2011/08/05 - 2011/08/15
2256位(同エリア3044件中)
shin-oneさん
- shin-oneさんTOP
- 旅行記25冊
- クチコミ1件
- Q&A回答2件
- 31,570アクセス
- フォロワー3人
さて第7弾は、ミュンヘン最終日、Ayingerビアガーデン?+オストパーク+ホーフブロイハウス+中華?のはしご酒です。ミュンヘン悔い無しか?あっ!そういえばビアガーデン以外ミュンヘンで観光してないや・・まいっか・・
【スケジュール】
□成田→(LH711・・憧れのA380)→FRA→
(ICE577)→マンハイム経由→ハイデルベルク(泊)
□ハイデルベルク観光(泊)
□ネッカー川上り→ヒルシュホルン(経由)→ホルンベルク(泊)
□ホルンベルク→シュツットガルト(経由)→ミュンヘン(泊)もちろん初日からHirschgartenへGO!
□ミュンヘンビアガーデン
(Andechs+Viktualienmarkt+Hofbraeukeller)観光(泊)
■ミュンヘンビアガーデン
(Aying+OstPark(Michaeligarten)+Hofbraeuhaus)観光(泊)
□バンベルクビアガーデン2件→ニュルンベルク職人広場観光(泊)
□ニュルンベルク観光(泊)
□ニュルンベルク→フランクフルト観光(泊)
□フランクフルト→FRA→(LH710)→成田
□成田→自宅
※誤字・脱字・私の勘違い等はご了承(大目に見て)ください。
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ミュンヘン最終日・・今日も気合を入れて・・っと
あれっ?この写真なんだっけ?
あっそうか、いくらなんでも朝が早すぎるので、ホテルから中央駅まで散歩している途中でした・・
写真のお店は、ヒルトン・ミュンヘン・シティのあるRosenheimer Platzからイーザル川を渡って少し先の右側(写真は左側の歩道より撮影)にある「SANO(佐野)」というラーメン屋だったはずだけど・・おすし屋さんになってるみたい・・ややっ?うどんなんかもありそう。
検索してみると、下記URLのNudelhaus Sano (Imbiss)というところみたいです。
http://www.sushi-sano.de/kontakt/adressen.php
2年前に、3次会?後の締めのラーメンを食べて、結構レベルが高かった・・というか、外国の食材で、苦労・工夫して良くここまでやってると、いたく感心した覚えがあります。今はどうなのか?がんばってるみたいですね。
外国でがんばってる日本人(がやっているかどうかは不明ですが)に対しては、とても応援したくなる夫婦です。
そして、当時はヴァイエンシュテファンのビンビールがおいてあるということも、非常に渋い選択だなーと思いました(とても美味しかったです)。 -
そのまま先に進み、イーザル駅を過ぎた先の左側の路地に「オクトーバーフェスト博物館」を発見。
とてもこじんまりしている建物で、1階はレストランになっている模様。
この日は13:00からのオープンとのことで、3次会?の後に来ようと意気込む・・が、先に結論を申し上げますと、酔っ払って忘れちゃった・・次回は絶対チャレンジしたいです・・ -
ホテルを出て、ゆっくり写真などを撮りながら約20分、マリエン広場に到着。早朝でオープン前の、人がいないドニスルの写真です。
さてこのお店、某「地球の歩き方」の紹介ページでは「接客態度が悪い」と書いてあります。
実は私達は2003年版と最近入手した2011年版の地球の歩き方を持っていますが、8年前とまったく同じことが書いてある・・この辺はだいぶ適当というか・・このガイドブックって一体・・と考え込んでしまいますが、ガイドブックを全否定するものではなく、「○○とはさみは使いよう」ということで、「4travel」の旅行記や口コミなどをミックスし、最後は自分の五感で体験するというのがいいのかな?
