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大分県には多くの石仏があり、予てより一度訪ねてみたいと思っていましたが、今回、親しくさせていただいている先輩二人をお誘いし2泊3日の石仏巡りの旅が実現しました。<br />3日間でレンタカーの走行距離は477Kmとなりました。<br />まず最初は、国宝の臼杵石仏へ向かいました。

大分石仏巡りの旅(その1)臼杵

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2011/10/06 - 2011/10/08

71位(同エリア227件中)

23

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morino296

morino296さん

大分県には多くの石仏があり、予てより一度訪ねてみたいと思っていましたが、今回、親しくさせていただいている先輩二人をお誘いし2泊3日の石仏巡りの旅が実現しました。
3日間でレンタカーの走行距離は477Kmとなりました。
まず最初は、国宝の臼杵石仏へ向かいました。

同行者
友人
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
レンタカー ANAグループ
旅行の手配内容
個別手配
  • ANA193便、羽田10:40発で大分12:25着。<br />向かい風が強く予定より10分ほど遅れましたが無事到着です。<br /><br />秋晴れの良い天気です。

    ANA193便、羽田10:40発で大分12:25着。
    向かい風が強く予定より10分ほど遅れましたが無事到着です。

    秋晴れの良い天気です。

  • 大分空港でランチ<br />大分名物といわれる鳥天丼。<br />大分では鳥の唐揚げではなく、鳥の天ぷらのようです。

    大分空港でランチ
    大分名物といわれる鳥天丼。
    大分では鳥の唐揚げではなく、鳥の天ぷらのようです。

  • 大分空港にも石仏が飾られています。<br />レンタカーを借りて出発13:15、まずは臼杵を目指します。

    大分空港にも石仏が飾られています。
    レンタカーを借りて出発13:15、まずは臼杵を目指します。

  • 臼杵石仏に到着14:40頃<br /><br />大分空港で借りたレンタカー、何故か「佐賀」ナンバーです。<br />この車に3日間お世話になります。<br />運転は、ドライビングテクニックをあるOさんにお願いし、私はナビ役です。

    臼杵石仏に到着14:40頃

    大分空港で借りたレンタカー、何故か「佐賀」ナンバーです。
    この車に3日間お世話になります。
    運転は、ドライビングテクニックをあるOさんにお願いし、私はナビ役です。

  • 国宝臼杵石仏の受付

    国宝臼杵石仏の受付

  • 受付から石仏までは50m。

    受付から石仏までは50m。

  • 国宝史跡臼杵石仏<br /><br />公式HPはこちらです。<br />http://sekibutsu.com/

    国宝史跡臼杵石仏

    公式HPはこちらです。
    http://sekibutsu.com/

  • 石仏が見えてきました。

    石仏が見えてきました。

  • 臼杵石仏(磨崖仏(まがいぶつ))の解説<br /><br />古園石仏大日如来像に代表される臼杵石仏(磨崖仏)は、平安時代後期から鎌倉時代にかけて彫刻されたと言われています。<br />その規模と数量、彫刻の質の高さにおいて、わが国を代表する石仏群であり、平成7年6月に磨崖仏では全国初、彫刻としても九州初の国宝に指定されました。<br />その数は、60余体にもおよび、このうち59体が国宝だそうです。<br /><br />石仏群は4群に分かれ、ホキ石仏第1群(堂ヶ迫石仏)、ホキ石仏第2群、山王山石仏、古園石仏と名づけられています。

    臼杵石仏(磨崖仏(まがいぶつ))の解説

    古園石仏大日如来像に代表される臼杵石仏(磨崖仏)は、平安時代後期から鎌倉時代にかけて彫刻されたと言われています。
    その規模と数量、彫刻の質の高さにおいて、わが国を代表する石仏群であり、平成7年6月に磨崖仏では全国初、彫刻としても九州初の国宝に指定されました。
    その数は、60余体にもおよび、このうち59体が国宝だそうです。

    石仏群は4群に分かれ、ホキ石仏第1群(堂ヶ迫石仏)、ホキ石仏第2群、山王山石仏、古園石仏と名づけられています。

  • 石仏が見えてきました。<br /><br />伝説によると、この臼杵石仏は約1400年前(飛鳥後期から奈良期)真名野長者の名で親しまれた「炭焼小五郎」が亡くなった娘の供養に中国の天台山に黄金3万両を献上し、そのお礼に来られた連城法師からインドの祇園精舎の話を聞き、都から木彫りの仏師を大勢招いて彫らせたといわれます。<br /><br />これだけの石仏を彫るのにどれだけの仏師が携わったのでしょうかね。

