2011/09/14 - 2011/09/14
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SUR SHANGHAIさん
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サラエヴォは、一国の首都としては歩いて回りやすい大きさ。
お時間があれば、トルコあたりの町を思い出させる旧市街地と、アヴァズ・ツイスト・タワーなどのモダンな建物もある新市街地に分けて歩いてみるのがお勧め。
ミリャツカ川に沿ったあたりの旧市街地は平らで歩きやすい道が続いているし、街の規模も楽々徒歩サイズ。
モスクがあるかと思えば、カトリック大聖堂、セルビア正教会、シナゴーグもある街。
元々多くの民族が住んでいる街なのがよく分かります。
旧市街地で観光客が必ず訪れるのはバシチャルシァ(職人街)ですが、その界隈は到着編でご紹介済み。
ここでは、バシチャルシァとはちょっと趣の違う街並みを記録しておこうと思います。
表紙の画像は、旧市街地にある≪古いセルビア正教会≫入口の扉。
備忘録: 旧市街地界隈の画像は、数日間の物の中から取捨選択してこの日の旅行記としてまとめてしまいます。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
現在のサラエヴォには、建築中のビルや新しくモダンな街並みの中に混じってこんな半壊の廃墟も。
ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争時の銃撃や砲撃を受けて傷だらけになった建物もまだまだあちこちで見かけます。
こういう半壊状態の建物周りにはロープが張ってあったり、注意書きが出ていたり。
あまり近づかないようにご用心。 -
サラエヴォの街を走る車を見ていると、ドイツのベルリンを思い出す。
ベルリンあたりだと、数は少なくなって来ているとは言え、旧東ドイツのトラビ(トラバント)や旧ソ連のラーダが今も健気に走っていたりする。
サラエヴォだと、セルビアのザスタバが、ドイツのフォルクスワーゲンの新しいモデルと一緒になって旧市街地を走っていた。
ザスタバについては、下記のウィキペディアのページでご覧ください。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B6%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%90 -
サラエヴォのトラムは、何番線だから何色と決まっている訳ではないようで、色も型もごちゃ混ぜになって走っていた。
古びた型の色褪せた電車が通って行ったかと思うと、ピカピカの車両がやって来る。
旧市街地界隈は、歩くのが好きな人なら自分の足で十分に見て回れるサイズ。SUR SHANGHAIもひたすら自分の足で歩き回って、トラムには乗る機会が無かった。
7系統が走っているようなので、路線図は観光インフォでもらうといいと思います。 -
イチオシ
旧市街地を東西に貫いて通る道ムラ・ムスタフェ・バセスキイェ通りとフェルハディヤ通りに挟まれた屋内市場。
フェルハディヤ通りに面した正面外観は、まるで劇場か神殿のような石造りの建物。
この中に本当に市場が?…と入って行くと、明るく清潔な内部。きれいに磨かれたショーケースが並んでいます。
この市場の商品は、チーズ、卵、肉類が主力。
チーズは手軽なおつまみやサンドイッチなどに出来るので、買って行ってみては?
黄色いものは少なくて、ほとんどが白い色のチーズ。
どれにしようかなあと見ていたら、お店のおねえさんがあれこれ試食させてくれました。
ギリシアのフェタ・チーズ風だったり、イタリアのモッツァレラ風だったり、フランスのブリー風だったり、食感も味わいもさまざま。
その中でお勧めなのはKAJIMAK(カイマク)。
カイマクは、たとえて言えばクリームチーズにさらに生クリームを加えて柔らかくホイップした感じ。薄塩味の付いた濃厚なクリームの味が楽しめます。
スーパーでもパック入りが売られていますが、この屋内市場で買ってみるといいですよ。タッパー風の容器に入れて持たせてくれます。
2KMも買えば、一回では食べきれないほどたっぷり。
カイマクは、レストランでは前菜のページにも大体載っていて、パンと塩漬けオリーブがセットになって出されます。
乳製品が好きな方は、忘れずにお試しを。 -
そんな屋内市場を取材に来たらしいテレビ局のスタッフ。
車を市場の脇に停めた後は、裏口から機材の運び込み。
どこでも取材の準備は大変ですね。 -
屋内市場の裏口から見ると斜めお向かいにあるのは、ムラ・ムスタフェ・バセスキイェ通りに面した青空市場。
青空市場と言ってもアーケード風の屋根が付いています。
ここの商品は、新鮮な果物や野菜が主体。旅先のビタミンC補給が手頃なお値段でできますよ。
この9月にはプルーンやナシ、パプリカが盛大に並んでいました。
プルーンもナシも、2KMも買うと一回では食べきれないほど。
古風な分胴を使った量りがご愛嬌。
地元の人たちで賑わうこの市場も、紛争中の1994年2月5日に迫撃砲が打ち込まれて、68人もの市民が亡くなったんだそう。
市場奥の壁には犠牲になった人々のものらしい名前が出ていたり、追悼の碑らしき物も置いてありました。(左下の画像) -
