2011/11/23 - 2011/11/23
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みじんこさん
人口飼育で育った、「なまけもの」のたまちんがいるという、千葉動物公園へ。
ホームページをみると、アルマジロや、アリクイ、かわうそたちもいるというので、期待していってみました。
何だか、広そうだし、個性的な動物がいっぱいいそう!
行きから、たまちんのいる動物科学館到着までを①でご紹介です。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- JRローカル 私鉄
-
まずは、千葉駅から、モノレールにのります。
千葉都市モノレールから6つめくらいとのこと。 -
広告でラッピングされた電車です。
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とてもいい天気。千葉から乗り込んだときは、12時を回っていました。
午後の時間だけで動物園全部まわれるかなぁ〜。 -
電車の中で、いい雰囲気のシール発見。
右のは、風太くん?
そして、電車の中でミスタードーナッツの広告も発見。
そういえば、千葉駅にミスドあったなぁ。
帰りに買って帰ろう、と相方に言っておく。 -
到着〜。
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駅も、こんなに可愛い絵でお迎えしてくれます。
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こういう絵で迎えられると、動物たちに会いに来たんだなぁ〜、とテンションが上がります。
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左サイドには遊園地があります。
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そして、右側に動物園に続く道が。
少し紅葉も始まっています。 -
ゲートを抜けると、花をのせたアヒルたちがいます。
その左側の坂道を登っていきます。 -
私たちの前にはあまり人がいない。
今日は休日なのに・・・。 -
坂を抜けると、猿山があって、人が集まっていました。
ここから先は、おさるゾーンです。 -
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ワオキツネザルです。
まんまるくなって、サルダンゴ状態でした。 -
と、おもったら、「ん?」
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近くにカラスがとまって、警戒中。
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じ〜〜〜〜〜っ。
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真ん中の子は、まだ警戒中。
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一番左の子は、あまり気にしていないみたい。
最後まで、ずっと、カラスを見ませんでした。 -
お次はマンドリル。
とてもハンサム! -
くるっと後ろを向いてびっくり。
とてもきれいな色のヒップなのです。
玉虫色・・という色が相応しいでしょうか。
森にいるのが本来の姿かと思いますが、こんなに美しいお猿は、森の宝石ですね。 -
オランウータンくん。
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いい顔しています。
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床を拭いて遊んで(?)いました。
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ゴリラ君。
この人は、男の子らしい。
一人で広いところにいました。 -
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さて、たまちんのいる動物科学館まで辿り着きました。
たまちんのいるのは、「バードホール」というところらしい。
少々熱帯にちかい雰囲気のところ。 -
ギネスの広告塔、なんとかオオハシさんもいます。
-
たまちんがみつからないままの状態でいると、「14:40から雨を降らします」という張り紙が。
今は14:20. また後できてみようと言い、動物科学館内の残りの部分を見に行きました。
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