2009/11/17 - 2009/11/23
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2009年11月にイギリスに行った時の旅行記です。
前半はレンタカーでコッツウォルズ方面へ向けドライブ。
途中ウィンザー城・スト−ンヘンジにも寄りました。
チェルトナムのマナーハウスに宿泊して、コッツウォルズはバイブリー、ボートンオンザウォーター、ストウ・オン・ザ・ウォルド(宿泊)、チッピングカムデンへ
帰りはブレナム城にも行きました。
後半はロンドン市内を観光。
短い日程で詰め込んだので分刻みの行動で忙しかったけど、大満足ですごく楽しかった。
今回は友達を誘っての二人旅。
友達はヨーロッパは初めてとのことで、感動も初々しかったです。
楽しい旅はあっという間に終わってしまったので近々もう一度行きたいな。
●1日目●
千歳から成田で乗り継いでロンドンへ。
エコノミークラスで購入していたが、エコノミーが満席と言うことでプレミアムエコノミーにアップグレード♪
前が広いラクチンな席で、ご飯もおいしかったしラッキー。
(ちなみに帰りはアップグレードなし。残念)
●2日目●
ウィンザー城→ストーンヘンジ→エヴベリー→チェルトナム泊
●3日目●
マナーハウス散歩
までの旅行記です。3日目はVol.2に続きます。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 交通手段
- レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ロンドン到着後ネットで予約していたレンタカーを借りるために空港内のAVISのカウンターへ。
そこで告げられた今回の車種は「NISSAN NOTE」
日本車かあ。
できればなかなか乗る機会のない日本車以外が良かったなあ。
あまりにがっかりで車の写真を撮るのを忘れました。
その後バスに乗ってAVISの駐車場へ。(空港の隣ではあるけれど歩いては行けない距離)
そこにはすでに鍵のついたNOTEが置いてあり早速乗車。
日が短くすでに暗かったし、始めて乗る車、初めてのイギリスでドキドキだ。
左側通行というのがせめてもの救いだわ。
1日目は空港近くのロッヂという名前の安いホテルへ宿泊。
ドキドキしながらもそんなに迷うことなくあっと言う間について一安心。
(ホテルは写真以上に安宿と言った内装でドアや窓の建てつけが悪かった)
イギリスの運転は楽勝かも、と思って眠りに付いた1日目。 -
●2日目●
今日は一番長い距離の運転が待っているので、気合を入れて出発。
ところが出発してすぐの高速道路で入りたい車線に入れない。
気づくとまるで違う方向に進んでいる。
ジャンクションが何車線もある中から自分が行きたい車線を瞬時に判断して入っていかなけらばならなず難しい。
ちゃんと表示はしてあるけど、みんなすんごいスピードを出しているから瞬時に判断しなければならない。
1時間ほど迷ったり戻ったりして、ようやく念願の高速道路に入れた。
私にとっては非常に難関だったな。
前日に「運転は楽勝かも」と考えていたのは間違えだったと早々に思い知ったよ。
一旦高速に入ったら初めの目的地のウィンザー城まではそれほど遠くない。
私も波に乗りかなりのスピードが出ているからあっという間の到着だった。
迷っている時間のほうが長かったなあ。
到着したらお城の近くの駐車場に車を駐車。
駐車料金は前払いで、券売機で写真のチケットを買ってリアガラスの運転席側に置いておけばOK -
あんなに迷って焦っていたにも関わらず、その後順調で結局予定時間よりも早く到着してしまった。
お城はまだ開館していないのでお散歩。
町並みもかわいい、が人いなくてちょっと寂しい。 -
そしてこちらがウィンザー城
美しい石造りのお城。
外からでもこんなに綺麗。
大きくて立派です。
チェコでみたフルボカー城はこのウィンザー城を模しているとのこと。
http://4travel.jp/traveler/blueearth/album/10574712/ -
この丸い塔といい、向こうに見える町並みといい、歴史あるヨーロッパだなあと感じる。