ちなみに2回ほど入りましたが、1回もいやな思いをしたことは無く、混雑する時間帯を避ければ、とっても楽しめると思いますよ?お店の人も親切で面白かったし。そもそも、そんなにサービスを(特に混雑している状態で)求めないというスタンスで過ごせば、大抵の事は乗り越えられると思うのですが・・ -
前の写真で長文になってしまいスミマセン・・
事の発端は、ドニスル関係で検索していたら、地球の歩き方HPがヒットしまして、上記のような情報が載っていて、ガッカリしてしまった事によるものです・・地球の歩き方HPにも口コミを投稿しておきました。
さて気を取り直して、写真はアウグスティーナのレストランです。
アウグスティーナのビールが一番好きな夫婦なのですが、実はこのお店にまだ入ったことがありません・・いつも混んでるので何となく遠慮していたというか・・ガイドブックでの評判もいいようなので??今度はチャレンジしてみよう! -
中央駅までたどり着きました。
写真は駅前の風景です。滞在期間中はそこらじゅうでトラム線路の工事をやっており、折り返し運転や通行止めばかりでした。
駅の中は結構にぎやかなのに、駅前って結構殺風景ですよね。 -
多くの人々が行きかうミュンヘン中央駅。
見ているだけでわくわくして、時間が経つのも忘れてしまう・・
ミュンヘンで大好きな場所のうちのひとつです。
さて写真の右奥に見える紅茶風の飲み物の写真、至る所で宣伝していたので、ためしに飲んでみましたが・・味はご想像にお任せします。
日本の飲料水のレベルって高いよなー、としみじみ思いました。 -
さて、いい時間になってきたので、地下にあるSバーン乗り場へ向かいます。
ここから目的地のAyingへS7で向かいます。
20分間隔で列車は来るのですが、中には途中までしか行かないものもあるので、注意が必要です。とは言っても、いったん降りて、次の列車が来るのを待っていれば良いのですが。
そうそう、今日はXXL区域のパートナー1日券を使います。 -
ということで、間抜けな夫婦は、案の定途中までしか行かない列車に乗ってしまい、目的地のAyingの2つ前の駅で降りて、次の電車を20分待ってます・・
別にどうということは無く、降りた駅で待ってればいいだけなのですが・・
こうしてみると、天気もちょっと悪い感じ・・真夏なのに気温も20度切ってるし・・ -
いきなりですが、Ayingの駅前の案内板です。
ビアガーデンは駅を背にまっすぐ方面です。
左方面へ行くと醸造所があり、途中で左方面を見ると建物が見えます。 -
さて、この道をまっすぐ向かいます。
駅前には、1件レストランと宿泊施設らしきものがある他は何にもありません・・バス停はありましたが、どこ行きなのか・・トイレも見当たらなかったような・・もちろんタクシーの客待ちもありません。
周りは住宅街で、すごく静かな感じで好感が持てます・・ここに住みたい。
アンデックスに行った時のような、観光客や老人グループも見当たりません・・ちょっと時間が早すぎる(10:30)というのもあるかも。 -
駅方面へ振り向きます。
中央付近のクリーム色の建物が駅舎のように見えますが、中に入れる雰囲気は無く、誰か住んでいるような感じでした・・ここにトイレがあるのかな?
左の茶色いほったて小屋は、バス停です。
すごく閑散としていますが、逆にいい雰囲気で、醸造所から漂う甘い香りも雰囲気を盛り上げます。 -
駅から5分ほど歩くと、写真の様な分岐点が・・
どっちの方向を案内しているのか、役に立たない表示ですが、写真の右側が今来た駅方面で、目的地は、写真では見づらいのですが、左手前側の道を行きます。一瞬左奥方面かな?と悩みましたが、事前に調べておいたGoogleの地図を思い出しながら歩きます・・そうなのです、せっかく事前に調べてプリントアウトしてきたのに、ホテルにおいてきてしまいました・・ -
分岐点を左方面に進み、道なりに(少し右カーブ)5分ほど進むと、見覚えのある塔が・・そうです、Ayingerのマークにある教会が右側に見えてきました。
正面には宿泊施設があり、左側に目指すビアガーデンとレストランがあります。
駅からここまでの所要時間は、ゆっくり歩いても10分〜15分くらいです。 -
いきなりですが、寒いのでスープを注文(プファンクーヘンズッペ)。
冷えた体には心地よい温かさ・・真夏なのに寒すぎて、せっかくビアガーデンに来たのに、室内にいます・・ -
ただいま11時くらいで、さすがにガラガラです。
写真にはありませんが、既にヘレスを飲み干しています。
見た目も味も結構濃い目で、ズシンと来ます。もちろん美味しい、新鮮さを感じます。
ビールはいろんな種類があり、とても悩みます・・目標はとりあえず3種類くらいかな?この後もあるので・・ -
窓の外には憧れのビアガーデンが・・
なんで今年の夏はこんなに寒いのでしょう?