    石仏が見えてきました。

    伝説によると、この臼杵石仏は約1400年前(飛鳥後期から奈良期)真名野長者の名で親しまれた「炭焼小五郎」が亡くなった娘の供養に中国の天台山に黄金3万両を献上し、そのお礼に来られた連城法師からインドの祇園精舎の話を聞き、都から木彫りの仏師を大勢招いて彫らせたといわれます。

    これだけの石仏を彫るのにどれだけの仏師が携わったのでしょうかね。

  • ホキ石仏第二群の前にある石塔

    ホキ石仏第二群の前にある石塔

  • ホキ石仏第二群<br /><br />2龕(がん)からなり、第1龕には阿弥陀三尊像が見事な技術で掘り出され、その堂々とした鐘メ体、中尊と両脇侍のそれぞれに異なった豊かな表情など、まことに見事な磨崖仏です。第2龕は、「九品の阿弥陀」と呼ばれ、比較的小さな仏像が彫られています。<br />※ ホキとは、「がけ」という意味の地名だそうです。<br />

    ホキ石仏第二群

    2龕(がん)からなり、第1龕には阿弥陀三尊像が見事な技術で掘り出され、その堂々とした鐘メ体、中尊と両脇侍のそれぞれに異なった豊かな表情など、まことに見事な磨崖仏です。第2龕は、「九品の阿弥陀」と呼ばれ、比較的小さな仏像が彫られています。
    ※ ホキとは、「がけ」という意味の地名だそうです。

  • ホキ石仏第二群二龕 九品の弥陀

    ホキ石仏第二群二龕 九品の弥陀

  • ホキ石仏第二群二龕 九品の弥陀

    ホキ石仏第二群二龕 九品の弥陀

  • ホキ石仏第二群一龕

    ホキ石仏第二群一龕

  • ホキ石仏第二群一龕<br /><br />右から観音菩薩立像、阿弥陀如来坐像、勢至菩薩立像

    ホキ石仏第二群一龕

    右から観音菩薩立像、阿弥陀如来坐像、勢至菩薩立像

  • ホキ石仏第二群一龕から二龕にかけて

    ホキ石仏第二群一龕から二龕にかけて

  • ホキ石仏第二群一龕の外観<br />

    ホキ石仏第二群一龕の外観

  • ホキ石仏第二群からホキ石仏第一群へ向かいます。<br /><br />ホキ石仏第一群には、平安時代から鎌倉期に至るまでの磨崖仏が20数体並びます。<br />

