2011/09/17 - 2011/09/27
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3catsさん
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オイルチャージが値上がりするし、シルバーウィークは早めに取らないとチケットが高くなるしっと、チケットは3月に購入。
おかげでかなり安くチケットが取れました♪
休みが取れるか若干の心配はあったけど、絶対休んじゃうもんね〜
( ̄ー ̄)ニヤリ
取ったチケットは、トルコ航空で行くロンドン往復。
わざわざ経由便。
今年はANAのマイル修行ですから!!
チケットを購入した際は、珍しく、まだ行程は漠然としか決めていなかった今回の旅。
悩んだ末に、イギリス北部とアイルランド・マルタに行くことに。
またまた今年も飛び回る旅になりました。
ラバトを後にし、イムジーナへやってきました。
ラバトとイムジーナは道を挟んですぐ。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ラバトよりバス停に戻り、そしてイムディーナへ。
イムディーナとラバトはバス通りの道を挟んで向かいにあります。
入ったのはギリシア門から。 -
イムディーナは城壁の町。
16世紀には首都となってたこともあり、現在でも町への入り口は3つしかないほど、城壁の保存状態はよい感じ。 -
別の角度から。
-
さて、町の散策。
町は狭い小道が続く、城壁内のイメージそのままの町です。 -
しっかり教会もある。
町はそんなに広くないし、プチタイムスリップにはちょうどいい町。 -
城壁の端へ。
-
こんな眺め!
-
大聖堂。
イムディーナを代表する建物。 -
大聖堂の前には、大砲も・・・
この雰囲気の中に居ると、今にも飛び出しそうで近寄れない私w -
大聖堂の中へ。
クーポラのフレスコ画は20世紀のもの。 -
天井のフレスコ画は、聖人が描かれていて18世紀のものっと、クーポラとは年代が違います。
-
全体はこんな感じ。
-
続いては、見張り台へ。
戦時中はのろしをあげた場所らしい。
今はこちらの1Fにインフォメーションセンターがありました。 -
最後に、メイン・ゲート!
某ガイドブックにはここから入っての散策経路が書かれていました。
うん、ココが一番立派なゲートで雰囲気があるかもー。
2011年夏休み イギリスの歴史に触れる旅 その14 バレッタ市内観光編に続く
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