2011/09/20 - 2011/09/24
650位(同エリア2098件中)
ハリーさん
スプリットからバスで約4時間。
紺碧の海に佇むその街は、「アドリア海の真珠」と謳われた奇跡の街・ドゥブロブニク。
なんて美しい。なんてビューティフル。
日差しは温かく強く、海から吹いてくる風は心地よい。
ハリーはお馬鹿さんだから、この素晴らしさをとっても単純な言葉でしか表現が出来ない、それが悔しくなっちゃう。
でも、こんな美しい景色を目の前にしたら、言葉なんてとっても陳腐なもので。どんな言葉を持ってしてもこのすばらしさを的確に表現することなんて、ハリーにはそんな凄いこと出来ない。
青い空、青い海、オレンジの屋根に白い街…。おいしいワイン。おいしい魚介類。エビイカ!
美しく平和で穏やか…うっとりとするような美しさの裏には、悲しい、悲しい歴史がある。
大きな地震、悲惨な内戦…。人とは、人種とは、宗教とは、平和とは。
ただ楽しいだけじゃなくて、いろんなことを考えさせられた滞在だったんだ。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
-
さようなら、スプリット!
とても綺麗な街だったよ。 -
スプリットからドブロブニクまでは、約6時間のバスの旅。
鉄道駅のさらに先にある長距離バスターミナルから出発です。 -
ドブロブニク行きのバスは、30分に1本くらい。
ハリーたちが着いた時に出発ギリギリのバスがいたけど、いっぽん待つ事にした。
ハリーたちのバスのほうが前のバスより安かったんだ。 -
ははーん、なるほど。
前のバスは、新しかった。窓もUVスモーク貼ってあったし、シートもきれい。
対して、ハリーたちのバスは座席のリクライニングが壊れていたりゴミが落ちてたり、と綺麗な感じじゃない。
でも、その代わりガラガラだし、席も移りたい放題だし! -
お一人様もカップルも。思い思いの場所に座って。
いよいよバスが動き出した。
ハリーたち、6時間もあるからお腹が空いて途中で餓死しないようにターミナルのハンバーガースタンドで超でかいチーズバーガーを買って持ち込んだの。香ばしい匂いが食欲を誘うけど、ほかの乗客さんに迷惑かなぁ…なんて恐縮して乗り込んだら、みーんなその匂いにやられちゃったのか、半数以上のお客さんがハンバーガー持ち込んでたw
え?そのチーズバーガーの味?
メッチャうまかった! -
旧市街を離れると、普通の生活が見える。
-
あっという間に居住区を抜ける。
-
ドゥブロヴニクまで、まだまだまだ!
-
海が見えてきたよ。
このあたりはずーっと湾になっているんだね。 -
雨が降ったり止んだり。
むーん、晴れてくれないかなぁ… -
パスポートコントロールを済ましてやって来た、
ここは、何処かといいますと…
ボスニアヘルツェゴビナ。
BIH唯一の海、なんですね。 -
ここで、しばしのトイレ休憩。
-
ボスニアっぽい何かが買えるかなぁ
なんておもったけど、特に何もなし。
日本語で、チョコの案内がありました。
きっと、ツアーなんかでもここに止まるんだろうね。 -
この場所だけ、国が違う。
クロアチアは、この場所があるから、電車をドブロブニクまで通せないんだとか。
いろんな思いが詰まった土地なんだろうな… -
雨…酷くなってきちゃった…
ハリーの目からも雨がふってきたよ。
うぅっ。
晴れて欲しい。晴れて欲しい! -
ストン。
塩の名産地だね。
ここまできたって事は、ドブロブニクまであと少し! -
あぁ、夢にまで見たアドリア海は、グレーなのだ!
-
他の乗客のテンションも低め…
晴れてたら、もう少しバスの中も賑やかなんだろうなぁ! -
むむっ!
青空が!
晴れてきたよ〜!
