2011/10/30 - 2011/11/01
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liberty-libertyさん
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嵐山から戻り、2日目後半は祇園街歩きと夜の紅葉鑑賞がテーマ。
京都でやりたかったこと。
1、前回行けなかった嵐山の風景が見たい。
2、寺社めぐりだけではなく、京都らしい町並みをのんびり歩きたい。
3、時期が早いのは分かっているけど、有名な京都の紅葉にもちょっとはお目にかかりたい。
4、国宝級の芸術品を何か1つでいいからこの目でみたい。
5、龍馬ファンとしてはぜひ!寺田屋を訪れたい。
という目標を持ち、訪れた2度目の京都。
その目標の2~4がこの2日目後半に盛り込まれることになりました。
色んな京都に触れ、感動いっぱいのひとときとなった数時間。
好きだと感じるものがまた少し増えました。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス ANAグループ JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
嵐山から京都駅に戻って来ました。
京都駅の吹き抜け。
現代の建築美というカンジです。 -
ホテルにカメラの予備バッテリーを取りに帰り
とんぼ帰りで京都駅に戻ってきました。
午後の行き先は祇園。
京都駅から循環バスで祇園まで。
この循環バス
行きたいエリア毎に乗り場が分かれていて
本数も多くて非常に便利なんですが
どうやらバス車両内での両替が出来ないみたいで
(おつりは出ません、あらかじめ乗車料金220円ご用意ください、
というご案内があります)
このバス利用される方は、あらかじめ220円準備いておいた方が
よいと思います。
もしくは、沢山利用する方は1日乗車券を買うか・・・。 -
市営循環バスで
京都駅から20分くらいで祇園に到着しました。
バス停降りてすぐ目に入った自動販売機。
祇園に来たな♪っていう気にさせてくれます。 -
運賃は220円だけど
私は500円しか持って入なくって・・・・。
車内両替は無理そうだし
どうせ帰りも乗るし
と思って
500円の1日乗車券を購入しました。
これで1日市営バスは乗り放題♪
といっても、多分そんなには乗らないけど・・・・・
でも、京都らしいデザインのこのカード
思い出にはなります♪
自分へのお土産を買った、と思うことにします(笑) -
祇園バス停を八坂神社方面へ向けて歩きます。
大通りは
昔ながらの佇まい。
モノクロモードで撮影してみました。 -
いくつもりはなかったけど
目の前でみたら、その存在感に通り過ごすことは出来なかった
八坂神社。
このエリアでは
「ぎおんさん」の名で親しまれているそうです。
曇り空でオートだとイマイチその存在感が表現できなくて
これは確か、逆光補正モードで撮影したと思います。 -
境内はひろびろ
穏やかな雰囲気です。 -
京都を代表する神社ですから
私もきちんとお参りしていきます。 -
京都でよくみかけた
神社のちょうちん。
外国人旅行客が
嬉しそうに眺めていました。 -
パートカラーモードで撮影。
こういう遊びが出来るのは
コンデジのよいところ♪ -
八坂神社を出て
次の目的地へ向かいます。
八坂神社前のローソン
コンビニまでも京都風(*^o^*) -
バス通りを南下中。
通りで見かけた杖の専門店。
なんて可愛らしい杖たちでしょう!
全く必要はないけど
思わず1本欲しくなるカラフルさです。 -
次の目的地は建仁寺。
大通りから
お寺までの道は
静かで奥ゆかしい面持ちの小路でした。 -
建仁寺入り口に到着
-
ここに来たのは
日本の国宝級の芸術品に触れるため。
本坊で
拝観料を支払って入館します。 -
入館してすぐ
目の前にあって驚きました。
風神雷神図屏風
近すぎる、と思ったら
やっぱりレプリカなんですが(笑)
でも、それでも
圧倒的な絵から伝わるエネルギー。
吸い寄せられるように近づいて
しばしその場を動けませんでした。 -
続く
方丈の襖絵
雲龍図
何というか・・・・・
これも復元なんですけど
(後からパンフレットで知りました)
このふすまの前に立つと
胸が苦しくなるような感動を覚えました。
美術、全くの素人ですが
筆の躍動感みたいなものを感じてしまいます。 -
そして
今回、ラッキーなことに
通常非公開である天井画が見られるとのこと!
