2011/08/12 - 2011/08/28
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Shuntatatataさん
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まさかの長期休暇が降ってきた!
予想された夏の電気不足に、先走って・・・いやいや、一早く?
うちの会社は動いた!
それは5、6月の「土曜日」が完全出勤になり、その土曜8日分の休日がそっくりお盆休みにくっつくというのだ。
つまり、計算してみると、あろうことかまさかの17連休〜〜〜
あとにも先にも絶対ない。二度とないであろう長期休暇だ。
すごい。
南米か? モロッコ〜スペイン〜ポルトガルか?
行き先は正直迷った。そんな中ラダックがどうしても気になった!
チベットは今までの旅でも間違いなく最高位だ。
何よりも人々の強い信仰心を肌で感じる“神聖”な雰囲気がよかった。
しばらくして、チベットで仲良くなった子がラダックを旅し、その写真を見た。。。
あまりにきれいで、一目ぼれしてしまった(笑)
だから、
くすぶっていた「ラダック行きたい」って気持ちを解消することにした!
そういうこった。
- 旅行の満足度
- 4.0
-
ニューデリーから国内線でラダックの中心地「レー」へ。
山肌すれすれっを飛びながら飛行機は空港に着陸する。
レーは標高3500mの高地、歩くとすぐに息切れが・・・
なんでも、夏のラダックは毎日雲ひとつない天気が続くらしい。
ふ〜ん、って厚〜い雲に覆われているんですけど。。。
会う人、会う人が、
「昨日までは天気よかったんだけど」っと言う(涙)
写真は曇りに負けずにちょっと散歩したレー旧市街。 -
とりあえず、宿を見つけないと行けない。
歩き方を頼りに「Hotel Bimura」へ。
一番高い部屋しか空いていないとのこと・・・
1800円くらい。
う〜ん、がんばりたくないぞっ!
ってことで、決めた。
写真はHotel Bimura(晴れた日)。
この写真、一見すごくきれいだけど、実際そうでもない。
毎日のように停電と、水道が出なくなる。
でも、結局、居心地はそんな悪くなかったかな。。。
おばぁちゃんが憎めないキャラなんだ。
この夜、偶然この宿に泊まっていた日本人の旅人4人とチベット料理で夕食。
一人旅だと、夕食一緒に食べる人が居るって、とてもうれしいんだよね。 -
ラダックは郊外に見所が多いんだけど、公共の交通機関ってのはいまいち。しかも、チベット同様にパーミットが必要な地域が多いのだ。
町を歩いていると、「☆☆行き、○泊、メンバー募集」って張り紙があちこちに見られる。
つまり、うまく人が集まっているツアーに参加しないと、料金は高くなるし、迷ってばかりいると、結局どこにも行けなくなる。
僕は到着した翌日から “焦って”「ツォ・モリリ」行き一泊旅行に申し込んだ。メンバーは、フランス人カップル1組、一人旅のフランス人とメキシコ人と僕の計5人だ。
車は写真のような細い谷間をインダス川に沿って進んでいく
すげぇ道だなって、このとき思ったけど、後々ラマユル帰りに経験した道とは比べもんならなんくらい大した事ない(笑) -
天気はあいかわらず不安定。
ただ、晴れた瞬間は空がとにかく碧い・・・
僕は運よく、ってか英語をずっとしゃべり続ける自信がないので、
助手席を確保♪
楽ちん〜。 -
途中に立ち寄った名もない小さな湖。
このころ、
道はすでになく、
草原のど真ん中を車は進んでいく。 -
7時間近い移動の末、往く先に湖が見えてきた!
目的地、ツォ・モイリリだ!!
わぉ!
外に出ると風がひんやり冷たく、なんか遠くまで来たって感じだ♪ -
僕がこの地に来たかった理由の一つとして、
チベットにあるナム・ツォという湖の存在が大きい。
自然な美しさという意味ではあんな凄いところはなかなかないと思う。
だから、同じヒマラヤの一角、チベットに近いツォ・モイリリにも期待してたんだ♪
←チベット旅行記まだアップしていないんだけど、ナムツォはこんな感じ。 -
しっかし、天気が微妙だ(涙)
大きな雲が絶え間なく移動し、時には晴れ間が、
そして時には雨が。
湖岸の高台から、そんな景色をしばらく眺める。
ふと、気づくと湖の真ん中に大きな虹が2本。
なんかこういう予期せぬ幸運って、気分が上向いてくる! -
この辺りの標高は5000mくらいらしい。
こんな僻地でもチベット仏教の信仰は厚い。
ターコイズを縫い付けた独特の帽子をかぶった女性たちが、ゴンパ(チベットのお寺)と仏塔の間を時計回りに繰り返し、繰り返しお参りをしている。
オムマニペネフム だ!