狭いながらも、晴れていたらきっとすばらしい一時が過ごせたでしょう・・
そんなことを考えながらボーっとしていると、久しぶりに蜂のジョルジョとカルロが現れブンブンブン・・寒いのに元気です。 -
さて2杯目は・・陶器の入れ物で中身は見えませんが、デュンケルです。
始めに言っておきますが・・参りました・・昨日あれほど感動したアンデックスのデュンケルよりさらに美味しい・・今回ナンバーワンのデュンケル決定です。
泡がきめ細やかで、さらっとしており、始めはデュンケルを飲んでいる感じはしないのですが、徐々に口の中にほのかな甘みと、コクが広がり、後味はスーッと消えていく・・とても絶妙な飲みごごちです。
伝わらなくてすみません・・ -
さてここら辺で衝撃的な食べ物を・・
写真はニシンの酢漬けです。
胃が弱っていたので、いまさらですが、酢の物でさっぱりといきたかったのですが・・巨大な切り身が3枚と、大量の生の玉ねぎ・・そしてピクルス。
何もこんなに大量じゃなくって良かったのに・・居酒屋でとりあえず・・みたいな気持ちで頼んだのが間違えでした・・
でもすごく美味しかったよ・・適量であればもっと良かった・・反省。 -
店内もとても良い雰囲気です・・店員さん(若い女性)はちょっと怖めですが・・でも悪気は無いみたいです。
やっと常連さんもちらほら・・ -
そして最後の締めは白ビールです。
結構濃い目の白ですが、そんなにくどくありません。
後ろに見えるのはプレツェル。
大好きなので2個も食べてしまった。 -
帰り間際に青空が・・少し暖かくなってきた・・
名残惜しいのですが、2件目を目指します・・
Ayingを出るS7の本数が意外と少ないので、到着時に確認しておきました。 -
駅に向かう途中にある住宅街で撮った写真です。
この鹿は本物でしょうか?なぜ住宅街に鹿が?
答えはご自分でお確かめください・・皆さんも是非Ayingへ・・ミュンヘンから1時間程度で来れますよ。 -
小さいけれどとても雰囲気がよく、景色も気持ちいAying。
ミュンヘンでまた大好きな場所が増えました。
こんな奥地でビールを飲む日本人夫婦って・・考えると可笑しくなってきます。
さて、12:31発のS7で次の目的地へ向かいます。 -
1件目を控えめに3杯に抑えたので、まだまだいけます。
S7のNeuperlach SuebでU5に乗換えます。
目指すはオストパークにあるビアガーデン。
事前の調べでは、池のほとりにある素敵な所らしい・・ふふふ -
この駅はU5の終着駅にもなっています。
S7のホームを降りて表示に従い反対側のホームへ行きました。
ついでにトイレを済ませて戻ってくると、S7で降りたホームにU5が??
と思ったら、回送電車のようです。 -
U5の車内です。Uバーンって横幅が狭いような・・Sバーンとかの相互乗り入れとかできないのかな?
