2011/07/09 - 2011/07/12
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KawakamiKenさん
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バンコク・アユタヤ 4日間
【1日目】
成田空港発(16:55)
バンコク着(21:25)
【2日目】
午前 バンコク市内観光とショッピング
昼食 カニカレー、ロブスタースープ
午後 アユタヤ遺跡
夕食 トムヤンクンとタイ料理
食後 アユタヤ遺跡のライトアップ
ニューハーフショー
【3日目】
午前 ダムナン・サドゥアク水上マーケット
昼食 インターナショナルブッフェ
午後 キングパワー免税店
フットマッサージ
バンコク発(23:50)
成田空港着(8:10)
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 船 レンタカー
- 航空会社
- タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 日本旅行
-
「タイ航空」、で成田空港から 「バンコク 国際空港」 へ
フライト時間は 「約 6時間」 。 -
千葉県 「九十九里浜」 が、撮れました。
-
機内食。
-
何が入ってると思えば、「イヤホン」 でした。
「センス」 ある袋。 -
-
タイの 「ビール」 。
ビールは日本のものがいい。 -
夜、無事にバンコク国際空港に到着。
空港は 「日本企業」 の「広告」 が目立ってました。 -
空港のフロアの 「天井」 。
すばらしい。 -
ホテルは、「バイヨーク・ブティック」 です。
ホテルのロビー -
ホテルに着いたけれども・・・
趣味に合わない 「部屋」 だ。 -
朝食です。
写真は南国フルーツの 「グァバ」 です。
「硬い」 が 「さっぱり」 した味。 -
観光地へ車で移動。
写真は 「お供えもの」 の 「花」 を売っているおじさん 。 -
バンコクの 「寺院」 と言えば
① 「ワットプラケオ(エメラルド寺院)」
② 「ワットポー(涅槃仏像)」
③ 「ワットアルン(暁の寺)」
の 「三つ」 が有名です。 -
まずは、
① ワットプラケオ(エメラルド寺院) から見学。 -
入口ですが、工事中。
寺院は 「王宮」 の 「敷地内」 にあります。 -
入口を入ってすぐ横に 「兵士」 の 「詰所」 。
「ライフル」 は当然 「本物」 。
日本との違いを感じます。 -
入場です。
各国の言葉の 「パンフレット」 が用意されてあり、配ってくれます。
「韓国人観光客」 に 「日本語」 のパンフレットを配ってました。 -
寺を囲むようにして 「ラーマーヤナー」 の物語が描かれています。
「猿」 がよく 「登場」 してきます。
調べたら、その猿は 「将軍のハヌマーン」 って 「すごい人(化身)」 でした。 -
とにかく、「色鮮やか」 です。
-
1784年に 「ラーマ1世」 が建築。
-
熱心な、「信者」。
暑いのに、 涼しそうでした。 -
目立ってました。
「プラ・シーラッタナチェーディー」っていいます。
「仏舎利」 です。
現地ガイドは 「釈迦」 の 「灰塵」 が中にあるって言ってました。
本当かな〜 。 -
ズームイン 。
本当の 「金」 ではないとも言ってました。 -
タイでは、よく見た、学生の「屋外授業」。
-
-
「プラ・モンドップ 」といいます。
経堂であり、「三蔵経」 を納めている。 -
これらは、「王室専用」 の 「仏教儀式」 の場。
なるほど、王宮の 「中」 の意味がわかった。 -
-
-
実は、「狭い敷地」 に 「ところ狭し」 と建ってます。
-
「アンコールワット」 の 「ミニチュア」 です。
昔の王様が、「実物」 に 「感動」 し、作ったそうです。 -
-
メインの 「本堂」 です。
中は、「撮影禁止」 です。
当然、「くつ」 もぬぎます。
「エメラルド仏」 が置かれてます。 -
「金箔」 を購入し、貼ります。
-
本堂の、「一部」 です。
タイの建築は、「クメール文化」 の影響を受けています。 -
壁の 「画」 。
「戦車」 に乗ってるのが、多分、「猿の将軍」。
ここの寺院は、終了。 -
ここは、「王宮」 なので、「衛兵」 です。
動かず、ずっと、立ってました。 -
「王宮」 です。
今は、住んでません。
ただ、国家的な、「行事」 には使用してるみたいです。 -
衛兵の 「行進」 です。
「ビデオ」 の撮影したので、写真は、「後ろ姿」 だけ。 -
移動中。
2種類の 「タクシー」 。 -
2番目の寺院の
② 「ワットポー(涅槃仏像)」 です。
手前の人は 、「ガイド」 さんです。 -
有名ですよね。
「涅槃仏」 っていいます。 -
「全長46m」、 「高さ15m」 です。
-
「足の裏」には、「 仏教(サンスクリット) 」
に関することが描かれている。 -
殿堂には、「108つ」 の 「鉢」 があります。
その中に、「硬貨」 を入れることで、「煩悩」 を1つずつ 「捨てる」 さることができるそうだ。 -
「タイル」 です。
タイルの後ろに、「願い事」 を書きます。
そのタイルを、実際に使い寺院を 「建て」 ます。 -
タイルでこんな風になります。
「中国文化」 と 「タイ文化」 の 「混合様式」だそうだ。 -
「タイ古式マッサージ」 の関係物
-
タイっぽい人。
思ったより 「僧」 には出会わない。 -
-
「ボート」 に乗って、対岸の
③ ワットアルン(暁の寺) に行きます。 -
「チャオプラヤー川」 です。
川が 「濁ってる」 のはナゼ。 現地添乗員に聞くと、???