    ホキ石仏第二群からホキ石仏第一群へ向かいます。

    ホキ石仏第一群には、平安時代から鎌倉期に至るまでの磨崖仏が20数体並びます。

  • ホキ石仏第一群一龕<br /><br />右から観音菩薩立像、阿弥陀如来坐像、伝釈迦如来坐像、伝薬師如来坐像、菩薩立像<br /><br />

    ホキ石仏第一群一龕

    右から観音菩薩立像、阿弥陀如来坐像、伝釈迦如来坐像、伝薬師如来坐像、菩薩立像

  • ホキ石仏第一群一龕から二龕にかけて

    ホキ石仏第一群一龕から二龕にかけて

  • ホキ石仏第一群二龕<br /><br />右から伝釈迦如来坐像、阿弥陀如来坐像、薬師如来坐像、愛染明王坐像

    ホキ石仏第一群二龕

    右から伝釈迦如来坐像、阿弥陀如来坐像、薬師如来坐像、愛染明王坐像

  • ホキ石仏第一群二龕<br /><br />少し斜めからのお姿

    ホキ石仏第一群二龕

    少し斜めからのお姿

  • ホキ石仏第一群三龕<br /><br />右から<br />伝観音菩薩立像、伝釈迦如来坐像、大日如来坐像、阿弥陀如来坐像、伝勢至菩薩立像

    ホキ石仏第一群三龕

    右から
    伝観音菩薩立像、伝釈迦如来坐像、大日如来坐像、阿弥陀如来坐像、伝勢至菩薩立像

  • ホキ石仏第一群四龕<br /><br />右から<br />十王立像、地蔵菩薩半跏像、十王立像

    ホキ石仏第一群四龕

    右から
    十王立像、地蔵菩薩半跏像、十王立像

  • ホキ石仏第一群一龕からの四龕の外観

    ホキ石仏第一群一龕からの四龕の外観

  • ホキ石仏第一群から山王山石仏へ向かいます

    ホキ石仏第一群から山王山石仏へ向かいます

  • 山王山石仏龕の外観<br />

    山王山石仏龕の外観

  • 山王山石仏<br /><br />中央に丈六の釈迦如来坐像、右に伝薬師如来坐像、左に阿弥陀如来坐像の三体。

    山王山石仏

    中央に丈六の釈迦如来坐像、右に伝薬師如来坐像、左に阿弥陀如来坐像の三体。

  • ホキ石仏第一群一龕からの四龕の外観<br /><br />山王山石仏の前からの眺め。<br />ここから少し歩き古園石仏へ向かいます。

    ホキ石仏第一群一龕からの四龕の外観

    山王山石仏の前からの眺め。
    ここから少し歩き古園石仏へ向かいます。

  • 古園石仏の龕が見えてきました。

    古園石仏の龕が見えてきました。

  • 古園石仏<br /><br />右端は多聞天立像のようです。

    古園石仏

    右端は多聞天立像のようです。

  • 古園石仏の案内板

    古園石仏の案内板

  • 古園石仏<br /><br />大日如来像を中心とする曼荼羅を構成し整然とした陣容をそなえる、臼杵石仏の中心的存在。通称古園十三仏とも、大日山石仏とも言われています。<br />

    古園石仏

    大日如来像を中心とする曼荼羅を構成し整然とした陣容をそなえる、臼杵石仏の中心的存在。通称古園十三仏とも、大日山石仏とも言われています。

  • 古園石仏<br /><br />中尊の大日如来坐像は、日本の石仏の中でも最高傑作の一つで、制作年代は平安後期を下らないと言われます。<br />崩壊破損が甚だしく大日如来坐像の頭部も地面に置かれていたそうですが、昭和33年から修復工事が行われ平成5年8月には大日如来坐像の仏頭が元に戻されました。<br />この頭部を戻すか戻さないかでは、大議論があったと聞きます。

    古園石仏

    中尊の大日如来坐像は、日本の石仏の中でも最高傑作の一つで、制作年代は平安後期を下らないと言われます。
    崩壊破損が甚だしく大日如来坐像の頭部も地面に置かれていたそうですが、昭和33年から修復工事が行われ平成5年8月には大日如来坐像の仏頭が元に戻されました。
    この頭部を戻すか戻さないかでは、大議論があったと聞きます。

  • 古園石仏

    古園石仏

  • 古園石仏

    古園石仏

  • 古園石仏前から望む臼杵石仏公園 15:30頃<br /><br />長閑な秋を感じながら少し散策することにしました。

    古園石仏前から望む臼杵石仏公園 15:30頃

    長閑な秋を感じながら少し散策することにしました。

  • 臼杵石仏近くに咲くコスモス<br /><br />背後は収穫間近な黄金色の田圃

    臼杵石仏近くに咲くコスモス

    背後は収穫間近な黄金色の田圃

  • 臼杵石仏近くのコスモス

    臼杵石仏近くのコスモス

  • 臼杵石仏近くのコスモス<br /><br />花びらが大きく感じました。

    臼杵石仏近くのコスモス

    花びらが大きく感じました。

  • 化粧の井戸<br /><br />伝説によると顔に疣(イボ)のあった玉津姫が、この井戸で顔を洗ったところきれいに疣がとれ、美人になったと言われています。<br />

    化粧の井戸

    伝説によると顔に疣(イボ)のあった玉津姫が、この井戸で顔を洗ったところきれいに疣がとれ、美人になったと言われています。

  • 臼杵のマンホール<br /><br />デザインは名産のカボスです。

    臼杵のマンホール

    デザインは名産のカボスです。

  • 石仏公園ハス畑<br /><br />7月から8月には大輪のハスの花が咲き誇るそうです。<br />遠くに見えるのは古園石仏龕。<br /><br />「国宝臼杵石仏火まつり」では、この蓮の実を使った御飯が無料で振る舞われるそうです。<br /><br />

    石仏公園ハス畑

    7月から8月には大輪のハスの花が咲き誇るそうです。
    遠くに見えるのは古園石仏龕。

    「国宝臼杵石仏火まつり」では、この蓮の実を使った御飯が無料で振る舞われるそうです。

  • 収穫も間近な稲穂

    収穫も間近な稲穂

  • 満月寺(まんがつじ)<br /><br />満月寺は、伝説によれば臼杵石仏の縁起に欠かせない真名長者の発願により三重町内山蓮城寺を開いた蓮城法師によって創建されたといわれます。<br /><br />門前では石仏仁王像がユーモラスな表情でお出迎えです。

    満月寺(まんがつじ)

    満月寺は、伝説によれば臼杵石仏の縁起に欠かせない真名長者の発願により三重町内山蓮城寺を開いた蓮城法師によって創建されたといわれます。

    門前では石仏仁王像がユーモラスな表情でお出迎えです。

  • 満月寺 石仏仁王像(木原石仏) 吽形像<br /><br />2基の石仏は、凝灰岩製で膝から下が土に埋もれいるため、ユーモラスな顔が目の前で見られます。<br />全体像は見えませんが、一辺1m、厚さ20cmの台石に建てられているそうで、像高は阿形像が2.4m、吽形像が2.2m、鎌倉後期から室町前期までの間に造立されたものだそうです。<br /><br /><br />