もちろん見に行きました。
それがコレ!
法堂の双龍頭。
これまた
めまいがするような芸術品。 -
イチオシ
祀られた仏像と
天井の双龍頭。
圧巻です。
ため息ばかりがこぼれました。
思えば
日本の美術品を
ガラスケースの向こう側ではなく
こうして描かれた時期と同じ状況で見ること
今までなかったような気がします。
この建物ありきの
この絵画なのでしょう。
いや〜
本当に圧巻です! -
法堂を出て
また方丈に戻ってきました。
大広間に飾られた
風神雷神図屏風
これもどうやらデジタル複製らしいのですが
それでも、やはり見ごたえがありました。
この躍動感
現代のCGでも真似出来ない気がする迫力・・・・・
今回の旅行で好きになったもの
その2は日本絵画です。
もっともっと
時代を超えて愛される日本の絵画に触れたいと
ここの作品を見て、心から思いました。 -
芸術品を眺めたら
中庭を眺めるお部屋に出てきました。 -
こんなカンジで
毛氈に座って、思い思いに庭を眺めます。 -
お庭の脇を抜けて
奥の茶室、東陽坊へ
ここには十六羅漢の木像や絵が展示してあります。
お釈迦様の弟子の中でも特に優れた16人とのこと。
これまたものすごいエネルギーを発散する木像達です。 -
ここを見ていたとき
他に観光客がいなくて1人きりだったのですが・・・・・
木像の表情があまりにリアルで
じっと見ていたら動き出すんじゃないかと思って
しばらく目をそらすことが出来ませんでした。
(もちろん動きませんでしたけど) -
茶室を出たら、建仁寺の見物はほぼ終了です。
渡り廊下をふと見上げたら
瓦に建仁の文字が♪
細部にこだわって造られたお寺です(^o^) -
建仁寺での芸術鑑賞を終えて
次は夕暮れ時の祇園
花見小路をぶらりお散歩です。 -
いいなぁ〜、このカンジ。
祇園には
こんな趣きある小路が沢山♪ -
ホンモノには会えなかったけど
多分、舞妓さんたちのお名前ですよね。
置屋さんなのかな〜。 -
モノクロモードで
祇園の路を撮影。
風情が伝わるでしょうか? -
観光シーズン一歩手前なので
メインストリートから少し奥に入ると
人の気配もなく静か。
まるで昭和のドラマのセットを眺めているようです。 -
手をつなぐカップルまでもが
風景の一つのように溶け込みます。 -
石畳の路って
優しい雰囲気がありますね。 -
花見小路を通り抜けて
鴨川方面へ。
途中、えらく立派な建物があるなぁと思ったら
松竹の芝居小屋でした。 -
祇園では
着物姿の女の子達が
外国人観光客の方々に人気でした。
記念に一緒に写真撮っている様子を何度か目撃。
「カワイイ〜!」と声をかける海外の方もいましたね〜。 -
イチオシ
黄昏の鴨川に到着。
ものすごく心地いい風が川下から吹き抜けてきました。 -
川岸は遊歩道整備されていて
友人同士、恋人同士
ペアのシルエットが並んで座って川を眺めておしゃべりしている様子が
これまた風情あって
京都の黄昏、というカンジです。
色んなカップルの邪魔をしないように
私も川岸でしばしぼんやり休憩。
川と向かい側のレトロな建物が
夕暮れの柔らかな日差しに包まれて
まるで1枚の絵みたいに見えました。 -
川岸を離れ
鴨川の橋の上からの風景。 -
橋の上から
↑と反対側の風景。
この辺は全てオートで撮影しましたが
暗くならずにきれい撮れました。 -
鴨川での休憩を終えて
またまた祇園散策へ。
日もだいぶ傾いてきました。 -
夕暮れの花見小路の雰囲気に浸りたくて
また、ここに舞い戻ってきました。
小路の写真を撮っていたら
年配の男性から
自分も一人旅で自分の写真が撮れないので
よかったらお互い撮りあいっこしませんか?