帰って調べました。 山肌を削った「土砂の色」。「雨季」のときだけ濁るそうです。
「乾季」には、「黒く」なるそうです。 -
こんな感じで 「渡り」 ます。
-
最後の寺院
③ 「ワットアルン(暁の寺)」
です。 -
たぶん、 「ラーマ2世」。
-
「トンブリー王朝」 の 「王宮寺院」 。
「ガラス片」 が多分に使用されており、「キラキラ」 光ってる。 -
2つの寺院に比べて 「大雑把」 なつくりです。
-
けっこう 「急」 です。
-
てっぺんからの 「眺め」 。
-
反対側
-
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海鮮の 「屋台」 。
-
昼食です。
-
「カニカレー」 です。
正直、美味しかった。
日本で食べたことのない味でした。 -
「ピンク」 の 「タクシー」 がやたら多かった。
現地添乗員に 「理由」 を聞くと、各運転手が、「好きな色」 を使用してるんだとか・・・
本当かな? -
ビールがどうしても飲みたくて 無理言って「セブンイレブン」 に立寄ってもらいました。
日本と、そんなに変わりなかったです。
「日本語」 で書かれた 「商品」 もありました。 -
店内です。
何故か 「ビール」 を売ってくれませんでした!!
タイでは 「夜」 でないと 「お酒」 は売ってはいけない 「法律」 があるそうです。 -
「高速道路」 に乗ります。
ここから世界遺産 「アユタヤ」 に向かいます。
※ アユタヤの旅行記へ 。 -
アユタヤ から戻ってきました。
「ニューハーフショー」 です。 -
タイの 「2大」 ニューハーフショーは、
「カリプソ」 と 「マンボ」 です。
訪問先は、「カリプソ」 です。 -
「アジアホテル」 の中に劇場はあります。
800バーツ(2400円)? ぐらいだったような気がする。 -
「欧米系」の客が多かった。
-
日本人向け 「サービス」 です。
この他に、美空ひばりの 「川の流れのように」 もありました。 -
韓国の客に向けて。
-
-
かなり 「楽し」 めた。
何度も 「見る」 価値があります。 -
この人は 「お笑い」 担当。
-
ショーの 「最後」 は記念撮影。
「チップ」 渡すの 「忘れて」 た。 -
「ツーショト」
この後、一人でタクシーに乗り、宿泊先のホテルに戻どろうとしたけれど、タクシーの運ちゃんが、道に「迷い」、挙句の果て、タクシーを降り、道を「尋ねる」といった 「ハプニング」 もありました。
倍になった「料金」もきっちり払わせられました。が、
驚くほど、安い 。 -
なんとかホテルに着いた後、近所を 「散策」 。
コンビニで、「コーヒー」 を買って帰りました。
ホテルのフロントに帰りが遅いんで 「怒られ」 ました。
写真は、「公衆電話」。 -
また、ここにも 「ピンク」 のタクシー
-
タイの「旅行者」 には、おなじみの
「キングパワー免税店」 。
この建物内に、食事やお土産などがつまってます。 -
「美しい人」 だった。
-
-
「ブュフェ」 方式。
「中国」 からの観光客が多い。 -
タイカレー。
タイといえば、タイの 「マッサマンカレー」 が
世界美食ランキング 「1位」 になってました。 -
ここにも、集団で小学生が・・・とにかく、「うるさかった」 。
ただ、おもいいきり、「楽しん」 でました。
「イスラムの女の子」 もちらほらいる。 -
中央の見たことない 「赤い果物」 は、
「カイ・モンクーン」 だそうだ。 -
次は、「フットマッサージ」 です。
-
ここで、マッサージ。
-
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ホテル 「マンダリン・オリエンタル・バンコク」 の入口。
世界でも有数のホテルです。
同乗者がここで、お茶をするために立ち寄る。 -
走ってる車は、「日本メーカー」 だらけ。
-
「ガソリンスタンド」 。 日本と変わらず 。
ガソリンが 「高い」 と、添乗員に 「愚痴」 られました。
タイは 「インフレ」 がひどく、市民の生活を圧迫しているそうだ。 -
現地添乗員いわく、写真の建物が、
かつてタイ人が住んでいた 「家屋」 だそうだ。
日本でいう、 「和風」 。 -
ちょうど、「5時」 ごろ、帰宅する車で 「渋滞」 に巻き込まれる。
-
また ピンクのタクシー
-
-
「牛肉」、「豚肉」 の焼いたものを売ってました。
手頃なので、購入。 -
タイでは、よく見る、 「屋台」 。
-
「庶民」 の食堂って感じがしました。
時間がなく、入ってません。 -
バンコクで、「一番高い」 ビル。
「バイヨークスカイホテル」
宿泊費は、「一般的な値段」 だそうだ。 -
「裸足」 だ。
-
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-
夜のバンコク国際空港の外観。
市内から、車で 「約45分」 ぐらいでした。 -
-
空港内の 「バーガーキング」 。
「国際色」 豊で、「一番活気」 がありました。
「日本料理店」 もあるのですが、あまり 「客」 が入ってない。 -
飛行機で 「就寝」 。
朝起きて、機内で 「朝食」 。 -
「早朝」 に成田に無事に着きました。
この後、「仕事」 に行きます。
バンコクは以上。
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