    満月寺 石仏仁王像(木原石仏) 吽形像

    2基の石仏は、凝灰岩製で膝から下が土に埋もれいるため、ユーモラスな顔が目の前で見られます。
    全体像は見えませんが、一辺1m、厚さ20cmの台石に建てられているそうで、像高は阿形像が2.4m、吽形像が2.2m、鎌倉後期から室町前期までの間に造立されたものだそうです。


  • 満月寺 阿形像<br /><br />力強さの中にユーモラスな表情。<br />わき腹が痒いの?<br /><br />阿形・吽形像ともに鼻の一部が欠損しているのは、病気回復に対する信仰により削られたと言われます。<br />

    満月寺 阿形像

    力強さの中にユーモラスな表情。
    わき腹が痒いの?

    阿形・吽形像ともに鼻の一部が欠損しているのは、病気回復に対する信仰により削られたと言われます。

  • 満月寺 観音石像<br /><br />真名長者夫婦像(右)<br />石仏を造らせた人物といわれています。室町期作。<br /><br />城法師像(左)<br />真名長者のもとで石仏を彫ったといわれる人物の像です。<br /><br /><br />

    満月寺 観音石像

    真名長者夫婦像(右)
    石仏を造らせた人物といわれています。室町期作。

    城法師像(左)
    真名長者のもとで石仏を彫ったといわれる人物の像です。


  • 満月寺 法篋印塔(ほうきょういんとう)<br /><br />境内裏に立ち、通称日吉塔と呼ばれ、台座からの総高4.2m、鎌倉後期の作と言われます。<br />

    満月寺 法篋印塔(ほうきょういんとう)

    境内裏に立ち、通称日吉塔と呼ばれ、台座からの総高4.2m、鎌倉後期の作と言われます。

  • 満月寺 境内に咲く黄色の彼岸花

    満月寺 境内に咲く黄色の彼岸花

  • 臼杵石仏公園のコスモス 16:10頃<br /><br />大分の夕暮れにはもう少し時間がありそうなので、臼杵の市街地を散策できそうです。<br /><br /><br />

    臼杵石仏公園のコスモス 16:10頃

    大分の夕暮れにはもう少し時間がありそうなので、臼杵の市街地を散策できそうです。


  • 龍原寺 山門

    龍原寺 山門

  • 龍原寺 三重塔<br /><br />聖徳太子を祀るため太子塔とも呼ばれるそうです。<br />安政5年(1858)に竣工したこの塔は、九州に2つしかない江戸時代の木造三重塔の一つ。

    龍原寺 三重塔

    聖徳太子を祀るため太子塔とも呼ばれるそうです。
    安政5年(1858)に竣工したこの塔は、九州に2つしかない江戸時代の木造三重塔の一つ。

  • 龍原寺 本堂の甍と三重塔

    龍原寺 本堂の甍と三重塔

  • 龍原寺 三重塔と萩の花 16:35頃<br /><br />三重塔の軒下には天邪鬼がいるそうですが確認できませんでした。

    龍原寺 三重塔と萩の花 16:35頃

    三重塔の軒下には天邪鬼がいるそうですが確認できませんでした。

  • 臼杵の街並み

    臼杵の街並み

  • 臼杵 二王座歴史の道<br /><br />寺院と武家屋敷が続く二王座付近は城下町臼杵を代表する歴史の道だそうです。<br /><br /><br />

    臼杵 二王座歴史の道

    寺院と武家屋敷が続く二王座付近は城下町臼杵を代表する歴史の道だそうです。


  • 臼杵 二王座歴史の道<br />

    臼杵 二王座歴史の道

  • 臼杵 旧真光寺 お休み処<br /><br />閉館時間17時まで残り10分ですが、中へ入れていただけました。

    臼杵 旧真光寺 お休み処

    閉館時間17時まで残り10分ですが、中へ入れていただけました。

  • 臼杵 旧真光寺 お休み処<br /><br />寺の移転に伴い、街並み散策の休憩所として平成4年に臼杵市が修復整備したそうです。

    臼杵 旧真光寺 お休み処

    寺の移転に伴い、街並み散策の休憩所として平成4年に臼杵市が修復整備したそうです。

  • 臼杵 旧真光寺 お休み処<br /><br />中二階からの眺め。<br />切通しと呼ばれ臼杵の街並みを代表する景観だそうです。

    臼杵 旧真光寺 お休み処

    中二階からの眺め。
    切通しと呼ばれ臼杵の街並みを代表する景観だそうです。

  • 臼杵市街地 八町大路(中央通り商店街) 17:05頃<br /><br />安土桃山時代から続く歴史ある商店街です。<br /><br /><br />

    臼杵市街地 八町大路(中央通り商店街) 17:05頃

    安土桃山時代から続く歴史ある商店街です。


  • 大分市内へ向かう車から 17:42頃<br /><br />18:20頃、大分駅前のホテルにチェックイン後、食事に出掛けました。

    大分市内へ向かう車から 17:42頃

    18:20頃、大分駅前のホテルにチェックイン後、食事に出掛けました。

  • ホテルで教えてもらった居酒屋「かみ風船」<br /><br />お手頃な値段で楽しめました。<br />写真は、関さば、関あじ、さんまの刺身。<br />さばが美味しかったです。<br />