オムマニペネフム ホォー
オムマニペネフム ホォー
そういえば、
これをひたすら歌い続けるCDを買ってしまった。
1曲目は男性が歌い、3曲目は女性が歌う。
歌詞は・・・オムマニペネフム ホォー のみ。 -
ツァーつっても宿は自分で探す。
実際あまりなくって、この写真のちょうど真ん中あたりにあるゲストハウスに泊まることにした。
テントもあるらしいんだけど、じっとしていられないほど寒いので遠慮しておいた。 -
部屋は、こんな感じ。
なんつーか、最低レベルですね(笑)
まぁ700円くらいで文句言っちゃいけないけど・・・
とにかく「極寒」で僕はヒートテックインナーを下に履き、厚手のズボン、上はさらにダウン付きのジャケット、靴下2枚、、、持て得るすべてを着てそのまま寝ました。 -
でもこの宿、眺めのよい食堂が併設されている!
決して暖かくはないけど、湖を見ながらまったり読書して過ごせるってことだ♪
ここから、夕陽に焼けた湖が見渡せる
この夜、他の4人と一緒に晩飯を食う。
意外にもなかなか美味しい“タリー”が出てきた。
フランス人カップルの彼氏がかなり我が強くやっかいだったんだけど、メキシコ人のパウロがおしゃべり好きで場を和ませてくれて助かりました。 -
翌朝、
天気は相変わらず悪い。
だけど、ほんの一瞬、山と雲の間に隙間ができた!
ほんの数分だけ現れた朝陽。
昨夜、朝陽がどこから出るかパウロと賭けをした。
だけど、あまりにお互いの予想が外れていたので無効になった(笑)
この日、雨は強くなる一方で7時間かけてレーへ戻った。
なんでもこの日、マナーリーからレーへ来るルートでバスが崖から落ちたらしい。
そのため、陸路でのレーから抜けることができない状況になっているらしい。
ん〜、恐ろしい -
さて、翌日
ようやく落ち着いてレーを散策できる。
まずはシャンティーストゥーパという日本仏教のお寺へ
ラダックではとにかく高いところにお寺を作るのが好きらしく
こーんな階段を登らないといけません。
さすが標高3500m 5段登ると、もう息切れッス -
だけど、頂上からはいい眺め。
チベット仏教にはかかせないタルチョがたなびきます。
タルチョ好きにはたまりませんな
(ちょっと前までウチのトイレを埋め尽くしていた♪) -
頂上にある仏塔(ステゥーパ)。
ここで3人の日本人に出会う。
なんでもここには日本人の住職が居て、その宿坊に滞在しているとのこと。
日に数回の「勤行」に参加すれば、食事つきで格安で泊まれるらしい。
居心地もいいらしいんだけど勤行があるので、あまり観光はできないとのこと(笑)
ただ、
「ここに居ると、なにかやろうとう気力を奪われて、どこにも行けなくても別にいいやって気分になります」ってのには、ちょっと笑ってしまった。
みんな若い学生っぽかったけど、すでに無の境地に近づきつつあるんかな(笑) -
3人に別れを告げて、レーの王宮へ向かう。
同じインドでもレーが素晴らしいのは町にゴミが少ないってこと。
でも、やっぱり、居た居た 野良牛♪
やっぱりインド。 -
レーの旧市街を遠回りしながら、王宮を目指す。
宿のある新市街は店もレストランも多くとてもにぎやか。
一方、旧市街は民家が多く、
しずかで密集した住宅を迷路のように細い道が走る。 -
チベット ラサのポタラ宮のモデルになったとも言われるレーの王宮。
町を見下ろす高台にまるで壁のように、そそり立つ。
いい・・・
かっこ良過ぎる、なんだか好き。
旧市街にもいくつか有名なバックパッカー宿がある。
王宮が良く見える旧市街に泊まってもよかったなぁ〜と正直思ってしまうな。 -
王宮に向かう途中に出会った少女たち。
うーん、かわいい。
ラダックは、チベットと同じで日本人と顔立ちがとてもよく似ているんだ。
ちょっと日に焼けていると、お前はラダッキ(ラダック人)か?っと聞かれるらしい(笑) -
で、ふたたび険しい登り道。
下から眺める王宮はこんなん。
お坊さんも毎日 大変だわ -
実は、王宮がゴールではない・・・
その先、もっと上にツェモゴンパというゴンパがあるのだ。
そこへ続く道がまた・・・うーん
上に見えるのがそのゴンパ。
遠い・・・ -
ツェモゴンパからはこんな景色。
登る価値なんて、もちろんアリだ♪ -
ゴンパから見ると、王宮もあんなに下の方に・・・ -
ゴンパを外からみたところ、
木で組んだところが通路になってんだ。
外から見ると、なかなか恐ろしい・・・
あそこを歩いていたのだ(笑) -
“何か”の横で記念撮影!