-
9時45分になりようやく入場。
一番乗りだ〜。
イヤホンガイドを借りたので聞きながらゆっくり進む。
中に入るとかわいいお庭があったり、重厚な石の通路があったり見所いっぱい。
このイギリス旅行にはコンパクトデジカメしか持っていかなかったので、思った以上に美しい景色が綺麗に残せず心残りです。
晩秋なので少し紅葉。
小道も絵になるなあ。 -
ずんずんと中に入っていけてうれしい。
全容はみえないけどとても広い。 -
街灯も冠かぶってます。
かわいい
ロイヤルランプ〜 -
中庭
-
-
イチオシ
この通りはすごく素敵で気に入っている写真。
中世にタイムスリップしたみたいだ。 -
お庭の中には入れないけどのぞける。
秋なのでちょっと寂しい、春には花が咲くのかな。 -
-
ステートアパートメントはここが入り口
残念ながら建物の中は撮影禁止。
広いお城の中では巨大なドールハウスや絵画や装飾品の数々が見られて見ごたえあり。
ドールハウスはびっくりするほど精巧で大きい。
あれは庶民の家では納まりきらない。
私たちは真面目に音声ガイドを聞きながら進んだので思いのほか時間がかかってしまった。
11時から衛兵の交代があるので慌てて屋外へ。
ウィンザー城ではバッキンガム宮殿と同じ衛兵交代をもっと間近で、観客も少ない中で見られる、というので楽しみにしていた。
(特に友達は楽しみにしていた)
係員のお姉さんに「どこで見られるの?」と聞きに行ったら「今日はやらない。天気が悪いから。」だって。
え〜傘もいらないくらいの小雨だよ。
軍人ならばこれくらいの雨は雨じゃないだろ、と思いましたが、
楽器の演奏などもあるからかな。
だとしたら仕方がないね。 -
中庭の様子を別の角度から
たとえ入れたとしても、庶民には入りにくい雰囲気だな。 -
同じ敷地内にある教会へ。
外観も立派だが教会の中もすばらしい装飾。 -
-
こちらは働いている方々の住居。
王族以外の方もたくさん住んでいるんですね。 -
衛兵の交代は見られなかったけど、衛兵はいる。
やっぱり容姿端麗な方が選ばれるのだろうか。
一人で行ったり来たり立ち止まったり。
ずっと動かないのも、ずっと動いているのも疲れるから定期的に見回り(?)するようになっているんでしょう。 -
思う存分ウィンザー城を楽しんでいたらあっという間にお昼時間になってしまった。
この先の予定が詰まっているのだ。
時間的にゆっくりはしていられないので、お昼はサンドウィッチを買って次の目的地ストーンヘンジへGO -
ストーンヘンジはウィンザーから距離にして約130km
最短距離ならばもう少し近いはず。
分かりやすい高速道路の経路を選んだらこんな距離になる。
運転手は私だけなので、コーヒー片手にがんばるぞ。
でも行けども行けども辿り着かず。
周りの車はびゅんびゅん追い抜かしていって絶対に追いつけない。
(このころはあまりスピードが出せなかったし、同乗者がいると踏み止まるね。今ならばかっ飛ばせる気がする。)
途中、雨が降ったり風が吹いたりとあまり天気は期待できないみたい。
そんなこんなしているうちにストーンヘンジはドーンと突然現れる。
道路沿いなので分かりやすい。 -
で、到着後も雨風
傘をさすほどではないけど寒い〜。
イヤホンガイドもパスして小走りで観光。
巨石のストーンサークルは貫禄ある。
今までも写真やテレビで見てきたけど本物はデカイ。
ミステリーと言われるのもよくわかる。
あの屋根部分の石はどうやってあげたのだろう、とイヤホンガイドがない私たちには分からずじまい。
サークルの周りをぐるっとお散歩できるようになっている。
天気が良かったらピクニックみたいで気持ちよかっただろうな。
嵐の前のような天気で残念 -
本当は外で食べる予定だったサンドウィッチは車の中で食べた。
だって寒すぎ。 -
-
今日はまだまだ先が長いので青空が出るのを待ちたい気持ちをぐっと抑えて、次に目的地エヴベリー(Avebury)へ。
-
エヴベリー(Avebury)はストーンヘンジとともに世界遺産に指定されているストーンサークルだ。
ヨーロッパ最大のサークルとのことだが・・・観光客はゼロ。あれ?