    ホテルで教えてもらった居酒屋「かみ風船」

    お手頃な値段で楽しめました。
    写真は、関さば、関あじ、さんまの刺身。
    さばが美味しかったです。

  • 居酒屋「かみ風船」<br /><br />大分名物「だんご汁」、味噌味でうどん粉の団子が入っています。<br />(山梨のほうとうにも似ている感じでしょうか)<br />大きな丼一杯で480円は、お値打ち!<br />3人で分けて食べられました。<br /><br />その他にも頂きましたが、写真は省略です。

    居酒屋「かみ風船」

    大分名物「だんご汁」、味噌味でうどん粉の団子が入っています。
    (山梨のほうとうにも似ている感じでしょうか)
    大きな丼一杯で480円は、お値打ち!
    3人で分けて食べられました。

    その他にも頂きましたが、写真は省略です。

  • 最後の仕上げは、讃岐うどんの「へんろみち」<br />(日曜休日は休み、営業時間に注意)<br /><br />大将の木内さんは、生粋の讃岐人で5歳からお遍路さんに手打ちうどんをお接待されたそうで、とても美味しいうどんを頂けました。<br />店員のYさんも、とても感じの良い素敵な方でした(元気でね!)。<br /><br />大分の旅、初日、大満足で終了しました。<br /><br />(つづく)

    最後の仕上げは、讃岐うどんの「へんろみち」
    (日曜休日は休み、営業時間に注意)

    大将の木内さんは、生粋の讃岐人で5歳からお遍路さんに手打ちうどんをお接待されたそうで、とても美味しいうどんを頂けました。
    店員のYさんも、とても感じの良い素敵な方でした(元気でね!)。

    大分の旅、初日、大満足で終了しました。

    (つづく)

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この旅行記へのコメント (23)

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  • 豚のしっぽさん 2011/11/30 10:59:57
    こんにちは〜♪
    さっそく遊びに来ましたヽ(^o^)丿

    どこに行こうかなぁ〜とプロフィールから拝見!

    あっ!大分だ!
    私、1度行ってみたいと思ってたのです

    書き込みコメントも拝見(*^。^*)したら
    先日お会いしたメンバーのお名前がずらり!

    そして、ツーリスト今中さんともバッタリ遭遇されたんですね〜

    ホント!こんな事があるから 楽しいですよね


      しっぽ

    morino296

    morino296さん からの返信 2011/11/30 20:51:20
    RE: こんにちは〜♪
    しっぽさん

    こんばんは。
    ようこそお越しくださいました。

    大分、国東半島、私も長年の念願が叶い、行って来ました。
    なかなか神秘的で良かったですよ。

    一番凄かったのは、今中さんとの遭遇ですがね。

    石仏、石造物に興味があれば、国東半島はお薦めですよ!

    morino296
  • かずちゃんママさん 2011/10/19 15:13:06
    その昔・・・
    morino296さん こんにちは〜

     はじめまして〜ですね。さぬきのかずちゃんママと言います。よろしくお願いします。<(_ _)>

     Nコミュでお名前は,お見かけしていました。Iさんから,偶然お会いしたということを聞きました。そして,ご紹介いただき,ここにおじゃまさせていただきました。

     臼杵には,昔,家族で行ったなあと,アルバムをさがしました・・・
     (九州は,何度も出かけたので,いつごろだったか・・を思い出しながら・・)

     やっと,見つけました。ふうっ(^o^)
     
     なんと,息子が2才のとき・・・
     昭和63年(1988年)8月12日,のことでした。もう23年がたってたなんて・・・びっくり!!(私も若い!) なつかしい・・

     その日は,岡城址に寄って,夕方,雨の中を散策したのを覚えています。296さんの写真と見くらべながら,アルバム写真を見なおしました。
     やっぱり,古園石仏に,行っていました。息子と私の後ろに,顔だけの大日如来が台石の上に乗っかっていました。
     これが,修復されてもとの位置に戻されていたのですね。
     たくさんの石仏が,国宝になっているのも知りませんでした。

