とは、思わなかった(…要らないか、そんなコメント)。
モーツアルトのレクイエム。ネビルマリナー指揮の1枚はジャケットに、シュテファン寺院このモザイク屋根部分を使っています。
「あ!」とわかるひとと、これなんだろ?って思うひとがいるでしょう。画像がアップすぎるから。
彼はここで結婚式を挙げて、亡くなったときの葬儀もここだったんですね、最近まで知りませんでした。
お墓がないのはわりと有名な話だけれど、墓はないけど葬儀はあった?
お墓がないのは、彼の没年前後10年ほど、王族や貴族ではない限り共同墓地へという期間があったらしい。モーツァルトでさえも、平民だったのですね。 -
これが、そのDecca盤、マリナー指揮レクイエムのジャケット。
モザイク屋根のアップ。
独特な色遣い、、、でしょ?
この配色って何か由来あんのかな〜。
知っている方がいたら教えて頂ければ幸甚です。 -
分離派美術館、セッセシォン。
頭に載せた金色のネギ坊主が印象的です。
ここに来たのも、当然、クリムトさんを見るため。 -
ベートーベンフリーズ。
交響曲第9番『歓喜の歌』が聞こえてきますか?
フリーズというのは装飾の帯のことで、天井と壁の取り合いの1mくらいをぐるりと囲む絵だった。
よく見れば、大きな背中の男性の方が女性に抱かれている。
そうそう、そうだった。
『接吻』も一見すると、男性にかき抱かれる女性にみえるがそうでもない。 -
ウィーンの街歩き。
『フェルステル宮ーPalaisFerstel』
パッサージュのようなところを歩いていて、偶然見つけたような記憶。 -
(上記におなじく)
自分のアルバムには、ハインリッヒ・フォン・フェルステル設計とあった。 -
フェルスティル宮中庭。 -
周りと意匠のちょっと違う建物を見つけた。 -
中に入ってみたら誰もいなくて、友人曰くギリシャ正教会だろうと云う。
今みれば、そうか、衝立に遮られて、奥の祭壇は見られないようになっていたり、平面が長方形でなく正方形だから正教の教会なんだろうなぁとわかるけど。
その時は初めてみたので、なんだかよくわからない感じでただ驚いた。
金キラ具合とか。 -
ヴェルヴェデーレ宮殿の売店。
宮殿(中は美術館)の写真は、ここに載せられるような適当なものが残っていないのだけど、
クリムトの『接吻』に再会できて意外だったのは、
真四角、正方形の絵だったこと。
この売店で売られているポスターも何故か真四角。オリジナルはいずれも長方形だけれども。クリムトの絵って案外”真四角収まり”が良い構図なのか。 -
美術史美術館へは、昼間と夜と2回行ったと思う。
地味ぃな外観−今は、白くて綺麗なのね。当時は壁洗浄なんてしてないから黒々としていた。−その黒い古ぼけた外観からは想像が付かないほど、内容が充実していてどれも素晴らしく、とても気に入ってしまった。
どなたかの旅行記で読んだけれど、ここの美術館は、美術館として建てた建物なんですってね? ほら、よく王宮だとか伯爵の城の類を利用し美術館にするらしいけれど。ここは、ハプスブルク家の”豪華な倉庫”と云った体です。
それと、この美術館を建築したのが、今年行ったドレスデンの州立歌劇場”ゼンパーオーパー”の建築家ゴットフリート・ゼンパーによるものであることを知りました。
”繋がり”ますね〜、さすが「ヨーロッパ」+「大陸」。
そういうのが楽しいですよね。 -
美術史美術館の柱のこんなニッチなところにも
クリムトが。
黒に白の波が入る派手な大理石、金色の柱頭、白に金縁アーチの三角空間にあって、ぜんぜん負けてませんから、この絵。
すごいよね。 -
ここの美術館のカフェが、、もう、、、ね。
黒に白のマーブルが派手な大理石の柱に金色の装飾。そして、この床のデザイン。”なんだ、なんだ、なんだ!ここは〜”でした。 -
ちょっと見上げれば、こんなですから・・・。
もー、絢爛で、豪華で、大好き!