アドリア海の奇跡だよ。 -
この大きな橋を超えたら、いよいよ到着だ。
-
長距離バスターミナルに到着。
バスを降りた途端、SOBE勧誘のオバチャン達に取り囲まれた。
すんません、ハリー、もうホテル決まってるんですよ。
すっごいステキなホテルなんです〜!うへうへ。
さて、ターミナルからは少し距離があるのでタクシーで移動します。 -
さて、ホテルの場所はこんな感じ。
ここからでも旧市街が見えるよ!
海の見えるお部屋で、ってリクエストをしておいたんだ。
どんな部屋かなぁ・・・ワクワク! -
っひゃ〜〜〜!
見てみて、この景色!!
最高に素敵なお部屋!
今日のお宿は、ホテルエクセルシオール
何と!奮発、ハリーはじめての星5つ!
★★★★★ -
バルコニーが無かったのがちょっと残念だけど、
それでもこんなにきれいな景色! -
海、青〜い!!
ハリー、超嬉しい! -
ついでに、バスルームもご紹介!
さすが、★★★★★だけあって
洗面台が2つ。 -
アメニティはロクシタン。
しかも、ハリーの好きなヴァーベナの香りです。 -
さてさて、時間ももったいないし
こんなに天気もいいから早速街歩きを開始だよ〜。 -
ホテルの真横に公共ビーチ、
バニェビーチがあります。
下は、「砂」ってよりも「砂利」って感じ。
粒が大きめ。 -
波の泡も美しい…
がしかし波は結構強め。
足を浸してみたら、ひや〜。
冷たい〜!! -
プロチェ門。
いよいよ、旧市街に突入だー!
ダーーーっ! -
旧港。
うんうん、写真で見たとおりの、この景色! -
わくわく・・・
-
ルジャ広場に出てきた。
-
ここ、ここ。
ドブロのメインストリート、プラツァ通り。
7、8月のハイシーズンにはこの通りが
■「新宿アルタ前並みに混む」
■「人とぶつからずに歩くのがとっても困難なほど混む」んだそう(byクロアチア政府観光局さん)
適度な混み具合で、ハリー、9月にして良かったかも。。 -
ここもお約束。
オリフリオの大噴水。
お水が出ています。
みんなお水を飲んだり、ペットボトルに汲んだり。
ハリーは・・・お腹が弱いから、チョット怖くて遠慮した。 -
「シーッ!お静かに!」
修道士さんがそう仰っています。 -
オリフリオ大噴水前にある、フランシスコ会修道院に
併設されている薬局。
ヨーロッパで3番目に古い薬局なんだって。
雰囲気ある〜! -
ここでは、観光局さんに「お土産に好評らしいわよ」と伺っていたのでハリーのおかあさんとか、みんなに何かを買っていこうと思ったの。
ただ、ハリー、あまりお金はもってない・・・
一番安いハンドクリームを皆に買っていったんだ。
顔のクリームよりハンドクリームのほうが抵抗なく使えるだろうし。
柑橘系のいい香りのするハンドクリーム。
日本に帰って、配ったみんなに大好評!
少量でよくのびてとってもしっとりするんだよ。
実はハリー、自分の分も買っていったんだ。
え?ハリーのどこに塗るんだって?
失礼しちゃう。
ハリーだって手荒れが気になったりするんですから! -
ピレ門までやってきた。
これでメインストリートはとりあえず歩いてきたね。
後はわき道とか、裏通りとかを散策するよ。 -
狭い道、雰囲気あるゥ〜!
-
ドブロは、こういうアートのお店が多いんだ。
みんな個性的で美しい絵だよ。
街にアートが溢れる、いい雰囲気。 -
ねこねこ。
こんにちは。
旧港にあるレストラン、ロカンダ・ペシュカリヤにて。
みんな、黒いバケツの何かを食べているの。
何でみんな机の上にバケツが置いてあるの〜?!