     あのときは,時間もあまりなかったし,子どもも小さかったので,じっくり町並などは散策できませんでしたが・・
     やっぱり,こんなにいいところだったのですね。旅行記を拝見して,またいつかゆっくり,訪れたくなりました。
     国東半島巡りも,とても魅力的に感じました。ありがとうございました。 いつか,いつか,行ってみたいです。(*^_^*)

     では,また〜

                      石仏に癒された・・さぬきのかずちゃんママより

                 

     

    morino296

    morino296さん からの返信 2011/10/19 20:30:54
    RE: その昔・・・
    かずちゃんママさん

    こんばんは。
    投票&書き込み有難うございます。
    奈良コミュでご一緒させていただいていますが、初めまして。
    こちらこそ宜しくお願いします。

    臼杵、ご家族でお楽しみなった懐かしい場所でしたか。
    私は今回初めて訪ねましたが、長閑で良かったですね。
    以前行かれた時の写真をご覧になり、いろいろ思い出されたことでしょうね。

    かずちゃんママさんが行かれた時、古園石仏の大日如来の頭は下に置かれていたのですね。
    聞くところでは、頭を戻すか戻さないか議論になったようですが、
    元に納まって良かったのではないでしょうか。

    国東半島の山の中で、今中さんと遭遇するとはビックりですよね。
    お互いに、信じられませんでした。

    かずちゃんママさんのお住まいの讃岐へは、これまで2回しか行ったことがありませんが、
    昨年6月にお邪魔した時の旅行記をUPしていますので、宜しければご覧ください。
    http://4travel.jp/traveler/morino296/album/10468510/

    morino296
  • rokoさん 2011/10/18 22:12:47
    大分石仏巡り
    296さん  こんばんは〜


    トップの画像の石仏さま いいお顔されてますね。

    大分県には多くの石仏さんがおられるんですね、知りませんでした。

    長閑な臼杵石仏公園
    こんな雰囲気の中、石仏巡りを楽しまれたのですね、いいなぁ〜

    臼杵の石仏 覚えておきます、皆さんよくご存じですね。
    いつか行ってみたいです。

    そして、この旅で今さまと偶然の出会いがあったのですね!
    驚きでした。


    roko

    morino296

    morino296さん からの返信 2011/10/18 22:53:02
    RE: 大分石仏巡り
    rokoさん

    こんばんは。
    いつも有難うございます。

    九州全体が、石に恵まれ石の文化があるようですが、
    それにしても、大分県の石仏は凄いですね。

    臼杵をはじめ、長閑な石仏巡りを堪能できました。

    そして、こんな山の中で、奇跡的な出来事があるとは、驚きですね。

    morino296
  • コクリコさん 2011/10/17 16:38:31
    臼杵の石仏
    morino296さん、こんにちは〜

    この間のオフ会でお聞きした石仏巡りの旅行記、大作ですね。
    臼杵の石仏はかにちゃんやゆうこママさんの旅行記でも拝見し、とうとうmorino296さんの旅行記も登場。
    morino296さんがどうしても行きたい!と思う気持ちがひしひしと伝わってきました。
    お話したと思いますが臼杵石仏は30年以上前に愛媛からフェリーに乗って見にいきました。
    テレビで数年前に見た時、臼杵の里の雰囲気がその頃と変わっていなくて安心したのを覚えています・・・日本はほとんどその頃旅した時と様子が変わってがっかりすることが多いので。
    臼杵は良いですよね〜♪

    下調べもせず急に行ったので詳しいことはmorino296さんのコメントでおさらいです。
    そうか〜あの時は大日如来の仏頭は地面に置かれていたのですね。
    石仏の並んでいる風景はmorino296さんの写真を見てもはっきり思い出せます。
    石仏のいくつかのお顔は覚えていますよ、個性的ですものね!
    コスモスが咲いていたことも!

    でも満月寺とか他のお寺は回らなかったと思います。
    コスモスの公園も覚えていないです。

    多分またいつか行くと思うので、その時には美味しそうなおうどん食べたいな。

    この後、奇跡の出会いがあるのですね!