と声をかけていただきました。
有難くお受けして
祇園の町並みバックに1枚撮って頂きました。
旅行先での自分の写真って
私、あんまり撮ったことなかったので、
何だか新鮮(^o^) -
しかしホントに
京都は外国人観光客が多いですね〜。
しかも
この祇園では特に多いと感じました。 -
イチオシ
切り絵のような祇園の夕暮れ。
福岡よりも
日が暮れるのが早いなぁ〜。 -
花見小路を出て
夕飯のお店を探して四条通をウロウロ。
イラストみたいなお団子が
可愛く並んだディスプレィ。 -
ウサギ小物の専門店・・・・・っぽかったです。
晴れ着姿のウサギさんは
通りの子供達が必ずさわっていました。 -
う〜ん・・・・いいっ!
何だかいいっ! -
四条通を少し入ったところにあった
看板も出ていない小さなお店。
(多分、お店だと思います)
いいですね〜。
人影まったくなかったけど
ぜひ、小さなお婆ちゃんがお店番でいてほしい。 -
さて
やってきました!先斗町!
京都の夜っていったら
私のイメージはやはり先斗町です(^o^)
こんなに暗いけど
時刻はまだ17時半頃。
夕飯には少し早いけど
混む前に食べておいた方がいいのかも♪
と思って、狭い路地に入り込みました。 -
あぁ〜
いい雰囲気(*^o^*)
しかし、さすが観光地の中心地。
まだ18時前だというのに、大勢の人がお店の品定めをしていました。
私もその中に参戦です。
色んな飲食店がありますが・・・・・
さすが京都〜
全体的にお値段お高め、と感じるのは私だけでしょうか(^o^;) -
雰囲気よさそう〜と思ったお店は予算オーバーだし〜
(というか、コース料理のお店が多いんですよね〜。
私は1人だし、小さな1品料理をいくつかとビールが飲めたらそれでいいのだけど・・・) -
かといって
せっかく京都の夜だから
イタリアンじゃなくて
和のものが食べたいし〜。 -
と、ワガママばかり言っていると
通りはもう終わりの方になってきた(汗)
どうしよう〜
引き返そうかな〜と思っていたところに
ようやくありました!
今の私の希望通りのお店!! -
カウンターが5,6席
小さなテーブルが数席の
小さな小料理屋さんでした。
カウンターで料理人さんのまん前に座ったので
あまり写真が撮れませんでしたが・・・・。
これは最初に頼んだゆばのお刺身。
超美味しかった!
この後お願いしたモツ大根も
出し巻き卵も
そうそう♪こんなの食べたかったの〜という
シンプルで優しい味。
しかも、一人旅だというと
お店の方々が京都について色々説明してくださったり
明日行きたい場所を言うと、最寄駅や乗り継ぎなど
調べて教えてくださいました。
お腹も気持ちも満たされて
幸せな夕飯となりました(*^o^*) -
ほろ酔い気分でお店を出て
これから紅葉のライトアップが始まっているという
高台寺へ向かいます。
そういえばこのちょうちん。
可愛い小鳥のデザインのちょうちんは
先斗町の色んなお店の軒下につるしてありました。
この図柄が
先斗町のシンボルなのでしょうか? -
イチオシ
祇園から高台寺まで
徒歩20分くらい、とのことでしたが
バス1日乗車券も買ったことだし
短い区間だけどバスで移動しました。
バスを降りて
高台寺正門へ向かう途中
遠くに見えたのがこの風景。
高感度モードで撮りました。
画質は粗いけど
ライトアップされた塔のそばに三日月もクッキリ入って
まぁ、満足です♪ -
高台寺は
お庭全体が色んな趣向をこらしたライトアップ中でした。
入り口を入ってすぐ
昔話の挿絵のような東屋と紅葉のライトアップに遭遇。 -
庭園のライトアップ。
色んな色に照らされて
1つのショーを見ているようです。 -
庭園を抜けたら
前方から色んな感嘆の声が聞こえてきました。
何だろう?