誰もいないけど駐車場には券売機はある。
違反を取られるのは怖いので、2ポンド払ったら、駐車券とともに2ポンド出てきた。
ラッキー
←駐車場にあったエヴベリー(Avebury)の地図 -
離れた駐車場に止めたせいかサークルまでは小道を通っていく。
もっと近くに止められたかも。
誰もいなくてちょっと怖いので小走りすると、おおサークル登場。
サークルの直径はストーンヘンジより大きく、石そのものは小ぶり。
直径は大きすぎて空からじゃないと全容は見ることは出来ない。
大きすぎて道路や家々に分断されてる。
見た目は地味だけど、原始的で私はこっちのほうが好きかな。
時間があればゆっくり石と戯れたかったよ。 -
本当はこの後あと2箇所観光する予定だったが、時間もなく暗くなると運転が怖いので観光は終了。
1つは友達が行きたがっていた観光地だったので、ごめんね〜といって
今日の宿泊地に向かう。 -
エヴベリーを後にして今夜のホテルへ向けて16時頃出発。
ホテルまでは80kmくらいだったので、19時に予約している夕食には十分間に合うはず、日も暮れてきたから慎重に運転しながら宿泊地チェルトナムに向かう。
今夜のホテルはマナーハウス 『The Greenway』
今回の旅で一番奮発したホテルだ。
(といっても夕食を付けても日本の温泉旅館くらいかな)
本当に楽しみ。
もう少しでチェルトナムかなあという所で、あせってしまったのかだいぶ手前で高速道路から出たのが不幸の始まり、間違った地域を走っているとは気づかず何度も行ったり来たりしているうちに方向感覚もわからなくなり、ここは何処?私は誰?状態に。
ど・う・し・よ・う。
頭の中を整理して地図を確認、ようやく違うところをうろうろしていると確信してもう一度高速道路へ戻って軌道修正。
ところがまもなく再度道が分からなくなりパニック。
ホテルに向かう道が見つからない。
これは私がホテルに向かう道をとても細い道で設定していたのが一番の原因。(by Google map)
あまりにも小道過ぎて暗闇では見つけられない、もしくは車で通れない。
そんな真っ暗な道の先にホテルがあるはずもないし。
なかなか車を寄せられるところが見つからず、地図が確認できない。
時計はもうすぐ19時をさしていて、楽しみにしていたディナーはどうなるの?