    morino296

    morino296さん からの返信 2011/10/18 07:09:59
    RE: 臼杵の石仏
    コクリコさん

    おはようございます。
    いつも有難うございます。

    臼杵の石仏、覚えていらっしゃるとは凄いですね。
    また、里の雰囲気も当時と変わっていないのがいいですね。

    旅行記では地元の人々を紹介するのは難しいですが、
    人々の優しさや温かさにも触れることができ、
    鶴瓶の「家族に乾杯」のような感じでした。

    やっと3日目までの旅行記がUPできましたので、
    宜しければ、続きもご覧ください。

    また行ってみたい大分ですね。

    morino296
  • のーとくんさん 2011/10/11 21:24:40
    さすが国宝ですね。
    morino296さん

    こんばんは。

    臼杵磨崖仏、良いですね。
    ほんとうに、行ってみたいところです。

    どんな風にして、このように作られたのでしょうか。
    作ったときの状況に、思いを馳せてしまいます。

     のーとくん

    morino296

    morino296さん からの返信 2011/10/11 23:51:31
    RE: さすが国宝ですね。
    のーとくんさん

    こんばんは。
    いつも有難うございます。

    臼杵の磨崖仏、見応えがありますね。
    是非、行ってみてください。

    インド、中国から伝わった仏像は石仏だったのではないでしょうか。
    九州、特に大分県には、良い石が多く、優秀な石工さんも多く、石仏を造るのに適していたものと思います。
    その後、仏像が全国に広がる時に、石では重すぎるため、軽くて使いやすい木を彫るようになったのだろうと思います。

    巨大な磨崖仏、どうやって作ったのでしょうね。

    morino296



    > morino296さん
    >
    > こんばんは。
    >
    > 臼杵磨崖仏、良いですね。
    > ほんとうに、行ってみたいところです。
    >
    > どんな風にして、このように作られたのでしょうか。
    > 作ったときの状況に、思いを馳せてしまいます。
    >
    >  のーとくん
  • はんなりさん 2011/10/11 11:58:58
    石仏の里
    296さん

    こんにちは

    おおらかな味わい深いお姿の仏様たちに癒されます。
    臼杵の町並も良いですねぇ。
    以前、旅好きの亡き父が九州を旅し
    「次回は国東半島かな〜」と言った時に
    興味本位で「どんなところがあるのだろう」と
    調べて臼杵や杵築に行ってみたいなぁ
    と思いつつ
    月日は流れてしまい未だ未踏・・・
    関鯵、鯖などもとても美味しいと聞きますが
    お写真からも伝わってきます。
    秋を感じながらの散策楽しませて頂きました。

    ps.
    はんなりはノッピキならぬことで
    神戸に出かけられませんでしたが
    今回の旅で驚きの出逢いがあったと
    お聞きしましたよ!
    電話口で「エェ〜〜凄い!」と叫んでしまいました。
    嬉しい驚きでしたね。

    morino296

    morino296さん からの返信 2011/10/11 20:49:38
    RE: 石仏の里
    はんなりさん

    こんばんは。
    いつも有難うございます。

    そうでしたか、お父様も国東半島に興味をお持ちでしたか。
    ここは、車がないととても無理なので、なかなか機会がなかったのですが、
    親しくさせていただきている先輩が運転していただけたお蔭で大満足の旅となりました。
    臼杵、杵築もいい街でしたよ。

    それにしても、国東半島の山の中で、奇跡的な出来事となり本当にビックりしました。
    こんなこともあるのですね。

    旅行記の続きもUPしましたら覗いて見てください。

    morino296

    はなかみno王子

    はなかみno王子さん からの返信 2011/10/11 22:30:38
    RE: 石仏の里
    296さま、はんなりなさま。

    こんばんは。
    ごめんなさい、横から失礼します。


    > 神戸に出かけられませんでしたが
    > 今回の旅で驚きの出逢いがあったと
    > お聞きしましたよ!
    > 電話口で「エェ〜〜凄い!」と叫んでしまいました。
    > 嬉しい驚きでしたね。

    「出会い」、神戸でご本人から直接うかがいました。。
    偶然って凄いですね、そして怖いですね。。
    悪いことできません、、

    jazzに痺れた王子

    morino296

    morino296さん からの返信 2011/10/11 23:37:34
    RE: RE: 石仏の里
    王子さま

    こんばんは。
    本当に驚きました。

    連れが先輩二人で良かった(?)ですよ。

    morino296

    はんなり

    はんなりさん からの返信 2011/10/12 13:26:34
    RE: RE: 石仏の里
    296さま
    続きのUP楽しみにしています。

    jazzに痺れた王子さま
    4トラ花束に囲まれて〜楽しまれましたね。
    姥桜はんなりも痺れさせたのに残念!?

  • 天星さん 2011/10/10 22:20:51
    ようこそ
    こんばんわ

    わが故郷、大分へようこそ

    以前、どこぞやトラベラーさんの
    割り込みで大変失礼いたしました者です(笑)
    その節は寛大な方でよかったと
    ホットいたしました。
    ごぶさたしております。

    臼杵にまずはご訪問!
    来月にもし来られていたら、
    竹灯篭のイベントが見れるのですが...