と思ったら、遠くにライトアップされた木々の一角が。
ここから見ても
おぉ〜と思わず声が漏れる美しさです。
思わず歩調も速くなります。 -
この高台寺の1番の見所
臥龍池のライトアップ。
色とりどりの木々がライトアップされ
それが湖面に映し出されて
ゾクゾクするような妖しげな美しさを醸し出していました。
これは高感度モードで撮影しました。
実際はこんなに明るくはありませんが
実際の妖しげな空気感は
この写真が近いかも。 -
これは↑と同じような場所で
手持ち夜景モードで撮影。
周辺の明るさは
多分こちらの写真の方が近いです。
木々はもう少し明るく照らされていましたが。 -
臥龍池
違う角度から
高感度モードで。 -
そして
手持ち夜景モードで。 -
臥龍池の近くにある
開山堂という建物の中から撮影。 -
見ていて全く飽きませんが
他にもまだまだ見所あり、らしいので
臥龍池を離れます。 -
臥龍池から
方丈方面を振り返ったところ。
今日は本当に
月が良い場所にいてくれます。 -
臥龍池を通過したら
少し山を登って豊臣家ゆかりの茶室
傘亭、時雨亭などを見ることが出来ます。
(そこの写真は今回ないんですけど)
茶室を見終えたら後は帰路。
樹木が迫る細い小道を下ります。
途中の木々も
ライトアップされていてきれいです。 -
またもや竹林。
(昼間、嵐山でも目一杯堪能したので)
妖しげな緑のライトアップで
遠目に見ても神秘的です。 -
竹林の小路に突入。
パートカラーモードで撮影。
照明が当たっている部分だけ緑が反映されて
おもしろい写真になりました。 -
同じくパートカラーモードで。
少し竹に寄って撮影。 -
夜景モードで撮影。
この道、ホントに暗くて・・・・・
足元のランタンの明かりを頼りに
ゆっくり足を進めました。 -
竹林
見上げたらこんなカンジ。 -
↑と同じ場所で。
こちらはポップカラーモードで撮影。 -
竹林の道を降りてきたら
高台寺観光も終了です。
高感度モードだったか
夜景モードだったか・・・・・
頭上の紅葉を何気に撮影したら
闇に仄かに光る、黄金色の紅葉が撮れました。
何だか
留袖の柄みたいと思いました(^o^;) -
高台寺観光を終えて
出口へ向かいます。
高感度モードで撮影。
すごく明るく見えますが
実際は階段脇のライトしか照明がなく
足元も見えにくい、夜間は歩きづらい階段なので
要注意です。 -
高台寺を出たところ。
これも高感度モード撮影。
実際は人がいないと不安になるくらい
かなり真っ暗な裏道です。 -
高台寺の裏側・・・・になるのかな
徳川家の縁のものが展示せれているという
掌美術館にやってきました。
館内撮影不可なので捨身はありません。
おみやげ物屋さんや食事処が入った建物の一角にある
こじんまりとした小さな美術館でした。 -
そして最後に
圓徳院に行きました。
高台寺プラス
先ほどの掌美術館とこの圓徳院の3ヶ所観光セットの入場券を購入したので
(確か800円〜900円くらい)
とりあえず全てに足を運びました。
圓徳院は秀吉の正妻
ねねの終焉の地らしいです。
ここのお庭もライトアップ実施中とのこと。 -
高台寺ほど規模は大きくありませんが
確かにライトアップできれいなお庭が見られます。 -
建物の中も一通り回ると
一番奥にひっそりと
控えめなライトアップの庭園がありました。
派手さは全くありませんが
静かに夜の庭園を楽しみたい方にはオススメです。 -
圓徳院を出たら
掌美術館の前に出てきました。
同じ敷地内だったんだ〜。
紅葉にはまだ早かったけど
でも、うっすら色づいた木々と緑の木々のコントラストも
照明効果もあってかとてもきれいでした。
観光客が少なくて、
ゆっくり静かに夜のお寺の雰囲気が楽しめたのが良かったですね〜。
紅葉前の京都観光お考えの方!