何だろうなんだろう?と思ってちょっと覗いてみたら。
みんな、バケツいっぱいのムール貝を食べていました!
おいしそう〜。
ネコさん、もしや、ムール貝待ちですか?
ちなみに、ハリーはここでは結局ムール貝をいただきませんでした。 -
また違うねこねこ。
こっちのネコさんは、アイスクリーム待ちですか? -
日が暮れてきた。
ハリー、ちょっと行きたい場所があるんだよ。 -
2010年秋に復活したばかりのスルジ山ケーブルカー。
これで山頂まで行って、アドリア海の夕日を見るんだ。
内戦で破壊されて以降、復旧されていなかったんだけど
昨秋めでたく復活をしたんだって。 -
ぐんぐん、街が遠ざかっていく。
きれいな輪郭の旧市街が海にぽっかり浮かぶ。 -
海に沈む太陽。
写真じゃなかなか伝わらないけど、きれいだ… -
鎮魂の十字架…
平和を願う想い止まず・・・ -
日の沈む方向に、朽ち果てた砦を発見。
-
よくよく見てみると・・・
これは、きっと、砲弾の痕。 -
『DANGER』の文字。
その下には、
崩れます。自己責任で。的なことが書いてある。 -
この奥は、戦争博物館になっているらしい。
行ってみる。 -
平和な街が、あの美しい町が・・・。
-
うーん、ハリー、頭悪いから的確な言葉では
表現が出来ないんだけど・・・
昨日まで仲良くしていた隣の家族が、
ある日突然敵になってしまう。
民族や宗教、思想の違いが「今日の敵」を生んでしまうのか。
人が人であるがゆえに、人は考え、疑問を持ち、線を引き、分ける。
人が人であるがゆえに、争いは無くならないのか・・・ -
少ない頭で難しいことを考えてしまったハリーなのでした。
悲しい過去を持つこの町は、今は平和でこんなに美しい。
どうか、この美しさがずっと続きますように・・・ -
何時間居て、いろんなことを考えただろう。
いろんなことを考えたら、お腹が空いてきてしまったよ。
今を、精一杯生きるためには、腹ごしらえが必要だ! -
さーて、ドブロ初日。
何を食べようか。
夜はお店の軒先にランタン?が点って
また昼とは違った風情。
雰囲気でるなぁ〜! -
プラツァ通りでは、こんなふうに音楽を奏でている人やバンドがちらほら。
港町の夜。平和な夜。
風も穏やかで、流れる音楽も心地がいい。 -
お!Judo Kids発見!
スロヴェニアといい、クロアチアといい
こんな離れた国で日本の「魂」(まで言うと大袈裟?)を
目にすると、うれしいもんだねぇ!
頑張れ、少年!
そういえば、クロアチアは結構柔道強いんだよね。 -
はぁぁぁ〜。つかれた〜。
楽しかったし、いろいろ考えさせられた
内容の濃い1日だった気がするよ。
まずは、やっぱしワインで乾杯。
だよね〜! -
裏通りの外のお席にしてもらいました。
向こうではカップルが楽しそうに止まないおしゃべり。 -
むふふー
前菜は、海の幸いっぱいのペスカトーレ! -
ふとっちょのオバチャンが
接客してくれました。
とっても雰囲気のいいお店です。
隣のレストランも気になるな・・・ -
魚も食べたいし、海老も食べたいし、イカも食べたいし・・・
って言って悩んでいたら
「じゃあ、シープラッターにしたら?」
とオススメされて、シープラッターをオーダー。
海の幸のおいしいとこ取り。
んまんま! -
夜はまだまだ終わらない。
もうちょっとのみたいけど・・・
今日はいっぱい歩いたし疲れたから
早めにホテルに帰りましょー。 -
夜の旧港もきれいだね。
-
やっぱり飲み足りないから、
帰りにKONZUM(スーパー)でワイン買ってきた!