    臼杵の石仏は以前は屋根もなく、
    頭だけが地面にあっただけでしたが
    最近は屋根つきに胴体もついています。

    かみ風船...よく行ってますよ〜
    大分の旅、楽しみに拝見させていただきます。

    天☆

    morino296

    morino296さん からの返信 2011/10/10 23:49:05
    RE: ようこそ
    天星さん

    こんばんは。
    書き込み&投票、有難うございます。

    大分ご出身でしたか、故郷へお邪魔させていただきました。

    以前から是非行ってみたかったのですが、やっと実現できました。
    3日間、石仏巡りを堪能させてもらいました。
    そして、地元の皆さんの優しさにも触れることが出来、大満足の旅でした。

    2日目、3日目も国東半島を思う存分楽しませていただきました。
    続きの旅行記をUPするのは少し時間が係ると思いますが、
    宜しければ、また覗いて見てください。

    morino296
  • ツーリスト今中さん 2011/10/10 22:02:44
    石仏のお導きだったのでしょうか。。。
    こんばんは!

    先ほど神戸から釧路に戻りました

    アップの早い296さんだからとお邪魔したらやっぱり!
    私はお話ししたような事情で国東半島だけだったので臼杵の旅行記興味深く拝見しました

    国東半島は初めてでしたがすっかり気に入りました。
    今度は臼杵も含めてゆっくり巡りたいものと旅行記拝見して改めて思いました。

    それにしても。。。。
    近江路仲間もびっくりしていました!

    私のアップはしばらくかかりそうです。。。。

    三日目はどちらにいらしたのでしょうか?
    をの2、その3楽しみにしております

    morino296

    morino296さん からの返信 2011/10/10 23:40:48
    RE: 石仏のお導きだったのでしょうか。。。
    今中さん

    こんばんは。
    国東半島から関西まで、タップリお楽しみになったようですね。

    本当に奇跡的な出来事でしたね。
    文殊仙寺の12年に1度の御開帳に訪ねたのも凄いことでしたが、
    時間が1、2分違えば、このような遭遇はなかった訳で、
    文殊さま、石仏さまのお導きとしか言えませんね。

    臼杵は石仏も街中も良かったですよ。

    2日目、3日目もフルに楽しんで来ましたので、
    写真の枚数も半端ではなく、やっと整理を終えたところです。

    これから夜な夜な旅行記を作成しますので、続きのUPには時間が掛かりそうです。

    では、また。

    morino296
  • かにちゃんさん 2011/10/10 21:51:04
    臼杵・石仏
     
     morino296さん、こんばんは!

     臼杵の石仏、ご覧になったのですね!
     とても、良いでしょう〜)^o^(

     何年か前に行ったときの、自分の旅行記を見てみたら、
     もう3年以上も前でした・・・
       
       http://4travel.jp/traveler/kanichan/album/10211572/


     三重の塔、ここも、なかなか味わいのあるお寺ですよね、
     わたしも訪ねた写真あるのですが、なかなかアップまでいきません^^;

     季節や天候が違うと、石仏のお顔も違ってみえることでしょうね〜

     また訪ねてみたくなりました(^.^)

     
     

    morino296

    morino296さん からの返信 2011/10/10 23:30:02
    RE: 臼杵・石仏
    かにちゃん

    こんばんは。
    いつも有難うございます。

    大分の石仏巡り、やっと行くことが出来ました。

    かにちゃんの旅行記を拝見して是非とも行きたいと思いつつ、
    もう3年も経ってしまったのですね。

    臼杵の石仏、凄いですね、ちょっと興奮してしまいました。
    臼杵の街も、もっとゆっくり散策したかったのです。

    この後2日間も石仏巡りを満喫させてもらいました。
    続きの旅行記は少し時間が係りそうですが、宜しければご覧になってください。

    morino296
  • ゆうこママさん 2011/10/10 13:07:05
    待ってました大分
    こんにちは。大分旅行記を今か今かと待っておりました。
    まずは、臼杵。
    のどかな山里の秋、石仏、良いですね。
    コスモスの揺れる秋と臼杵の石仏はぴったり。

    あ〜そうそうこの坂を登って〜、それからこの石段・・・この子も並んでいたよね〜なんて思い起こしながら、1枚1枚のお写真を拝見しました。

    臼杵の街並みも歩かれたのですね。
    私は素通りしてしまったので、お写真を拝見し少し後悔。あ〜あ、やっぱり行けばよかった。

    続きを楽しみにしております。





    morino296

    morino296さん からの返信 2011/10/10 13:15:41
    RE: 待ってました大分
    ゆうこママさん

    こんにちは。
    早速ご覧いただき有難うございます。

    一昨日の晩遅く帰宅し、昨日は、昭和記念公園へコスモス撮影へ行っていたため、
    旅行記のアップが今になりました。

    大分仏像巡り、3日間とも秋晴れに恵まれ、大満足でした。
    地元の人たちの優しさに触れることもできましたし、
    奇跡的な出来事もあったのですよ。

    写真の枚数が半端ではないので、整理に時間が掛かりそうですが、
    続きもご覧いただけると嬉しいです。

    では、また。

    morino296

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