始発駅だからか車内はガラガラ・・この後すぐ地下に入ります。
結構急カーブな感じの線路を、結構なスピードで駆け抜けていくので、体が左右に揺さぶられます・・多少酔いも入っていますが・・ -
いよいよオストパークの最寄り駅「Michaelibad」に到着。
このビアガーデンは最後まで行くかどうか悩んだところです。
いつもならホテルで昼寝となるところですが、帰る途中にあるので、頑張って・・というか酔った勢いで気分よく・・向かいます。 -
適当な出口から駅を出ると、一瞬方向を見失います(酔いも手伝ってか?)が、広大な林のようなものが右手に現れてきました。
目の前の道路は、結構広く、車も多く走っています。
やっと空が青くなってきた、気温も上昇中! -
公園の敷地内に入ると、すごい花壇というか、お花が集合しています。
花が一杯で、敷地も広大でとても気持ちが良いです。
ビアガーデンへの期待が膨らみます。
でも人は相変わらず少ないです・・平日だからかな? -
オストパーク内にある「Michaeligarten」へ到着。
駅からは、ゆっくり歩いて10分〜15分くらいです。
広い敷地に長テーブルと椅子がたくさん並べてあり、まさにビアガーデンという佇まい・・写真の右奥に、ビールやつまみ売り場があり、中央付近のレジでまとめて清算します。 -
池の近くの席を確保!とはいっても、私達の他に客はほとんどいません・・
ビアガーデン席のほかに、小さいですが落ち着いたレストランスペース(注文をとりに来るタイプ)もあり、そちらもなかなか雰囲気がよさそうです。
あっ興奮してビールの写真を撮り忘れましたが、ここではレーベンブロイの大(1リットル)、ヘレスをいただきました。
というか、ビールを注ぐおじさんが、当たり前のように、そしてにこやかに巨大グラスにビールを注ぎ始めたので・・日本男児・やまとなでしこの意地で、平然と受け取りましたよ! -
振り向けば・・誰もいません。
木々の間から溢れる光・・なんだか吸い込まれそうです・・
つまみは、またまたプレッツェル、しかも巨大な一品。 -
しつこいですが、あまりにも感動しているのでもう一枚。
奥に見えるのはレジスペースです。
本当にビアガーデンらしい・・天気もよくなってきて、眠くなってきた。 -
帰りはトラム19番の始発駅、St.-Veit-Str.から帰ります。
オストパークからは、住宅街を抜け、約10分〜15分くらいです。
トラムはのんびり住宅街を抜け、中心部へ向かいます。
このまま乗っていけば、3次会の会場もすぐかな? -
出発の前には、やっぱり出発前にトイレを済ませます・・
ここはタダション(タダでションベン)でした。
酔い覚ましには、快適な道のりです。 -
トラム19番は、マクシミリアノイム(州議会)の横を抜けていきます。
このコース、乗り物マニア?たまらないコースとなっています。
建物の曲線に沿ってレースが敷かれ、車、トラムが一体となってカーブを曲がり、その先に川が現れ、橋を渡っていく・・というダイナミックなコースです。
乗っていても楽しいですが、川側から見ると、カーブの奥から、ゆっくりとラムが現れる姿・・惚れ惚れします・・
よく分からない説明で申し訳ありませんが、是非一度お試しください・・ -
突然Uバーンの車両です(展示用)。
トラム19番が、川を渡った先で工事中のため折り返し運転だったので、「Max-Weber-Platz」までもどり、Uバーンで2つ先のOdeonsplatzへ向かいます。 -
U4とU5が乗り入れているようです。
ミュンヘンのSとUバーンて、結構路線が変わってるような気が・・
ちょっと前のガイドブックと大幅に違う場合があるので、最新情報はMVVのHPで確認したほうがよさそう・・特に酔っ払いの場合はなおさらです・・ -
Odeonsplatz駅を出て周りを見回すと、Feldherrn-halle(将軍堂)前の広場に出ます。
写真の右奥の門の先には、大好きなホーフガルテンがあります。
早朝の散策後、お店が開くまでの間、よくぼんやりと過ごします。
ここが気持ちよく過ごせるという情報は、地球の歩き方2003年版の読者投稿に載ってました・・ありがとうございます、大変役に立ってます。 -
振り向くと将軍堂が・・酔っ払いなので、半分しか写ってません・・
さすがにここまで来ると、人が多いです。 -
お土産屋や、お店を覗きながらぶらぶらし、本当は予定してなかったホーフブロイハウスへ・・にぎやかな音楽と、人の流れに引かれて・・
そしてこのお店の特典の一つは、大きなトイレがタダで利用できるということです!
でも一歩店に入ると、ビールを飲む気満々になります・・本当はトイレだけを拝借しようとしたのですが・・
さて、写真のビールは、基本中の基本、ホーフブロイオリジナル・・そういえば2日前の夜、ホーフブロイケラーでもいただきました。
メニューのデザインもわくわくしますよね。 -
ホーフブロイハウスはなんとなく立ち寄ってしまう。
お土産やトイレを借りただけのときも含め、5回以上は来てるかな?