どっかの外人はこの上に腰をかけていた。
なんとなく、それはさすがに罰当たりだろう・・・てことは、おれにすらわかった。
こちら360°の動画です。
http://www.youtube.com/watch?v=DI4fsK-IZTE -
大好きなタルチョ越しの王宮〜
クールだ。 -
大好きなタルチョ越しのゴンパ〜
超クールだ。
動画はこちら↓
http://www.youtube.com/watch?v=lvegYm7jEY4 -
タルチョは犬も好き。
キュートだ。 -
帰りに王宮へ。
中に特に何があるわけでもない。
でも外見が素敵だからいいんだ。
王宮から見下ろす、レーの旧市街。
ごちゃごちゃ感がいい♪
王宮の上からの動画。
http://www.youtube.com/watch?v=5PCIxAE-IaA -
歩いたなぁ、今日。
くたくた・・・
宿に戻って、しばしの休憩。
今の部屋は、眺めは良くないけど、
屋上は誰でもアクセスできる意外な絶景ポイントだ。
日が出ているとさらに気持ちがよい・・・ -
泊まってたBimuraの部屋。
なんか意外に居心地よくって、結局6泊くらいしてしまった。
3面窓なんで眺めはいいというのは間違いで、プライバシーは見事にゼロ。
隣の部屋から丸見えで、結局2面はカーテン閉めてたさっ
夜中シャワー浴びていると、毎晩のように停電になる。
ふふふっ、でもちゃんと懐中電灯は持参なんだぜっ!
っと思ったら、突然 懐中電灯がブチっと消える。。。壊れた。
おいおい。 -
翌日はゴンパ巡りだ。
公共の交通機関で回り易いところってことで、同じ道沿いに建つスタクナ、ティクセ、シェイの3つのゴンパを回ることにした。
まずは乗り合いバスで、一番遠いスタクナへ。
バスは人でギュウギュウ、そのわりにスタクナで降りたのは僕一人
なんか不安になるよね・・・
スタクナへは道路からインダス川にかかる端を渡るのだ。
見えてきた♪ -
スタクナ・ゴンパ
くぅー、なかなか かっこいいじゃない。
なんか戦艦みたい、クールだ。
周りに何もなく、ゴンパだけが明らかに異質だ。
http://www.youtube.com/watch?v=InRhAjib-Pg -
ここに限らずなんだけど、トイレが悪夢だった・・・
小屋があって、穴があるだけなのに、
なぜあれほど凄まじいんだろう?
息が続かず、口から息を吸っただけで卒倒しそうになる。
もしここで気絶したら、それこそ悪夢だ、、
そう考えて無理やり意識を保つ
外に出てもしばらくフラフラした・・・
この日、いつも旅先から送っているポストカードに、
「ラダックは素晴らしいところです、、、ただ、トイレだけが、トイレだけが悪夢です。」と書いたことをハッキリと覚えている。 -
トイレは置いておいて、
上からの眺めは、うーん、すばらしい。
人っ子一人いないので、ここで1時間くらいぼ〜としてました。
スタクナからは別の要塞のような建物郡が見える。
次の目的地 ティクセだ! -
さて、あそこまでどうやって行こうか?
バスは朝しかないみたいだしなぁ・・・歩いて6キロ。
歩くつもりで、ここまで来たけどやっぱり遠いなぁ・・・
とりあえず、道にもどってヒッチハイクしてみる。
2回ほど失敗。
途方にくれていると、
一人のおっちゃんがもうちょっとしたらバスが来ると教えてくれた。
おっ♪
おっちゃんの言うとおりバスが来た! -
そした着いたティクセ。
きゃ〜、いい♪
ティクセは特に人気のあるゴンパらしいけど、確かにかなりかっこいい。
ラダックのゴンパは、一番上の本殿(?)を中心にその周りに僧侶が住む宿坊などなどに囲まれた構造をしている場合が多い。
だから大きなゴンパではこのようなピラミッドのような形になるんだ。
いい♪
だけど、まぁ、なんつーか、当然、登らないといけない。 -
ティクセからの眺め。
ラダックの豊かさはインダス川に完全にゆだねられているのがよくわかる。
川の両岸数百メートルは緑豊かな田園地帯。
でもその先は驚くほど潔く、緑がない。
さすが3大文明発祥の地 インダス川。
動画はこちら↓
http://www.youtube.com/watch?v=npWn96HCF8U -
ティクセの中には巨大な黄金の仏像がっ!
実は、ティクセのピラミッド型の形はその大きさの仏像が入っているからなんだ!
って嘘ですが、そんなにでかくありません。
「仏像と一緒に記念撮影はやめてください」という張り紙がウケる(笑)
やっぱ不謹慎なのかな?
