2011/09/19 - 2011/09/20
226位(同エリア679件中)
ハリーさん
本当は、プリトヴィツェから戻ってすぐ、
ザグレブ発の寝台特急に乗って翌朝にはスプリットに到着!
っていう旅をしたかったんだけれど、日曜日は寝台特急が走っていないとかで
結局、ザグレブにもう一泊してスプリットに向かうことにした。
窓の外の景色を眺めながら約6時間。
途中ウトウトもしちゃったんだけど、楽しい鉄道の旅になりました。
スプリットは時のローマ皇帝、ディオクレティアヌスの宮殿が
そのまま街となり、今に残るという特殊な成り立ちなんだそう。
スプリットの旧市街は世界遺産にも登録されているんだ。
とても美しい港町だった。
もう一泊して、エクスカーションとか、ダイビングとかしても良かったな!
と思うハリーなのでした。
スプリットで最高だったのはお宿!
ハリー、海外旅行行く時にはでホテルの検索をするんだ。
100を超えるホテルをチェック、何十件→十数件→数件…
と厳選に厳選を重ねてホテルを選ぶんだけど、
「これだ!」って思って予約をしたホテルが良いと
もう、本当に最高だよね。
スプリットのホテルは、最近まれにみるナイスなホテルで
素晴らしいスプリットの滞在をさらに素晴らしいものにさせてくれたんだ。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 徒歩
-
おはよう。
きょうも天気がそさそうだ! -
朝も早くから駅に移動、今日はスプリットに向かいます。
-
人でにぎわうザグレブ中央駅。
みんなどこにいくのかな。 -
朝日がまぶしいホームに向かう。
さて、ハリーたちがのる電車はどれかな? -
これがスプリット行きの電車。
ボンバルディア社製の振り子式電車。
スプリットまでは約6時間の旅になります。 -
しつないは青の感じ。
ヨーロッパの最新電車は、
こんな雰囲気が多いよね。 -
ボックスシート。
ハリーたちは今回も2等車です。 -
さあ、しゅっぱつしんこー!
-
電車がうごきだした。
6時間の長旅。
今回の旅の電車移動さいご。 -
街からすこしずつ離れていく。
-
ささ、あさごはん朝ごはん。
ザグレブのいる所で売ってたの。
ひとくちサイズのプチパイ。
いろんな味があって、グラム売りをしているんだ。
何味なのかわからなかったから、前で買い物をしていた女の子
の頼んでいたのを真似して買ってみた。
おいしいかなぁ。 -
うん!
サックサクでおいしい!
何味かと思ったら、ハリーのは
チーズ、カスタード、アップル、ヨーグルトの4種類だった。
どれもおいしかったけど、中でも
ヨーグルトが一番おいしかったよ!
ハリー、ヨーグルト味に目がないんだ。 -
街から遠ざかる。
-
向かいのボックスには大荷物のオバチャン。
途中携帯で電話をしてて、一生懸命身振り手振りで
「書くもの貸して!!」って。
貸してあげたらにっこり笑って喜んだ。 -
のどかな景色が続きます。
単調な景色が続いてうとうと…
っとしてたら・・・ -
コーヒーのサービスがあったんだ!
1等車だとサンドイッチのサービスもあるんだって。
でもここは2等だからコーヒーだけ。
お湯に溶かして飲むんだよ。
ぶはっ!
めっちゃ甘い! -
山の上のほうに来ました。
おやおや…黒い雲が出てきたよ。。 -
あらららら〜
雨が降ってきちゃったよ。 -
お昼時。
オバチャンもランチタイムですか。
そのサンドイッチ、オバチャンつくったの?
クロアチア家庭の味。
ハリーもちょっと食べてみたいな。。 -
山の頂上あたりで電車がいったん止まった。
と思ったら、土砂降り。
ちょっとショックだわー。
こんな激しい雨。。
しかも雷ガンガンなってるし… -
雨は止んだ。
山をよーく見てみると…山火事の跡。
そして、ところどころで煙が上がっている。
消防車も出動している。
この山火事の範囲が結構広くって、大規模な山火事があったのか、
頻繁に山火事が起こっているのか。
今日起きた訳ではなさそうな山火事跡も多く見受けられる。
クロアチア全般、山に木が少なく、
岩がごろごろしていて空気も乾燥している。
枯れた大地だなぁって思ったの。 -
おや、遠くにアドリア海が見えてきた。
晴れていたら…
晴れていたらきっとめっちゃくちゃ
海が青く輝いて、綺麗だったんだろうなぁ…
ハリーが見ているアドリア海は、グレー。
ガイドブックには載っていなかった、かなしいグレー。 -
まあ、雨が降っていないだけでも感謝しなきゃ!