この空間に含まれているという事実だけで幸せに感じたことを思い出す。 -
チョコレートケーキとビール。
ヘンな組み合わせだけど、そのとき食べたいものを二つ取ったらそれだった。
が、意外にあうんですね、これが。 -
夜の美術館はひとも少なく、
カメラのセルフタイマーで
絵画の物語に参加してみた。 -
写真を撮っておくと忘れていたことを思い出すから、いいですね。 -
こんな写真が残っていたので、自然史博物館にも立ち寄っていたのだろう。
自然史博物館は、美術史美術館の真向かいに立つ、双子のような同じ建物。 -
しかし・・・
こうして昔のウィーンを見ると・・・
というか、最近のウィーンの街並みもテレビで見たのだけれど・・・
プラハの街が類を見ないほど美しいと言われているのが、わかる気がする。ウィーンが美しくないというワケではないのだけれど。
ハプスブルグ家三大都市の、この二つを比べたとき、プラハは大戦に巻き込まれなかったこともあって、本当に素晴らしく歴史的な街並みがそのまま残っている所なんだなぁ、と。
どっちも行ってみた今、わかった気が、、、いたしました。
”あくまで”個人的感想です。
それにブタペストは未踏です。 -
BonBons”ボンボンズ" ですって。かわいい。
レトロな感じだね。 -
こんなディスプレイも、古風。 -
こんな写真も残ってました。甘いものみたいですね、美味しそう。
ザッハーも、その双璧のなんとかも食べてないんですねー。あ、デメルかな。
不思議です。
この頃は、まだ食は旅の重要なエレメンツでは、なかったのかもしれない。 -
この旅の戦利・・・品。
って、尋常ないでしょ? この数。
ウ、、、っ。自分でも見返して引くワ。。。(汗)
優柔不断だから買い物が苦手。ただ「優柔不断の怖いところ」は、ちょっと買うと堰を切ったように沢山買ってしまうところ。−そういうのないですか?−
友人から自転車借りて、スーパーへ行ったら、雑貨が色々あってかわいいし安いし。それはいいが、お土産不足が不安になるタチだったので、、、こんなになってしまった。
おまけに、
ロウソクだとか、瓶入りのジャムだとか重いモノばっかりで、帰りは重くて重くて腕が引きちぎれそうでした。
おまけにおまけに、
スーパー行ったきりいつまでも帰ってこないと、心配した友人夫婦が迎えに来てくれた。 -
国立オペラ座。
わたしのオペラデビューはここから。
小部屋って言わないか、コンパートメント?、ええと、壁で区切られた空間の席が予約されていて、それなりにめかし込んで出掛けた。
音響も、舞台までの距離もこの上なく最高の席であったが、完全に、完璧に寝てしまった。その小部屋の奥のクロークのソファーで。
演目は”Mefistofele”、メフィストフィーレ。
どんなお話なんでしょうか・・・?
でも音は本当に素晴らしかった。音の響きが全然違うんだなぁと思った。それから、幕間が案外忙しく何も飲めないもんだなと思った。 -
ウィーン、たしか、南駅。
モニターに瞳がぱっちり。機器の形とあいまってコワイじゃないか。
シュールレアリストのなんとかさんの作品みたい。
”アンダルシアの犬”の、アノひと、、誰だっけ? -
最後の晩に友人が作ってくれた手料理。
シシトウの入ったぺペロンチーニ。
これもメチャクチャ美味しかった。
しかし、大きなシシトウだねー。 -
どういう理由か、王宮、ホーフブルグには入っていない。
確か、エリザベートのほっそいウェストのドレスだとか、宝飾品が見られるのではなかったか?
友人宅に滞在していると、居心地が良くてズルズルと出掛ける時間が遅くなり。それに、多分この旅あたりから急いで何かを見て廻ったところで何が残るんだ?と観念している面もあって。
実際、こうして過去の旅の写真を見ていると、記憶に残っているものが美術館のものとかではないからなー…クリムトを見たくて旅したのに寝ぼけまくってツラかったオペラ座の固めの椅子とか思い出すから、、案外、いい加減なものだなと思ったりする。
そんな”ウィーン99・秋旅”でした。
おしまい。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (7)
-
- ひびき56さん 2020/05/28 23:27:52
- クリムト大好き!
- こんばんわ。旦那のほうです。私もクリムト大好きです。分離派会館のベートーベンフリーズも美術史美術館の壁画もそして、「接吻」も時間が許す限りじっと見ていたいです。
たまたま、プラハのカンパ博物館で「ユディトⅡ」を見ることもできました。写真などで見ると将軍の首を手にしておどろおどろと感じていましたが、本物を目にすると引き込まれるような画でした。
ウイーンにはクリムトの作品がいろんな美術館に展示保管されているので、またゆっくりとみてみたいですね。
話は違うけど、ムハのスラブ叙事詩も見ごたえがあり、チェコの苦難の歴史を少し感じることが出来ます。sallyさんとプラハで初めてお会いした時もヴェレトゥルジュニー宮殿でスラブ叙事詩を見ることが出来ました。その後のプラハ旅行でも2度見に行きましたが、一度は会場の天井崩落により休館でした。
居間はどこにも展示されていないようですが、またゆっくりとみてみたい作品です。
まった、ウィーンのアールヌーボー、プラハのキュビズムとアールヌーボーの建物も見て回りたいです。
コロナで自由にどこへでも行けませんが、またみんなで会いたいですね。
- sallyさん からの返信 2020/05/29 21:58:13
- Re: クリムト大好き!