ここで一人の日本人に出会う、Jumping小松さんだ!
晩飯ご一緒にしましょっ、ってことで待ち合わせ場所決めて別れる。 -
ティクセを満喫して、麓で一休み。
朝買ってきたパンで軽く腹ごしらえだ。
こんな眺めの木陰に座っていると、日本人らしき女の子が降りてきた。
あゆみさんだ!
僕と同じシェイへ行くらしいのでご一緒させてもらうことに♪
一緒にバス停で待っていると今度は小松さんがやってきた。
小松さんは言う、「シェイまで歩きませんか?」っと。
シェイまでは8キロくらい、ちょっといい裏道があるらしい。
もちろんその裏道がどこにあるかは皆、知らない。
ちょっと迷って、まぁ、なんとかなるでしょってことで歩き出すと
無情にもバスがすぐ来て、走り去っていく・・・ -
でも、このシェイまでの散歩は気持ちよかった〜
この日は天気もよく、ぽかぽか。
のどかな小道から眺めるティクセはちょっと違ったいい雰囲気だ。
歩いていると、ラダッキのおばちゃんが“何か”言っている。
近づくと、「これ持ってけ、いいから、うまいから、これ食え(イメージ)」的な感じでアプリコットをうちら3人に分けてくれた。
「ほーら、もっと食え(イメージ)」っと、もっと渡そうとするのは丁重にお断りした。
けど、ちょっとすっぱいなかなかの味。
ありがとう。 -
結局、1時間くらい歩いたんだっけかな?
向かう先にシェイらしき建物が見えてきた。
また結構登りそうだなぁ〜 -
3人で腹ごしらえを済ませ、いざシェイへ。
中腹にゴンパがあって、その先にも何やら見える。
道がわかりづらく、坊さんに聞くと明らかに反対方向を指す(?)
まぁ、英語が通じてないんだねっと勝手に納得して、仕方なく強引に道なき道を進む。
急で足場が悪く、意外に落ちちゃったりするんじゃない?っと思う。
状況から判断するに、たぶん登っちゃ行けなかったんじゃないかなぁ〜
現に後ろから誰も登ってこないし♪ -
しばらくして、Jumping小松さんが、Jumpingしようと提案する(笑)
は?
なんでも小松さん、カメラの連射モードを使って、旅先の至るところで、出会った人と一緒にジャンプして空中に浮いた写真を撮っているらしい〜
そして、いただいた写真がコレ。
すげー、面白すぎる!! -
頂上での3人記念撮影。
登ってよかったのかどうかは、考えないことにする
帰りはバスも結構すぐ捕まり、無事レーへ。 -
で、よくがんばったってことで、3人でこの一日の“中締め”
中締めです!
レーの王宮が眺められるルーフトップレストランで一杯。
ちょーうまかった。
ゴッドファーザー3本空けて、意外に酔っ払ったのか、なんか異常に楽しかった(笑) -
そしてその晩、ビールとチベット料理で締め♪
小松さんとあゆみさんと、小松さんの同宿の若者の4人で晩御飯。
この店、とにかく揚げたモモ(餃子みたいなやつ)が最高だった!
うーん、楽しい。
この後、リアルに死にそうになるんだけど、それは続編で。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- サウスピーチさん 2011/10/02 23:27:33
- 凄いっ!!!
- Shuntatatataさん、初めまして。
いやー、こんな世界ってあるんですねー。
景色が素敵すぎ・・・。
もともとヨーロッパの古い町並みとか遺跡に興味があるんですけど、
こーゆー広大な、ほとんどが大地のような場所も好きなんです。
タルチョというのは、色々な色の布を繋げたようなものですか?
1枚1枚に何か書かれているようですが、宗教的な意味とか
ありそうですね・・・。
動画も付けていただいて分かりやすかったです。
(これから残り全部見ます!)
私が自分では決して見つけられないような場所を見せて頂き、
どうもありがとうございました。
後編、すごく楽しみにしています!
サウスピーチ :)
- Shuntatatataさん からの返信 2011/10/03 18:35:28
- RE: 凄いっ!!!
- サウスピーチさん、
さっそく見てくれて、さらにうれしいご感想ありがとうございます。
タルチョは、すごくいいんです!
タルチョにはお経と馬の絵が描かれています。
風に吹かれると、描かれたお経は"風に乗って”飛んで行きます。
そして、"世界中の人々を救う"・・・
かっこ良過ぎです。
チベットやラダックでは、風の強い山の上や、高い場所にあるゴンパによく掛けられています。
僕もタルチョ買って、チベットのナムツォという湖にある山に掛けてきました。
今も、世界中の人々を救ってるはず(笑)
後半の方が激動の旅だったので、楽しみにしてもらえるとうれしいです。
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