高台寺はけっこう楽しめますよ(^o^) -
高台寺近くからバスに乗り
京都駅まで戻ってきて
21半時頃、ホテルに到着しました。 -
朝から歩き通しだったので
足がパンパンでクタクタです(^o^;)
今夜はフルーツヨーグルト&バラエティー番組でリラックス。
さて、明日は最終日。
行きたい場所は2つ。
無事に目標達成出来るでしょうか?!
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この旅行記へのコメント (10)
-
- エンリケさん 2011/11/20 19:50:58
- 秋の京都
- liberty-libertyさん
こんばんは。京都旅行記、拝見しております。
京都はいつでも行けるという雰囲気があって、もう何年も行っていないのですが、建仁寺の特別拝観の天井画やライトアップされた高台寺など、まだまだ見ていないところも多く、やはり魅力がいっぱい詰まった日本の誇るべき世界遺産だと感じました。
外国人も多かったとのことで、これからますます京都が国際観光都市になっていくんだなという期待と、その一方で従来からの伝統がどこまで守られるかという不安の二律相反した気持ちに揺り動かされますね。
しかしコンデジデビューながらいろいろな撮影モードを操ってしまうliberty-libertyさんの行動力に恐れ入ります。
わたしだったら面倒になって通常モード一辺倒になってしまうのですが(笑)。
次は最終日とのことで、また素敵な写真の旅行記、楽しみにしています!
- liberty-libertyさん からの返信 2011/11/23 01:01:58
- RE: 秋の京都
- エンリケさん、こんばんは!
いつもコメント&投票有難うございます。
京都
私も一度訪れている場所ということもあり、金閣寺とか清水寺とか主要名所は見たし
つい最近まで特に再訪したいとも思っていなかったんですよ。
コンデジ買ってなかったら、
んで、2泊3日で風景とか建物とか人物とか
町並み散策しながらのんびり撮影出来る場所を探していなかったら
多分このまま、しばらく訪れることはなかったでしょう(^o^;)
でも、久しぶりに訪れて
以前より古都京都の美しさを実感することができ
更には今まで全く興味がなかったお寺や日本庭園の美しさにも
新たな興味がわいてきました。
出会いって、こういう偶然とひらめきの連鎖反応なのかもしれませんね♪
> しかしコンデジデビューながらいろいろな撮影モードを操ってしまうliberty-libertyさんの行動力に恐れ入ります。
>
> わたしだったら面倒になって通常モード一辺倒になってしまうのですが(笑)。
いやいや(^o^)
初めてDS買ってもらった小学生と全く同じ心境です。
全ての機能を試してみたくって
しょ〜もない写真も実は沢山撮りました。
いつの間にか、撮影がこんなに遊べるものになっていたなんて驚きです。
でも、この旅行で一通り試したので
この先はあまり特殊な機能は使わないかも(^o^;)
> 次は最終日とのことで、また素敵な写真の旅行記、楽しみにしています!
ハイ♪
今日、最終日の旅行記アップしました。
よかったらまた遊びに来てくださいね〜(^o^)/
-
- TSUNEさん 2011/11/14 15:30:21
- 紅葉前の京都もいいですね。
- はじめまして。
確かに紅葉前の京都もいいですね。
落ち着いて観光できますもんね。
二週間後の京都はどうなっているでしょうか?