夜景を眺めながらのクロアチアワインは最高においしいね! -
おっはよー。
今日もいい天気かな。
今日は昨日に続いて街を散策するんだよ。 -
ぐへ。
朝からシャンパンなんて飲んじゃって!
贅沢だね〜!優雅だね〜!
ハリー、朝からうっとり。。
って、迎え酒しちゃったわ。 -
昨日のぼったスルジ山。
よーくよくみたら、だいぶ禿げてらっしゃるのね・・・ -
ガイドブックに
「写真撮るなら朝がいいよ!」
なーんて書いてあったのと、もんのすっごく混むと
聞いていたので8時のオープンとともに城壁入場。 -
ひええええ
まぶしー! -
えっちらおっちら、えっちらおっちら。
空が、青いなぁ。 -
ひゃー。
きれい〜!オレンジの屋根。 -
これ、これ!何てキレイな!!
写真じゃ判りにくいんだけど、空の青と、
海の青が本当に、今まで見たことも無いくらいきれいな青。
それに、少しかかる雲の白と、オレンジの屋根! -
んもーーーーーーーー!
興奮!大興奮!
ハリー、今年も空を飛びました!
青、白、オレンジ、ハリー!
ハリー、この写真、部屋に飾ろう・・・。
ん?
ん?
誰?
オナラしたとか言った人!
違う!それはオナラじゃない!
雲!雲! -
うぉぉ・・・
無様に落下。 -
細い路地に人々の生活の声が聞こえる。
-
城壁の見張り窓からの景色。
うーん、どこでも絵になる。 -
ここでハリーも一枚。
-
これは・・・
内戦で崩れたままの建物なんだろうか。 -
鮮やかなオレンジの屋根は内戦後に修復をした屋根。
戦火を逃れた建物の屋根は、チョットくすんだ茶色をしているそうだ。
そう思うと、いかに内戦の被害が甚大だったかがわかる。 -
かもめ、かもめ。
飛んでみて!ハリー写真撮りたいから!
結局、5分ほど待っても飛んでくれなかったので諦めました。
しかも写真、壁にピント当たってるし。。 -
昨日は下を歩いたプラツァ通り。
朝日がまぶしい! -
国旗も気持ちよさそうに、風にたなびく。
-
向こうに見えるのは、ロヴリイェナツ要塞。
今回、行くの忘れちゃったんだ。。
いっておけばよかったよ・・・ -
かもめーがとんだー!
-
これも内戦?
もっと前から?
遺跡のような雰囲気も漂う。 -
太陽をさえぎるものが何も無いんだよー。
まだ気温はそこまで高くないけど、
眩しいし、暑いよ〜!
ハリー、溶けそう・・・ -
と思っていたところで、いい具合に日陰発見。
-
湿気が無いから、日陰に入っただけでひんやり気持ちがいい。
ぶどう棚の中は、雰囲気のいいお土産やさんでした。 -
小学校。
旧市街の、世界遺産の中の小学校! -
オレンジのいい香り。
おいしそうなフレッシュジュース。
ソフトクリーム。
?!
ソフトクリーム?!
ハリー、食べる!食べる!
食べたい!食べたい!食べたい!食べたい! -
っへー!
ちょーうまいもんね〜。
何味にしようか迷って、コーヒー味にしてみた。
おいしい!
外国のアイスって、甘すぎることが多いけど、
ここのは甘さも適度で、ペロリといけちゃう。
日陰の無い暑い城壁を歩いてきて、ヘトヘトのところにこの売店。
しかも絞りたてフレッシュジュースにソフトクリーム。
いい商売してまんな。 -
旧港。
昨日とは違う方角から。
もうすぐ1周だね。 -
のんびり歩いて、楽しかった〜!