スプリットに到着。
時間は少ないからめいっぱい楽しもう。 -
6時間の長旅。
でも、6時間を感じさせないほど、
あっという間だった。
写真を撮ったり、音楽を聴いたり、
ウトウトしたり…。
楽しい電車の旅でした。 -
駅を出ると、むこうに旧市街が見える。
-
まずはホテルにチェックイン!
今日のお宿は、Hotel Vestibul Palace
http://www.vestibulpalace.com/
旧市街の中にある部屋総数7室という
超・プチホテル。
部屋数少ないホテルって、隠れ家的。
って感じでハリー大好きだ! -
すみませーん、予約をしていたハリーです。
チェックインを待っている間に、
ホテルのレストラン?をパチリ。
良い雰囲気でショ?
ハリーたちのお部屋は、別棟にあるんだって。
前庭のすぐ近くにある本館から歩いてちょっとのところに
離れがある。そこがハリーたちのお部屋だ。 -
案内してもらったらびっくり!!!
メゾネット!
うわ〜、ハリーの理想のお部屋。
メゾネット。
うれしいようれしいよ!
超スバラシイ部屋だよ! -
メゾネットの上は、ベッド。
良い夢が見られそうだよ。
このホテルにして、本当に良かった〜! -
さて、さんざんホテルのお部屋に興奮したところで
散策に出かけましょ。 -
城壁に囲まれた街らしく
いたるところに壁っぽい作りが。
壁の中に街を作ってしまった。
すごいね。
とにかく街が古い。 -
その古さの中に、今の人たちの生活がある。
ここが街になってから何百年ものあいだ
こんなにぎやかな生活が続いているんだろう。
昔にタイムスリップしたような、
不思議な感じだ。 -
街の中心広場、ペリスティルに出てきた。
-
ホラ、この柱とかさ、
本当に古代ローマにタイムスリップしたみたいでしょ?
ワクワクするよね。
今から、あの鐘楼に登ります。 -
むほー。
オレンジ色の屋根と、青…くない空…
でもね… -
こんなに天気が宜しくないのに、
海が、青いんだ。
本当に、びっくりするくらい海が青い。
天気が良かったら、どんなだったんだろう、と
思わずにはいられない。 -
階段はおっそろしく簡易な作り。
風が強いんでハリー飛ばされそう! -
下に戻ってきた。
何度も言うけど、本当に
中世にタイムスリップしたみたいなんだ。 -
前庭に出た。
男性コーラスグループが歌を歌っていた。
とても美しいコーラスでした。
ある程度人が集まったり、ツアーの人たちが
やってくると歌が始まる。
とてもきれいな声で、こころ洗われる感じだ。
CDを1000円くらいで売ってます。 -
さあ、散策を続けるよ。
-
このあたりは人も少ない。
遺跡に来たみたいだ。
このあたりは、昔から時が止まってしまったみたいだ。 -
壊れた地下通路、鐘楼。
古の人々の叡智。 -
にゃんにゃんにゃー。
声が聞こえるので探してみたら、
ニャンコたちがおしゃべり中でした。
クロアチアには猫が多い。 -
すっごい!
超巨大なブーゲンビリア!
ハリー、ブーゲンビリア大好きなの!