- こんにちわ、だんなさまの方ですね、書き込み嬉しいです。
>私もクリムト大好きです。
>プラハのカンパ博物館で「ユディトⅡ」を見ることもできました。写真などで見ると将軍の首を手にしておどろおどろと感じていましたが、本物を目にすると引き込まれるような画でした。
画集でみた絵が実際にみて印象が違うのって、あーそこに来て、本物見れて良かったーって思う瞬間ですよね。わたしはそんなとき、旅する意味!って思わず興奮してしまいます。
ちなみに。
ユディトⅠは初めてみたとき"あ、全盛期のジュリー(沢田研二)の表情だ"って思ったんですが、視線を下に落としたら生首が。学生の時で、背景を知らずに見てました。
>ムハのスラブ叙事詩も見ごたえがあり、チェコの苦難の歴史を少し感じることが出来ます。
以前、ひびき56さんの旅行記で読んだことがあります。、、と書いて、今見直したらないな、あれ?勘違いでしょうか、昔、書いてらっしゃらなかったかな、、、他の方の旅行記?、、、とにかく大変大きな作品で、連続の大作ですよね。
>その後のプラハ旅行でも2度見に行きました
何度も見て確認したくなるような部分、物語があるのでしょうね。あの大きな作品の保管も大変と何かで読みました。
>ウィーンのアールヌーボー、プラハのキュビズムとアールヌーボーの建物も見て回りたいです。
プラハってキュビズムありました、確かに!
わたし忘れられない建物があってあれは何?ってずっと思ってたんですが、あれがそれでした。合点がいきました。
次はポーランドに行きたいというのが漠然とありますが、今はこれまで旅した場所をスルメイカをあぶるみたいに少しずつ、ちびちび思い出して楽しみながら、次のチャンスを待つ感じです。
奥さまに宜しくお伝えくださいませ。
-
- rinnmamaさん 2012/12/15 10:43:18
- ホイリゲに行きたかったわ
- sally様
ホイリゲに行きたかったけど、市内より外れにあるんですよね。
初めは計画していたけど、まだ風邪気味でしたので中止。残念。
日本では新酒ですと杉玉ですが、ウィーンでは松の枝なんですね。
でも、同じようにするのが面白いですね。
次回には行きたいです。お料理も沢山あるんですね。rinnmama
- sallyさん からの返信 2012/12/16 07:52:49
- ホイリゲ、今やメジャーなコンテンツに驚きです。
rinnmamaさん
ホイリゲ、いまではウィーン観光の定番なのかガイドブックではきちんと
ページが割かれていることを最近知って驚きました。
ホイリゲだけでなく、昔は、飲食って旅の重要コンテンツではなかったから?なんて
思いました。自身がデメル、ザッハーにトライしなかった”今思えばつくづく不思議”を
そこに理由付けしたりして。
写真は残っていませんが、ウィーンはやはりウィンナシュニッツェル。
なんでもない店でひょいっと入って食べましたが、おいしかったですねーーー。
-
- dreamhimeさん 2012/12/07 00:56:55
- 訪問・投票ありがとうございます
- 初めての拙い旅行記に投票していただけるなんてびっくりです。
皆さんの旅行記を拝見する度に、もっとちゃんと記憶に留めておけば良かったと反省してます。
その時々の気持ちもメモしたりして、これからできる限り旅行記に記して行きたいなあって思います。
-
- rinnmamaさん 2012/12/03 23:21:05
- 見れて嬉しいです。
- sally様
いつも訪問、投票有難うございます。
ブルク劇場に行かれていたんですね。私も行きたかったけど、
いつものように時間切れ。云え、計画性がないので見れなかったのが
適切でしょうか。素敵なのは知っていたんですが。残念でした。
クリムトの実物を見てみたかったので、ウィーンに行ったので
ほぼ見れて感激はしてはいたんですが。
ここも、行きたかったです。次にいつ行けますか?ですのでね。
懐かしい写真のコメントも、決まっていて素晴らしいですね。
私は2年前でも戸惑っていますのに。
メフィストフィーレって知りませんので、調べましたが不明です。
ウィーンのオペラ座は、さすが格調が高いなとの印象でしたが、
幕間が無かったんですよ。あの雰囲気が良いのにと不満でした。
良い物を見せて頂きました。有難うございました。rinnmama
- sallyさん からの返信 2012/12/04 20:00:07
- 書き込みありがとうございます。
- rinnmamaさん、感想を寄せて頂けて嬉しいです。
> いつものように時間切れ。云え、計画性がないので見れなかったのが
> 適切でしょうか。
わたしも、この旅ほど『ユルい観光』はなかったですねー。
友人宅滞在って、そんな感じになりますね。
王宮含め、いろんなものをみていません、、、。
が、最近、旅は観光より、街歩きしてそこの人と話せればいいかなーと
なりつつあります。
そんなとこ、、ないですか? ってそれは人に寄りますね。
> クリムトの実物を見てみたかったので、ウィーンに行ったので
> ほぼ見れて感激はしてはいたんですが。
絵画がお好きなのですね? わたしも昔は結構好きでしたし
クリムトには思い入れもあったのですが、この時、絵をみたときの
記憶があんまりないのです、、、そんな自分がちょっと残念ですが、
何が記憶に残るかは選べないものなんだなーというのも、気づいた
ことの一つです。
> ウィーンのオペラ座は、さすが格調が高いなとの印象でしたが、
何をご覧になったのでしょう? 寝なかったのですね?や、当たり前ですね。
わたしももう一度オペラはトライしたいです。
音楽の感動は残るんじゃないかと・・・
や、これも怪しいか。(笑
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ウィーン(オーストリア) の人気ホテル
オーストリアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
オーストリア最安
478円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
7
39