それにしてもいろんな機能があるんですね。
- liberty-libertyさん からの返信 2011/11/15 01:44:16
- RE: 紅葉前の京都もいいですね。
- ツネさん、初めまして。
旅行記への投票&コメント、有難うございます。
何も考えずに、たまたま連休が取れるから
秋の奈良京都とか、写真撮るのに良さそうだな〜と思って手配したあと
10月末だとまだまだ紅葉はしていないと聞いて
最初はガッカリしましたが・・・・・・
行ってみたら
ほんのり色づいた木々がしっかり秋を感じさせてくれたし
ハイシーズン前だから、どこに行っても静かに風景を楽しむことが出来たし
結果オーライだったと思います♪
コンパクトデジカメ
ホントにいろんな機能があるんですよね〜。
私もこの年になって初めて知りました(^o^;)
後々
一眼レフとコンパクトデジカメ
使い分けて楽しめるようになりたいと思います♪
- TSUNEさん からの返信 2011/11/15 15:47:58
- RE: RE: 紅葉前の京都もいいですね。
- そうなんです。ハイシーズンは厳しいですね。25日大阪で仕事があるので24日に京都で紅葉、ライトアップも楽しもかと思いましたがホテルが満室です。
さすが京都というんでしょうかね。
- liberty-libertyさん からの返信 2011/11/15 23:58:03
- RE: RE: RE: 紅葉前の京都もいいですね。
- ツネさん、連日コメント有難うございます。
> そうなんです。ハイシーズンは厳しいですね。
25日大阪で仕事があるので24日に京都で紅葉、ライトアップも楽しもかと思いましたがホテルが満室です。
> さすが京都というんでしょうかね。
そうでしたか〜(>_<)
24日なんて平日なのに・・・・・
ホント、さすがは日本一の紅葉スポット、京都ですね〜(^o^;)
ハイシーズンに京都に泊まりたいなら、
数ヶ月前からの予約必須ということでしょうか?!
結構覚悟がいりますね〜(^o^;)
-
- DHCさん 2011/11/14 09:08:54
- libertv-libertvさんこんにちは素敵に撮影されていますね。
- 奈良・京都旅行堪能されましたね、ソニーWX30使いこなしたいますね、これだけ使いこなしていられるとは大した方ですね、カメラも値打ちが上がりますよ。
DHCより
- liberty-libertyさん からの返信 2011/11/15 01:31:57
- RE: libertv-libertvさんこんにちは素敵に撮影されていますね。
- DHCさん、初めまして(^o^)
投票&コメント、有難うございました。
今回携帯カメラ以外では初めて持ったコンパクトデジカメなので
オモチャをもらった子供みたいに旅行中は遊び倒しました(^o^;)
でも、DHCさんのコメントにビックリ!
何故私のカメラがWX30だとお分かりになられたんでしょう(@o@)?!
奈良の回でサイバーショットとは書いたけど
詳しい機種名までは書いていないのに・・・・・・
(思わず自分の旅行記読み直してしましました)
きっと、DHCさんこそ、カメラにお詳しい方なんですね♪
今、ちょっと仕事がたてこんでいるのでこのお返事しか返せませんが
落ち着いたらゆっくりお邪魔させて頂きますね〜!
- DHCさん からの返信 2011/11/15 14:10:17
- RE: libertv-libertvさんこんにちは素敵に撮影されていますね。
- 全てのブログの写真では有りませんが写真クリックするとカメラの表示が出て分かりますよ、それと価格comの情報も出ます(私は何時も価格comでカメラ等を買います、其の価格comの中に4トラの写真を表示する所が有りますので其の中に自分の写真が載っていたりするので、それを見るのも面白いですよ、それから同じブログでも二回クリックすると大きく成る写真と成らない写真が有りますね。
>
> DHCより
- liberty-libertyさん からの返信 2011/11/15 23:50:56
- RE: RE: libertv-libertvさんこんにちは素敵に撮影されていますね。
- DHCさん、連日有難うございます。
> 全てのブログの写真では有りませんが写真クリックするとカメラの表示が出て分かりますよ
へぇ〜っっっ!!!
し、知りませんでした((@o@))
写真クリックだけでそんなに色んな情報が見られるなんて。
ネント社会、恐るべしです(^o^;)
興味深い情報有難うございました!
早速しばらくは色んな方の旅行記写真クリックしてみます♪
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