ハリーの家にもこんなに大きなブーゲンビリアがあったらなぁ。
でもハリーの家は北向きだからブーゲンビリアも育たない… -
ピンクが、濃い。
-
鐘楼とブーゲンビリア。
修理中の足場が邪魔ですが… -
古い壁の中に、レストラン。
こんなところで休憩しても良かったな、
と今になって思うわけです。 -
ちょいと街を外から見てみましょう。
対岸にやってきました。 -
旧市街が見えます。
-
ここ、スプリットは世界遺産。
-
こんどは、宮殿の地下に行ってみましょう。
地下の入り口、広場にも通じるこの道は、
両脇がお土産屋さんになっている。 -
千年以上前にこんなものが作られたなんて…
今のように計算機も機械もなくてこんなものを作る。
人間というのはすごいものですね。 -
ちょっと湿っぽいです。
まいごになりそうなのです。 -
時折、小部屋がある。
入ったらたからばこがあって
「たからばこ は から だった」とか言われそう。
しかしながら、入ったら何にもない部屋でがっかり。
なんだか、ドラクエのダンジョンでたからばこが
あると思って入った小部屋に何もなかったがっかり感に似ている。 -
で、突然外に出る。
水がちょろちょろ出ているところとかあって、
これは、もしや回復の泉とか…
本当にドラクエみたいだ!! -
宮殿地下を後にしてもう少し街をぷらぷら。
旧市街の北側、ストロスマエロフ公園に出た。
グルグール・ニンスキ像の親指に触れると幸運が
訪れるらしい。ハリー、知らなくて触り損ねた。
ところで、グルグール・ニンスキさんて何の人? -
城壁と、街が一体。
街を壊すことなく、人が街に合わせて暮らす。
だからこそ、古い街が残り続ける。
地震の多い日本ではなかなか出来ないことだよね。
あれ、でもクロアチアって地震がある国なんだけどね。 -
路地裏の雰囲気もいい感じでしょ。
-
見上げると、見張りの梁が。
面白い街だ。 -
そして、街に出入りできるのはこういう小さな門から。
-
おや、また黒い雲が…
そういえばホテルの人がさっき
「3か月ぶりの雨が降って…」というようなことを話していた。
昨日からずっと嵐が続いてるって。
今日は2時間おきくらいに雨が降ったりやんだり、
風も強いし良くない天気だ。って言ってた。
ハリー、なんとなく思ったんだけど、
日本の夏の終わりの夕立みたいなものなのかなぁ。
こういう嵐がやってくると、夏が終わるのよね〜、みたいな。 -
したら突然の雨。大雨。
あー、ついてないなぁ。。。
と思って、しばらく雨宿りをしたら、15分くらいで晴れた。
本当に降ったりやんだり。
現地の人は、たいして気にも留めてない。
傘をさす人もあんまりいない。
きっと、「雨が降ったら晴れるまで雨宿りすればいいわ」
そんな感じなんだろう。
急がない、焦らない。自然に任せる。
ステキな考え方だとハリーは思うな。 -
旧市街の外、レプブリカ広場に出てきた。
雨もすっかりあがった。
近くの魚市場にきてみたけど
もう夕方だし、終わってた。
生臭いにおいだけ、その余韻を残していた…
明日の朝、行ってみよう。 -
おぉ〜、青空も見えてきたよ!
-
晴れたからもう一度港から旧市街を見てみよう。
雲の感じが幻想的。 -
晴れてよかった。
明日はもっと晴れると良いな! -
国旗も風に揺れる。
青空に映える。 -
夕暮れが近づいてきた。
ということはごはんだごはん。
ホテルの人にお勧めを聞いたんだ。
ホテル近くのレストランか、港の近くか
悩んで、港の近くにした。
海を眺めながらのディナーも悪くないね。 -
メインはハリーですか…
ハリーの踊り食い。
あんまり美味しくないと思うけど… -
わーいわーい、ワインワイン!
ここのレストランはハウスワインしかなくて
サイズは?って聞かれたから迷いもせずに
おおきいの!って。
1リットル入ってるんだとさ。
うわ〜、飲みきれるかな〜。
悪酔いしないかなぁ。 -
今朝採れたてのお魚のグリル。
香草たっぷりでいける味。
そのほかに、ビーフの煮込みやシーフードリゾットをオーダー。
美味しいんだけど、量がめっちゃくちゃおおい!
お値段はリーズナブルでした。 -
ハリーたちが席に着いた時には人もまばらだったけど
あっという間にお客さんでいっぱいに。
店員のお兄さんもチョーイケメンだったの。
さんざん酔っ払って気分良くお店を後にしたのです。
Fifeというお店です。
あとから気づいたけど地球の歩き方にも載ってました。 -
夜のスプリット。
きれいです。 -
と、散歩中のわんさんを発見。
も、もしやアナタ、秋田犬?!
秋田犬ですか?って飼い主さんに聞いたら、YESと。
What's his name?ってきいたらね。
「アキヒロー」だって!
こんなところで出会った秋田犬、アキヒロくん。
もっふもふでかわいかった。
なんだか嬉しくなっちゃった。
そういえば、ダルマチア地方に来たのに、
ダルメシアンに会ってないなぁ。
どこかで会えるかなぁ。 -
きれいだなぁ…
ん?ゴロゴロ? -
ひゃあ〜。
雷が鳴っとります。
早くホテルに戻らなきゃ。 -
ホテルのメゾネット上段から、鐘楼が見えました。
夜の街もきれいだね。 -
さあ、今日はべろんべろんに酔っ払ったし、早く寝ようか。
相当酔っ払ったねぇ。。
明日は二日酔いかしら…。 -
雨の音で目が覚めた翌日。
結構激しい雨で、雲も厚い。
今日はいちにちこんな雨なのかなぁ。
ハァ〜〜〜
とため息をつきながらの朝食。
出来立てのクロワッサンがめっちゃウマだったんだ!