と、思い始めたところでやっと車を寄せられる場所を探して、ようやく別の大きな道からも行けることが分かってホテルへ。
2時間は迷っていた。
ホテルの明かりが見えたときは喜びもひとしおだ! -
着いたホテルはとてもとても綺麗で、一気にハイテンション
闇夜に浮かぶ邸宅は風格たっぷりです。
(とはいえ闇夜に浮かぶホテルの写真はぶれ過ぎたのでお蔵入り)
写真はホテルのレセプション
暖炉の左に綺麗なお姉さんが映ってます。
私たちが焦っていたのが分かったようで、夕食はいつでもいいよ〜、ゆっくりしてね。とやさしいお言葉をいただいた。
真冬にはこの暖炉を実際に使うようで入り口に薪が積んであった。
冬もいいな。 -
同じくホテルのレセプションで玄関側方向。
茶色の枠のドアが玄関。
全体的にシックな色みで大人な雰囲気。
右側の壁紙なんて縞々で他の所と全然違うデザインなのに違和感がない。
これがイギリスのセンスなのかしら〜。
うっとり。 -
夕食はいつでもいいよ、とのことだったけど元々19時からの予約だし、何しろストーンヘンジの駐車場で食べたサンドイッチ以来何も食べてなくて、ホテルに到着したら急にお腹がすいてきてすぐに着替えて楽しみにしていたディナーへ。
-
ウエイティングローム(というのか)に通されました。
どの椅子に座ってもいいよ、と言われたけど広くてステキな椅子ばかりで迷っちゃうよ。 -
ちなみに私たちが泊まった時はvon Essen Hotels のグループだったけど今は違うみたい。
名前は同じ「The Greenway」 -
-
なれない空間で落ち着かないなあと思っていたら、アミューズが出てきた。
お腹がすいていたのもあってか、すんごくおいしい。
食べていると夕食のメニューが来て、コースの前菜とメインの選択に迫られます。
これが意外に種類が多い。
前菜は迷った挙句、早々にお腹がいっぱいになってしまうことを恐れて軽めにスープを選択。
秋のトリュフの文字にも惹かれたし。
メインは面倒くさくなってしまって上のほうに書いてあったポークを選択。
お腹がすきすぎてと思考回路が働かなくなってたみたい。
どんなのが出てくるか楽しみ〜。 -
隣の部屋のレストランに移動して、いよいよディナー。
初めに出てきたのがスープ。スープ?
そう、前菜の前にちゃんとスープがついてました。
前菜でもスープ頼んじゃったよ、でもメニューにあるんだから頼んでもいいよね。
泡々スープはやさしい味でした。 -
私の前菜が登場。
トリュフが入ったクリーミーなスープ
初めのスープとはだいぶ違った、こちらも美味。
途中パンを食べたり、ワインを飲んだりしていたら少しお腹がいっぱいになりつつある。
スープ、スープと続いたけどお腹的には案外正解だったかも。
そして、メイン。 -
ポークと野菜たっぷりで意外にヘルシー
写真で見るとそうでもないが、かなりのボリューム。
全部は食べ切れなかったな。
味はシンプルで日本人好みと思うが、何しろ量が多い。
もちろんこのほかにパンもいただいている。 -
もう食べられないよ〜と思ったところでデザートタイム。
こっちのほうが私にとってはメインかも
デザートもまた、たくさんあるメニューから選ぶ。
迷っちゃうよ。
と思ったらGreenway スペシャルの文字。
聞いたら小さいケーキが盛り合わせ、とのこと。
1個に決め切れなかったのでこれに決定。
←で、出てきたのがこれ。
生ラズベリーが巨大でおいしい。
ラズベリーのソースもすっぱ甘くて好きな味です。
そういえば盛り合わせじゃないの?とドキドキしてたらおいしそうなのが来ました。 -
きゃー、こういうの大好き。
左奥がシャーベット。さわやかなおいしさ。
左前がココナツの飲み物(これはちょっと個性的な味)
真ん中はスフレ。ふわふわ。
右奥はガトーショコラ。一番おいしそうだったので最後に食べました。満足〜。
最後、右手前。とっても甘かった気がするけど何だったか。
高級レストランだと敷居が高いけど、ホテルレストランはアットホームだし宿泊費に含まれているから価格の心配もいらないのでいいかも。
他のお客さんも2組しかおらず、しかも10人以上のグループで和やかに騒いでいて、従業員もたまにしか来ないし、このように写真撮り放題でした。
帰り道も気にしないですぐに部屋に帰れるしなかなかよいですね。 -
部屋に続く階段。
宿泊は2階です。 -
2階から1回を見たところ。
家具も1つ1つステキ。
色づかいは真似たいなあ。 -
私たちの部屋はPOPLAR
-
POPLARの部屋の内装はこんな感じ。
外とは打って変わってスタイリッシュ。
盛り上がること間違いなし!