上記の屋内市場や青空市場でチーズや果物を買ったら、周辺に何軒かある小さなパン屋さんでパンも購入すればオール地元産のスナック。
お皿に盛ってあるのは、上述の市場で買ったカイマクとプルーンの一部。
画像の三日月型のパンはKIFLAという種類。
お店によってちょっと食感が違ったりしますが、コッペパンとフランスパンの中間的味わい。詰め物がしていないシンプルなものがお勧め。
手の平に乗る大きさで、0.2KM〜0.3KMくらいのお値段。
この3種類の組み合わせが最強のおいしさでした。季節季節の果物や野菜と組み合わせてお試しを。
ついでに言うと、下段の画像はサラエヴォでよく飲んでいた市販の水やジュース。
中央のペットボトル入りのSARAJEVSKAというミネラル・ウォーターは500ml入りで一本0.5KM。キオスクで買うと一本1KM。
緑色の方が炭酸ガス入りですが、どちらも癖が無くて飲みやすかったです。
両脇の紙パック入りジュースは1l入りで3KMくらいだったと思います。
どちらもとろみの強いネクター・タイプ。
味も濃かったので、ちょっとミネラル・ウォーターで薄めて飲むくらいがちょうどいい感じ。 -
旧市街地を東西に貫いて通る道ムラ・ムスタフェ・バセスキイェ通りとフェルハディヤ通りに挟まれたカトリック大聖堂。
この画像は、フェルハディヤ通りに面した正面を見た様子。
旧市街地には、このカトリック大聖堂のほかに、ユダヤ教のシナゴーグ、セルビア正教の教会、イスラム教のモスクもあって、サラエヴォは元々複数の民族が住む街だったんだと分かります。 -
イチオシ
カトリック大聖堂の外観と内部。
この時には補修中だったのかどうか、入口から先には入れませんでした。
窓の隙間から見た内部の装飾とステンド・グラス。
中に入れなかったのが惜しいと思えるその美しさ。 -
サラエヴォで一番人出が多くて賑やかな通りだと思ったのは、カトリック聖堂前を通るフェルハディヤ通り。
道幅はそんなに無いんですが、おしゃれな歩行者専用道になっていて、一般的な商店やファッション店、カフェなどが並んでいます。
この画像だと、奥が新市街地方向。
髪を赤く染めた女性と白いTシャツの男性が向かっている方向がバシチャルシァ(職人街)。 -
イチオシ
旧市街地で見つけた建物外壁のアート。
画像をクリックして元画像にすると大きく表示されます。
左手の画像と同じ男性肖像のステンシル・アートはあちこちでよく見かけました。
一緒に見えている≪ISTINA ZA VEDRANA!≫というのは、≪ベドラナのための真実を!≫という意味なんだそう。
ベドラナは警察によって殺害されたサッカー・ファンの男性。
その死について調査が行われず、民衆の反発を招いた出来事があったようです。
(SUR SHANGHAIには詳しいことは分からないのでお許しを。)
右側2枚は、ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争関連の絵柄。
右下のアートには、英語でも≪ I LOVE THIS CITY. I DEFEND THIS CITY.≫と書かれています。 -
ムラ・ムスタフェ・バセスキイェ通りで、通りかかるたびいつも気になっていた建物。
一見何ということも無さそうなのに、妙に気になったのは、壁に書かれた文字の雰囲気のせい?
なんと書いてあるのかは不明です。 -
サラエヴォは、ミリャツカ川に沿った東西方向は平らな土地なのに、南北方向はすぐに上り坂になる街。
これはムラ・ムスタフェ・バセスキイェ通りから北方向を見た様子。
と、SUR SHANGHAIの前を横切って行った男性が。
東洋女がこんな所で何を撮ってるのかと思われたかな。
(;^ω^) -
ムラ・ムスタフェ・バセスキイェ通りを通っていく3番線のトラム。
そばにあるドーム付きの建物はボスニア・インスティトュートじゃなかったかな。間違っていたらすみません。<(_ _)>
3番線は旧市街地でUターンした後は新市街地に向かい、スナイパー通りを走って行きます。
SUR SHANGHAIは結局歩いてばかりでトラムには乗りませんでしたが、手っ取り早く旧市街地〜スナイパー通り沿いを見て回りたい人には便利なんじゃないでしょうか。 -
旧市街地では、時々すごい駐車の仕方が見られます。
ムラ・ムスタフェ・バセスキイェ通りの脇道の一つでもこのとおり。
後ろの車はどうやって出るんでしょうか。 -
サラエヴォには大小の教会やモスクが数多くありますが、内部は観光用には公開していなかったり補修中だったりするのが残念。
旧市街地を東西に貫いて通る道ムラ・ムスタフェ・バセスキイェ通りにあるこの≪古いセルビア正教会≫は観光客でも見学可。
バシチャルシァ(職人街)の近くなので行ってみるといいですよ。
道から見た外観は小さく地味ですが、内部の重厚な装飾が見応えあり。
●注: この≪古いセルビア正教会≫は、ゼレネ・ベレトケ通りにある≪セルビア正教会≫とは別の教会です。混乱に要注意。
ゼレネ・ベレトケ通りにある≪セルビア正教会≫は、この旅行記の後半でご紹介します。 -
ムラ・ムスタフェ・バセスキイェ通りにある≪古いセルビア正教会≫は、チケット2KM。
敷地内部に小さいギフト・ショップとカフェあり。
カフェでは無料でネット接続できるようです。
この教会は、内部の撮影禁止なのが残念!