ホカホカのクロワッサンなんて日本でなかなか食べないしなぁ。
アンズとチョコの入ったクロワッサンだったよ。
そのほかはフルーツ。
シンプルだけどおいしい朝ごはんだった。 -
部屋でごろごろしていたら
突然、雨がピタっと止んだ。
やったぁ!
晴れたよ!
早速外に出ようよ。時間が無いよ。
だって、今日のお昼にはドブロブニクに
移動しなきゃならないから。 -
さっきまで激しい雨が降っていたとは
思えないほど、キレイな青空が広がっている。
何度も言ってゴメンだけど、
やったー、晴れた〜〜〜〜〜〜〜〜!! -
昨日はにおいだけだった魚市場。
今日はやってるかな!
と思ったら、もう既に終わりかけ。
普通に考えたら創だよね。
夜明けから始まり朝には終了。
日本だって一緒だ。 -
こんにちは。
おいしそうですね。
おさかなって、面白い顔をしているから
ハリー、好きだ。
見ても楽しい、食べても美味しい。 -
朝の街を散策。
朝日が雨上がりの石畳をビッカビカに照らす。
すっげーまぶしい。
でも、それも、晴れの喜び。 -
そらも高く、青い!
日差しも強く気温も高いけど
もう、秋なんだなぁ。 -
ああ、猫さんおはよう。
今日は良い天気ですね。
朝からひなたぼっこですか?
まぶしくないですか? -
旧市街外の青果市場にやってきた。
青物以外にもはちみつやチーズ
ナッツなどを置いているお店もあった。
お土産やさんもちらほら。 -
ヨシ。
昨日登ったけど、もういちど鐘楼に登ろう!
今日は絶対、空も海もきれいなはずだ。 -
ワクワク…
今日はどんな景色がみられるだろう。 -
うひょ〜!
オレンジの屋根、青い海、青い空!
これぞ、アドリア海。
きれいだなぁ〜〜〜 -
山の稜線もくっきり。
さっきまで降っていた雨を降らせたであろう雲が。
山ではまた山火事になっていないだろうか… -
鐘楼の影もこんなにくっきり。
日差しがとっても強いこと、よくわかってもらえるかな。 -
風がビュンビュン。
きーもちいいー!
けど、ハリー飛ばされそう〜。
さて、美しい景色も堪能したことだし、
下りましょうか。 -
前庭にやってきた。
昨日コーラス隊と観光客で
ごったがやしていたこの場所も
朝も早く(といっても10時過ぎ)から
やってくる人は居ないのか、とても静か。 -
あー
って大きな声を出してみたら
響く響く。
こだまですか。いいえ、誰でも。 -
も少し街を探検。
薄暗い路地裏に色鮮やかな洗濯物が揺れる。
いつも思うんだ。
外国に行くと、洗濯物の干し方が新鮮で
街の雰囲気とともに写真に押さえる。
現地の人はきっと「何が面白いんだろう?」と思う。
ハリーだって、日本では洗濯物がぶら下がった風景なんて
驚かないしね。
きっと日本にやってきた外国人も、「Wow!」とか言いながら
タコ足の物干し竿とか撮影しているんだろうな。
文化の違い、とは人種とか宗教とか、大きいことばかりではなく
きっとこういう新鮮な気持ちも小さいながら「違い」なんだよね。 -
さあ、名残惜しいけどそろそろ出発の時間だよ。
路地を抜けて、ホテルに戻ろう。 -
ホテルの窓からは、古〜い教会が見える。
きっと、何百年前の人も
ハリーと同じ風景を見ていたんだ。 -
ホテル。
すばらしいホテル。
本当に名残惜しい。
すばらしい滞在だった。
スプリットにくる次の機会も
迷わずこのホテルに決まりだね。
次の機会…あるといいなぁ。
次の機会は、頑張って作るんだ! -
街の景色も見納め。
昨日と同じ港から街の全体を眺める。
昨日とは打って変わって穏やかな雰囲気。
それでも昨日と変わらず、やっぱりキレイだ… -
さあ、駅までの道を歩く。
でも今日は駅ではなく、長距離バスターミナルまで。 -
長距離バスターミナルから、ドブロブニクに向かう。
スプリットからドブロブニクまでの公共交通機関はバスしかないのです。
本数は沢山あるので困らないよ。
詳しい話は、ドブロブニク編に続きます。
スプリット、楽しかった!
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