いつきても華やかで楽しい演奏があり、隣に座った同士はすぐ仲良くなり、無愛想なウエイトレスさんも、ちょっとの心付で、満面の笑みをくれる場合もあり・・とても楽しく過ごせます。
といいながら、早くも2杯目は締めの白ビールです。もう降参か??
後ろに見えるのは、ヴァイスブルスト・・現地人のように皮を剥き、プレッツェルをまたまたいただく・・4個目、しかも巨大・・ -
あ・・気が付いたらホテルに帰ってきてた・・といっても、ちゃんとSバーンで帰ってきましたよ。
さて、今日もバーで一杯やるか? -
でも、まだ空は明るいよ・・といっても、11時くらいから飲み続け、今は17時・・どうしよっか?
とりあえず近くのスーパーへ水でも買いにいこうか・・ -
スーパーへ行く途中に、滞在中ずーっと気になっていたお店。
中華料理屋なのですが、おすしもありました・・これがなんと超うまい!
ちょっとシャリが大ぶりなのが気になりますが、マグロがとろけるようにうまい!こんな山奥のミュンヘンで、こんな美味しいトロが食べられるなんて・・まぐろの需要が無いからなのか、味の割りにとても安いと思いました。醤油も久々で美味しい(マイ醤油ではありません)。 -
ついでにビンビールもいただきます。
そういえばどこに行っても見かけるフランティスカーナ、今回が初めてだな・・しかも瓶ビールで・・でもマグロのおかげでテンションが高くなり、美味しくいただきました・・日本ではビンビールでも感動し、ありがたくいただくのに、現地では生ビールじゃなきゃ・・なんてだんだん贅沢になっていく夫婦です。
もう一本は多分アウグスティーナかな?ピンボケ+頭もぼけています。 -
もう一品も絶品でした・・完食した後ですが、中華風の海老そば見たいな感じで、スープが良かった。麺は乾麺で、ちょっとインスタント風で、それが逆にチープな感じで美味しい・・バリ島のミークアを思い出しました(もちろん中華風ですが・・)
-
結局今日は昼寝もせず、飲み食いし続けました。
ミュンヘン最終日、悔いは無い・・本当はちょっと休んだら最後にバーへ行く予定でしたが、気が付いたら朝でした・・二人とも、ホテルにたどり着くなり爆睡です。結局18時から朝の6時まで12時間熟睡です。
写真は朝のもので、テレビつけっぱなしで寝たみたいです。
========================
怒涛のミュンヘンも今日で終わり・・
次は始めて訪れるニュルンベルクとバンベルク・・
ビールとソーセージ好きにはたまらない街、楽しみです。
ここに来て更新が遅れがち・・あと4回くらいかな?
先は長い・・まだまだ飲みます。
========================
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (1)
-
- Reinheitsgebotさん 2019/11/26 07:45:21
- Ayingerも行かれたのですね
- アインガーに行ったのは2004年でした。これも現地にいらっしゃる日本人夫妻に誘われて、いそいそと呑みに行ってきました。
連れて行ってくれた人が「このあたり、典型的なミュンヘン郊外の住宅地ね」と教えてくれて、なるほどなあと……で、マスジョッキぐびぐび!記憶では、けっこうあっさり呑めたと思うのですが。さらにドゥンケルも半リットル。この日はヘレスのマスで酔いが回ってしまい、ドゥンケルの記憶はありません。
そして旅行記中のSANO(佐野)ですが、初めて入ったのは2008年で、ホテルからも近くてラーメンやうどんと食べさせて寿司のテイクアウトなんかもやっていました。この時の店主は日本人でしたが、翌年はベトナム人だったかに変わっていました。本店は中央駅近くカールス門からちょっと歩いたところにあります。
2008年、2009年に寿司をテイクアウトした時は、まだ何とかだったのですが、2015年の時は残念な寿司になってしまっていました。その後、2017年には、本店で寿司と枝豆を調達してアウグスティナーケラーに行ったのでした。
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11481961/
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
shin-oneさんの関連旅行記
ミュンヘン(ドイツ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
1
48