ここに出した画像は、教会の外回りの様子。
びっくりしたのは、中庭にキーウィの木が植えられていて、9月半ばには盛大に実が付いていた事。
サラエヴォでも育つとは知らなんだ。(;^ω^)
教会内部は、小さいながら重厚なイコノスタシスが見応えありなんですが、撮影禁止。
イコノスタシスは、内陣と至聖所を区切るイコンで覆われた壁。
詳しくは、下記のウィキペディアのページで見てみるといいと思います。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%B3%E3%83%8E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%B7%E3%82%B9
天井が星の絵で飾られていたのが、『ダ・ヴィンチ・コード』のロスリン・チャペルを髣髴とさせてくれました。 -
≪古いセルビア正教会≫の敷地から、塀の向こうのムラ・ムスタフェ・バセスキイェ通りにある建物を見る。
このあたりは同じ旧市街地でも、前線になったミリャツカ川に背を向ける位置のせいか、建物は古びてはいても銃撃された痕は無いみたい。
それとも修復済み? -
イチオシ
さあ、また旧市街地を見て回ろう。
これは≪古いセルビア正教会≫の塀の扉。
静かなたたずまいが美しい。 -
サラエヴォで一番おしゃれなフェルハディヤ通り以外は、カジュアルな眺めの旧市街地。
イスラム教徒の女性は、ここでもすぐに識別できる服装。 -
旧市街地の南側を流れるミリャツカ川に沿ってちょっと歩いてみようと思います。
ミリャツカ川は今見ると穏やかな流れのようにしか見えませんが、サラエヴォがセルビア人勢力に包囲された時には、この川が包囲網の南側の前線となっていたのだそう。
ミリャツカ川にはいくつもの橋が架かっていて、これは旧市街地東端のセヘル・チェハヤ橋。発音が間違っていたらお許しを。<(_ _)> -
旧市街地東端のミリャツカ川に架かるセヘル・チェハヤ橋から、更に東方向を見る。
画像奥に見える丘陵地にはオスマン帝国統治時代の城壁や要塞跡があってサラエヴォ市街地の眺めよし。
気候・天候、体力・体調を見て行ってみては?
その様子が知りたい方は、下記の旅行記をご覧ください。
★ラテン橋そばのサラエヴォ博物館から≪黄色い要塞≫跡周辺へ
http://4travel.jp/traveler/casa/album/10617931/
★市内ツアーで≪白い要塞≫跡やトンネル博物館を訪れる
http://4travel.jp/traveler/casa/album/10617199/ -
セヘル・チェハヤ橋を南岸に渡った所にある民家やモスクの尖塔。
この民家の張り出した木造部分を見ると、トルコのサフランボルに戻って来たような気がする。 -
セヘル・チェハヤ橋のちょっと下流側(西側)にあるのはノヴィ橋。
その北岸近くには、補修工事途中の国立図書館があります。
紛争中の1992年に爆破された国立図書館内でチェリストのヴェドラン・スマイロヴィッチが演奏したのは有名な話。
ヴェドラン・スマイロヴィッチはそのほかにも、22人の犠牲者が出た砲撃後には、その冥福を祈って22日間演奏したことで、『サラエヴォのチェリスト』のモデルにもなっています。
小説になって出版もされているので、興味のある方は読んでみるのもいいと思います。 -
ノヴィ橋からミリャツカ川の南岸をさらに下流方向へ進むと、ラテン橋手前にある≪ツァーのモスク≫。
ここも、非信者が入れるのは中庭と、隣接している墓地のみ。
元々宗教施設だから仕方ないけど、サラエヴォのモスクはどこも内部が見学できないのが残念。 -
ラテン橋の南側には公園風に整備された場所あり。
ほんの一昔前には紛争の時代もあったのがウソのように和やかな光景。
日本大使館もラテン橋の南側にあります。
ラテン橋の北側では、第一次世界大戦のきっかけとなったサラエヴォ事件が起きたことで有名。その事件も取り扱ったサラエヴォ博物館もそばにあります。
ラテン橋周辺については、下記の旅行記をご参照下さい。
★ラテン橋そばのサラエヴォ博物館から≪黄色い要塞≫跡周辺へ
http://4travel.jp/traveler/casa/album/10617931/ -
ラテン橋の南側にある公園風スペース。
おじさん、ハトに餌をやるのはいいけど、羽ばたきであたり一面埃だらけ!