ちなみに、ハリーたちが出てくるときには、
入口には長蛇の列が出来ていました。
早く来てヨカッタ・・・ -
ここのお店も絵が飾ってある。
もちろんこの絵もお土産。
雰囲気でるなぁ。。 -
まだまだ時間はたっぷりある。
何をしようかぁ…って歩いていたら
旧港で、「グラスボート!グラスボート!」と
呼び止められた。
こんな綺麗な海、中はどれくらい綺麗なんだろう?
と思って、乗ってみることにしたんだ。
おー、ワンさんも一緒ですか。
宜しくね〜。 -
海の中はもちろんだけど、
海側から城壁が見られるという面白さも。 -
ちょっとさ、ちょっとだけさ。
「天空の城ラピュタ」のラピュタの外側みたいじゃない? -
もうさー。
こんなにきれいなんだよー。
すっごい!エメラルドグリーン!
ワンさんも大興奮・・・でもないッスね。。 -
深いところにきたよ。
ほらほら、この青!
本当に綺麗な青!!
ちなみに、魚は地味で少なめです。
まぁ、さんご礁の海とは違うからね。 -
ハリーの泊まっているホテル、
エクセルシオール★★★★★ -
料金は日本円で確か、1700円くらいだったかな。
お手ごろで、でもとても楽しめました!
スイスでも思ったけど、ヨーロッパのワンさんはみなさんおりこうさんで。
本当に感心します。
日本の愛犬家たちも見習わねばなりませんね。 -
いったんホテルに。
ぎゃーぎゃー!
みてみて!この景色!
もう、ポストカードの世界が目の前に!って感じ!!
ガイドブックのままじゃないか!
こんなに綺麗な景色が、今、目の前に!! -
町に戻ってもうちょっとぶらぶら。
日差しが本当に強いんです! -
ネコがいるよ。
わかる?
路地にはやっぱり猫が合う。 -
猫がいない路地も雰囲気ある。
-
観光客も殆ど居なくなってきた。
人っ子一人居なくって。
ハリーはどこから来て、どこに住んで、
どこに行くんだろうか・・・?
なんててことをしばし妄想してしまいました。
んー、いい雰囲気! -
んー、ここもいい雰囲K…はて?
-
あーーーーーーー、ねこねこ。
こんにちは!
ハリーとちょっといっしょに遊びましょ。 -
「にゃ、逃げるニャ!」
-
「にゃにゃ、石垣登って逃げるニャ!」
-
「すたこらサッサのニャー」
-
「こっからおりるニャ!」
-
「やっぱし、降りられなかったニャ…!」
ということで、ハリーのぶらりドゥブロヴニク街歩きその2に続きます!
写真が多すぎちゃったよ。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- kawakoさん 2012/02/14 00:59:18
- こんにちは(・∀・)
- 私が週一通っているドイツ語教室で、よく隣に座るヴァレンティンはクロアチア人だったな・・・やつはこんなに光あふれる美しいところから、わざわざスイスまで働きに来ていたのか・・・などと思いながら見ていました。
旧ユーゴ圏からスイスに働きに来ている人はいっぱいいるんです。
彼らは、見た目ではわからないんですが、宗教がさまざまなので、ウチの夫には「宗教の話はするな」と念を押されています。
- ハリーさん からの返信 2012/02/14 22:09:18
- RE: こんにちは(・∀・)
- kawakoさん、こんばんは。そちらはまだ昼でしょうか。
またもコメントありがとうございます。
スイスは移民が沢山いるイメージってあまりないのですが
ヨーロッパ圏ではどこも同じような状況なのでしょうか。
「移民」とKawakoさんが書かれている「働きに来ている人」との
違いもよくわかりませんが…
当然ですが大陸ではいろんな国が地続きなので、
宗教、民族いろんな方がいらっしゃいますよね。
日本ではあまり民族、宗教って意識をしたことがないですが
外国での生活では日本では感じないような
難しさがきっと沢山あるのでしょうね。
それはそうと。クロアチアにはイイ男がいっぱいでした。
ヴァレンティンもイケメンですか??(笑)
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