何がって?
枕投げです。このおびただしい数のクッションですよ。 -
窓辺のデコレーション。
この部屋のモチーフはバラかな。 -
ゆっくりディナーをいただいたので満腹と疲れで眠くなりそのまま部屋に帰って倒れるようにお休み。
長い一日がなんとか無事に終わった。 -
●3日目●
朝からどんよりの天気だが、そんなことは気にせず気合を入れて朝食を食べにレストランへ。
楽しみにしていたイングリッシュブレックファスト。
イギリスとはいえロンドンの安ホテルではなかなか出てこない、らしい。
昨日とは違う席に通されて、明るい窓からの景色も楽しめる。
窓1つ取っても重厚だ。
夏は外でも食べられるのかな。
窓の外ではかわいいリスも横切りましたが、すばしっこくて写真は撮れず。残念。
朝食もメニューあり。
種類は多く色々選べるが、迷わずフル・イングリッシュブレックファスト。
食べきれないほど盛りだくさん、というのがちまたのうわさだ。
どんなの出てくるのかなあ。 -
メニューのイングリッシュブレックファスト以外にも、部屋の中央のビュッフェでフルーツやヨーグルト、シリアルが自由に取れるようになっている。
これだけでもお腹いっぱいになりそう。 -
ヨーグルトは大好きなのでたくさんいただく。
蜂蜜かけて。
友達はヨーグルトが食べられないそう。
カビの味がする、と。
どんな味だ? -
そしてメインのイングリッシュ・ブレックファストのお皿が登場。
いっぱい載っている〜。
ソーセージ:コッツウォルズソーセージと書いてあったのでこの地方の物みたい。ソーセージにしてはやわらかい。
ベーコン:味わいあっておいしい。アメリカほど硬すぎず、日本ほど柔らすぎず、真ん中くらいの火の通り加減かなあ。
焼きトマト:火が通ったトマトが好きなのでおいしい。好みはあるかも。
ブラックプディング:トマトの下に敷いてあるやつ。血で出来ているらしい。こんがりしている。コンビーフみたいな感じかな。
マッシュルーム:真っ黒ででかい。でもこげているわけではない。どちらかというと見た目はしいたけ。
卵:調理方法選べます。私はスクランブルエッグ。
うわさ通りすごい量、やはり食べきれず。
若い頃ならばもりもり食べられたのに、あっと言う間にお腹いっぱいになってしまってくやしいくらい。
でもおいしくて朝から満足。
そして優雅〜
朝食後は邸宅のお庭の散歩に。 -
それではマナーハウスホテルの探検に出発。
入り口から。
道路沿いにあるこの看板が目印。
夜は見えにくい。
この前の道路を何度通ったことか。 -
ここが入り口となる門。
横の建物は今は使われてない様子。
門番さんの部屋だったのかな。 -
この奥にホテル。
道路からはホテルの建物は見えない。
門から建物までは歩いて6分あった。
広いなあ。 -
ようやく見えて来ました。
こちらがマナーハウス The Greenway の外観 -
蔦が絡まる洋館、ってやつですね。
重厚な石造りですてき。
晩秋なので葉も残りわずかだけどいい味出してます。
真ん中が入り口 -
-
こちらはホテル側面。
とても奥行きのある建物だ。
そして広いお庭が広がっている。
向かって右側の窓が朝食を食べてたところ。 -
お庭も自由にお散歩できる。
ここの風景は建物も含めて子供のころ読んだ物語の世界みたいで、よくわからない楽しさがこみ上げてくる。 -
小公女セーラが出て来そう。
チェックアウトギリギリまで、ホテルとお庭めぐりを楽しんだ。
たった1泊で短い滞在だったけど、とても気に入った。
また泊りに行きたいな。
The Greenwayhotel をチェックアウトした後はコッツウォルズを巡る1日
Vol.2に続く
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