コホン、コホン…。
偶然差していた木漏れ日で、その埃のすごさが分かると思います。 -
同じくラテン橋の南側にある公園風スペースに立つパビリオン。
回りは全部カフェ。
お天気の具合を見て、ここで一休みしていくのもいいですよ。 -
サラエヴォの落書きアートは深刻なテーマが多い。
たまにこんなコミカルな絵柄のものを見つけるとうれしくなる。(^ω^) -
ラテン橋から更に西の下流方向にミリャツカ川に沿って歩いて行くと、だんだんに新市街地が近くなってきたぞ、という雰囲気の建物が並び始める。
この画像奥の黄色と緑のアパート(?)は、紛争中にもあったような雰囲気だけど、何年代のデザインだろう。 -
そろそろ新市街地との境目だし、あの階段通路の奥は民家だけのよう。
ポツリと一人のイスラム系女性が石段を上っていく後姿。
SUR SHANGHAIは一旦ミリャツカ川を渡って旧市街の中へ戻ります。 -
ミリャツカ川を渡る橋は、歩行者専用も多い。
これはドルヴェニヤ橋だったかな。
周辺では古本屋さんが店開き。
SUR SHANGHAIには読めない言語の本なので、購入はパス。 -
ドルヴェニヤ橋の北側には、国立アート・ギャラリーやリセプション・ホールの大きい建物が並んでいます。
何だかお巡りさんがあちこちに立っているなあと思ったら、リセプション・ホールのテラスに何人か出ているのが見えた。
どこからお見えのお客さんだったんでしょ。 -
国立アート・ギャラリーやリセプション・ホールのお向かいにあるこの背の高い建物が≪セルビア正教会≫なんですが、フェンスがどこも閉まっていて中庭にも入れず。
この時だけだったのかどうかは不明。
この旅行記の前半でご紹介した≪古いセルビア正教会≫と比べてみたかったんだけど…。
で、その前にあるちょっとした広場では…、 -
イチオシ
…地元のおじさんたちが集まって、青空チェス大会。
三々五々、見物にやって来るだけのおじさんもいて…、 -
…他人のゲームにあれやこれや口を出すおじさんもいたんですが、何を言っているのかまでは分からず。
分かったら、こういう街角風景ももっとおもしろいだろうなあ。
あ、言葉と言えば、サラエヴォでは英語のほか、ドイツ語もよく通じますよ。
一度お店の人に商品の事を聞いていたら、困った顔で「私は英語はよく分からない。ドイツ語なら出来ますが…。」という返事がありました。 -
そろそろ夕暮れになる時刻。
その前にちょっとまた旧市街地と新市街地の境目あたりのミリャツカ川を見に行ってみよう。
その道筋で見つけたのは、グラフィティが盛大に描かれた建物に入っているブティック。
カッコいい。(◎o◎) -
これまた派手なグラフィティが描かれた建物の向こうはもうミリャツカ川のほとり。
その南岸に見えるのは何だろう。
何だか王宮のようにも見えるけど…、と思ったら、ファイン・アート・アカデミーなんだそう。 -
新市街地が程近くなったミリャツカ川のほとりで夕暮れが迫って来た。
このまま夕日に向かって歩いて行きたい気持ちにもなるけど、サラエヴォの街は半分廃墟になったような建物も多いし、人通りがやけに少ない道もあって、暗くなってからの一人歩きは避けたい。
元々、一人旅の時には暗くなる前にホテルに帰るのがルールのSUR SHANGHAIはこのあたりで引き返します。 -
サラエヴォの夕暮れ。
木々も建物も黒いシルエットになる頃。 -
ミリャツカ川南岸に王宮のような姿を見せるファイン・アート・アカデミー。
暗くなってきたら、ドームのあたりがライトアップされた。
もっと暗くなってからはドームが闇に浮かんで見えるのかも。
でも、この辺でホテルに帰るのがよさそう。
次編からは更にあちこちサラエヴォを歩いてみようと思います。
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